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【シャア専用赤いジークアクスを制作♪】 メビウスの宇宙を越え、HG GQuuuuuuXを全塗装!

2025.08.30

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全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆

今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、『シャア専用 赤いジークアクス』の制作に挑戦しました!

こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪

目次

1.制作背景

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2025年1月に劇場先行上映版として公開された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』、そして同年4月より日本テレビ系列で放送されたガンダムシリーズの最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』!

今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 GQuuuuuuX』使って何かできないかと考え、『エヴァ初号機カラー』の作例は良く見かけるので、ガンプラファンなら是非挑戦したい『シャア専用カラー』を塗装制作に挑戦しました♪

2.機体解説

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型式番号と機体名称は『gmx-Ω シャア専用 赤いジークアクス』。

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のラスト、シュウジではなく別世界の宇宙世紀からやってきたシャア・アズナブル専用のジークアクスってことにしておきますw

実際に現れたら大変なことになるので、別の世界線でのシャアの機体ということで(#^^#)

3.使用キット紹介

HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス

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今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 』を使用して制作していきます!

2025年1月に発売したジークアクスシリーズの第一弾のガンプラキットとなります☆

▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

4.制作ポイント

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こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。
※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。

最新シリーズのキットのフラッグシップモデルということもあり細かいディテールなどもしっかり表現されています☆彡

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以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作していこうと思います!

SNSなどではジークアクスを赤く塗装している方も見かけているのでなるべく被らない配色を心がけていきます(^_-)-☆

エントリーグレード キャスバル専用ガンダム の制作記事はこちらから♪

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キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

5.カラーレシピ

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カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪

①UUG10 シャアピンク (薄い赤)
本体のメインカラーに使用

②G12 サザビーレッド (濃い赤)
アンテナ・あご・脇腹・足首・シールド内側

③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)
腹部中心・脚・太もものパイプ・シールド内側

④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)
関節部分

⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)
ライフル・ヒートホーク・サーベルの柄

▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる

UG10
GSIクレオス UG10 [ガンダムカラー MSシャアピンク]
GSIクレオス 模型用塗料
UG12
GSIクレオス UG12 [ガンダムカラー MSサザビーレッド]
GSIクレオス 模型用塗料
C71
GSIクレオス Mr.カラー C5 ブルー C71 ミッドナイトブルー
GSIクレオス 模型用塗料
UG05
GSIクレオス UG05 [ガンダムカラー MSグレー連邦系]
GSIクレオス 模型用塗料
GX201
GSIクレオス Mr.カラー GX201 メタリックブラック
GSIクレオス 模型用塗料

6.塗装ポイント

今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪

細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした!

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本体のメインカラーは『UUG10 シャアピンク』を使用しました!

メインカラーということもあり1瓶半ほど使い切りました(^^♪

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濃い赤の塗料は『G12 サザビーレッド』を使いました!

面積はそれほど大きくないのですが細かいパーツが多かったのでクリップに留めるのが一苦労に( ;∀;)
今回の反省を兼ね新しいクリップを購入することを決意しましたw

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本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!

"ブルー"という名称ですが青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹いたときの仕上がりも好みなので多様している塗料です♪

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関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました!

基本関節はこの塗料が定番です☆

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ライフルや武器系には『GX201 GXメタルブラック』を使用しました!

いつもはバックパックもこの塗料で塗装しておりますが、今回は武器メインの塗装となりました(^^♪

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無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!

この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡

7.完成!!

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墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 赤いジークアクス』が遂に完成!!

格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました!

正面ショット

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白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪

元キットのカラフルな印象とは一味違う、シャア・アズナブルのパーソナルカラーである赤が特徴的な機体に仕上がりました(*^^)v

背面ショット

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次は背面から撮影を♪

コアファイターのブースター部分もしっかり塗分けております☆

マーキングシールや水転写式デカールでディテールアップ♪

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付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆

ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪

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右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪

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上からのアングルからも撮影しました!

配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪

コアファイターもしっかり再現♪

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コアファイターの機首もしっかり塗装しました!

この形態にするのはこれで最後かと思いますが記念に撮影しました(*^^)v

元キットと比較撮影を♪

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元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!

元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーから赤いジークアクスは赤・ピンク・黒の3色で塗分けたので、当初配色パターンを決めるのも難航しましたが良い感じシャア専用機として仕上がることができました♪


元が青だった部分を全部赤(サザビーレッド)にしようとも思ったのですが、膝部分は全体のバランスを考えピンクにしました☆

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横からの比較画像です!

シールドの内側はサザビーレッドとなります☆

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後ろからの比較画像です!

元キットのバックパック(コアファイター)の蛇腹部分は設定画ですと白と黒を塗り分けられておりますが、黒に統一しました彡

▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

8.ギャラリー

ここからは今回制作した『『シャア専用 赤いジークアクス』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪

今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v

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赤いジークアクスはビーム・サーベルで敵を攻撃!!

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ビームサーベルは照明を当てすぎると色が飛んでしまうので、少し暗めに撮影しないと映らないので要注意です。

やりようはあると思うので今後は照明なども上手に使って撮影していきたいです(^^♪

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上空の後ろ側からのアングルで撮影してみました☆

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赤いジークアクスは牙突の構えを取り始めた!

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上空のアングルから!

シャアは迷ってばかりなので、『悪・即・斬』の信念は持ち合わせてはなさそうですが( ;∀;)

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赤いジークアクスはヒート・ホークで会心の一撃!!

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後ろからのアングルで!
可動域が広いので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですね(^^♪

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ジークアクスはビーム・ライフルを構えた!

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アングルを変えて後ろ側から撮影を♪

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膝立ちポージングにも挑戦!

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膝の突起した部分が支点となり膝立ちポージングも簡単にできる良キットです☆

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少しアングルを変えて下から撮影してみました♪

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上空の敵をビーム・ライフルで迎撃するようなポージングを!

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ここからは格納庫ディスプレイを使ってジークアクスやシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆
※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪

まずは元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX 』との2ショットを!
シャアに託されたシュウジが赤いジークアクスにも搭乗していた可能性もありそうですね☆

HG ジークアクス の制作記事はこちらから♪

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【ジークアクス】初めてのガンダム映画!こんちゃんの制作日記~映画感想&GQuuuuuuX制作編
1.映画鑑賞前2.映画の感想3.ジークアクスを制作します!!4.制作スタート!5.小さい部品とシールに苦戦6.完成しました☆彡7.ギャラリー8.こんちゃんのあとがき こんにちは‼️エスホビスタッフのこんちゃんです😺ガンダムシリーズ新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』の映画、大好評ですね。お気付きかと思いますが、わたくしこんちゃんはガンダムを観たことがありません😨💦💦今まで縁が無くて興味を持ったこともなかったのですが、、、店長からも観た方がいいと言われているので、観に行きますね😊私に内容が理解できるかな、、、😣💦なんて、観る前は思っていました😀‼️-------ここからネタバレがはじまります‼️‼️---------- ガンダムミリしらこんちゃんの感想です😊映画が始まってしばらくは、この有名な赤い人も出るんだ😳⁉ちょっと古臭い感じするけど、そういうもの🤔❓Youtubeで見た感じと違うけど、あの女の子は❓❓❓と、疑問を抱きつつ赤い人が一人でも状況を喋ってくれるので、内容は伝わってきました🤭え🥺❗❓その辺に置いてある敵のロボットに乗っちゃうの❗❓❗❓しかも強い🤣なんでこんなに強いロボット無防備にさらしてたの🤣🤣🤣よくわからないけど、話がさくさく進むので退屈はしませんでした👍そして後半、このままもっと見てたい😝❗❗と思うくらいのワクワク感❗❗米津さんの歌もガチっとはまって最高でしたね🙌🌟赤い人の行方がすっごい気になってるんですが、ガンダムファンの人はそうでもないのかな🤔❓SNSでは緑のおじさんが人気ですね。たしかにダンディでかっこよかったです🤭マチュとニャアン、シュウジの活躍が楽しみで仕方ないです🥰✨思わずパンフレット【豪華版】も買ってしまいました🤭早く放映が始まってほしいですね。 ガンダムを作れ…と店長が言っている。。。ジークアクス制作の指令を店長より受けました😝‼️映画がすごく良かったので、作りたい気持ちも急上昇中です🙌初のガンダムプラモ、がんばります👍❗ さっそく開けてみました ❗ ボリュームは多く無さそう。ベアッガイやネヴァリアを作ってきたので、だいぶ慣れたはず😊 細かい部品やシールが思った以上に多くて、ベアッガイやネヴァリアちゃんより難しい😣💦ちょうど精密なピンセットが自宅にあったので、ピンセットを使って慎重にシールを貼りました。肩や脚の横につく球体のパーツのシール貼りが大変でした。組立自体はわかりやすくて、難しくなかった気がします🤔 2時間45分ほどで完成しました‼️映画を観たときは、機体を気にして見たりしませんでしたが自分で組み立てると、どこにどんなパーツが付いているのか詳しくなってアニメを観るのがさらに楽しくなりそうですね。映画もう一回観に行くもありかもしれません🤭✨ 頭部が二種類用意されていました。展開状態と、非展開状態ですね。(よくわからなくて調べました😀笑) 武器が三種類もついています😝作中ではどんな戦い方していたかな🤔❓意識して見ていなかったので、組み立ててると色んな事が気になってきますね👀✨はっ‼️これがガンプラの醍醐味でしょうか😀‼️ 剣が二本あったので、二刀流で戦うこともあるのかな? 背中についているバックパックは取り外しできました‼️別に付属しているパーツをくっつけるとコア・ファイターとして単品で展示できます✨ 以上、こんちゃんによるはじめてのガンダム制作でした😺5月には赤いガンダムの発売も決定しましたね‼️映画ですごくかっこよかったので、赤いガンダムも作ってみたいです😊シャアの人物像がすごく気になって最近は「シャアの日常」という漫画を読んでいます🤣アニメでまた出てくるといいな・・エスホビでは他にも沢山のガンダムを入荷しています🎀ぜひ興味がわいたら作ってみて下さいね❗❗⇒ガンプラを見に行く♪ブログにまとめる前にXやInstagramにて毎日少しずつ制作過程を公開しています!ぜひフォローをお願いします!⇒Xを見に行く♪⇒Instagramを見に行く♪みなさまからのアドバイスや応援、大歓迎です🥰ジークアクスの感想を早く皆様にお伝えしたくて、ネヴァリアちゃんの着せ替え記事を飛ばしてしましました😣💦💦次回は色んな着せ替えを試してみます🩰🌷どんな姿になっているか楽しみにしていてくださいね🎀⇒前回のこんちゃん制作日記はコチラ

▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売
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お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪

ジークアクスMSVがあったらこういった機体がありそうですよね(^_-)-☆https://www.gravatar.com/avatar/434dd54c21e3a4877a6960268dc2df0c?s=100&d=mm

今後もジークアクス系のキットでどんどん制作に挑戦していきたいのでリクエストありましたらXなどでメッセージいただけると嬉しいです!

ジークアクス版 G-3ガンダムの制作記事はこちらから♪

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【ジークアクス版G-3ガンダム?】灰色のガンダムをMSVカラーで制作してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 赤いガンダム』 を使って、『ジークアクス版G-3ガンダム』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年4月より日本テレビ系列で放送されたガンダムシリーズの『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』!ジークアクス系でも制作していこうということで前回の『HG 1/144 赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』に続き、今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 赤いガンダム』を使って何かできないかと考え、『ジークアクス版 G-3ガンダム』のカラーリング塗装制作に挑戦しました! 型式番号と機体名称は『RX-78-3 G-3ガンダム GQ』。『機動戦士Gundam GQuuuuuuX Beginning』にてジオン軍に奪取された白いガンダムに対抗するため、01ガンダムと赤いガンダムの戦闘データを元に地球連邦軍が開発した機体です。ゼクノヴァの発生によりシャア・アズナブルと赤いガンダムが行方不明となり一年戦争が終結したことにより、本来セイラさんが搭乗する余命でしたが配備されなかった設定です(^^)/ 今回は『HG 1/144 赤いガンダム』を使用して制作していきます!2025年5月に発売したジークアクスシリーズのガンプラキットとなります!キャスバル専用ガンダムはプレミアムバンタム限定での発売が多い中、赤いガンダムは本編での活躍も多く一般販売されたキットです♪発売当時は人気すぎてプレ値になったりしましたが、最近は比較的入手しやすくなりましたよね! ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる こちらはHG 赤いガンダム のパチ組の写真となります♪※ビットを外した状態となります。エヴァンゲリオンシリーズのデザイナーだった山下いくとさんがデザインしたこともあり本来のガンダムシリーズとは違った独特なデザインとなってますね♪細身なシルエットでありながらディテールもしっかり表現されており、完成度の高いキットとなります☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495本体のメインカラーに使用②C67 パープル (紫)額・腹部・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)脇腹・腕や太もものディテール・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色) シールド十字マーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑥GX201 メタリックブラック (ブラック2)ビームライフル・バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪今回は特にマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495』を使用しました(^^♪ 本体に使われている黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』で塗装しました!赤いジークアクス等にも使用している塗料ですが、青の要素はなく黒に近い色合いに仕上がるので今回も使用しました♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました!※奥のバックパックは別の塗料を使用しております! バックパック・ライフルやシールドのフレームには『GX201 GXメタルブラック』を使用しました!ライフルのスコープレンズやシールドの十字マークは『UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー』で塗装しました☆彡 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます! この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきますが・・・・・・・、モールドが多かったので墨入れに思った以上に時間がかかってしまいました( ;∀;) なんとか墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『ジークアクス版 G-3ガンダム』』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪シールドの紫カラーが目を引きますが、本体はライトグレーが多めのカラーリングになりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪バックパックは赤いガンダムの赤い色を灰色にしております☆彡 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆地球連邦軍系のデカール『ガンダムデカール No.16 地球連邦軍MS用1』を中心に使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ 元キットの『HG 1/144 赤いガンダム』と並べて撮影しました!配色パターンは赤いガンダムと大きく変更していないのですが、MSV版のG-3ガンダムの配色を参考にしたので腹部など少し変わっております☆ 横からの比較画像です!シールドの紫が目立ちますね♪十字マークは黄色に塗装しました(*^^)v 後ろからの比較画像です!元キットのバックパックの配色パターンは同じです(*^^)v ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『『ジークアクス版 G-3ガンダム』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージングなど是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはビームライフルを構えたポージング!! こちらはビームライフルを水平に持ち、射撃しているポージングです♪ 少し正面側からも撮影してみました(^^)/ 上空の敵をビーム・ライフルで迎撃するようなポージングを!赤いガンダムのキットはヘリウムコア(腰部分の四角のパーツ)が太ももパーツにくっつけるような構成となっているのいで大胆なポージングが出来ませんでした( ;∀;) ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは以前エントリーグレードで塗装制作した『G-3ガンダム』との2ショットを!エントリーグレード版はHGUCのリバイヴ版のカラーリングを参考にして制作しましたが、『ジークアクス版 G-3ガンダム』はMSV版のカラーリングとなってます☆ 比較画像でもアップしてますがジークアクスの世界線から元キットである『HG 1/144 赤いガンダム』と撮影しました♪こちらのジークアクス版G-3ガンダムはセイラさんが搭乗している勝手な設定ですが、一緒に道を歩んでほしいですよね(^^)/RX-78-2 ガンダムのバリエーションが多いので、いつか他のカラーリングも制作しいてみたいですね☆ ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる こちらは前回塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!ジークアクスMSVがあったらこういった機体がありそうですよね(^_-)-☆今後もジークアクス系のキットでどんどん制作に挑戦していきたいですね(/・ω・)/ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジークアクス版 G-3ガンダム』はいかがでしたか?SNSでも既に塗装制作している作例も見かけますが、MSVカラーを忠実に仕上げたので是非制作の参考にしていただけますと幸いです!今回でジークアクスシリーズのガンプラの塗装制作は2回目となりましたが、ジークアクスは宇宙世紀が舞台となっているので初代ガンダムやMSVに出てきた機体も作れそうですよね♪ジークアクス版 G-3ガンダムの背後に謎の灰色の機体が・・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 赤いガンダム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年5月31日発売
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『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました!

赤いジフレド ジークアクス2号機 先行量産型 の制作記事はコチラから♪

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【ママ、ここに居たのね!】 真紅のジフレド!?エヴァ2号機カラーに全塗装してみた!【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GFreD ジフレド』 を使って、エヴァンゲリオン2号機のカラーリングを参考に『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? エスホビでは今までジークアクスのキットを使って上の写真のような『ジークアクス量産機』など制作してきたのですが『まだまだ面白いネタはある!』ということで今回は『ジフレド』にフォーカス!エヴァンゲリオンの最新映像作品にも登場したアスカが駆るエヴァ2号機のカラーリングに塗装していくことになりました♪ 型式番号と機体名称は『gMS-κ ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』。ジークアクス本編でニャアンが登場したジフレドより先に量産されたプロトタイプモデルとなります。地球制圧を行おうとした『ジークアクス量産機(白いジークアクス)』の暴走を阻止するべく、たった1機で立ち向かったとか向かわなかったとか・・・・・。カッパーサイコミュは搭載されてませんが、パイロットが本機を『ママ』と呼んでいるあたり非人道的なシステムを搭載しているようです・・・・・。 今回は『HG 1/144 GFreD ジフレド』を使用して制作していきます!2025年8月に発売したジークアクスシリーズのガンプラキットとなり、エスホビ制作とては初の塗装となります♪まージークアクスのカラバリキットのようなので初めてという感じはしませんね(^^♪ ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる こちらはHG ジフレド のパチ組の写真となります。この機体をエヴァ2号機カラーにしていていきます!! 既にSNSでもジークアクスやジフレドでエヴァ2号機カラーに塗装している作例もみかけますが、極力かぶらないよう配色パターンを決めていきました!一番参考にしたのは新劇場版のエヴァ2号機のカラーリングとなります♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver.本体のメインカラーに使用②GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト本体のメインカラーに使用③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー本体のメインカラーに使用④GSIクレオス UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー⑤GSIクレオス Mr.カラー C66 デイトナグリーンディテールなどの挿し色に仕様⑥UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑦GSIクレオス Mr.カラー GX201 メタリックブラック武器等に使用 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! まずはメインカラーの赤を『ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver.』で、エヴァ2号機を踏襲した配色で塗装していきます! 本体の白い部分には『GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト』を使用しました! 『GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました! 機体の差し色となる黄色には『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使用しました! 関節には『GX201 MSグレー連邦系 』と武器等には『GX201 メタリックブラック』を使用しました! 頭部パーツは展開状態の方も塗装しました♪ビーストモードっぽくもしてみたかったのですが、今回は塗装のみでとどめておきました。 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げの工程に入ります☆ 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー 半光沢スプレー」を拭き、 『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』が遂に完成しました!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使用し正面から撮影♪エヴァ2号機の赤がメインのカラーリングに仕上がりました!シルエットがジフレドなのでエヴァ感はあまりないように思えますね(^^♪ 次は背面から撮影を♪差し色がない分、正面と比較するとかなりシンプルな配色となっていますねw 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカール No.28 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカール No.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 頭部もエヴァ2号機の配色を参考にしました!カメラとなる部分はジフレドもエヴァ2号機も4つですが、頭部のバランスを考慮しツインアイにスッキリさせてみました! 積んでいた『RG 汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 2号機 先行量産機』を撮影してみました♪かなり近いところまで似せることが出来たかと思います(*^^)v 元キットの『HG 1/144 GFreD ジフレド』と並べて撮影しました!紫メインのエヴァ初号機に近しいカラーリングのジフレドとの印象もガラリと変わりましたね! 後ろからの比較画像です!2号機はふくらはぎ外側の部分を赤くしたこともあって、元キットの方がカラフルに見えますねw ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはサムネイルにもセレクトしたビームライフルを構えたポージングから♪ 2025年に発売されたキットということもあり可動域も抜群なのですが、足の接地にが少し限界がありますね((+_+)) ということでアクションベースを使って撮影していきます! 白いジークアクスを追撃する赤いジフレド! 浮遊しつつ静止しているようなポージングを♪ ロンギヌスの槍を持たせてポージング撮影も行いました! 膝立ち姿勢でもポージング撮影をしてみました! ビームサーベルを持たせてみました! ここからは格納庫ディスプレイを使っ『 ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド) 』と関連した機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ まずは元キットの『HG 1/144 GFreD ジフレド』との2ショットを!赤いジフレドは先行量産モデルということで、テスト機やプロトタイプっぽいカラーリングになった?と思いますw ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!赤いジークアクスと赤いジフレド、そもそもの塗装コンセプトが全然違いますが面白い並びですねw ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ジークアクスの3号機も作れそうではありますねw ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 以前ジークアクスで塗装制作した『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』との2ショットを!多くの人をトラウマにさせた2体が、悪夢の狂宴を果たしてくれました!? ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』はいかがでしたか?昨年末『白いジークアクス』を完成した時にエヴァ2号機カラーの制作も検討していたこともあって、なんとか本機も完成することが出来ました!塗分けは今までの作例の中でも上位をいくほどの細かさだったかもしれません。他のジークアクス系のキットも作りがいがあるのでどんどん挑戦していきたいですね!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GFreD ジフレド 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年8月2日発売
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『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました!

ジークアクス版シャア専用ギャン の制作記事はコチラから♪

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【私が彼女を 消滅させる!】 ジークアクス版シャア専用ギャンを塗装制作してみた♪【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回のHGUC版『シャア専用ギャン』に続き『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 を使って『シャア専用ギャン (GQ)』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 今回も続きます!エスホビ制作日記の一大コンテンツ『シャア専用塗装シリーズ』!前回HGUCリバイブ版の『シャア専用ギャン』を制作したのですが、エグザべ君のギャンも入手しやすくなってきたということで『ジークアクス版シャア専用ギャン』制作することに!!ジークアクアス版ギャンは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-15S シャア専用ギャン (GQ)』。『ジークアクスの劇中で、シャアが赤いガンダムではなくギャンに乗っていたら??』というジークアクスのMSV的な立ち位置のエスホビ独自解釈の機体です!ドムやゲルググも候補にあったのですが、ジークアクス版のギャンのデザインがかなり好みということもあってギャンで制作することになりました! ジークアクスMSV的な機体として、以前『シャア専用ジークアクス』を制作したので是非合わせて読んでいただけると嬉しいです(^^♪ 今回は『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を使用して制作していきます!ジオン公国軍が開発した白兵戦用のモビルスーツで、推進器も兼ねる複合兵器『ハクジ』を装備している特徴的な機体で、ジークアクス放映終盤の2025年7月に発売されたキットですね♪最近ようやく入手しやすくなってきましたね!量販店さんではすぐに見かけなくなりますが( ;∀;) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 のパチ組の写真となります♪専用装備の『ハクジ』のボリュームが凄いですね!一般機もそのうちプレバンなどでも販売して欲しいです(^^♪今回はこのキットをシャア専用に染め上げていきます!鬼門になりそうなのがハクジのボリュームですね(^^♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)本体のメインカラーに使用③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)膝・足元④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア等⑥GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!瓶2本は丸ごと消化してしまいましたwハクジも赤くしないとですから後悔はありません(^^♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』で塗装しました!前回のギャンの使いまわしに見えますが、しっかり撮影してますぞ! 足元や膝のパーツの黒には『C71 ミッドナイトブルー』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 動力パイプ・バックパック・シールド内側には『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 上の写真がが塗装&乾燥の工程が終わり、パーツ毎に組立てて並べて撮影した画像となります♪ここから仕上げの工程として墨入れ・水転写式デカール・ステッカーを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用ギャン GQ』が完成しました!!恒例の格納庫のディスプレイでは収まり切れないので、白い背景紙で撮影を♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影を♪ボディ全体を見ていただきたいこともあってハクジは見切れてますが(^^♪胸周りなどは1stのシャアザクの配色を参考にしました! 背面撮影を♪細部のディテールまでしっかりと塗分けました(*^^)v 付属のマーキングシールと以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.140 機動戦士Gundam GQuuuuuuX汎用2』肩や膝のラインはキット付属の金色のステッカーを貼りました!ここを塗るのはかなり険しい道のりになりそうでして(^^♪ ボリュームのある機体ということもあったので様々なアングルから撮影してみました!ハクジが大きすぎるのでハンドパーツは接着剤で固定して安定させることを優先にしました(^_-)-☆ ここからは今回制作した『シャア専用ギャン(GQ)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 装備がハクジとシールドのみなのですが可能な限りポージングをとって撮影しました! 上がブログのサムネにも抜擢した写真となります!元キットのパッケージイラストに寄せて自立させた状態で撮影しました☆彡 少し上からのアングルでも撮影を! ハクジが大きすぎるので自立させてのポージングには流石に限りがありました(^^♪ 再度アクションベースを使って撮影を♪ シールドのハッチをオープン! シャアがギャンで最終決戦に登場したらビットのない赤いガンダムよりは活躍したのではないでしょうか? ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ギャン(GQ)』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 前回制作した『シャア専用ギャン』と並べて撮影してみました♪前作はギャンバルカン仕様となっているので、GQ版と並べると迫力のある構図に!格納庫ディスプレイには収まり切れませんでした((+_+)) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ジオン系の機体しては前作となる『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!ギャンの方がかなり大きな機体になってますよね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!今回ばかりはギャンの方が強そうに見えるのは私だけでしょうか!? ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ここまで来るとあの機体も塗装したくなってきますね! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ギャン (GQ)』はいかがでしたか?ジークアクス版のギャンのデザインがカッコ良すぎとハクジのインパクトもあって、シャアが搭乗しても違和感のない機体に仕上がったと思います!!一旦シャア専用シリーズから離れますが、まだまだ候補リストには数体あるので定期的に増やし続けていこうと思いますwwシャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備) 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年7月5日発売
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ここからはシャアが搭乗した機体と並べて撮影した写真をアップしいていきます!
まずはHGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪

ジークアクス版のシャア専用ザクも発売するので、赤いジークアクスと並べて撮影してみたいです☆

▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2002年7月発売
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続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪
ジークアクスの劇中でも登場しましたね!

ゲルググ(GQ)も赤く塗装してみるのも面白そうです(*^^)v

▼ 『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 シャア専用ゲルググ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年10月14日発売
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『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『HGUCでシャア専用グフ』と並べて撮影してみました!

シャア専用グフ の制作記事はコチラから♪

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【HGUCでシャア専用グフを塗装制作♪】 いくつもの出会いを繰り返す?赤い彗星の幻の機体を制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 グフ REVIVE』 を使って『シャア専用グフ』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HGUC版シャリア専用リック・ドム』に続きジオン軍の機体で何か制作できないかといつもながら検討したところ、比較的入手しやすいHGUCシリーズでまだまだネタが残っておりました(^^♪ということで『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使ってシャア専用カラーで塗装制作してみようってことに!グフのリバイブ版は2回ほどパチ組はしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『MS-07B シャア専用グフ』。初出は、朝日ソノラマ『主題歌のソノシート付き絵本 機動戦士ガンダム』となります🎶また『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことでSNSなどでも大きな話題にもなりましたよね!公式の映像媒体での活躍がほぼないのもあり細かい設定などはないのですが、ピクシブ百科事典などで調べてみると宇宙でも活躍されていた絵本があったとか(^^♪今後もガンダムエース等の漫画で掘り下げられていきそうな機体ですね(^_-)-☆ 今回は『HG 1/144 グフ (リバイヴ版)』を使用して制作していきます!HGUCシリーズとしては2回目のキット化となりますが2016年の発売なので10年近く前のキットになりつつありますね! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUC グフ のパチ組の写真となります♪10年近く前に発売されたキットですが、アニメのデザインを上手く現代風にアレンジしていて作りやすさはもちろんシルエットも申し分のないキットです☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体③C71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)胸部・膝④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪カラーリングはほとんどノーマルのグフと同じ構成だったのでマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UG10 シャアピンク』を使用しました!1年戦争時のモビルスーツをシャア専用に塗装するには必要不可欠な塗料となりましたw 濃い赤の塗料は『UG12 サザビーレッド』を使いました!塗料としてはMS-06シャアレッドもあるのですがシャアピンクに近い色合いなので、色にメリハリを出せるように敢えてサザビーレッドをセレクトしてます♪ 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!こちらの塗料は青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹くと金属感のある仕上がりになるので愛用している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使いました!塗装制作の関節にはこの塗料を基本使ってます♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用グフ』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪グフ特有の牛の角が反り返ったような両肩のスパイクが、シャア専用ザクとは違った強そうな機体に仕上がったと思います(*^^)v 電磁ムチ『ヒート・ロッド』を装備させました♪シャアが使うとトリッキーな戦法になりそうですね(/・ω・)/ グフの専用シールドの中央部はサザビーレッドで塗り分けしました! 背面撮影を♪バックパックは関節とは違った金属感を表現させるため、メタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ アングルを変えて下から上へ見上げるような構図で撮影してみました!人間の視線から見たらこんな感じに見えそうですね♪ 元キットのHGUC グフ リヴァイブ版のキットと並べて撮影しました! こちらは後ろからの比較写真となります! ジオン系のMSの手は基本一色の機体が多いのですが、今回は右の手の甲と手の平の色は好みで塗分けを行いました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用グフ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ヒートサーベルを地面に突き刺して♪ ヒートサーベルを両手持ちにして撮影してみました☆ 正面から♪昔のRPGゲームの一枚絵にありそうなポージングですね! 警戒しているようなポージングを♪ シールドを前に出してカウンター狙い!! 後ろからのアングルで♪ ヒートサーベルと5連装機関砲の"隙を生じぬ二段構え"!! ヒートサーベル二刀流で撮影しました!右手の5連装機関砲でもしっかり持たせることが出来るのも嬉しいですよね(^_-)-☆ ヒートサーベル二刀流ってイフリート改を連想しますよね(/・ω・)/ ヒートロッドを持たせて撮影しました♪是非ポージング撮影の参考にしていただければ幸いです☆彡 ここからは格納庫ディスプレイを使ってシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG グフ』との2ショットを!青い巨星と赤い彗星のコラボレーションです!! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる まずは前回制作した『シャリア 専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪HGUCの作例が多いのでジークアクス版のジオン系のキットも製作してみたいですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる HGUCシャア専用ザクIIと並べて撮影してみました!シャアザクのリバイブ版が見つからなったので初代HGUCを引っ張りだしてきましたwガルマを死なせなかったらシャアがグフに乗っていた世界線もあったかもしれませんね♪ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ズゴックとパシャリ!ズゴックの方はパチ組なのですが成形色のピンクは少し濃い色合いとなってますね(^_-)-☆ ▼『HGUC 1/144 シャア専用ズゴック』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用リック・ドム と並べて撮影を♪グフも宇宙用に換装した時に何か武器持たせたいですね(^^♪ ▼『HGUC 1/144 シャア専用リックドム』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ゲルググと並べて撮影しました♪並べてみると胸のパーツ以外のカラーリングの構成がシャア専用グフと同じですね☆彡 ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!使用した塗料はほとんど一緒だったりしますw ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用グフ』はいかがでしたか?今までの制作日記は宇宙世紀の連邦軍の機体が多かったので、ジオン系の作例も増やして言いたいということもありグフの塗装製作に挑戦しました♪こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますよねw塗料まだまだあるので今後も定期的にシャア専用塗装計画も今後続けていきたいと思います☆また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 グフ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2016年4月16日発売
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『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『HGUCでシャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました!

シャア専用ヅダ の制作記事はコチラから♪

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【HGUCでシャア専用ヅダを塗装制作♪】 メビウスの宇宙から越えて!赤い彗星の幻の機体を制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『シャア専用グフ』に続き『HG 1/144 ヅダ』 を使って、『シャア専用ヅダ』の制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HG シャア専用グフ』と来たら『ヅダ』もやるしかないでしょ?!ということで『HGUC 1/144 ヅダ』を使って『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場した『シャア専用ヅダ』塗装制作してみようってことに!ヅダも2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『EMS-10 シャア専用ヅダ』。初出は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことで『なんでヅダ?』と思った人も多いのではないでしょうか?!ガルバルディは『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』でシャア専用で商品化されてましたが、そういえばビグロやビグ・ザムも初出でしたね!ヅダはHGのキット化されているのでグフの次に製作することになりました♪ 今回は『HGUC 1/144 ヅダ』を使用して制作していきます!2006年に発売されたので20年近く前のキットになりますね! ▼ 『HG 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ヅダ』 のパチ組の写真となります♪前述したように20年近く前に発売されましたが3Dモデリングの技術も進化してきた時期ということもあり精巧なディテールが施されていてクオリティーの高いキットですね!ジークアクスで描かれたヅダは若干腰回りのデザインが異なるのですが、元キットのまま全塗装する形で進めていくことになりました!今回は再販などで確保できなかったので過去パチ組みしたキットを塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・シールド③UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー (濃い赤)腹部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)腰回り部分・関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック)武器・バックパック等⑥C49 クリアーオレンジ (オレンジ)土星エンジン・シュツルムファウスト先端部分ジークアクス12話に描かれたヅダの胴体の配色パターンが複雑だったので、いつも種類が多くなりました(^^♪『7.完成!!』のコーナーで詳細を説明していきます☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用の機体を塗装する時に多用する『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG MSシャアレッド と『UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー 』を使いました! 本体の黒い関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました! 武器等は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ ヅダの特徴でもある土星エンジンは『C49 クリアーオレンジ』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ヅダ』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪ 白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪旧ザクっぽいフォルムですが正真正銘シャア専用ヅダですね!胸部と腹部の色の違いがここではあまりわかりませんねww 次は背面から撮影を♪左肩のシールドにはシャアが指揮するファルメル隊の部隊番号『A12』のデカールを貼りました! 背面撮影を♪元キットのヅダのバックパックは本体色と同じ青ですが、シャア専用ヅダのバックパックはメタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました! 元キットの『HG 1/144 ヅダ』と並べて撮影しました! 後ろからの比較画像です!元キットのバックパックは青ですが、シャア専用ヅダの方は強そうにみせたくメタリックブラックでメリハリをつけました♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ヅダ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ヅダのキットに付属している武器が豊富なので今回もポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはザク・マシンガンを持たせてみました♪ シールドのクローを展開し、カウンターを狙うシャア専用ヅダ♪ シールドの裏側にマウントされているシュツルム・ファウストを射出!!ヅダはそのまま シュツルム・ファウストを発射することが出来るんですよね♪ 目玉武器である135ミリ対艦ライフルを持たせて?立たせて?みました♪ヅダの頭頂高より長さのあるライフルなので迫力ありますね☆ ツィマット社の技術は世界一ィィィィーーーーッ!!上の写真のように135ミリ対艦ライフルを持たせることができます♪ このポージングは今の関節の強度なので出来ることですが流石に保管する時はザクマシンガンを持たせますw ヅダは135ミリ対艦ライフルを構えた! アングルを変えて少し上から撮影を♪ こちらは後からのアングルで撮影を♪ 上方の敵に135ミリ対艦ライフルで照準しているシャア専用ヅダ! 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 正面に135ミリ対艦ライフルを構えたシャア専用ヅダ! 下からのアングルで撮影してみました!迫力ありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ヅダ』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 ヅダ 』との2ショットを!ホワイトベース隊が大気圏に突入せず宇宙にいたままだったらシャアがヅダに乗っていた可能性もありそうですよね! まずは前回制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけですが、元キットの販促効果は凄そうですwシャア専用ガルバルディα の制作は難しいので『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』を探してゲットした方が速そうですね♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!ヅダはジオン軍の機体としてはスマートな方なのでシルエットのバランスがガンダムに近いですね☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!赤いジークアクスはクワトロ除くシャア専用カラーの塗装制作としては2体目だったのですが、グフ・ヅダが完成したのでどんどん増えてきました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 以前HGUCで塗装制作した『シャリア専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪ツィマット社のMSも魅力的な機体が多いですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ヅダ』はいかがでしたか?少しずつですがジオン系の塗装作例も増えてきました!そしてシャア専用の機体も増えてきましたw何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪現在他にもシャア専用してみようと思っている機体があるので近いうちにお披露目できればと思っております!また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ヅダ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年6月10日発売
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『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました!

シャア専用ギャン の制作記事はコチラから♪

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【赤い壺も良いものだな!】 HGUCでシャア専用ギャンをミキシング制作してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ギャン リバイブ版』 と『ヴァリュアブルポッド』を使って『シャア専用ギャンの塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? エスホビ制作日記の一大コンテンツになりつつあある?シャア専用塗装シリーズ!なんでも赤く塗ればいい!!ってことでもないのですが、ジオン系の機体もどんどん制作していきたいこともあり今回はリバイブ版の『HGUC 1/144 ギャン』を制作することに!!リバイブ版のギャンは2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-15S シャア専用ギャン』。初出はゲーム『ギレンの野望』シリーズで、ゲルググとどちらを製造するかの2択でギャンを選んだ場合に登場するシャア専用の機体です。ギャンの区分的には『ギャン先行量産型』との事らしいですね! 今回は『HGUC 1/144 ギャン』を使用して制作していきます!2016年に発売されたHGUCシリーズでリニューアルしたキットなのですが、何気に10年前に発売されたんですよね(*^^)v ▼ 『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる そして今回は、ギャンを塗装するだけでは物足りなさがあったのでエスホビマウンテンサイクルに眠っていた『ヴァリュアブルポッド』とミキシングしていくことに!ビルドファイターズのギャンバルカンの別売りキットとして発売されていたので、基本は旧HGUC版のギャン以外にも使えるとのことでセレクトしました(^^♪ ▼『オプションパーツセット ガンプラ 06 ヴァリュアブルポッド』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ギャン』 のパチ組の写真となります♪初期HGUCのキットと比較すると可動域もかなりアップしつつもスタイリッシュなシルエットも兼ね揃えているので、10年経ってもほぼ現役ともいえる人気のキットですね!今思えばこのころのキットは販売価格もかなりリーズナブルでしたね(^^♪ ヴァリュアブルポッドの肩アーマーは旧HGUC版のギャン用に設計されたデザインだったので、リバイブ版に取り付けるには加工が必要ということが塗装後に発覚しました(涙) カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)本体のメインカラーに使用③G12 [ガンダムカラー MSサザビーレッド]シールド外側④GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)膝・足元⑤UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)ビームサーベル持ち手・シールド内側⑥UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑦GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア⑧GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』を使いました! シールドの外側には『UG21 MSサザビーレッド』で塗装を!この色だけあえてシャアレッドやシャアピンクとは違った色に変えてみました(*^^)v シールドの内側などの黄色は「UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー」で塗装しました! 足元や膝のパーツの黒には『C71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ ヴァリュアブルポッドの基盤やバルカン・シールド内側には『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ギャンとヴァリュアブルポッドのシールドはデザインが異なっているので3つ分塗りました(^^♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ギャン』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ゲルググの配色に近しく仕上げたのであとで並べてみます彡 背面撮影を♪ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』シャア専用機を制作する時の定番デカールとなりましたw ビームサーベルを持たせて少し上からのアングルで撮影してみました! 元キットの『HGUC 1/144 ギャン』と並べて撮影しました!撮影した時に改めて気付いたのですが塗分けがほぼ同じでしたね(^^♪ 横からも撮影!シールドの色がかなり明るくなりましたね(^^♪ 後ろからの比較画像です!背面の塗分けもほぼ同じでした! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』とも並べて撮影しました!デザインの違いもあって胴体の塗分けが少し異なってますね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 胴体と脚部には追加装備などしていないのですが、全く別の機体のようになってしまいましたね(^^♪ 頭部は『ヴァリュアブルポッド』に付属しているギャンバルカンのパーツに換装してます! シールドを両手持ちさせて撮影してみました! 塗装した後に発覚した肩アーマーの取り付け問題・・・・・・・・。改修すると時間かかりそうなので、剥がしやすい両面テープで取り付けることにしました(#^^#) ここからは今回制作した『シャア専用ギャン』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずは通常のギャンの形態でビームサーベルを持たせて撮影しました! 通常のギャンだと武装がビームサーべルとシールドしかないのでシンプルすぎますね(^^♪シャアが搭乗すると『少し物足りないな・・・・。』と愚痴りそうですね(^^♪ シャアの要望したギャンの強化型案という設定で、『ヴァリュアブルポッド』を装備させてみました! こちらはサムネイルに使用した写真となります!シールドからビームサーベルを出すこともできます🎶 肩アーマーにマウントされているビームサーベルを持たせてみました! 武装が盛りだくさんになったのでシャアもこれで満足しているのではないでしょうかw シャアがニュータイプ能力に覚醒しなくても、エースパイロットとしての技量が高いのでこの強化されたギャンならアバオアクーでも無双してくれそうですね(*^^)v ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ギャン』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ギャン』との2ショットを! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 格納庫でも『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ジオン系の機体しては前作となる『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!ギャンの方がかなり大きな機体になってますよね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!今回ばかりはギャンの方が強そうに見えるのは私だけでしょうか!? ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ここまで来るとあの機体も塗装したくなってきますね! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる コチラは『ジークアクス版シャア専用ギャン』と並べて撮影してみました♪GQ版ギャンも大型複合兵装『ハクジ』を装備しているので並べると迫力のある構図に!格納庫ディスプレイには収まり切れませんでした((+_+)) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ギャン』はいかがでしたか?ヴァリュアブルポッドの肩アーマーの取り付けの問題が後で発覚してしまったのですが、なんとか理想のギャンが完成することができました!現在も他のキットでシャア専用として制作しているのですが、まだまだジオン系で試してみたいキットがあるのでこのシリーズは継続していこうと思います!シャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ギャン 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2016年5月21日発売
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『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!

シャア専用ケンプファー の制作記事はコチラから♪

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【HGUCでシャア専用ケンプファーを塗装制作♪】 赤い彗星が駆る強襲用モビルスーツを制作してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『アムロ専用アレックス』に続き、『HG 1/144 ケンプファー』 を使ってオリジナルのライバル機体『シャア専用ケンプファー』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回エスホビブログで制作日記で紹介させていただいた『HG アムロ専用アレックス』!実はNT-1シリーズやトリコロールカラーの塗装の延長で制作した機体だったのですが、最近ジオン系のキットでシャア専用の機体も制作してきたので『アレックス』と来たら『ケンプファー』もやるしかないでしょ?! 上の写真が今まで制作したシャア専用の機体ですがジオン系が少ない&ケンプファーはカッコいい機体!という勢いに任せて『シャア専用ケンプファー』を塗装制作してみようってことに!ケンプファーは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-18E シャア専用ケンプファー』。宇宙世紀0079年12月31日、一年戦争ア・バオア・クーにて『RX-78-2 ガンダム VS ジオング』の対決の後、第二ラウンドとしてアムロ・レイが駆るNT-1アレックスに対応しシャア・アズナブナルが一年戦争最後に搭乗したと言われる完全なオリジナル設定の機体です!一説ではアクシズに合流した際に、連邦軍の追撃を防衛する際に運用されたとか、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンの枠外にもいたとかいないとか!?シャア専用に塗装してから色々設定を考えるのも面白いですね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ケンプファー』を使用して制作していきます!2008年に発売されたので結構古いキットになりますが、今でも再販したら直ぐに売切れたりする人気のキットですね! ▼ 『HG 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ケンプファー』 のパチ組の写真となります♪OVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』に登場した時のデザインを尊重しつつもスタイリッシュなシルエットも兼ね揃えているので、本当に今でも人気のキットですね!ケンプファーをデザインした出渕裕氏は逆襲のシャアのサザビーも手掛けているので、SNSではサザビーカラーのシャア専用ケンプファーを見かけるのですが、今回はシャアピンクをメインとした一年戦争時に搭乗した設定のカラーリングで塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・股間③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)腹部等④UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)スラスター⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)腰回り部分・関節部分⑥GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア⑦GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!主に頭部・肩・腕・脚部のパーツを塗装しました♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』を使いました!胸部・股間・スリッパのパーツを塗装してます!意外とパーツ数が少なかったですね(^^♪ 二の腕や襟回り・腹部の黒には『C71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ チェーンマインやジャイアントバズーカなどの武器は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪あれ?武器の方がパーツ数多いようなw バーニアは金属の質感を出したかったので『C8 シルバー』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪チェーンマインとジャイアントバズーカ2本でかなりのボリュームになりましたねwここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ケンプファー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ケンプファーにはフロントアーマーみたいなのが太ももの横についているので配色に悩みましたが、太もももシャアピンクにしてみました!結構バランスよくまとまったかなと思います☆彡 背面撮影を♪いつもはバックパックはメタリックブラックなどで黒系の色で塗装するのですが、シャアピンクの割合が高かったので今回はシャアレッドで塗装しました!ジャイアントバズーカのメタリックブラックが面積占めていたので丁度良かったかなと☆ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用してます! 特に今回は『0080シリーズ』のデカールを多めに貼りました♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ジャイアントバズーカがキャノン砲に見えますね♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆さすが強襲用モビルスーツだけあって威圧感ありますね!! 元キットの『HG 1/144 ケンプファー』と並べて撮影しました! こう見ると元のケンプファーはほぼ青一色なんですよね(*^^)vシャア専用に塗装するにあたり配色にもかなり考えさせられました( ;∀;) 後ろからの比較画像です!ヅダの時は本体とバックパックの色を変えましたが、ケンプファーはジャイアントバズーカも背負うのでキットと同じように同色のカラーリングで塗装しました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ケンプファー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回のケンプファーに付属している武器が豊富なのでポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはショットガンを持たせてみました♪ ショットガンを構えて追手の連邦軍を迎撃するシャア専用ケンプファー♪ 強襲型のケンプファーですがしっかり拠点防衛などにも運用されそうですね! 敵拠点に強襲をしかけるシャア専用ケンプファー! アムロとの決着をつけるべく、第2ラウンドに挑むって感じもしますね! 両手にジャイアントバズーカを構えて撮影してみました! 狙い撃つのは連邦軍の艦隊か、拠点なのか? 一撃離脱戦法で敵を一掃するシャア専用ケンプファー! シュツルムファウストで応戦するシャア専用ケンプファー!! ジャイアントバズーカを片手で持たせて撮影してみました♪ 武器が尽きるまで戦い続ける赤き闘士シャア専用ケンプファー! 今度はケンプファーの代表的な武器であるチェーンマインを装備させて撮影していきます!! 上からのアングルからも撮影していました!チェーンマインはリード線で自由に動かせるので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですよね♪ チェーンマインをぶん回すシャア専用ケンプファー!! アムロ専用アレックスにもチョバムアーマー装備していたらチェーンマインは必須ですね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ケンプファー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ケンプファー』との2ショットを!ケンプファーの青いイメージから一転、シャア専用の強そうな機体に見えますね!! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけでキット化はされなそうなので制作したのですが、ここからシャア専用カラーの沼にはまることに! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪シャア専用カラーの機体にはそれぞれの物語がある!? ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!総合的にはガンダムの方が強そうですが、ジオン系のモビルスーツに乗せた方がやはりシャアらしいですよね!! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ジークアクス系の他のキットもシャア専用カラーで塗装しても面白そうですね!! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!機体性能はMk-IIの方が上ですが、一年戦争末期のニュータイプ能力が覚醒したシャアが駆るケンプファーも負けなさそうです!! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 前回制作したライバル機『アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる キャスバル専用ガンダムから始まり、『シャア専用ケンプファー』で遂に5体目が完成したシャア専用カラーシリーズ!!ようやくジオン系のキットが多くなりましたね♪ エスホビ制作『シャア専用ケンプファー』はいかがでしたか?シャア専用カラーの沼に見事にはまってしまいましたが、『アムロ専用アレックス』の遂になる機体を制作することができて良かったです!!現在他のキットでもシャア専用カラーに塗装してみようと検討しているので早くとりかかりたくて仕方ありません(^^♪シャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ケンプファー 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2008年8月発売
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エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!

このキャスバル専用ガンダムは制作日記用に一番最初に制作したキットなのですが、このような形で新作の機体と並べて撮影するなんて思っておりませんでした(^^♪

エントリーグレード キャスバル専用ガンダム の制作記事はこちらから♪

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キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる

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ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年5月29日発売
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ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売
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前回制作した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!

宇宙世紀としては同じくらいの年代の機体となりますね☆
デザインも全く異なりますが、クワトロカラーでジークアクスを塗装してもカッコよさそうですね(^^)/

HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機 の制作記事はこちらから♪

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【クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II】 赤い彗星、刻をこえてマークⅡで宇宙を駆ける!!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』 を使って、前回の『アムロ・レイ専用機』に続き『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回『ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を制作したのですが、やはりアムロ機の横に並べるにはシャアの機体にしたかったこともあり『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を制作することに!『ガンダムMk-II シャア専用機』がPlayStation 2 ソフト『サンライズ英雄譚2』に登場したことがあるのですが、グリプス戦役の時代の機体だったので『クワトロ専用機』としてリック・ディアスに近いカラーで塗装していくことにありました! 型式番号と機体名称は『RX-178/Q.V ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』。ガンスタさんで作例みかけますが、何気にオフィシャルの機体ではなかったりします! 初出は 恐らくですが1999年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムMK-II & スーパーガンダム”編』に掲載された作例となります。でもシャア(クワトロ)が乗るなら赤くしたいのがガンダムファンってものですよね(/・ω・)/ 今回もアムロ専用機に続き『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版』を使用して制作していきます!2015年に発売された10年前のキットになるんですが、シルエットも良く組みやすいキットです♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUCのガンダムMk-II のパチ組の写真となります。合わせ目なども目立たないクオリティー高いキットなので今回も特に改修はせずキットを全塗していきます! ムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムMK-II & スーパーガンダム”編』の作例が本当にカッコ良すぎでして・・・・・。配色パターンはこの作例を参考に少しアレンジして塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-327 飛行機模型用 レッド FS11136 (赤)胸部・両肩・両腕・手の甲・スリッパ・シールド外側②C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色 (黒)アンテナ・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド内側③C-331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色 (グレー)脇腹・関節部分④GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)胸のインテーク・ライフル・バックパック・足首のフレーム『ガンダムMk-III 8号機』や『デルタガンダム弐号機』のよう赤色になるよう塗料も吟味しました! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪アムロ機と同様マスキングはせず、細かい箇所は筆塗りにて色分けを行いました! メインの赤の塗料をガンダムMk-III 8号機に近い色にしたかったので、他の色も検証したのですが結果的に『C-327 飛行機模型用 レッド FS11136』を私用することなりました! 黒はレッドウォーリアでも使用した『C-2 ブラック』でも良かったのですが、ホビージャパン誌の作例を参考にして『C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色』を使用しました! 関節や脇腹部分には『C-331 ダークシーグレー BS381C/638 英空軍機迷彩色』を使いました! ライフルやバックパックの塗装に使用する『GX201 GXメタルブラック』!今回は胸のインテークもこの『GXメタルブラック』を使用しました☆ 墨入れや水転写式デカールを貼り、組み立てていきます! ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムMK-Ⅱ クワトロ・バジーナ専用機』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 正面から撮影を♪当初の想定したような赤が目立つ攻撃的な?機体に仕上がりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪バーニアもしっかり塗分けております☆ 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆アナハイム系やエゥーゴのロゴが多く入っている『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』を使用しました♪ 元キットのガンダムMk-II エゥーゴ仕様と並べて撮影しました!アムロカラーは白がメインだったので大差はなかったのですが、しっかりと赤いガンダムに仕上がりましたw ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ 塗装後の影響か、脚の関節が緩くなったり逆に腕が硬くなったりと思うようにポージングできませんでした・・・・。塗装してもしっかりポージングできるようにしていきたいです( ;∀;) ここからは格納庫ディスプレイを使って『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ アムロ専用機として以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!キャスバル専用ガンダムはキット化もされることもありますが、ガンダムMk-II はエゥーゴとティターンズくらいでカラバリや金型流用のキットは少ないですよね(^^♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 続けてパチ組となりますがHGシリーズで発売された『リックディアス(クワトロ・バジーナカラー)』と並べて撮影を♪アップデートされる前の旧HGのキットということもあり久々にひっぱりだしたら関節ゆるゆるでした( ;∀;)リックディアスはどちらかというと黒ではなくブラウンの配色ですね☆ネモとかミキシングしてガンマガンダムもどき作ってみたくなりました(^^♪ ▼ 『HGUC 1/144 リックディアス クワトロ・バジーナカラー』を各ECサイトで探してみる 続けて部分塗装で制作した『HG 1/144 百式 RIVIVE版』と並べて撮影してみました。並べるとガンダムMk-II はかなりマッシブなスタイルってことが分かりますね♪百式もいつか赤く染め上げてみたいです☆彡 ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!TV版ではそれぞれ百式とディジェに登場しましたが、別世界ではガンダムMk-II で共闘していたかもしれませんね♪ 続いて『百式 ザンダクロスカラー』を並べて撮影を♪クワトロさんがそのままマーク2に乗ってしまったので百式は魔改造され・・・・・・。トリコロールカラーに塗装された百式を見てクワトロさんは何を思うのでしょうかw ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を並べて撮影しました!クワトロさんは闇落ちしたカミーユ君を止められることが出来るのしょうか? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりで『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を並べて撮影しました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる シャア繋がりで『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダム繋がりで以前制作した『レッドウォーリア オリジン (原作版カラー)』と撮影を♪赤と黒がメインカラーですが使用した塗料は全て違ったりします(^^♪・赤クワトロMk-II → C-327 飛行機模型用 レッド FS11136レッドウォーリア → UG04 ガンダムカラー MSレッド・黒クワトロMk-II → C-116 RLM66 ブラックグレー ドイツ空軍機機内色レッドウォーリア → C-2 ブラックこうみるとクワトロ機の塗料がかなろマニアックなセレクトになってしまいましたねw ▼『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』はいかがでしたか?ガンダムMk-II の2体目の制作となりましたが、Mk-II自体キットかされていないカラバリ機体が他にもあるので機会があれば制作していこうと思います!Mk-II クワトロ専用機の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年11月28日発売

9.次回を待て!?

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エスホビ制作『シャア専用 赤いジークアクス』はいかがでしたか?

HGUC系のキットが多いのですが、今回は新作のガンダムシリーズの『ジークアクス』を使って塗装制作に挑戦してみました!

『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』は新シリーズのフラッグシップモデルということでバンダイさんの最新の技術をふんだんに取り入れているので、パチ組も十分楽しめるのも嬉しいですね☆

今後もジークアクスの機体を題材に制作していこうと思うので、是非当ブログに遊びに来ていただけますと嬉しいです!!

はたして次なる機体は???
次回を待て!?

今回の制作に使用したキットを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

今回の制作に使用した塗料を各ECサイトで探してみる

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GSIクレオス UG10 [ガンダムカラー MSシャアピンク]
GSIクレオス 模型用塗料
UG12
GSIクレオス UG12 [ガンダムカラー MSサザビーレッド]
GSIクレオス 模型用塗料
C71
GSIクレオス Mr.カラー C5 ブルー C71 ミッドナイトブルー
GSIクレオス 模型用塗料
UG05
GSIクレオス UG05 [ガンダムカラー MSグレー連邦系]
GSIクレオス 模型用塗料
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キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【アムロ・レイ専用ガンダムMk-IIを制作♪】 一年戦争の英雄!再び大地に立つ!!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』 をセレクトし、『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』の制作に挑戦しました!一年戦争関係のキットが多かったのですが遂にグリプス戦役の機体に着手してみましたよ☆こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? これまで『初代RX-78-2』のバリエーション制作が多かったので、他に楽しめる機体はないかな~ってことで『機動戦士Zガンダム』の前半の主役機『RX-178 ガンダムMk-II』をセレクト!ということで、ガンダムMk-II制作の第1弾としてリアルグレードでも限定発売していた『ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』をHGUCのキットで塗装制作に挑戦することに♪ 型式番号と機体名称は『RX-178/A.R ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』。初出は2001年に発売されたPlayStation 2 ソフト『サンライズ英雄譚2』で、懸賞品としてフィギュア『MOBILE SUIT IN ACTION!!』で生産されていた機体です。ガンプラとしては2017年9月に『RG 1/144 ガンダムMk-II RGリミテッドカラーVer.』としてトリコロールカラーのデザインのキットが発売されました!リアルグレード購入すればいいのですが、再販されず1万円を超えているレアなキットなので、比較的入手しやすい『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』のキットを塗装していきます♪ 今回は『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版』を使用して制作していきます!HGUCシリーズのリニューアル版なのですが2015年に発売されたキットです!何気に10年前のキットになるんですが、シルエットも良く組みやすいキットなので今回の制作に使用することになりました♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUCのガンダムMk-II のパチ組の写真となります。2015年発売のキットですが色分けもされており、合わせ目なども目立たないクオリティー高いキットです!今回は特に改修などせず、キットを全塗装する制作として進めていきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-110 Mr.カラー キャラクターブルー (青)胸部②UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)脇腹(上段)・シールド下側・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)アンテナ・襟回り・胸部インテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)脇腹(下段)・関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック・足首のフレーム ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ パーツ分割もされているキットなのでマスキングはせず、細かい箇所は筆塗りにて色分けを行いました! ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 背景を白スクリーンにして改めて正面から撮影しました♪メインカラーに青を取り入れたこともあり初代RX-78-2ガンダムに近い配色となりました! 次は背面から撮影を♪後ろから見るとエゥーゴ仕様とほぼ変わらない感じですね(^^♪シールド裏もしっかりに塗分けしました! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したデカールは以下となります♪『ガンダムデカールNo.71 1/144 HGUC 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 地球連邦軍MS用』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 元キットのガンダムMk-II エゥーゴ仕様と並べて撮影しました!振り返って気づいたのですが配色の大きな違いは胴体のコクピットハッチとシールドくらいですね(^^♪ 後ろ姿はほとんど差がありませんでした(^^♪今回全塗装での制作でしたが、部分塗装でも制作は可能ですね! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ガンダムMk-Ⅱの頭部はバルカンポッドがあるため、全然稼働できないこともありポージングに難航しましたw 相変わらず塗装がはがれるのが怖いのでポージング撮影が少なめですが、今後はアクションベースも活用してみようかなと思います(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って『アムロ・レイ専用ガンダムMk-II 』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ アムロ専用機として以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪2体ともアニメでは搭乗しなかった機体ですが、アムロが登場したという設定だけで強そうな機体に見えてしまいますね(^_-)-☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 続けてHGシリーズでミキシング制作を行った『RX-78-2 ガンダム Ver.ka』と並べて撮影を♪トリコロールカラー塗装は今回で2回目となったのですが、ブルーの塗料は違うものを使用しました!・カトキガンダム → UG02 ガンダムカラー MSブルー・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルーとなっております♪他にも白・青・赤のトリコロールカラーで塗装したいキットがあるので、近いうちに挑戦しようと思います(^_-)-☆ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる 以前NT-1とジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました。こちらもブルーの塗料は違うものを使用しました!ガンダムNT-1 → C5 ブルーMk-II アムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルーRGのリミテッドカラーも濃い青ということもあり、少し濃いめの青という色味に仕上げました☆ 今回のガンダムMk-IIと同じくアムロ専用機として塗装制作した 『RX-78 NT-1 アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる こちらはアムロ専用機として制作した4体目の『アムロ専用アレックス』が完成した際に撮影した写真です!宇宙世紀に縛らなくてもいいのですが、次は試作一号機ゼフィランサスとかで試しても面白いかも!? Zシリーズの時代繋がりで以前制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!メインカラーの青は以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルー・ジム改ワグテイル → UG02 ガンダムカラー MSブルーZ系 ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる こちらもトリコロールカラー塗装制作した『百式 ザンダクロスカラー』を並べて撮影しました!同じグリプス戦役頃の機体ということなので、使用している塗料は全て同じものとなります♪ ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる Zシリーズの時代繋がりで後日ミキシング制作した『ジム改 ワグテイル』を並べて撮影しました!メインカラーの青は以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-II アムロ機 → C110 Mr.カラー キャラクターブルー・ジム改 ワグテイル → UG02 ガンダムカラー MSブルーZ系 ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりで『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を並べて撮影しました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影しました!闇落ちカミーユ君を見たら、アムロも立ち上ってくれますよね!? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 後日制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』を並べて撮影しました!TV版ではそれぞれ百式とディジェに登場しましたが、別世界ではガンダムMk-II で共闘していたかもしれませんね♪ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『HG ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』はいかがでしたか?初めてグリプス戦役の時代の機体を制作しましたが、まだまだネタはためているので今後も幅広いシリーズのキットも挑戦していきたいと思います!MK-Ⅱ アムロ専用機の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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G-3ガンダムをエントリーグレードでオリジナルカラーで全塗装してみた!【ENTRY GRADE】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ガンダム バリエーション化計画 第3弾となる今回は、初代ガンダムのバリエーションの中でも最も人気のある『G-3ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作♪様々な媒体でカラーリングが異なる機体を、エスホビでは独自解釈としてオリジナルカラーとして塗装に挑戦してみました!こちらのブログではG-3ガンダムの塗料により配色のカラーレシピや制作過程を紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? MSVの中でもかなり人気の高いG-3ガンダムですが、キット化しているケースも多いのですが限定販売が中心だったりエントリーグレードでは一番くじのソリッドクリアのみ・・・・・・。エントリーグレード版のガンダムは最新フォーマットのシルエットということもあり、G-3ガンダムは大きな改修も必要なく手軽に制作できそう!ということで挑戦することになりました! 型式番号は『RX-78-3』。小説版『機動戦士ガンダム』や模型企画『MSV』に登場するモビルスーツです。アニメ本編で登場するRX-78-3 ガンダム の後継機という点と、メインカラーが低視認性塗装であるロービジカラーのグレーという点が大きな人気の理由といえるでしょう♪外観は大きく変更はありませんが、媒体によっては機動性向上のために追加されたマグネットコーティングを再現するために関節部分のデザインが若干異なることもあります。映像媒体としては2000年から2007年1月まで富士急ハイランドで稼働していたアトラクション『GUNDAM THE RIDE』ではラストシーンに事故に巻き込まれ損傷した状態で登場していたり、OVA『GUNDAM EVOLVE../11』ではGアーマーとなって登場していたりします。ゲームでも人気機体でスパロボでは隠し機体として登場したこともありますよね!また知名度は低い方ですが漫画『Gの影忍』に登場する主人公機『Gの影忍』もG-3ガンダムを改造された機体ということもありマイナーすぎるのでキット化は難しいですがいつか制作に挑戦してみたいなと思っていますwまたガンプラとしてキット化に恵まれており、マスターグレード初期ガンダムのカラーバリエーションとして発売されてからHG 1/144 スケールでも様々なバージョンがイベント限定の商品化されている機体です。最近は限定販売がメインとなっている傾向なので、商品によってはレアキットとなり入手するのが難しかったりもします。 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用して制作していきます!本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれるエントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のガンプラとなります。限定商品ですが価格も税込770円とお求めやすくなっており、中古ショップでも比較的入手しやすいキットです。プロトタイプガンダムとキャスバル専用ガンダムは通常カラーのキットを使用しましたが、塗装がメインとなる制作なので試してみようということになりました♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる G-3ガンダムは媒体によってカラーパターンや色そのものが異なるので、好みのカラーリングを決めてから塗装していくことがポイントとなります。今回の制作では、1/144 スケールで入手するのが困難な『HG 1/144 RX-78-2 ガンダム (REVIVE)』のカラバリキットである『HG 1/144 G-3ガンダム (REVIVE)』のカラーリングに寄せて塗装していきます。こちらのG-3ガンダムのキットはガンプラEXPO 2015 で発売されて以来、再販されていないんですよね・・・・。エスホビ オンラインでも取り扱ったことが少ない商品なのですが、この箱絵のカラーリングが滅茶苦茶カッコいいんですw ガンプラの組立説明書のカラーガイドは、塗料を調合することが前提となっているのでハードルが高いんですよね・・・・。調合せずそのままの塗料で塗装したいと思ったのですが、塗料瓶のふたを開けて実際に試してみないとわからないのでこのG-3ガンダム用に塗料を用意してみました。『全部同じじゃないですか!?』と思わず突っ込みたくなりますが、明るさや色味が微妙に違うので何度かテストして選定しました!ということで次のカラーレシピのコーナーでは今回使用した塗料を紹介していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しております♪①C306 飛行機模型用 グレー FS36270 (メインの薄いグレー)頭部・胸部・腰部・両腕・両足・足の甲・アンクルガード・シールド枠・サーベル②C116 RLM66 ブラックグレー (濃いグレー)頭部・襟元・脇腹・上腕部・もも・スネ・足の甲③C72 ミディアムブルー (ダークブルー)ダクト・腹部中心・スリッパ・シールド枠・シールド裏④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分本体のグレーはロービジカラーということもあり飛行機模型用のグレーがマッチしました!是非カラーリングの参考にしていただけますと幸いです。 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシを使用し塗装していきました♪前回制作したキャスバル専用ガンダムと同様に、G-3ガンダムはRX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けとなります☆ まずは機体の大半占めるメインのグレーから塗装を行いました!様々な色合い塗料から選定した『C306 飛行機模型用 グレー FS36270』ですが、G-3ガンダムらしいグレーになってきました☆ 次にアクセントとなるミディアムブルーの塗装していきます。使用した塗料『C72 ミディアムブルー』の落ち着いた色合いから、ミリタリー感のある雰囲気が出てきました♪媒体によってはパープル系のカラーのデザインもあるので、次回制作する機会があればそちらで試しすのもありですね! 最期にライフルとバックパックに使用する『GX201 メタリックブラック』と、関節部に使用する『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使って塗装しました!エントリーグレードのガンダムで塗装を行う時は、ほとんどの作例がこの2色で使用するようにしております。このように自分のレギュラーで使用する色をあらかじめ決めておくと、スムーズに制作に取り掛かることが出来ます♪ 塗装が乾いたら最後にスミ入れ&水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いてエントリーグレード版 G-3ガンダム 完成です♪今回は、形状を改修する作業がなくマスキング塗装もないので、比較的に簡単に制作できました!ペインティングモデルはHGでも商品展開してますが、エントリーグレードの組みやすく気軽に塗装を楽しめるキットでした♪かなり理想のカラーに仕上がったので塗料をしっかり選んで良かったです(*^^)v まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪RX-78-2 ガンダムのトリコロールカラーなのでアニメロボっぽいイメージが強いのですが、G-3ガンダムはグレー を基調とたロービジカラーなので本格的な戦闘機っぽい雰囲気になりますね♪ 次は背面から撮影。バックパックやライフルをメタリックブラックで塗装しているので、基本色のグレーとの色味や質感の差をしっかり出せたと思います♪ 地球連邦系の水転写デカールを貼り、エントリーグレードのシンプルなシルエットをよりメカっぽい姿に仕上げました☆使用したのは『ガンダムデカール No.16 地球連邦軍MS用1』がメインとなります♪G-3ガンダムの搭載艦が媒体によっては「ペガサス級強襲揚陸艦ブランリヴァル」だったりもしますが、アムロ機ということを考慮し「ホワイトベース」のデカールを使用しました! 今までにキット化されたG-3ガンダムと比較材料として撮影してみました♪左 → HGUC 1/144 G-3ガンダム中 → HG 1/144 G-3ガンダム BEYOND GLOBAL右 → ENTRYGRADE 1/144 G-3ガンダム ※今回撮影したキットこうみると発売されたキット毎にカラーリングが異なるので印象が違うことがはっきりと判ります。特にBEYOND GLOBALは白っぽいグレーなので結構色味が違います。いつかHGUCのREVIVE版も入手出来たら改めて撮影したいと思います♪※作るの勿体ないですね・・・・ww そして後日エントリーグレードで制作した『G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました!メインカラーのグレーですが異なる塗料を使用しております!オリジナルカラー → C306 飛行機模型用 グレー FS36270MSVカラー → C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495同じグレーでも色味が異なるのでG-3ガンダムの印象も変わって見えますね(/・ω・)/ ここからは今回制作したG-3ガンダムを中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずは同スケールで発売されたG-3ガンダムと撮影してみました! まずは初期HGUCのフォーマットで発売されていた「HGUC G-3ガンダム+シャア専用リック・ドム」の『G-3ガンダム』と撮影してみました♪初期HGUCのG-3ガンダムは「HGUC 21 RX-78-2 ガンダム」の発売が2001年と四半世紀前のキットのバリエーションキットということもありかなり合わせ目も多く味のあるシルエットですね!技術の進化がエントリグレード版のガンダムの凄さが一目でわかってしまいますw 次はエントリーグレードと同時期の2020年に発売されていたBEYOND GLOBAL版ガンダムのカラバリキット『HG 1/144 G-3ガンダム BEYOND GLOBAL』と撮影してみました♪BEYOND GLOBAL版のガンダムはかなり独特なシルエットということもあるのですが、ホワイトの色合いが強いのもあって別機体に見えてしまいますね! こちらはガンプラ一番くじの景品だった『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム ソリッドクリア』と撮影してみました♪同じエントリーグレードで金型に一緒なのにソリッドクリアの方がスマートに見えるのが面白いですw 前回のブログで制作した『エントリーグレード 1/144 プロトタイプガンダム』と並べてみました♪両方とも塗装のみの制作となりましたが、手軽にMSVの人気機体を並べることができるのもエントリーグレードの魅力ですよね! 『エントリーグレード 1/144 キャスバル専用ガンダム』との2ショット♪題名をつけるなら『分かり合えたニュータイプ達』でしょうかw一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ世界線を想像してみるのも面白いですね! エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレード制作6体目『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました! エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆MSVカラーにて初出のカラーリングを参考にしてみました♪G-3ガンダムの配色は沢山あるのでいつかまた他のカラーリングを参考にしたいと思います! 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ HGUCのキットでミキシング制作した『ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました☆NT-1は20年以上の古いキットでプロポーションも悪いのですがジムカスタムの胴体を使用しました。比較的新しいエントリーグレードのキットと並べても違和感もなくなったのではないでしょうか♪G-3ガンダムは初代ガンダムのアップデートした感じのある機体に見えるのに対し、NT-1アレックスは基本設計からニュータイプ対応の機体として作られた感じがあって、それぞれ違う良さがあってカッコいいですね☆ ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『エントリーグレード版 G-3ガンダム』はいかがでしたか?今回は好みの色合いに再現できるかがポイントだったのですが、沢山の塗料からセレクトした甲斐もあって満足のいくカラーに仕上げることが出来たと思います☆ペインティングモデルは、下地の色がほとんど統一されているので成形色による色ムラや塗膜の厚さをそこまで気にしなくて良いで塗装を楽しみたい方にはオススメなキットです!またG-3ガンダムとして他のカラーリングや、RX-78-2 ガンダムのカラーバリエーションも豊富なので、今後もペインティングモデルを使って塗装に挑戦してみたいと思います♪G-3ガンダムの背後に潜む謎の白銀のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【HG カトキ版ガンダム!?】HGキットでガンダム Ver.Ka をミキシング制作!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆前回の『ジムカスタム高機動型』に続き、まだまだ余っているジムカスタムのパーツを有効活用をするために、共通のデザインラインである『ガンダム Ver.ka』をジムカスタムとジム改、そしてオリジン版ガンダムを使ってのミキシング制作に挑戦!今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます 1.制作背景2.機体解説 : ガンダム Ver.Ka3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 『ガンダムNT-1 バリエーション化計画』にて4体分の『HG 1/144 ジムカスタム』の胴体を使いミキシング制作をしたのですが、ジムカスタムの胴体以外のパーツが4体分余ってしまう結末に・・・・。そこでこの余ったパーツを有効活用するために1体目の『ジムカスタム高機動型』を制作に続き、2体目となる今回は今も人気を誇る『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』を制作することなりました!結局またジムカスタムの胴体パーツを確保することから始まるのは変わらずですがwww 型式番号と機体名称は『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』。初出は模型誌『モデルグラフィックス』にて1990年5月号・7月号に掲載された『ガンダム・センチネル0079』。『ガンダムセンチネル』のデザイナーであったカトキハジメさんが『機動戦士ガンダム』に登場した初代RX-78-2 ガンダムをリファインした機体です。後にOVA『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』に登場する「ジムカスタム」や「ジム改」のデザインにも流用されたのも有名ですね(^^)/当初は「ガンダムセンチネル版」とも呼ばれていたのですが、版権問題などもあり商品化する際に「Ver.ka バージョンケーエー」という表記が使われ始めたみたいですね♪ 今では絶版となってしまった『HG 1/144 RX-78-2 ガンダム』の組立説明書にもイラストとして掲載されてました。挿絵のイラストではありましたがキットの体形と全く違ったのも衝撃でしたね(^^♪ またガンプラでは2002年12月に「マスターグレード」が完成品フィギュアでは2005年8月に「GUNDAM FIX FIGURATION」が発売され、20年以上たった今も人気である機体なのですがガンプラではハイグレードやリアルグレードなどの1/144スケールではキット化されておりません。いつかキット化してほしいですね(^^)/ 今回もお馴染み?となった『HG 1/144 ジム・カスタム』を使用して制作していきます!2011年1月に発売されたキットでプロポーションも良くミキシングにも使い勝手の良いガンプラです!ジムカスタムからは主に胴体から脚部含む下半身のパーツを使用します。 ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 続いてジムカスタムと同じ作品『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』に登場した『HGUC 1/144 ジム改』も使います♪HGのジム改は2010年8月に発売されたキットとなります。ジム改から両腕・スリッパ・シールドのパーツを使用していきます♪ ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ガンダムタイプを作るので、ガンダムからはオリジン版のガンダムを使っていきます!HGUCやエントリ―グレードなどのキットもありますが、オリジンのアニメ版のデザインはカトキさんということもありセレクトしました!このキットからは頭部・ビームライフル・バズーカを使用していきます☆彡 ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる ジムカスタムを中心にジム改の両腕とオリジンガンダムの頭部を合わせてみた写真がこちら♪色がバラバラですが、初代ガンダムのトリコロールカラーに塗装すればVer.Kaが完成するという計算です。顔の頬の縦のスリットや膝回りなど、手間かけず改修し出来るだけ近づけるようにしていこうと思います(^^)/ カトキ版のガンダムには、NT-1アレックスの様に頬の部分に縦のスリットがあります。ここはスジ彫りして対応していきます(^^♪ 次は膝パーツです、ジムカスタムの膝部分とデザインがかなり異なるのでヤスリやデザインナイフで削りながら微調整していきます。 バックパックはHGUC ガンダム REVIVE版を流用します!カトキ版のバーニアは4つとなっているので、上下に並べるように取りつけていこうと思います。 カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・脇腹・腰回り・脚部・足の甲②UG02 ガンダムカラー MSブルー (青)胸部③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)胸回り・シールド下側・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟回り⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック・胸部インテーク・足首のフレーム ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシをメイン使用し塗装していきます♪シンプルなカラーリングですが、胸部パーツはマスキングしたり、細かいディテールは筆塗りを行いました! 今回もエアブラシメインで塗装をしていきます。パーツわけがそこまで細かいキットではないので、胴体部分・腰回り・膝のディテールはマスキングテープを使って塗分けを行いました♪ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでいきます。写真の状態からパーツごとに墨入れやデカールを貼るなどの仕上げの作業を行っていきます! 最後は水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』が遂に完成!!メガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました!カトキ立ちのポージングに挑戦しましたが、15年以上前のキットということもあり可動域の問題で『つーか これが限界』状態にww まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪ガンダムヘッド&青×赤×白のトリコロールカラーから、ジムの跡形がほとんどなくなったことがわかりますよね(*^^)v 次は背面から撮影しました♪バックパックのバーニアの2連もしっかり表現できました♪またオリジン版のハイパーバズーカもマウントできるように加工しました(*^^)vマウントしたままだとバズーカラックが落ちてしまうので保管するときは外して保管してますw 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.16 MG 1/100 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』をメインに使用しました!本当はMG ガンダム Ver.Kaのデカールが欲しかったのですが、バンダイさんのデカールは入手困難なのであきらめざるを得ませんでした😢 オリジン版ガンダムの頭部パーツも縦スリットはないので、スジボリを行い墨入れで表現させました。1/144スケールということもあり精密すぎる作業でしたww 一番手間がかかったところともいえる膝パーツです。カトキ版の膝は厚みがないのですがキットを壊さない程度に面一にヤスリがけを行いました♪膝下のダクトもジムカスタムとデザインが微妙に異なるので、極力カトキ版に近づくように改修しました☆彡 背面ショットと若干かぶりますがバックパックをアップめに撮影してみました!バックパックの丸形バーニアはシルバー系で塗分けを行いました☆バックパックとバーニアはHGUCガンダムのリバイブ版ですが綺麗に2連バーニアをぴったり収まったと思います♪ 元キット『HG 1/144 ジムカスタム』と『HG 1/144 ジム改』を左右に並べて比較写真を撮影!顔以外はジム系のパーツですが、頭部パーツとカラーリングで完全なガンダムタイプを表現できたと思います♪塗装と膝パーツの回収でお手軽感は薄れましたが、ミキシング制作に挑戦して良かったです(^^)/ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずは前回制作した『HG ジムカスタム高機動型』と並べて撮影を♪両機体とも同じ胴体と腰回りのパーツを使用したミキシングキットですが、印象が全然異なりますね☆カトキ版ガンダムも設定的には、未だに発表されていないガンダム8号機的なデザインかもしれません(*^^)v ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 以前NT-1とジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました。2体とも胸部パーツはジムカスタムですがそれ以外は別パーツということもあり同じガンダムタイプでも全然違った印象に見えますね(^^♪アレックスのアムロカラーにもいつか挑戦してみたいです♪ 続いて同じくNT-1アレックスなのですがアムロ専用機として塗装制作した 『RX-78 NT-1 アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! 基本の全て一緒の塗料で仕上げてます♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪カトキ版ガンダムは本来の初代ガンダムよりディテールなど情報量が高いので、G-3ガンダムと並べても強そうな雰囲気はそのままですね☆彡 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を♪MGではキャスバルカラーは発売されていないこともあり、HGかRGでカトキ版ガンダムが出たら挑戦したみたいですね☆彡 ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる カトキ版ガンダムもミキシング使用している『HG 1/144 ジム改』をベースで制作した『ジム改ワグテイル』と並べて撮影してみました!マスキング塗装に挑戦したので是非製作日記も見ていただけると嬉しいです♪ ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『1/144 RGM-79C ジム改 ワグテイル コンバージョンパーツ』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』はいかがでしたか?ジムカスタム高機動型に続き2回目のミキシング制作となりました♪膝回りの改修もあったりと設定に近づけようとすればするほど作業が大変になりますがなんとか完成できて満足です☆彡そして何気にエスホビ発信で、トリコロールカラーの塗装を行ったのは初めてだったことに今更気づきました(^^♪トリコロールネタは他のキットでも出来そうなので近いうちに挑戦してみたいと思います☆カトキ版ガンダムの背後に潜む謎の青い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【ミキシング制作に挑戦!】寸胴アレックスを手軽にプロポーション改善してみた♪

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆寸胴なスタイルで賛否のあるHGUC 1/144 ガンダムNT-1 アレックスをプロポーション改善してみようということで、ジムカスタムのパーツを使ってミキシング制作に挑戦!今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説 : ガンダムNT-1 アレックス3.使用キット紹介:HG 1/144 ガンダムNT-14.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成8.ギャラリー9.次回を待て!? これまでエントリーグレードガンダムで塗装メインの制作を行ってきましたが、そろそろ違うキットに取り掛かろうということでRX-78-2の兄弟機であるNT-1 アレックスをセレクト!今回メインで使用するHGUCのNT-1アレックスは20年以上前の2004年06月に発売されたキットで、設定画とキットのスタイルが異なり腹部のデザインが寸胴となっているんですよね(^^♪正直カッコいいとは思えないシルエットでリバイヴ版やリアルグレードなどアップデートする予定も現段階ではないことから、腹部パーツを延長させるプロポーション改善した作例が多いキットでもあります♪といってもパーツの延長は難易度が少し高いので、他のガンプラのパーツを使って『手軽にプロポーション改善』をテーマにして制作することになりました♪ 型式番号は『RX-78NT-1』。初出は1989年発表のOVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』。プラモデルなどでは「ガンダムNT-1」の表記が多いのですが、コードネーム「アレックス (ALEX)」の名称も有名ですね!『機動戦士ガンダム』のRX-78-2 ガンダムの発展機として、連邦軍の「G-4計画」として宇宙軍主導のもとオーガスタ基地で開発された機体です。(オーガスタ基地は地上にあるんですけど。)アムロ・レイの専用機としてニュータイプの反応速度に追従できるように再設計された機体ですが、『ポケットの中の戦争』の物語の背景もあり彼に渡ることのない結果となりました。そんな背景からテストパイロットであった『クリスチーナ・マッケンジー』がメンのパイロットとして描かれてます!また宇宙世紀0096年が舞台の『機動戦士ガンダム Twilight AXIS』には、NT-1が改修された機体『ガンダムAN-01“トリスタン”』が登場したことで色んな意味で驚かさせてくれましたねw 今回は『HG 1/144 ガンダムNT-1 』を使用して制作していきます!冒頭でも紹介したのですが、20年以上に発売された古いキットなのでパチ組するだけでは可動域・パーツ分割・プロポーションなど物足りなさ結構あります(^^♪そこで今回は設定的には同じデザインとして開発されたジムカスタムの胴体パーツを流用する方法でプロポーションを改善を図っていきます。 ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる 今回の制作ポイントとして挙げるのは、ジムカスタムの胴体パーツを使用することです☆ジムカスタムはNT-1と同じオーガスタ系の機体としてデザインの意匠が引き継がれており、マスターグレードでは金型流用となっているのでプロポーションが近いことから今回は同じHGUCのシリーズの『HG 1/144 ジムカスタム』のパーツを使用することになりました。アレックスとジムカスタムのマスターグレード1999年に発売されているんですけどね(^^♪HGジムカスタムはNT-1の7年後の2011年に発売されたキットですが、ガンダムAGEが放映された頃のガンプラ自体の技術力も向上している時代背景から今でも人気のあるキットです。 HGジムカスタムのキットは10年以上の前のキットですがプロポーションも良好では今回のようなミキシングに使われることが多く、特に胴体パーツはジャンクでもなかなか出回らないキットです。今回はキットから胴体パーツのみ使用していきます。残りのパーツは後日の制作で使用していこうと思います♪ パチ組ですが、NT-1とジムカスタム を並べて撮影しました。NT-1の胴体パーツの腹部が短いデザインとなっているので寸胴に見えてしまいますよね( ;∀;)写真でみると色が違うので初見ではわかりにくいのですが、胴体パーツのデザインはほぼ同じなのです☆ NT-1にジムカスタムの胴体を差し替えてみました♪頭部と腕部の接続軸の規格が一緒だったので、無加工で取り付けることができました!パチ組のままだとNT-1アレックス感が全くないので、しっかり塗装をしていきます♪ ▼ 『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しております♪①C5 ブルー (青)胸部・額・脹脛スラスター・スリッパシールド内側部分・袖外側②C1 ホワイト (白)頭部・襟元内側・肩・両腕・手足の甲・腰部・脚部シールド外側・アンクルガード・バックパック③UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)アンテナ・襟横インテーク・胸インテーク・脚部スラスター内側・股間のV④UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)顎(口元)・腹部・腹部真ん中・膝上部分・膝下の四角部分⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)股間部分・ライフル・バックパックメインの青を何色かピックしたのですが、一番アレックスっぽい色合いは基本色の『C5 ブルー (青)』を選定しました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシをメイン使用し塗装していきました♪HGのNT-1アレックスが古いキットという点と、ジムカスタムの胴体パーツは一色成形なので、細かい所は筆塗りやマスキングをして色分けを行いました! まずは多くの面積を占めるホワイトを『C1 ホワイト (白)』の塗料で塗装します!初代RX-78-2ガンダムのホワイトは青が混ざっているのに対し、NT-1アレックスは真っ白なので印象が結構違うもポイントです☆ 次はメインカラーのブルーを『C5 ブルー (青)』の塗料で塗装してきます♪こちらも初代RX-78-2ガンダムのブルーはどちらかというと水色なので、NT-1アレックスの青のイメージと全然違うのがわかりますね!また胴体部分をマスキングテープを貼って塗分けを行いました! エアブラシ塗装の最後は、挿し色の黄色をアンテナやスラスター・インテークのパーツを『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使用しました!黄色は初代RX-78-2とそこまで大差がない?と思えたので特にこだわらずいつも使っている塗料にしました♪ NT-1アレックスは元のデザインでもディテールが多い方なのですが、細かい所まで色分けはもちろんされておりません(^^♪細かい箇所をマスキングするのは時間かかるので、今回は筆塗りをしていきました☆ 最後に組立てを行い、墨入れやデカールを貼っていきます。※写真は途中段階です(^^♪クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げました♪ 『RX-78NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』完成!!恒例のメガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!後で比較もしますが、元キットの寸胴な印象がなくなりスタイリッシュなシルエットに仕上がったと思います♪ まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪今回は胴体しかパーツを変えていないのですが、下半身や肩アーマーとのバランスも良い感じにまとまったと思います♪ 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したのは『ガンダムデカール GD053 HGUC 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用1』がメインとなります♪しっかりシールドにも筆記体の『ALEX』デカールも貼りました☆彡 せっかくなのでパチ組みですが元キットを引っ張り出し、比較写真を撮影しました☆寸胴プロポーションがしっかりと改善できました☆彡何故このシルエットで販売に至ったのか!?って思うくらい、元キットの寸胴さが本当に目立ちますね(^^♪ 背面の比較写真も撮影してみました♪元キットの方は脇腹部分がバックパックに隠れていてランドセル背負っている感じに見えますよね(^^♪ジムカスタムの胴体パーツの有能さがしっかり出てますw ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる ここからは今回ミキシング制作した『RX-78NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回は『ガンダムNT-1 アレックス』に関連した地球連邦軍系のキットを引っ張り出して撮影してみました!後日制作した作例なども追加していく予定です☆ エントリーグレードで制作した『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影してみました!NT-1の古いキットのイメージも消えて、比較的新しいキットと並べても違和感もなくなったのではないでしょうか♪元キットのままだと頭頂高の差が出てしまったところでしたwwどちらもカッコいい機体なのですが、G-3ガンダムは初代ガンダムのアップデートした感じのある機体に見えるのに対し、NT-1アレックスは基本設計からニュータイプ対応の機体として作られた感じがしますね☆ 次はプレミアムバンダイ限定で発売された『HG 1/144 ガンダム4号機』と並べて撮影♪この写真のガンダム4号機はBst形態なのでショルダーユニットが目立って、NT-1アレックスと雰囲気が全然違いますねw ショルダーユニット外したガンダム4号機と再度撮影してみました☆彡ガンダム4号機はフィギュアシリーズ『GUNDAM FIX FIGURATION』ではNT-1アレックスとコンパチ仕様で発売されていたりと非常に関係性の高い機体ですね! ▼『HG 1/144 ガンダム4号機』を各ECサイトで探してみる 続いてプレミアムバンダイ限定で発売された『HG 1/144 ガンダムピクシー』と並べて撮影♪ガンダムピクシーはNT-1アレックスと同じくホワイトベース隊のアムロ・レイの乗機となる予定だった試作型陸戦用モビルスーツです!ピクシーは地上でNT-1アレックスは宇宙でそれぞれアムロに渡ることのなかったという設定は一年戦争の過酷さが伝わってきますよね(^^♪まーガンダムあるあるの後付け設定ですけどww ▼『HG 1/144 ピクシー』を各ECサイトで探してみる さらに続きまして今度はプレミアムバンダイ限定で発売された『HG 1/144 水中型ガンダム』と並べて撮影♪水中型ガンダムは正確にはガンダムタイプではなくアクア・ジムの発展機とRX-78シリーズと繋がりはないのですが、宇宙軍にて開発されたNT-1アレックスに対し海軍主体で開発されたG-4計画の機体として名前が挙げられますね(^^♪ ▼『HG 1/144 水中型ガンダム』を各ECサイトで探してみる G-4計画の機体として名が上がるNT-1アレックス・ガンダム4号機・ガンダムピクシー・水中型ガンダムを並べて撮影!初代ガンダムの弟達がここに集結!! G-4計画はアニメやゲームとかではなく書籍などで語られることが多いので、設定も時代によって変わったりするみたいです。他にも4号機の兄弟機であるガンダム5号機・ガンダム6号機 マドロック・ガンダムGT-FOURが、NT-1アレックスと同じG-4計画の機体という説もあるようです。G-4計画についてはいつかブログのネタとしてまとめてみたいですね☆彡マイナー機体であるガンダムGT-FOURがキット化したらでしょうかね(^^♪ 『ガンダムNT-1 バリエーション化計画』として制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1プロト』と並べて撮影してみました!アーケードゲームだとアレックスは1Pカラー・プロトは2Pカラーって感じになりそうですwアレックスがアムロ専用なので、プロトはセイラさんあたりで搭乗させるシチュエーションってのも面白いですね! 以前制作した『RX-78 NT-2 ガンダムNT-2』と並べて撮影してみました!NT-2の機体設定が深堀されていないので、どのような目的で作られたのかも想像してみるのも面白いですね☆ 格納庫内で整備風景っぽく撮影しました!NT-2は『ガンダムベース限定 ホワイトベースMSハンガー』で寝かせてます♪ 以前制作した『RX-78 NT-3 ガンダムNT-3』と並べて撮影してみました!NT-3はプロトタイプガンダムのようなカラーリングが特徴ですね♪ 『NT-1改修シリーズ』第五弾としてジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました。カラーリングが違うだけで同じ機体でも全然違った印象に見えますね(^^♪ 『NT-1改修シリーズ』も遂に5体目に♪ネタ的にはガンダムエースさんの漫画版『機動戦士ガンダム ポケットの中の戦争』に登場した黄色いカラーリングの機体や『機動戦士ガンダムカタナ』に登場した赤いカラーリングなどもいつか制作してみたいですね! 青×白のカラーリングの機体繋がりってことでジムコマンドとジムスナイパーⅡでミキシング制作した 『ジム・コマンド宇宙仕様 ユウ・カジマ専用機』 と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ジム・コマンド(宇宙仕様)』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる こちらも青×白のカラーリングの機体繋がりでジム改をベースに制作した『ジム改 ワグテイル』と並べて撮影してみました! ▼『 HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『1/144 RGM-79C ジム改 ワグテイル コンバージョンパーツ』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『RX-78NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』はいかがでしたか?いままで塗装メインで制作を行っていたのですが、一部パーツを流用したミキシング制作に挑戦してみました!(^^)!今回接続するパーツの軸が共通だったのもありミキシング自体は簡単にプロポーションを改善することができました♪今後はプラ板で延長させたりと少しずつ色々なことに挑戦できたらなと思います!!ガンダムNT-1の背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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