• エスラボ HOME
  • 制作日記
  • キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】

キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】

2025.01.11

RX78CA-0

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆

ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!

今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪

手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆

目次

1.制作背景

RX78CA-01

初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!

エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆

決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。

しっかりそこも改修していくことになりました!

2.機体解説:キャスバル専用ガンダム

RX78CA-02

型式番号は『RX-78/C.A.』。

キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。

アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。

アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。

特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。

3.使用キット紹介:ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム

GP-EG-C-4573102607478-S

ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!

(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)

本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。

ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆

またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪

▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる

eg-rx-78-02-s
ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年5月29日発売
eg-rx-78-02p-s
ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売

4.改修ポイント

今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。

ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡

エポキシパテ で部分改修

RX78CA-02


まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。

黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。

パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。

RX78CA-03

RX78CA-04

フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。

こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。

RX78CA-04-04

ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。

というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。

パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪

他キットからパーツ流用もOK♪

RX78CA-04-05

パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。

代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!

キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。

エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww

5.カラーレシピ

RX78CA-05

今回使用した塗料が以下となります!

①UG12 サザビーレッド (濃い赤)
胴体・股部分・スリッパ・シールド中心

②UG10 シャアピンク (薄い赤)
頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ

③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)
襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード

④GX201 メタリックブラック (ブラック2)
ライフル・バックパック

⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)
関節部分

作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆

▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる

UG12
GSIクレオス UG12 [ガンダムカラー MSサザビーレッド]
GSIクレオス 模型用塗料
UG10
GSIクレオス UG10 [ガンダムカラー MSシャアピンク]
GSIクレオス 模型用塗料
C71
Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー
GSIクレオス 模型用塗料
GX201
Mr.カラー GX201 メタリックブラック
GSIクレオス 模型用塗料
UG05
GSIクレオス UG05 [ガンダムカラー MSグレー連邦系]
GSIクレオス 模型用塗料

6.塗装ポイント

RX78CA-06

今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪

RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆

スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。

つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです!

7.完成!!

RX78CA-07

『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪

写真の全体ショットがこちらです☆彡
メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!

全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v

正面ショット

RX78CA-07-02

まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪


背面ショット

RX78CA-07-03

後ろ姿を1ショット♪

エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆

シールドを水転写式デカールで存在感アップ

319493_0

ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆

使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪

1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです!

8.ギャラリー

ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪

後日制作した作例なども追加していければと思います☆

まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!!

RX78CA-08-01

HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪

シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw

▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる

chars-zaku-s
HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2002年7月発売
RX78CA-08-02

続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪

機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡

ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪

▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる

c-gelgoog-s
HG 1/144 シャア専用ゲルググ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年10月14日発売
chars-gouf-8-kit-7

『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました!

シャア専用グフ の制作記事はコチラから♪

chars-gouf-s
【HGUCでシャア専用グフを塗装制作♪】 いくつもの出会いを繰り返す?赤い彗星の幻の機体を制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 グフ REVIVE』 を使って『シャア専用グフ』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HGUC版シャリア専用リック・ドム』に続きジオン軍の機体で何か制作できないかといつもながら検討したところ、比較的入手しやすいHGUCシリーズでまだまだネタが残っておりました(^^♪ということで『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使ってシャア専用カラーで塗装制作してみようってことに!グフのリバイブ版は2回ほどパチ組はしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『MS-07B シャア専用グフ』。初出は、朝日ソノラマ『主題歌のソノシート付き絵本 機動戦士ガンダム』となります🎶また『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことでSNSなどでも大きな話題にもなりましたよね!公式の映像媒体での活躍がほぼないのもあり細かい設定などはないのですが、ピクシブ百科事典などで調べてみると宇宙でも活躍されていた絵本があったとか(^^♪今後もガンダムエース等の漫画で掘り下げられていきそうな機体ですね(^_-)-☆ 今回は『HG 1/144 グフ (リバイヴ版)』を使用して制作していきます!HGUCシリーズとしては2回目のキット化となりますが2016年の発売なので10年近く前のキットになりつつありますね! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUC グフ のパチ組の写真となります♪10年近く前に発売されたキットですが、アニメのデザインを上手く現代風にアレンジしていて作りやすさはもちろんシルエットも申し分のないキットです☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体③C71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)胸部・膝④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪カラーリングはほとんどノーマルのグフと同じ構成だったのでマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UG10 シャアピンク』を使用しました!1年戦争時のモビルスーツをシャア専用に塗装するには必要不可欠な塗料となりましたw 濃い赤の塗料は『UG12 サザビーレッド』を使いました!塗料としてはMS-06シャアレッドもあるのですがシャアピンクに近い色合いなので、色にメリハリを出せるように敢えてサザビーレッドをセレクトしてます♪ 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!こちらの塗料は青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹くと金属感のある仕上がりになるので愛用している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使いました!塗装制作の関節にはこの塗料を基本使ってます♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用グフ』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪グフ特有の牛の角が反り返ったような両肩のスパイクが、シャア専用ザクとは違った強そうな機体に仕上がったと思います(*^^)v 電磁ムチ『ヒート・ロッド』を装備させました♪シャアが使うとトリッキーな戦法になりそうですね(/・ω・)/ グフの専用シールドの中央部はサザビーレッドで塗り分けしました! 背面撮影を♪バックパックは関節とは違った金属感を表現させるため、メタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ アングルを変えて下から上へ見上げるような構図で撮影してみました!人間の視線から見たらこんな感じに見えそうですね♪ 元キットのHGUC グフ リヴァイブ版のキットと並べて撮影しました! こちらは後ろからの比較写真となります! ジオン系のMSの手は基本一色の機体が多いのですが、今回は右の手の甲と手の平の色は好みで塗分けを行いました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用グフ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ヒートサーベルを地面に突き刺して♪ ヒートサーベルを両手持ちにして撮影してみました☆ 正面から♪昔のRPGゲームの一枚絵にありそうなポージングですね! 警戒しているようなポージングを♪ シールドを前に出してカウンター狙い!! 後ろからのアングルで♪ ヒートサーベルと5連装機関砲の"隙を生じぬ二段構え"!! ヒートサーベル二刀流で撮影しました!右手の5連装機関砲でもしっかり持たせることが出来るのも嬉しいですよね(^_-)-☆ ヒートサーベル二刀流ってイフリート改を連想しますよね(/・ω・)/ ヒートロッドを持たせて撮影しました♪是非ポージング撮影の参考にしていただければ幸いです☆彡 ここからは格納庫ディスプレイを使ってシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG グフ』との2ショットを!青い巨星と赤い彗星のコラボレーションです!! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる まずは前回制作した『シャリア 専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪HGUCの作例が多いのでジークアクス版のジオン系のキットも製作してみたいですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる HGUCシャア専用ザクIIと並べて撮影してみました!シャアザクのリバイブ版が見つからなったので初代HGUCを引っ張りだしてきましたwガルマを死なせなかったらシャアがグフに乗っていた世界線もあったかもしれませんね♪ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ズゴックとパシャリ!ズゴックの方はパチ組なのですが成形色のピンクは少し濃い色合いとなってますね(^_-)-☆ ▼『HGUC 1/144 シャア専用ズゴック』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用リック・ドム と並べて撮影を♪グフも宇宙用に換装した時に何か武器持たせたいですね(^^♪ ▼『HGUC 1/144 シャア専用リックドム』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ゲルググと並べて撮影しました♪並べてみると胸のパーツ以外のカラーリングの構成がシャア専用グフと同じですね☆彡 ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!使用した塗料はほとんど一緒だったりしますw ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用グフ』はいかがでしたか?今までの制作日記は宇宙世紀の連邦軍の機体が多かったので、ジオン系の作例も増やして言いたいということもありグフの塗装製作に挑戦しました♪こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますよねw塗料まだまだあるので今後も定期的にシャア専用塗装計画も今後続けていきたいと思います☆また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる

gouf-s
HGUC 1/144 グフ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2016年4月16日発売
chars-zudha-8-kit-3

『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました!

シャア専用ヅダ の制作記事はコチラから♪

char-zudha-s
【HGUCでシャア専用ヅダを塗装制作♪】 メビウスの宇宙から越えて!赤い彗星の幻の機体を制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『シャア専用グフ』に続き『HG 1/144 ヅダ』 を使って、『シャア専用ヅダ』の制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HG シャア専用グフ』と来たら『ヅダ』もやるしかないでしょ?!ということで『HGUC 1/144 ヅダ』を使って『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場した『シャア専用ヅダ』塗装制作してみようってことに!ヅダも2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『EMS-10 シャア専用ヅダ』。初出は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことで『なんでヅダ?』と思った人も多いのではないでしょうか?!ガルバルディは『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』でシャア専用で商品化されてましたが、そういえばビグロやビグ・ザムも初出でしたね!ヅダはHGのキット化されているのでグフの次に製作することになりました♪ 今回は『HGUC 1/144 ヅダ』を使用して制作していきます!2006年に発売されたので20年近く前のキットになりますね! ▼ 『HG 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ヅダ』 のパチ組の写真となります♪前述したように20年近く前に発売されましたが3Dモデリングの技術も進化してきた時期ということもあり精巧なディテールが施されていてクオリティーの高いキットですね!ジークアクスで描かれたヅダは若干腰回りのデザインが異なるのですが、元キットのまま全塗装する形で進めていくことになりました!今回は再販などで確保できなかったので過去パチ組みしたキットを塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・シールド③UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー (濃い赤)腹部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)腰回り部分・関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック)武器・バックパック等⑥C49 クリアーオレンジ (オレンジ)土星エンジン・シュツルムファウスト先端部分ジークアクス12話に描かれたヅダの胴体の配色パターンが複雑だったので、いつも種類が多くなりました(^^♪『7.完成!!』のコーナーで詳細を説明していきます☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用の機体を塗装する時に多用する『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG MSシャアレッド と『UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー 』を使いました! 本体の黒い関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました! 武器等は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ ヅダの特徴でもある土星エンジンは『C49 クリアーオレンジ』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ヅダ』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪ 白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪旧ザクっぽいフォルムですが正真正銘シャア専用ヅダですね!胸部と腹部の色の違いがここではあまりわかりませんねww 次は背面から撮影を♪左肩のシールドにはシャアが指揮するファルメル隊の部隊番号『A12』のデカールを貼りました! 背面撮影を♪元キットのヅダのバックパックは本体色と同じ青ですが、シャア専用ヅダのバックパックはメタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました! 元キットの『HG 1/144 ヅダ』と並べて撮影しました! 後ろからの比較画像です!元キットのバックパックは青ですが、シャア専用ヅダの方は強そうにみせたくメタリックブラックでメリハリをつけました♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ヅダ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ヅダのキットに付属している武器が豊富なので今回もポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはザク・マシンガンを持たせてみました♪ シールドのクローを展開し、カウンターを狙うシャア専用ヅダ♪ シールドの裏側にマウントされているシュツルム・ファウストを射出!!ヅダはそのまま シュツルム・ファウストを発射することが出来るんですよね♪ 目玉武器である135ミリ対艦ライフルを持たせて?立たせて?みました♪ヅダの頭頂高より長さのあるライフルなので迫力ありますね☆ ツィマット社の技術は世界一ィィィィーーーーッ!!上の写真のように135ミリ対艦ライフルを持たせることができます♪ このポージングは今の関節の強度なので出来ることですが流石に保管する時はザクマシンガンを持たせますw ヅダは135ミリ対艦ライフルを構えた! アングルを変えて少し上から撮影を♪ こちらは後からのアングルで撮影を♪ 上方の敵に135ミリ対艦ライフルで照準しているシャア専用ヅダ! 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 正面に135ミリ対艦ライフルを構えたシャア専用ヅダ! 下からのアングルで撮影してみました!迫力ありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ヅダ』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 ヅダ 』との2ショットを!ホワイトベース隊が大気圏に突入せず宇宙にいたままだったらシャアがヅダに乗っていた可能性もありそうですよね! まずは前回制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけですが、元キットの販促効果は凄そうですwシャア専用ガルバルディα の制作は難しいので『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』を探してゲットした方が速そうですね♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!ヅダはジオン軍の機体としてはスマートな方なのでシルエットのバランスがガンダムに近いですね☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!赤いジークアクスはクワトロ除くシャア専用カラーの塗装制作としては2体目だったのですが、グフ・ヅダが完成したのでどんどん増えてきました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 以前HGUCで塗装制作した『シャリア専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪ツィマット社のMSも魅力的な機体が多いですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ヅダ』はいかがでしたか?少しずつですがジオン系の塗装作例も増えてきました!そしてシャア専用の機体も増えてきましたw何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪現在他にもシャア専用してみようと思っている機体があるので近いうちにお披露目できればと思っております!また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる

zudah-s
HGUC 1/144 ヅダ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年6月10日発売
char-kampfer-8-kit-4

『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!

シャア専用ケンプファー の制作記事はコチラから♪

char-kampfer-8-gallery-s
【HGUCでシャア専用ケンプファーを塗装制作♪】 赤い彗星が駆る強襲用モビルスーツを制作してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『アムロ専用アレックス』に続き、『HG 1/144 ケンプファー』 を使ってオリジナルのライバル機体『シャア専用ケンプファー』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回エスホビブログで制作日記で紹介させていただいた『HG アムロ専用アレックス』!実はNT-1シリーズやトリコロールカラーの塗装の延長で制作した機体だったのですが、最近ジオン系のキットでシャア専用の機体も制作してきたので『アレックス』と来たら『ケンプファー』もやるしかないでしょ?! 上の写真が今まで制作したシャア専用の機体ですがジオン系が少ない&ケンプファーはカッコいい機体!という勢いに任せて『シャア専用ケンプファー』を塗装制作してみようってことに!ケンプファーは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-18E シャア専用ケンプファー』。宇宙世紀0079年12月31日、一年戦争ア・バオア・クーにて『RX-78-2 ガンダム VS ジオング』の対決の後、第二ラウンドとしてアムロ・レイが駆るNT-1アレックスに対応しシャア・アズナブナルが一年戦争最後に搭乗したと言われる完全なオリジナル設定の機体です!一説ではアクシズに合流した際に、連邦軍の追撃を防衛する際に運用されたとか、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンの枠外にもいたとかいないとか!?シャア専用に塗装してから色々設定を考えるのも面白いですね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ケンプファー』を使用して制作していきます!2008年に発売されたので結構古いキットになりますが、今でも再販したら直ぐに売切れたりする人気のキットですね! ▼ 『HG 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ケンプファー』 のパチ組の写真となります♪OVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』に登場した時のデザインを尊重しつつもスタイリッシュなシルエットも兼ね揃えているので、本当に今でも人気のキットですね!ケンプファーをデザインした出渕裕氏は逆襲のシャアのサザビーも手掛けているので、SNSではサザビーカラーのシャア専用ケンプファーを見かけるのですが、今回はシャアピンクをメインとした一年戦争時に搭乗した設定のカラーリングで塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・股間③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)腹部等④UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)スラスター⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)腰回り部分・関節部分⑥GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア⑦GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!主に頭部・肩・腕・脚部のパーツを塗装しました♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』を使いました!胸部・股間・スリッパのパーツを塗装してます!意外とパーツ数が少なかったですね(^^♪ 二の腕や襟回り・腹部の黒には『C71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ チェーンマインやジャイアントバズーカなどの武器は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪あれ?武器の方がパーツ数多いようなw バーニアは金属の質感を出したかったので『C8 シルバー』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪チェーンマインとジャイアントバズーカ2本でかなりのボリュームになりましたねwここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ケンプファー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ケンプファーにはフロントアーマーみたいなのが太ももの横についているので配色に悩みましたが、太もももシャアピンクにしてみました!結構バランスよくまとまったかなと思います☆彡 背面撮影を♪いつもはバックパックはメタリックブラックなどで黒系の色で塗装するのですが、シャアピンクの割合が高かったので今回はシャアレッドで塗装しました!ジャイアントバズーカのメタリックブラックが面積占めていたので丁度良かったかなと☆ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用してます! 特に今回は『0080シリーズ』のデカールを多めに貼りました♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ジャイアントバズーカがキャノン砲に見えますね♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆さすが強襲用モビルスーツだけあって威圧感ありますね!! 元キットの『HG 1/144 ケンプファー』と並べて撮影しました! こう見ると元のケンプファーはほぼ青一色なんですよね(*^^)vシャア専用に塗装するにあたり配色にもかなり考えさせられました( ;∀;) 後ろからの比較画像です!ヅダの時は本体とバックパックの色を変えましたが、ケンプファーはジャイアントバズーカも背負うのでキットと同じように同色のカラーリングで塗装しました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ケンプファー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回のケンプファーに付属している武器が豊富なのでポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはショットガンを持たせてみました♪ ショットガンを構えて追手の連邦軍を迎撃するシャア専用ケンプファー♪ 強襲型のケンプファーですがしっかり拠点防衛などにも運用されそうですね! 敵拠点に強襲をしかけるシャア専用ケンプファー! アムロとの決着をつけるべく、第2ラウンドに挑むって感じもしますね! 両手にジャイアントバズーカを構えて撮影してみました! 狙い撃つのは連邦軍の艦隊か、拠点なのか? 一撃離脱戦法で敵を一掃するシャア専用ケンプファー! シュツルムファウストで応戦するシャア専用ケンプファー!! ジャイアントバズーカを片手で持たせて撮影してみました♪ 武器が尽きるまで戦い続ける赤き闘士シャア専用ケンプファー! 今度はケンプファーの代表的な武器であるチェーンマインを装備させて撮影していきます!! 上からのアングルからも撮影していました!チェーンマインはリード線で自由に動かせるので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですよね♪ チェーンマインをぶん回すシャア専用ケンプファー!! アムロ専用アレックスにもチョバムアーマー装備していたらチェーンマインは必須ですね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ケンプファー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ケンプファー』との2ショットを!ケンプファーの青いイメージから一転、シャア専用の強そうな機体に見えますね!! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけでキット化はされなそうなので制作したのですが、ここからシャア専用カラーの沼にはまることに! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪シャア専用カラーの機体にはそれぞれの物語がある!? ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!総合的にはガンダムの方が強そうですが、ジオン系のモビルスーツに乗せた方がやはりシャアらしいですよね!! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ジークアクス系の他のキットもシャア専用カラーで塗装しても面白そうですね!! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!機体性能はMk-IIの方が上ですが、一年戦争末期のニュータイプ能力が覚醒したシャアが駆るケンプファーも負けなさそうです!! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 前回制作したライバル機『アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる キャスバル専用ガンダムから始まり、『シャア専用ケンプファー』で遂に5体目が完成したシャア専用カラーシリーズ!!ようやくジオン系のキットが多くなりましたね♪ エスホビ制作『シャア専用ケンプファー』はいかがでしたか?シャア専用カラーの沼に見事にはまってしまいましたが、『アムロ専用アレックス』の遂になる機体を制作することができて良かったです!!現在他のキットでもシャア専用カラーに塗装してみようと検討しているので早くとりかかりたくて仕方ありません(^^♪シャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる

kampfer-s
HGUC 1/144 ケンプファー 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2008年8月発売
char-gyan-8-kit-6

『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました!

シャア専用ギャン の制作記事はコチラから♪

char-gyan-s
【赤い壺も良いものだな!】 HGUCでシャア専用ギャンをミキシング制作してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ギャン リバイブ版』 と『ヴァリュアブルポッド』を使って『シャア専用ギャンの塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? エスホビ制作日記の一大コンテンツになりつつあある?シャア専用塗装シリーズ!なんでも赤く塗ればいい!!ってことでもないのですが、ジオン系の機体もどんどん制作していきたいこともあり今回はリバイブ版の『HGUC 1/144 ギャン』を制作することに!!リバイブ版のギャンは2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-15S シャア専用ギャン』。初出はゲーム『ギレンの野望』シリーズで、ゲルググとどちらを製造するかの2択でギャンを選んだ場合に登場するシャア専用の機体です。ギャンの区分的には『ギャン先行量産型』との事らしいですね! 今回は『HGUC 1/144 ギャン』を使用して制作していきます!2016年に発売されたHGUCシリーズでリニューアルしたキットなのですが、何気に10年前に発売されたんですよね(*^^)v ▼ 『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる そして今回は、ギャンを塗装するだけでは物足りなさがあったのでエスホビマウンテンサイクルに眠っていた『ヴァリュアブルポッド』とミキシングしていくことに!ビルドファイターズのギャンバルカンの別売りキットとして発売されていたので、基本は旧HGUC版のギャン以外にも使えるとのことでセレクトしました(^^♪ ▼『オプションパーツセット ガンプラ 06 ヴァリュアブルポッド』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ギャン』 のパチ組の写真となります♪初期HGUCのキットと比較すると可動域もかなりアップしつつもスタイリッシュなシルエットも兼ね揃えているので、10年経ってもほぼ現役ともいえる人気のキットですね!今思えばこのころのキットは販売価格もかなりリーズナブルでしたね(^^♪ ヴァリュアブルポッドの肩アーマーは旧HGUC版のギャン用に設計されたデザインだったので、リバイブ版に取り付けるには加工が必要ということが塗装後に発覚しました(涙) カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)本体のメインカラーに使用③G12 [ガンダムカラー MSサザビーレッド]シールド外側④GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)膝・足元⑤UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)ビームサーベル持ち手・シールド内側⑥UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑦GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア⑧GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』を使いました! シールドの外側には『UG21 MSサザビーレッド』で塗装を!この色だけあえてシャアレッドやシャアピンクとは違った色に変えてみました(*^^)v シールドの内側などの黄色は「UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー」で塗装しました! 足元や膝のパーツの黒には『C71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ ヴァリュアブルポッドの基盤やバルカン・シールド内側には『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ギャンとヴァリュアブルポッドのシールドはデザインが異なっているので3つ分塗りました(^^♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ギャン』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ゲルググの配色に近しく仕上げたのであとで並べてみます彡 背面撮影を♪ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』シャア専用機を制作する時の定番デカールとなりましたw ビームサーベルを持たせて少し上からのアングルで撮影してみました! 元キットの『HGUC 1/144 ギャン』と並べて撮影しました!撮影した時に改めて気付いたのですが塗分けがほぼ同じでしたね(^^♪ 横からも撮影!シールドの色がかなり明るくなりましたね(^^♪ 後ろからの比較画像です!背面の塗分けもほぼ同じでした! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』とも並べて撮影しました!デザインの違いもあって胴体の塗分けが少し異なってますね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 胴体と脚部には追加装備などしていないのですが、全く別の機体のようになってしまいましたね(^^♪ 頭部は『ヴァリュアブルポッド』に付属しているギャンバルカンのパーツに換装してます! シールドを両手持ちさせて撮影してみました! 塗装した後に発覚した肩アーマーの取り付け問題・・・・・・・・。改修すると時間かかりそうなので、剥がしやすい両面テープで取り付けることにしました(#^^#) ここからは今回制作した『シャア専用ギャン』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずは通常のギャンの形態でビームサーベルを持たせて撮影しました! 通常のギャンだと武装がビームサーべルとシールドしかないのでシンプルすぎますね(^^♪シャアが搭乗すると『少し物足りないな・・・・。』と愚痴りそうですね(^^♪ シャアの要望したギャンの強化型案という設定で、『ヴァリュアブルポッド』を装備させてみました! こちらはサムネイルに使用した写真となります!シールドからビームサーベルを出すこともできます🎶 肩アーマーにマウントされているビームサーベルを持たせてみました! 武装が盛りだくさんになったのでシャアもこれで満足しているのではないでしょうかw シャアがニュータイプ能力に覚醒しなくても、エースパイロットとしての技量が高いのでこの強化されたギャンならアバオアクーでも無双してくれそうですね(*^^)v ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ギャン』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ギャン』との2ショットを! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 格納庫でも『HGUC 1/144 シャア専用ゲルググ』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ジオン系の機体しては前作となる『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!ギャンの方がかなり大きな機体になってますよね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!今回ばかりはギャンの方が強そうに見えるのは私だけでしょうか!? ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ここまで来るとあの機体も塗装したくなってきますね! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる コチラは『ジークアクス版シャア専用ギャン』と並べて撮影してみました♪GQ版ギャンも大型複合兵装『ハクジ』を装備しているので並べると迫力のある構図に!格納庫ディスプレイには収まり切れませんでした((+_+)) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ギャン』はいかがでしたか?ヴァリュアブルポッドの肩アーマーの取り付けの問題が後で発覚してしまったのですが、なんとか理想のギャンが完成することができました!現在も他のキットでシャア専用として制作しているのですが、まだまだジオン系で試してみたいキットがあるのでこのシリーズは継続していこうと思います!シャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる

gyan-s
HGUC 1/144 ギャン 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2016年5月21日発売
char-gyan-gq-8-kit-4

『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました!

ジークアクス版シャア専用ギャン の制作記事はコチラから♪

char-gyan-gq-s
【私が彼女を 消滅させる!】 ジークアクス版シャア専用ギャンを塗装制作してみた♪【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回のHGUC版『シャア専用ギャン』に続き『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 を使って『シャア専用ギャン (GQ)』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 今回も続きます!エスホビ制作日記の一大コンテンツ『シャア専用塗装シリーズ』!前回HGUCリバイブ版の『シャア専用ギャン』を制作したのですが、エグザべ君のギャンも入手しやすくなってきたということで『ジークアクス版シャア専用ギャン』制作することに!!ジークアクアス版ギャンは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-15S シャア専用ギャン (GQ)』。『ジークアクスの劇中で、シャアが赤いガンダムではなくギャンに乗っていたら??』というジークアクスのMSV的な立ち位置のエスホビ独自解釈の機体です!ドムやゲルググも候補にあったのですが、ジークアクス版のギャンのデザインがかなり好みということもあってギャンで制作することになりました! ジークアクスMSV的な機体として、以前『シャア専用ジークアクス』を制作したので是非合わせて読んでいただけると嬉しいです(^^♪ 今回は『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を使用して制作していきます!ジオン公国軍が開発した白兵戦用のモビルスーツで、推進器も兼ねる複合兵器『ハクジ』を装備している特徴的な機体で、ジークアクス放映終盤の2025年7月に発売されたキットですね♪最近ようやく入手しやすくなってきましたね!量販店さんではすぐに見かけなくなりますが( ;∀;) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 のパチ組の写真となります♪専用装備の『ハクジ』のボリュームが凄いですね!一般機もそのうちプレバンなどでも販売して欲しいです(^^♪今回はこのキットをシャア専用に染め上げていきます!鬼門になりそうなのがハクジのボリュームですね(^^♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)本体のメインカラーに使用③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)膝・足元④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア等⑥GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!瓶2本は丸ごと消化してしまいましたwハクジも赤くしないとですから後悔はありません(^^♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』で塗装しました!前回のギャンの使いまわしに見えますが、しっかり撮影してますぞ! 足元や膝のパーツの黒には『C71 ミッドナイトブルー』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 動力パイプ・バックパック・シールド内側には『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 上の写真がが塗装&乾燥の工程が終わり、パーツ毎に組立てて並べて撮影した画像となります♪ここから仕上げの工程として墨入れ・水転写式デカール・ステッカーを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用ギャン GQ』が完成しました!!恒例の格納庫のディスプレイでは収まり切れないので、白い背景紙で撮影を♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影を♪ボディ全体を見ていただきたいこともあってハクジは見切れてますが(^^♪胸周りなどは1stのシャアザクの配色を参考にしました! 背面撮影を♪細部のディテールまでしっかりと塗分けました(*^^)v 付属のマーキングシールと以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.140 機動戦士Gundam GQuuuuuuX汎用2』肩や膝のラインはキット付属の金色のステッカーを貼りました!ここを塗るのはかなり険しい道のりになりそうでして(^^♪ ボリュームのある機体ということもあったので様々なアングルから撮影してみました!ハクジが大きすぎるのでハンドパーツは接着剤で固定して安定させることを優先にしました(^_-)-☆ ここからは今回制作した『シャア専用ギャン(GQ)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 装備がハクジとシールドのみなのですが可能な限りポージングをとって撮影しました! 上がブログのサムネにも抜擢した写真となります!元キットのパッケージイラストに寄せて自立させた状態で撮影しました☆彡 少し上からのアングルでも撮影を! ハクジが大きすぎるので自立させてのポージングには流石に限りがありました(^^♪ 再度アクションベースを使って撮影を♪ シールドのハッチをオープン! シャアがギャンで最終決戦に登場したらビットのない赤いガンダムよりは活躍したのではないでしょうか? ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ギャン(GQ)』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 前回制作した『シャア専用ギャン』と並べて撮影してみました♪前作はギャンバルカン仕様となっているので、GQ版と並べると迫力のある構図に!格納庫ディスプレイには収まり切れませんでした((+_+)) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ジオン系の機体しては前作となる『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!ギャンの方がかなり大きな機体になってますよね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!今回ばかりはギャンの方が強そうに見えるのは私だけでしょうか!? ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ここまで来るとあの機体も塗装したくなってきますね! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ギャン (GQ)』はいかがでしたか?ジークアクス版のギャンのデザインがカッコ良すぎとハクジのインパクトもあって、シャアが搭乗しても違和感のない機体に仕上がったと思います!!一旦シャア専用シリーズから離れますが、まだまだ候補リストには数体あるので定期的に増やし続けていこうと思いますwwシャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる

4573102685940-s
HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備) 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年7月5日発売
red-gquuuuuux-08-18

『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました!

シャア専用赤いジークアクス の制作記事はコチラから

red-gquuuuuux-0
【シャア専用赤いジークアクスを制作♪】 メビウスの宇宙を越え、HG GQuuuuuuXを全塗装!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、『シャア専用 赤いジークアクス』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年1月に劇場先行上映版として公開された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』、そして同年4月より日本テレビ系列で放送されたガンダムシリーズの最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』!今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 GQuuuuuuX』使って何かできないかと考え、『エヴァ初号機カラー』の作例は良く見かけるので、ガンプラファンなら是非挑戦したい『シャア専用カラー』を塗装制作に挑戦しました♪ 型式番号と機体名称は『gmx-Ω シャア専用 赤いジークアクス』。『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のラスト、シュウジではなく別世界の宇宙世紀からやってきたシャア・アズナブル専用のジークアクスってことにしておきますw実際に現れたら大変なことになるので、別の世界線でのシャアの機体ということで(#^^#) 今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 』を使用して制作していきます!2025年1月に発売したジークアクスシリーズの第一弾のガンプラキットとなります☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。最新シリーズのキットのフラッグシップモデルということもあり細かいディテールなどもしっかり表現されています☆彡 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作していこうと思います!SNSなどではジークアクスを赤く塗装している方も見かけているのでなるべく被らない配色を心がけていきます(^_-)-☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UUG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②G12 サザビーレッド (濃い赤)アンテナ・あご・脇腹・足首・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)腹部中心・脚・太もものパイプ・シールド内側④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・ヒートホーク・サーベルの柄 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UUG10 シャアピンク』を使用しました!メインカラーということもあり1瓶半ほど使い切りました(^^♪ 濃い赤の塗料は『G12 サザビーレッド』を使いました!面積はそれほど大きくないのですが細かいパーツが多かったのでクリップに留めるのが一苦労に( ;∀;)今回の反省を兼ね新しいクリップを購入することを決意しましたw 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!"ブルー"という名称ですが青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹いたときの仕上がりも好みなので多様している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました!基本関節はこの塗料が定番です☆ ライフルや武器系には『GX201 GXメタルブラック』を使用しました!いつもはバックパックもこの塗料で塗装しておりますが、今回は武器メインの塗装となりました(^^♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 赤いジークアクス』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪元キットのカラフルな印象とは一味違う、シャア・アズナブルのパーソナルカラーである赤が特徴的な機体に仕上がりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪コアファイターのブースター部分もしっかり塗分けております☆ 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ コアファイターの機首もしっかり塗装しました!この形態にするのはこれで最後かと思いますが記念に撮影しました(*^^)v 元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーから赤いジークアクスは赤・ピンク・黒の3色で塗分けたので、当初配色パターンを決めるのも難航しましたが良い感じシャア専用機として仕上がることができました♪元が青だった部分を全部赤(サザビーレッド)にしようとも思ったのですが、膝部分は全体のバランスを考えピンクにしました☆ 横からの比較画像です!シールドの内側はサザビーレッドとなります☆ 後ろからの比較画像です!元キットのバックパック(コアファイター)の蛇腹部分は設定画ですと白と黒を塗り分けられておりますが、黒に統一しました彡 ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『『シャア専用 赤いジークアクス』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 赤いジークアクスはビーム・サーベルで敵を攻撃!! ビームサーベルは照明を当てすぎると色が飛んでしまうので、少し暗めに撮影しないと映らないので要注意です。やりようはあると思うので今後は照明なども上手に使って撮影していきたいです(^^♪ 上空の後ろ側からのアングルで撮影してみました☆ 赤いジークアクスは牙突の構えを取り始めた! 上空のアングルから!シャアは迷ってばかりなので、『悪・即・斬』の信念は持ち合わせてはなさそうですが( ;∀;) 赤いジークアクスはヒート・ホークで会心の一撃!! 後ろからのアングルで!可動域が広いので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですね(^^♪ ジークアクスはビーム・ライフルを構えた! アングルを変えて後ろ側から撮影を♪ 膝立ちポージングにも挑戦! 膝の突起した部分が支点となり膝立ちポージングも簡単にできる良キットです☆ 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 上空の敵をビーム・ライフルで迎撃するようなポージングを! ここからは格納庫ディスプレイを使ってジークアクスやシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX 』との2ショットを!シャアに託されたシュウジが赤いジークアクスにも搭乗していた可能性もありそうですね☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ジークアクスMSVがあったらこういった機体がありそうですよね(^_-)-☆https://www.gravatar.com/avatar/434dd54c21e3a4877a6960268dc2df0c?s=100&d=mm今後もジークアクス系のキットでどんどん制作に挑戦していきたいのでリクエストありましたらXなどでメッセージいただけると嬉しいです! ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる ここからはシャアが搭乗した機体と並べて撮影した写真をアップしいていきます!まずはHGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪ジークアクス版のシャア専用ザクも発売するので、赤いジークアクスと並べて撮影してみたいです☆ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪ジークアクスの劇中でも登場しましたね!ゲルググ(GQ)も赤く塗装してみるのも面白そうです(*^^)v ▼ 『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『HGUCでシャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『HGUCでシャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!このキャスバル専用ガンダムは制作日記用に一番最初に制作したキットなのですが、このような形で新作の機体と並べて撮影するなんて思っておりませんでした(^^♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!宇宙世紀としては同じくらいの年代の機体となりますね☆デザインも全く異なりますが、クワトロカラーでジークアクスを塗装してもカッコよさそうですね(^^)/ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用 赤いジークアクス』はいかがでしたか?HGUC系のキットが多いのですが、今回は新作のガンダムシリーズの『ジークアクス』を使って塗装制作に挑戦してみました!『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』は新シリーズのフラッグシップモデルということでバンダイさんの最新の技術をふんだんに取り入れているので、パチ組も十分楽しめるのも嬉しいですね☆今後もジークアクスの機体を題材に制作していこうと思うので、是非当ブログに遊びに来ていただけますと嬉しいです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる

gquuuuuux-s
HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売
RX78CA-08-03

ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪

シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆

ガンダム ジオン鹵獲仕様の制作記事はコチラから♪

ZION-0
【シャリア・ブル専用ガンダム⁉深緑に染まったジオンのガンダム!】ガンダムジオン鹵獲仕様を制作☆
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆エントリーグレードガンダムのバリエーション化計画の第5弾となる今回はRX-78-2ガンダムのバリエーションの中でも隠れた人気のあるガンダムジオン鹵獲仕様を制作!ジオン軍のあるMSのシールドを拝借し、ジオン味あふれる深緑カラーに塗装してみました♪あれ!?この機体、なんか緑のおじ様が乗ってそうじゃないですか!?今回のエスホビブログは、深緑に染まったジオンのガンダムの制作過程や配色による塗料のカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説 : ガンダムジオン鹵獲仕様3.使用キット紹介:ENTRY GRADE 1/144 ガンダム ペインティングモデル4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成8.ギャラリー9.次回を待て!? 今までキャスバル専用・G-3・プロトタイプ・ロールアウトカラーと有名どころなガンダムのバリエーションの制作をしてきましたが、マイナーな機体にも手を伸ばせばまだまだ計画は進めることが出来る!ということで、第5弾は少しマイナーな機体ですが隠れた人気のある『ガンダムジオン鹵獲仕様』をセレクトしました! 型式番号は『RX-78-Z1』。初出は2003年に発売されたワンダースワンカラーのゲームソフト『機動戦士ガンダム ギレンの野望 特別編 蒼き星の覇者 』、またその攻略本である『機動戦士ガンダム ギレンの野望 特別編 蒼き星の覇者 オフィシャルコンプリートマニュアル』の表紙に堂々と飾られていた機体です。配色は量産型ザクを彷彿させる深緑と薄緑がメインカラーとなり、ジオン公国軍が初代ガンダムを鹵獲し前線に使用していた機体という設定です。ガンプラや一般販売のフィギュアでは発売されておらず、クレーンゲームなど景品などでも立体化されていない知る人ぞ知る機体です。 今回も『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用して制作していきます!毎回説明にいれてますがエントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、シンプルなパーツ構成と成形色となっているのでガンプラ塗装に最適なキットとなります!最初はノーマルのキットで塗装してましたが、塗装前提の制作はペインティングモデルの方が色ムラになりにくいのでオススメです! ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回の制作ポイントとして挙げるのは、塗装はもちろんなのですがゲルググのシールドを使用するところになります☆『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』のシールドを使用します!といってもキット本来からシールドのみを拝借するのは勿体ないので、エスホビマウンテンサイクルからジャンクパーツを掘り出してきました♪シールドの持ち手はエントリーグレードのシールドの持ち手を接着し持たせるようにしていきます! ▼ 『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しております♪①UG07 [ガンダムカラー MSディープグリーン] (深緑)胸部・額・顎部分・スリッパ・シールド内側②UG06 [ガンダムカラー MSグリーン] (薄緑)脇腹・腰回り・両足・シールド外側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (黒1)襟元・シールド外側・バックパック④GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒2)ライフル⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分SNSなどにアップされている制作などを参考に緑の塗料を選定しましたが、イメージにピッタリだったMSグリーンの2色に決めました♪ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシを使用し塗装していきました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けとなります☆ ペインティングモデルの成形色がほぼ白一色なので、別キットから流用しているゲルググシールドをそのままの状態で塗装すると色ムラが出そうなのでサーフェイサーで下地作りを行いました♪ まずは、一番面積のある薄緑の塗料『UG06 [ガンダムカラー MSグリーン] 』を塗装していきます♪ジオン色に染めていきます☆ 次はもう一つのメインカラーである深緑の塗料『UG07 [ガンダムカラー MSディープグリーン] 』を塗装していきます♪身体の中心部に使われますが、意外とパーツ数としてはこの色は少ないように見えますが・・・・・。 ゲルググシールドの中心部が深緑の塗料『UG07 [ガンダムカラー MSディープグリーン] 』なので、こちらの色のイメージが強くなりそうですね(^^♪シールドの外側&裏パーツはマスキングせず薄緑『UG06 [ガンダムカラー MSグリーン] 』で塗装しました♪ 黒系の塗料『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』『GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] 』で塗装していきます!ビームライフルのみメタルブラックとなります♪ 最後は関節部分を『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)』で塗装していきます。基本今までの制作キットの関節系はこの塗料を使ってます(^^)/ 塗分けが完了したら、卓上乾燥機をつかって乾かしていきます♪エントリーグレードガンダムはパーツ数そこまで多くないので、見事に全パーツ収まりました☆彡 塗装後に、ゲルググシールドにエントリーガンダム用の持ち手を接着しました♪持ち手の位置は、他のエントリーグレードで検証し上で決めました! 最後に組立てを行い、墨入れやデカールを貼っていきます。クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げました♪ 『RX-78-Z1 ガンダムジオン鹵獲仕様』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆お馴染み?になっているメガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!ジオンのザクのイメージのあるグリーンカラーに上手く落とし込めかと思います(*^^)v制作後に気付いたのですがジオンカラーというのもあるのですがジークアクスに出てきたシャリア・ブル大尉こと『緑のおじさん』のカラーっぽくも見えますよね。よし『シャリア・ブル専用ガンダム』ってことにしてしまいましょう♪ まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪ゲルググシールドのインパクト大きいですね(^^♪ 次は背面から撮影。シールドの裏の色は特に設定などで掲載がなかったので、パーツ分割のまま薄緑の塗料『UG06 [ガンダムカラー MSグリーン] 』の塗料で塗装しました! ジオン公国系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したのは『ガンダムデカール No.28 1/144 HG ジオン軍MS用1』がメインとなります♪シールドに大きなジオン軍のマーキングデカールを貼っても良かったのですが、初出の攻略本に似せるためにあえて小さめの方をセレクトしました! 今回メインの塗料『UG07 ガンダムカラー MSディープグリーン』『UG06 ガンダムカラー MSグリーン』と並べて撮影しました♪塗料のフタの色合いと若干差はありますが、イメージ通りに塗装することができたかなと思います! ここからは今回制作した『RX-78-Z1 ガンダムジオン鹵獲仕様』改め『『シャリア・ブル専用ガンダム』』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はせっかくなのでジオン系のHGキットを引っ張り出して撮影してみました!後日制作した作例なども追加していく予定です☆ まずは攻略本に描かれていたポージングで撮影してみました!連邦軍を警戒しているのでしょうか?何かを捉えたような雰囲気がありますよね! 攻略本『機動戦士ガンダム ギレンの野望 特別編 蒼き星の覇者 オフィシャルコンプリートマニュアル』と並べて撮影!左上腕部がどうしても写すことが出来なかったのですが、近づけることはできたと思います♪ 『HG 1/144 ザクI デニム/スレンダー機』いわゆるオリジン版旧ザクと撮影♪緑の色合いがかなり違ってますね(^^♪オリジン版のデザインもマッシブなイメージがあるので、どちらも強そうに見えますね☆ ▼『HG 1/144 ザクI デニム/スレンダー機』を各ECサイトで探してみる 続いて『HGUC 1/144 量産型ザク』と撮影♪ガンダム ジオン鹵獲仕様のイメージとしては、色合いが量産型ザクに一番近いかなと思っていたのですがこちらも少し違った色合いでした!初期HGUCのキットは2003年に発売したので古いキットなのですが、シンプルなシルエットなので並べても違和感ないのも面白いですね! ▼『HGUC 1/144 量産型ザク』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゲルググ』と撮影!量産型ゲルググも緑のイメージがありますが、グレー系の色合いなのでこちらも雰囲気は違いますね(^^♪同性能として語られることの多い2体ですが、ガンダムの一回り小さいシルエットをみると連邦軍の技術力の高さが判りますね! ▼『HGUC 1/144 量産型ゲルググ/ゲルググキャノン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ザクIIF2型 (ジオン軍仕様)』と撮影!F2型の緑の色合いも少し異なりますが、ザクのバリエーションの中でも頭部が小さいデザインなので2体並べても違和感のないバランスになってますね! ▼『HGUC 1/144 ザクIIF2型 (ジオン軍仕様)』を各ECサイトで探してみる ジオンのガンダムということで以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクを彷彿させるカラーですが、機体性能は段違いなのでジオン公国勝利の未来も見えてきそうですね!『シャア大佐!私もガンダムで出ます!』って勝手にシチュエーション妄想して楽しむの良いですね☆ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました♪ガンダム2Pカラーもゲーム初出の機体なんですよね♪ゲームオリジナルのカラーリングの初代ガンダムはまだまだありそうですね☆彡 エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ジオン鹵獲仕様の方はジオン系の塗料『MSディープグリーン』 『MSグリーン』を自衛隊迷彩ガンダムは『C516 濃緑色 3414』『C517 茶色 3606』の陸上自衛隊戦車の塗料で塗装しました! エントリーグレード制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ G-3ガンダムも2体目の制作なんですが、ジオン鹵獲仕様のガンダムは連邦VSジオンバージョンもあるのでいつか制作してみたいですね! 制作日記としては50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレード制作11体目『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 ガンダムジオン鹵獲仕様』改め『シャリア・ブル専用ガンダム』はいかがでしたか?今回はジオン鹵獲仕様はマイナー機体ではありますが、他の機体のパーツを流用するなど新しい試みにも挑戦できた良い機会となりました!これを機にまたミキシング制作などもしていきたいですね☆またアーケードゲーム『機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオンDX』にも別の配色のジオン鹵獲カラーのガンダムもあるので、どこかのタイミングで挑戦したいと思います(^^)/マイナー機体など調べるのも楽しいですね♪そして本格的にシャリア・ブル専用ガンダムを作るならジークアクス版で発売される『HG 赤いガンダム』を緑色にしてみたいです!ガンダムの背後に潜む・・・・・。あれ?今回はいない!?はたして次なる機体は???次回を待て!?
RX7801-8-01

エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪

なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw

プロトタイプガンダムの制作記事はコチラから♪

RX7801-0
プロトタイプガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!!【宇宙にそびえる黒鉄のガンダム】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、初代ガンダムのバリエーションでも知名度の高いを『プロトタイプガンダム』をエントリーグレードのキットで制作♪手軽に制作できるポイントや気になる塗料のカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回のキャスバル専用ガンダムに続き、エントリーグレードのRX78-2 ガンダム で様々なバリエーションを作成していこうということで、第二弾の今回は『RX78-1 プロトタイプガンダム』を制作に挑戦することに♪RX78-2 ガンダム と細かなディテールが異なる部分もあるのですが、基本のテーマが『手軽に制作』ということもあり今回は塗装メインで制作することになりました! 型式番号は『RX-78-1』。模型企画『MSV』に登場するモビルスーツです!アニメ本編で登場するRX-78-2 ガンダム と違い、黒・グレー・赤がメインカラーとなっておりマジンガーZの意匠を組んだカラーリングとなっております♪また足のアンクルガードに四角いスリットがあったり右側サイドスカートの形状が異なったりと微妙にデザインにも違いがあります。TVや劇場版の設定ではジオン軍のサイド7襲撃時に破壊され機密保持の関係で焼却処分されましたが、アーケードゲーム『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン 修羅の双星』では中ボスとして登場するなど媒体によっては活躍していたりしますね♪またガンプラとしてキット化されたのは、初期の1/144スケールとプレミアムバンダイ限定のマスターグレードのみ。他には動く実物大ガンダムプロジェクト「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」で発売された限定キット『1/144 RX-78F00HMT ガンダム高機動型』のベースキットがプロトタイプカラーとなっている位だったりと、人気なのになかなかキット化されてない機体です。 今回も『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!本キットはガンプラ40年を記念した"”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます。ニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装しなくても劇中のカラーで組み立てができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ノーマルのRX-78-2ガンダムからプロトタイプガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるにはアンクルカバーに四角いスリットがあったり右側サイドスカートの形状を変更する必要があります。写真は『1/144 RX-78F00HMT ガンダム高機動型』の箱の側面の画像となるのですが、プロトタイプカラーガンダムのサイドスカートは変更ないのですがアンクルガードはスリットが入っております。入手困難なキットとということもありアンクルカバーのみ流用するのもったいないので、今回はエントリーグレードのキットを塗装のみで制作していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しております♪①C-71 ミッドナイトブルー (ブラック1)胸部・肩・前腕部・腰回り・膝周り・アンクルガード・シールド中心部②UG18 RX-78ホワイト Ver.アニメカラー (白)頭部・襟元・脇腹・上腕部・もも・スネ・足の甲③UG20 RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)ダクト・腹部中心・スリッパ・シールド枠・シールド裏④UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄)シールド十字マーク⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分媒体によってはホワイトの部分がグレー味のかかった色合いだったりしますが、探したり調合するのが大変だということもあり今回は汎用性のある塗料のホワイトを使用しました! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用し塗装しました♪プロトタイプガンダムはRX-78-2 とは異なる配色パターンとなっているので、再現するにはマスキングするなど塗分けが必要となります。マスキングが必要な個所は以下となります。・コクピットハッチ・胸のダクト・ふくらはぎエントリーグレードのキットは上記部分のパーツが一体化となっており塗分けが必要となるので今回の制作ではマスキングして塗分けていきます♪ 胸部の中央に位置するコクピットハッチの内側が赤いのでマスキング塗装しました。順序としては先に胸部パーツを黒で塗装してから、マスキングテープを貼り赤い部分を塗っていきました!曲線部分はないので比較的簡単に塗分けが可能です。 RX-78-2 ガンダムは襟と胸のダクトが黄色なので、エントリーグレードのキットでは一つのパーツとして構成されてます。プロトタイプガンダムは襟が白、胸のダクトが赤なのでこのパーツを塗分けていきます。こちらは先に白を塗ってから、マスキングテープを使いダクト部分を赤く塗装します。 エントリーグレードのキットのふくらはぎとスネは一体化となっているので、プロトタイプガンダムカラーを再現するには塗分けが必要となります。コクピットハッチや胸ダクトは直線的な面構成でしたが、ふくらはぎ部分が曲線のかかった面構成となっているので少し難易度が上がります。細かい作業になり筆塗りでは失敗もしやすい箇所なので、ここでは曲線用マスキングテープ (曲面用) を使うことを簡単に塗分けが出来ますよ♪ 『RX-78-1 プロトタイプガンダム』完成しました♪全身のショットはメガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!細かいディテールは変更しませんでしたが、塗装することでプロトタイプガンダムのイメージ通りになったと思います(*^^)v 地球連邦系の水転写デカールを貼り、エントリーグレードのシンプルなシルエットをよりメカっぽい姿に仕上げました☆使用したのは『ガンダムデカール No.30 HGUC 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカール No.37 HGUC 地球連邦軍MS用2』となります♪シールドの十字マークが黄色だったので、肩に連邦のエンブレムマークや膝のコーションマークにも黄色のデカールを使用しました! エスホビマウンテンサイクル(倉庫)にあったGフレームのプロトタイプガンダムと並べて比較写真を撮影してみました♪エントリーグレード版のアニメっぽいデザインに対し、Gフレームは独自解釈のディテールが際立つのでシルエットが全然違いますねwサイズもGフレームの方が小さいですが、肩パーツがエントリーグレードに近いのでミキシングも出来そうです!今回は無改造でしたが右側サイドスカートは流用してみても良いかもしれませんね! ここからはプロトタイプガンダムを中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆ まずは前回のブログで紹介した『キャスバル専用ガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 同じエントリーグレードで制作したガンダムロールアウトカラVer. と撮影してみました!プロトタイプガンダムの胸部が黒いので少しシュっとしたシルエットにも見えますね♪カラーリングによってスタイルの見え方が変わるのも面白いですね☆ ガンダムロールアウトカラVer. も制作したということで、旧キット『1/144 プロトタイプガンダム』のパッケージ風に撮影♪ガンキャノンも入れた方が良かったですかね!?『ガンダムベース限定 ホワイトベースMSハンガー』が何気に活躍してくれるのは何気に嬉しいですw エントリーグレードで塗装制作した『G-3ガンダム』と並べて撮影をしてみました♪両方とも塗装のみの制作ですが、手軽にMSVの人気機体を並べることができるのもエントリーグレードの魅力ですよね! エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました! エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ 次は後の宇宙世紀0087年に活躍する『ガルバルディβ』と並べて撮影を♪え?なんで?と思った方も多いかもですが、ゲームソフト『ギレンの野望』シリーズで一年戦争時のライラさんをプロトタイプガンダムに乗せていた人多いかなと思いまして・・・・。一年戦争後に復元され、球連邦軍ルナツー所属のサラミス改『ボスニア』に搭載されていたという設定を半ば強引に作ってみましたw ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『エントリーグレード版 プロトタイプガンダム』はいかがでしたか?曲面のマスキング塗装がポイントとなりますが、専用のマスキングテープを使用したりすれば他の制作にも活かせるので是非トライしてみてください☆エントリーグレード ガンダムはペインティングモデルのキットもありますので、これを参考にオリジナルカラーの機体を制作してみても面白いですよね!プロトタイプガンダムの背後に潜む謎のグレーのガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?
RX7803-8-05

小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪

一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆

G-3ガンダムの制作記事はコチラから♪

RX7803-0
G-3ガンダムをエントリーグレードでオリジナルカラーで全塗装してみた!【ENTRY GRADE】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ガンダム バリエーション化計画 第3弾となる今回は、初代ガンダムのバリエーションの中でも最も人気のある『G-3ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作♪様々な媒体でカラーリングが異なる機体を、エスホビでは独自解釈としてオリジナルカラーとして塗装に挑戦してみました!こちらのブログではG-3ガンダムの塗料により配色のカラーレシピや制作過程を紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? MSVの中でもかなり人気の高いG-3ガンダムですが、キット化しているケースも多いのですが限定販売が中心だったりエントリーグレードでは一番くじのソリッドクリアのみ・・・・・・。エントリーグレード版のガンダムは最新フォーマットのシルエットということもあり、G-3ガンダムは大きな改修も必要なく手軽に制作できそう!ということで挑戦することになりました! 型式番号は『RX-78-3』。小説版『機動戦士ガンダム』や模型企画『MSV』に登場するモビルスーツです。アニメ本編で登場するRX-78-3 ガンダム の後継機という点と、メインカラーが低視認性塗装であるロービジカラーのグレーという点が大きな人気の理由といえるでしょう♪外観は大きく変更はありませんが、媒体によっては機動性向上のために追加されたマグネットコーティングを再現するために関節部分のデザインが若干異なることもあります。映像媒体としては2000年から2007年1月まで富士急ハイランドで稼働していたアトラクション『GUNDAM THE RIDE』ではラストシーンに事故に巻き込まれ損傷した状態で登場していたり、OVA『GUNDAM EVOLVE../11』ではGアーマーとなって登場していたりします。ゲームでも人気機体でスパロボでは隠し機体として登場したこともありますよね!また知名度は低い方ですが漫画『Gの影忍』に登場する主人公機『Gの影忍』もG-3ガンダムを改造された機体ということもありマイナーすぎるのでキット化は難しいですがいつか制作に挑戦してみたいなと思っていますwまたガンプラとしてキット化に恵まれており、マスターグレード初期ガンダムのカラーバリエーションとして発売されてからHG 1/144 スケールでも様々なバージョンがイベント限定の商品化されている機体です。最近は限定販売がメインとなっている傾向なので、商品によってはレアキットとなり入手するのが難しかったりもします。 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用して制作していきます!本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれるエントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のガンプラとなります。限定商品ですが価格も税込770円とお求めやすくなっており、中古ショップでも比較的入手しやすいキットです。プロトタイプガンダムとキャスバル専用ガンダムは通常カラーのキットを使用しましたが、塗装がメインとなる制作なので試してみようということになりました♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる G-3ガンダムは媒体によってカラーパターンや色そのものが異なるので、好みのカラーリングを決めてから塗装していくことがポイントとなります。今回の制作では、1/144 スケールで入手するのが困難な『HG 1/144 RX-78-2 ガンダム (REVIVE)』のカラバリキットである『HG 1/144 G-3ガンダム (REVIVE)』のカラーリングに寄せて塗装していきます。こちらのG-3ガンダムのキットはガンプラEXPO 2015 で発売されて以来、再販されていないんですよね・・・・。エスホビ オンラインでも取り扱ったことが少ない商品なのですが、この箱絵のカラーリングが滅茶苦茶カッコいいんですw ガンプラの組立説明書のカラーガイドは、塗料を調合することが前提となっているのでハードルが高いんですよね・・・・。調合せずそのままの塗料で塗装したいと思ったのですが、塗料瓶のふたを開けて実際に試してみないとわからないのでこのG-3ガンダム用に塗料を用意してみました。『全部同じじゃないですか!?』と思わず突っ込みたくなりますが、明るさや色味が微妙に違うので何度かテストして選定しました!ということで次のカラーレシピのコーナーでは今回使用した塗料を紹介していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しております♪①C306 飛行機模型用 グレー FS36270 (メインの薄いグレー)頭部・胸部・腰部・両腕・両足・足の甲・アンクルガード・シールド枠・サーベル②C116 RLM66 ブラックグレー (濃いグレー)頭部・襟元・脇腹・上腕部・もも・スネ・足の甲③C72 ミディアムブルー (ダークブルー)ダクト・腹部中心・スリッパ・シールド枠・シールド裏④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分本体のグレーはロービジカラーということもあり飛行機模型用のグレーがマッチしました!是非カラーリングの参考にしていただけますと幸いです。 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシを使用し塗装していきました♪前回制作したキャスバル専用ガンダムと同様に、G-3ガンダムはRX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けとなります☆ まずは機体の大半占めるメインのグレーから塗装を行いました!様々な色合い塗料から選定した『C306 飛行機模型用 グレー FS36270』ですが、G-3ガンダムらしいグレーになってきました☆ 次にアクセントとなるミディアムブルーの塗装していきます。使用した塗料『C72 ミディアムブルー』の落ち着いた色合いから、ミリタリー感のある雰囲気が出てきました♪媒体によってはパープル系のカラーのデザインもあるので、次回制作する機会があればそちらで試しすのもありですね! 最期にライフルとバックパックに使用する『GX201 メタリックブラック』と、関節部に使用する『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使って塗装しました!エントリーグレードのガンダムで塗装を行う時は、ほとんどの作例がこの2色で使用するようにしております。このように自分のレギュラーで使用する色をあらかじめ決めておくと、スムーズに制作に取り掛かることが出来ます♪ 塗装が乾いたら最後にスミ入れ&水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いてエントリーグレード版 G-3ガンダム 完成です♪今回は、形状を改修する作業がなくマスキング塗装もないので、比較的に簡単に制作できました!ペインティングモデルはHGでも商品展開してますが、エントリーグレードの組みやすく気軽に塗装を楽しめるキットでした♪かなり理想のカラーに仕上がったので塗料をしっかり選んで良かったです(*^^)v まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪RX-78-2 ガンダムのトリコロールカラーなのでアニメロボっぽいイメージが強いのですが、G-3ガンダムはグレー を基調とたロービジカラーなので本格的な戦闘機っぽい雰囲気になりますね♪ 次は背面から撮影。バックパックやライフルをメタリックブラックで塗装しているので、基本色のグレーとの色味や質感の差をしっかり出せたと思います♪ 地球連邦系の水転写デカールを貼り、エントリーグレードのシンプルなシルエットをよりメカっぽい姿に仕上げました☆使用したのは『ガンダムデカール No.16 地球連邦軍MS用1』がメインとなります♪G-3ガンダムの搭載艦が媒体によっては「ペガサス級強襲揚陸艦ブランリヴァル」だったりもしますが、アムロ機ということを考慮し「ホワイトベース」のデカールを使用しました! 今までにキット化されたG-3ガンダムと比較材料として撮影してみました♪左 → HGUC 1/144 G-3ガンダム中 → HG 1/144 G-3ガンダム BEYOND GLOBAL右 → ENTRYGRADE 1/144 G-3ガンダム ※今回撮影したキットこうみると発売されたキット毎にカラーリングが異なるので印象が違うことがはっきりと判ります。特にBEYOND GLOBALは白っぽいグレーなので結構色味が違います。いつかHGUCのREVIVE版も入手出来たら改めて撮影したいと思います♪※作るの勿体ないですね・・・・ww そして後日エントリーグレードで制作した『G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました!メインカラーのグレーですが異なる塗料を使用しております!オリジナルカラー → C306 飛行機模型用 グレー FS36270MSVカラー → C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495同じグレーでも色味が異なるのでG-3ガンダムの印象も変わって見えますね(/・ω・)/ ここからは今回制作したG-3ガンダムを中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずは同スケールで発売されたG-3ガンダムと撮影してみました! まずは初期HGUCのフォーマットで発売されていた「HGUC G-3ガンダム+シャア専用リック・ドム」の『G-3ガンダム』と撮影してみました♪初期HGUCのG-3ガンダムは「HGUC 21 RX-78-2 ガンダム」の発売が2001年と四半世紀前のキットのバリエーションキットということもありかなり合わせ目も多く味のあるシルエットですね!技術の進化がエントリグレード版のガンダムの凄さが一目でわかってしまいますw 次はエントリーグレードと同時期の2020年に発売されていたBEYOND GLOBAL版ガンダムのカラバリキット『HG 1/144 G-3ガンダム BEYOND GLOBAL』と撮影してみました♪BEYOND GLOBAL版のガンダムはかなり独特なシルエットということもあるのですが、ホワイトの色合いが強いのもあって別機体に見えてしまいますね! こちらはガンプラ一番くじの景品だった『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム ソリッドクリア』と撮影してみました♪同じエントリーグレードで金型に一緒なのにソリッドクリアの方がスマートに見えるのが面白いですw 前回のブログで制作した『エントリーグレード 1/144 プロトタイプガンダム』と並べてみました♪両方とも塗装のみの制作となりましたが、手軽にMSVの人気機体を並べることができるのもエントリーグレードの魅力ですよね! 『エントリーグレード 1/144 キャスバル専用ガンダム』との2ショット♪題名をつけるなら『分かり合えたニュータイプ達』でしょうかw一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ世界線を想像してみるのも面白いですね! エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレード制作6体目『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました! エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆MSVカラーにて初出のカラーリングを参考にしてみました♪G-3ガンダムの配色は沢山あるのでいつかまた他のカラーリングを参考にしたいと思います! 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ HGUCのキットでミキシング制作した『ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました☆NT-1は20年以上の古いキットでプロポーションも悪いのですがジムカスタムの胴体を使用しました。比較的新しいエントリーグレードのキットと並べても違和感もなくなったのではないでしょうか♪G-3ガンダムは初代ガンダムのアップデートした感じのある機体に見えるのに対し、NT-1アレックスは基本設計からニュータイプ対応の機体として作られた感じがあって、それぞれ違う良さがあってカッコいいですね☆ ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『エントリーグレード版 G-3ガンダム』はいかがでしたか?今回は好みの色合いに再現できるかがポイントだったのですが、沢山の塗料からセレクトした甲斐もあって満足のいくカラーに仕上げることが出来たと思います☆ペインティングモデルは、下地の色がほとんど統一されているので成形色による色ムラや塗膜の厚さをそこまで気にしなくて良いで塗装を楽しみたい方にはオススメなキットです!またG-3ガンダムとして他のカラーリングや、RX-78-2 ガンダムのカラーバリエーションも豊富なので、今後もペインティングモデルを使って塗装に挑戦してみたいと思います♪G-3ガンダムの背後に潜む謎の白銀のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?
I-GANDAM-08-03

エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪

映画ポスター版ガンダムの制作記事はコチラから♪

I-GANDAM-0
【メタリック塗装に挑戦!】哀の地平に覚醒めるか?映画ポスター版ガンダムを再現!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆最近ミキシング制作が多かったので初心に戻り簡単塗装を楽しもうということで、久々にエントリーグレードガンダムをセレクトし、映画『機動戦士ガンダムⅡ 哀 戦士』のポスターに描かれた青いカラーリングの初代ガンダムの制作に挑戦してみました!今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 今までキャスバル専用・G-3・プロトタイプ・ロールアウトカラー・ジオン鹵獲用と様々な初代ガンダムのバリエーションを制作してきましたが、マイナーなバリエーションはまだまだありますwwということで、第6弾は最近食玩などでも商品化され話題にもなった『ガンダム Ver.哀戦士』をセレクトしました! 型式番号と機体名称は『RX-78-2 ガンダム Ver.哀戦士』。初出は1981年に劇場公開された『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』の宣伝用ポスターやパンフレットと思われます。ちなみに写真は以前ガチャで販売されていたアクリルスタンドです♪『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』はポスターも何種類もありドムと対峙しているリアルタイプカラーっぽいもありますが、暫定的に青いガンダムの方を『Ver.哀戦士』とさせていただきます。 青いガンダムといってもポスターの描写的な表現ということもあり永らく商品化されることはなかったのですが、2024年9月に食玩ガンダムコンバージシリーズの『FW GUNDAM CONVERGE ♯MOVIE VISUAL SELECTION』で40年の時を超え商品化されたことで話題になりましたね(^^♪ またガンプラでは2024年12月にガンダムベース限定で『1/1 ガンプラくん ガンプラくん劇場イメージカラー』が発売されましたが、リアル等身ではキット化されておりません。こちらも限定でも良いのでいつかHGかエントリーグレードでキット化してほしいですね(^^)/ 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用して制作していきます!なんか久しぶりですね(*^^)vエントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルはサーフェーサーいらずの特に塗装に最適なキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回は塗装メインですがガンダムコンバージではハイパーバズーカをマウントしていたので前回のカトキ版ガンダムのように改修していきます。バズーカはHGUCのリバイブ版ガンダムのパーツを使用します♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪・全パーツC76 メタリックブルー決して手抜きではありませんぞ!!!メタリック塗装ということもあり仕上げのコート材は光沢を使用しました(*^^)v ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシを使用し塗装していきます♪塗分けは一切ないので、たまにはこういう塗装制作も良いですね(*^^)v エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでいきます。青一色ということもあり組んでいる時も何か不思議な気分となりました(^^♪ 仕上げに「Mr.スーパークリアースプレー 光沢」を拭きかけて『RX-78-2 ガンダム Ver.哀・戦士』が遂に完成!!完成後の恒例でもあるメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪うん、青いww まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪塗分けのないブルーメタリックカラーが限定キットっぽい雰囲気が出たのではないでしょうか? 次は背面から撮影しました♪改修ポイントでも記載さいたように、HGUCのハイパーバズーカもマウントできるように加工しました(*^^)vバズーカがあるとないとではイメージ全然違うので、ここだけ改修して良かったと思いますw ブルーメタリックの色合いと光沢の具合が、独特な質感に仕上がったと思います♪デカールは一切なしw今回は塗料の上に光沢クリアを吹いたのですが、ミラーシルバーやクリア系でメッキ塗装にも挑戦してみたいですね(^^♪ ガンダムコンバージで発売された哀・戦士版のガンダムと並べて比較撮影をしました♪コンバージ版はパッケージと異なり実際は薄い紫の色が交じっているカラーリングだったので、今回制作したエントリーグレードの方がポスターイメージに近くなったと思います ここからは今回制作した『RX-78-2 ガンダム Ver.哀・戦士』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ 2025年の元旦用としてガンタンクをゴールドで塗装制作した『元旦ク2025』と並べて撮影してみました!元旦クはおめでたい雰囲気があるのに対して、ブルーメタリックで塗装したガンダムVer.哀戦士はダークヒーロー感がありますね(^^♪ 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 マンダラガンダム』をゴールド塗装した『マンダラガンダム ハイパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 マンダラガンダム』を各ECサイトで探してみる 前回複数のHGキットでミキシング制作した『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』と並べて撮影を♪このキットから後腰にバズーカをマウントするように改修したのですが、RX-78-2のカッコ良さを引き立てさせてくれる黄金比率って感じがします(^^)/ 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を♪ブルーの色合いはランバ・ラル専用を連想しちゃいますよね(^^)グフの色合いを元にまた別視点で青いガンダムを作成するのも面白いかも!? 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪哀・戦士版のガンダムの青い色はポスターの雰囲気で描かれていた機体ということもあり実際に活躍はしていなかったのですが、G-3ガンダムみたいにRX-78-2の後継機として夜間迷彩っぽい感じで開発されていたかもしれませんね(*^^)v エントリーグレード制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました エントリーグレード制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました エントリーグレード制作記念すべき10体目の『ガンダム エスホビオリジナルカラー』』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレード制作11体目『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪『ガンダム チキンタツタ専用』では『GX217 GXラフゴールド』で塗装しました☆彡 エスホビ制作『エントリーグレード RX-78-2ガンダム』のバリエーションが、哀・戦士 Ver.が完成したことで遂に6体目となりました♪左からプロトタイプ専用ガンダムガンダム ロールアウトカラーガンダム 哀・戦士Ver.G-3ガンダムキャスバル専用ガンダムガンダム ジオン鹵獲仕様 となります☆彡このキットはまだまだアプローチできそうなので、マイナーな機体もあるので定期的に制作していきたいですね(/・ω・)/ エスホビ制作『ガンダム Ver.哀戦士』はいかがでしたか?塗料がブルーメタリックの1種類と単調すぎるカラーリングでしたが、基本は手軽にガンプラ制作をしていきたいと思ったのもありネタ?的にも新しい挑戦が出来きて満足です☆彡今度はゴールドメッキ調をテーマとした塗装制作にチャレンジしてみたいです♪ガンダム Ver.哀戦士に潜む謎の青い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?
SAYLA-GUNDUM-08-05

エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました

セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) の制作記事はコチラから♪

SAYLA-GUNDUM-0
【セイラ専用ガンダム⁉】 華麗なる戦士!ガンダム2Pカラーをエントリーグレードで制作☆
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは久々にエントリーグレード RX-78-2 ガンダムをセレクトし、アーケードゲームなどで登場した『セイラ専用ガンダム (ガンダム2Pカラー)』の制作に挑戦しました!ジークアクスで登場した『セイラ専用軽キャノン』に便乗したわけではありませんぞwそのまま色を変えるだけでも作ることができるのですが、それだと単調なので『実際にセイラさんがガンダムに搭乗したら?』とオリジナル要素を取り入れてみました☆彡こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 定期的に制作したくなる『ENTRYGRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』!今までキャスバル専用・G-3・プロトタイプ・ロールアウトカラー・ジオン鹵獲用・映画ポスター版など様々な初代ガンダムのバリエーションを制作してきましたが、マイナーなバリエーションはまだまだありますwwということで、第7弾はジャンボソフビフィギュアで商品化され話題にもなった『ガンダム 2PカラーVer.』をセレクトしました♪ 型式番号と機体名称は『RX-78-2P セイラ専用ガンダム (ガンダム2Pカラー)』。初出は1991年に稼働していたアーケードのアクションゲーム『機動戦士SDガンダム サイコサラマンダーの脅威』にガンダムの2Pカラーで『プロトタイプガンダム』として登場し、『セイラ専用ガンダム』としての名称では1993年に稼働していたアーケードの対戦格闘ゲーム『機動戦士ガンダム』に登場しました!また『SD機動戦士ガンダム V作戦始動』や 『機動戦士ガンダム EX-REVUE』にも2Pカラーとして登場してます。カラーリングは初代RX-78-2ガンダムの青い胸部パーツがジムのような赤いデザインとなっているのが特徴です♪※形式番号など名称はエスホビの独自解釈のオリジナル設定となっております。 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用して制作していきます!エントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルはサーフェーサーいらずの特に塗装に最適なキットです♪もちろんペインティングモデルでないノーマルバージョンや一番くじの景品のソリッドクリアバージョンでも制作することは可能です! ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる こちらはエントリ―グレードのR-78-2 ガンダム のパチ組の写真となります。今回はセイラ専用ガンダムということでオリジナルの武器を持たせてみようと思います! 制作する前にどのような武器を持たせるかを検討した結果、他の作例を参考にしたというのもあるのですがサンダーボルト版ジムの武器である二連ビームライフルを持たせることにしました!セイラさんはTVアニメ版だとGファイター(Gアーマー)のパイロットだったこともあり、Gファイターの2門のビーム・キャノン(メガ粒子砲)っぽさもあったので(^^♪二連ビームライフルの試験運用やアムロの後方からの支援的な位置づけにもなるので設定的にも丁度よいかなと(*^^)vちなみにパーツはジャンクパーツから使いました! カラーレシピは以下となります!①UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッドVer.アニメカラー (赤)胸部・シールド内側・スリッパ②C-59 オレンジ 橙 (オレンジ)脇腹部分・シールドの十字マーク③UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟元・胸のインテーク・フロントーマーの四角部分④UG01 MSホワイト (白)頭部・両肩・両腕・両脚・シールド外側・足の甲⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)各種ウェポン類・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ メインカラーのホワイトを塗装したパーツとなります♪ メインの赤となります!塗料は初代ガンダムの脇腹やシールドなどと同じRX-78レッドVer.アニメカラーを使用してます! こちらは差し色に使われた、オレンジとイエローのパーツとなります☆彡 関節部分はMSグレー連邦系で塗装してます。今後もエントリ―グレードガンダムを使うなら関節パーツだけ塗装しちゃうのもいいかもですね(^^♪ 武器やバックパックはメタルブラックで塗装しました♪2連ビームライフルはデカールを貼りたくなったので、このあとヤスリがけして再塗装しました(^^♪ こちらは乾燥が終わった後に組み立てて墨入れをした状態の写真となります!ここから水転写式デカールを貼ったりつや消しクリアーなどで仕上げていきます。 ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『セイラ専用ガンダム (ガンダム2Pカラー)』が遂に完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました!テレビゲームの2Pキャラは1Pの左右対称のデザインとなり武器等は左手で持つケースがあるので、二連ビームライフルも左腕に装備させました☆彡 正面から撮影を♪ガンダム2Pカラーの胸部から腹部は赤い一色のカラーリングなのですが、メリハリを出すため脇腹はオレンジに塗分けを行いました! 次は背面から撮影を♪二連ビームライフルは3ミリ軸のジョイントで左腕に簡単に装着できるように改修しました! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したデカールは以下となります♪『ガンダムデカールNo.16 MG 1/100 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.114 HG 1/144 機動戦士ガンダム サンダーボルト汎用1』 アングルを変えて右側を撮影してみました!右腕の装備させたシールドの十字マークもオレンジにしてみました♪ メイン武器である2連ビームライフル!大きめのEFSFデカールを貼りたかったのでヤスリで面一に修正しました☆ 完成に近づいてきた段階で二連ビームライフル以外にも武器が欲しくジャンクパーツで何か出来ないかなと思ったところ、ラーガンダム試作壱型に余剰パーツを発見! ノーマルのラーガンダムのバックパックとビームナギナタを使えば、Gガンダムでレインが搭乗したライジングガンダムっぽくなるのでは?ということで完成はしていたのですが新兵装として装備することに! こちらが早速塗装したラーガンダムのバックパックです!両端のくぼみに分割したビームナギナタの柄を収納させるデザインとなっております♪今回ラーガンダム試作壱型の余剰パーツを使いましたが、もちろんノーマルのラーガンダムのパーツを使うことが出来ます!入手難易度的にラーガンダムの方は良いかもです(^^♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 ラーガンダム』を各ECサイトで探してみる ということでラーガンダムのバックパックを装着して改めて撮影しました!そこまで変化はなく正面からみるとビームサーベルが垂直になっているようにしか見えませんww 背面からみると分割されたビームナギナタがしっかり見ることが出来ます! 今回のセイラ専用ガンダムの各武装を改めて撮影しました!一応ビームライフルも塗装しました☆ ここからは今回制作した『セイラ専用ガンダム (ガンダム2Pカラー)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今まで制作したエントリーグレードガンダムも集合したので必見です!?後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 塗装したことで可動がしにくくなったのでポージング撮影は控えめとなりますが、ビームナギナタを構えた状態で撮影してみました(*^^) そういえばGガンダムライジングガンダムも薙刀装備していたりカラーリングも白と赤なので少しにてますね!!HGFCではライジングガンダム出ていなかったのでシャイニング改造して並べてみたいです(/・ω・)/ エントリーグレードで初めて塗装制作を行った記念すべき『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影をしました!兄妹でニュータイプの未来を創っていく世界線も見てみたかったですね(^_-)-☆ 続けてエントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪この世界線だとアムロがG-3ガンダムに搭乗した後、セイラさんが2号機に乗るってパターンですかね(*^^)vアムロが先陣切ってセイラさんがフォローするといったM.A.V.戦術が生かせるかも?といってもアムロが鬼神のごとく活躍してしまいそうなのでセイラさんはストッパー役になるかもですねww セイラ・アムロ・キャスバル、それぞれのガンダムを並べて撮影してみました!この3人が組んでいたら宇宙世紀は平和になっていたはず!? 『エントリーグレード 1/144 プロトタイプガンダム』と並べて撮影してみました♪セイラ専用ガンダム=プロトタイプガンダムという設定もあるので、本来はサイド6で大破したプロトタイプガンダムを改修した機体ということなんですかね(^^)/ 『エントリーグレード 1/144 ガンダムロールアウトカラーVer.』と並べて撮影してみました♪2体とも白と赤がメインのカラーリングですが、配色パターンが異なるので機体の印象も全然違って見えますね☆彡 マイナーバリエーション!?『エントリーグレード 1/144 映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪RX-78-2 ガンダムはバリエーションが豊富なので、定期的に他のタイプの機体に挑戦したくなってしまいます(^^♪ マイナーバリエーション!?『エントリーグレード 1/144 ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ジオン鹵獲仕様もゲーム初出なので、こうなるとティターンズカラーも手を付けたくなりますww エントリーグレード制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記としては50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました!エントリーグレードガンダムとしては10体目となります(^^♪ エントリーグレードガンダム11体目『ガンダム チキンタツタ専用』と並べて撮影しました! こちらは似たようなカラーリングでの制作となった『ジムカスタム高機動型』と並べて撮影しました!実はこのジムカスタム高機動型を制作している時に、ガンダム2Pカラーもいつか挑戦してみたいと思っていたので一緒に並べて撮影することができて良かったです☆ エスホビ制作『エントリーグレード版セイラ専用ガンダム (ガンダム2Pカラー)』はいかがでしたか?いままで制作したエントリーグレード版ガンダムで制作した機体をズラリと並べて撮影してみました♪壮観ですね(#^^#)設定どおりに作るのも楽しいですが、オリジナル要素を取り入れて制作すると愛着が湧いてくるので今後もアレンジなど挑戦していきたいと思います!!そしてこのブログを記事にまとめている時にもエントリーグレード版ガンダムで制作している機体もあるので近日ブログでご紹介できればと思ってますので楽しみにお待ちいただければと思います☆彡はたして次なる機体は???次回を待て!?
gundam-jieitai-08-19

エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆

RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラーの制作記事はコチラから♪

gundam-jieitai-0
【燃え上れ!大和の戦士!】RX-78-2 ガンダムを自衛隊迷彩カラーで全塗装してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回は実在する日本の『自衛隊迷彩カラー』でガンプラを塗装してこうということで、ガンタンク・ガンキャノンに続く第三弾は『RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラー』を制作しました!こちらのブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ガンタンク・ガンキャノンと迷彩カラーで塗装制作したらやはりRX-78-2 ガンダムも!ということで自衛隊迷彩カラー 第三弾となる今回はV作戦で活躍した『RX-78-2 ガンダム 自衛隊迷彩カラー』をエントリーグレードで制作することになりました♪そもそも当初より3体制作する予定でしたがwwそしてエントリーグレードのガンダム・・・・。今回が8回目の塗装制作となります(^^♪ 型式番号と機体名称は『RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラー』。宇宙世紀0079年末期、地球連邦軍により極東の島に配備されたといわれるガンダム!形式番号の『J』は、西暦の時代にあった島国『Japan』から名付けられたとのこと。長距離支援用のガンタンク、中距離支援用のガンキャノンに続き、地球連邦軍によるジオン公国軍の占領地を奪還する計画『ヤマト作戦』の要となる近接距離の先頭に特化した機体だそうです♪※形式番号など名称はエスホビの独自解釈のオリジナル設定となっております。 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用していきます!2015年に発売された10年前に発売されたキットとなります♪エントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルはサーフェーサーいらずの特に塗装に最適なキットです♪もちろんペインティングモデルでないノーマルバージョンや一番くじの景品のソリッドクリアバージョンでも制作することは可能です! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードガンダムの RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル のパチ組したキットの写真となります。今回の制作でも自衛隊迷彩カラーのガンタンク・ガンキャノン同様、改修はせず全塗装をする形で進めていきます! もちろん一般発売されている『エントリーグレード 1/144 RX-78-2 ガンダム』でも制作可能です! こちらは今回迷彩塗装するキッカケとなった過去制作したアオシマさんの『1/72 陸上自衛隊 機動戦闘車 プロトタイプ』となります!ガンタンク・ガンキャノンはパーツの面構成が広かったこともあり塗装しやすかったのですが、細身の人型タイプのモビルスーツなのでさらに慎重に自衛隊迷彩カラーに仕上げていきたいと思います♪ カラーレシピは以下となります。クレオスさんの塗料を使用しました♪①C516 濃緑色 3414②C517 茶色 3606③C518 OD色 2314→ 本体の迷彩色④ G05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)→関節部分 ⑤GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)→ ビームライフル・ソール部分・関節前回制作したガンキャノンと同じ塗料となります♪ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ 本体の下地として『C518 OD色 2314 (オリーブドラブ)』で塗装しました!自衛隊の戦闘車両の迷彩色のように、濃緑→茶色→濃緑→茶色 と 組み立てた時に交互になるよう斜めに吹きかけていきました♪ シールドの十字マークやあらかじめ使用する色を決めていたパーツは、『C517 茶色 3606』のみ塗装しております。 関節部分には『GX201 GXメタルブラック』を使用しております! 前回制作したガンキャノンと並べても違和感ないように塗装が出来ているかもチェックしました♪ こちらは塗装後の写真となります♪この状態から各部位ごと組みたて墨入れを行っていきます! 向かって左側になりますが、胴体から腰や両脚がうまく斜めに塗装できたかなと(^^♪デカールを貼って仕上げも最終段階に! 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラー』が完成しました♪エスホビ制作日記恒例の格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪カメラアイのイエローが目立ちますね(^^♪ 次は背面から撮影を♪バックパックは迷彩塗装し、ビームサーベルの柄はメタルブラックで塗装しました☆彡 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ガンタンク・ガンキャノン同様に迷彩カラーの機体は控えめに貼っております(^^♪ 上からのアングルで撮影してみました♪頭部パーツもしっかり迷彩カラーで色分けできるよう心がけました! 元キットのエントリーグレード RX-78-2 ガンダムと並べて撮影しました!迷彩カラーの機体はMSVっぽい雰囲気が漂わせてくれてますね♪ 横からの撮影を!塗装ポイントでも記載したのですがシールドの十字マークは、『C517 茶色 3606』1色となっております(*^^)v こちらは後ろからの比較写真となります! 続いて同じく元キットで今回制作に仕様したエントリーグレード RX-78-2 ガンダム ペインティングモデルと並べて撮影しました!そういえばファーストグレードも白一色の成形でしたね☆ 横からの撮影を!シールドでほぼ全身隠れちゃいましたがw 後ろ姿の比較写真です!エントリーグレードのバックパックや関節の色はグレーとなっております♪自衛隊迷彩カラーのガンダムの方ではメタルブラックで塗装しました! アオシマさんの『1/72 陸上自衛隊 機動戦闘車 プロトタイプ』並べてみました!スケールが一緒なら上に載ることも?戦闘車両つぶれちゃいますかねww 自衛隊迷彩カラーで塗装したガンタンクと一緒に撮影を♪ガンタンクなら背中に乗っても大丈夫そうですねw こちら前回制作した自衛隊迷彩カラーで塗装したガンキャノンと並べて撮影してみました♪ガンキャノンの塗装制作は初めてだったので、この並びは何気に新鮮味がありましたw 遂に3体揃ったということでヤマト作戦で配備された機体達を並べて撮影してみました!アオシマさんの機動戦闘車のみスケール違ってますが、宇宙世紀にはこの大きさの戦車もあってもおかしくないようなwwギャラリーコーナーでもいくつかアップしましたので是非見てくださいね♪ ここからは今回制作した『RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 早速ポージング撮影した写真を紹介していきます!まずはライフルを構えたポージングで撮影してみました♪ 上空の敵を狙い撃つようなポージング撮影を!少し上からのアングルで撮影しました(*^^)v こちらは前方に向かって射撃しているポージングとなります♪膝かなり曲げてますがアクションベースは仕様しておりません(^_-)-☆ 膝立ちして射撃しているポージングを♪バランスを考慮しシールドと並行して真横に 真上の敵を狙い打つラストシューティングっぽいポージングで撮影してみました♪ ヤマト作戦にて日本に配備された機体群で撮影しました♪ちょっと下からのアングルで~♪ こちらは少し上から撮影しました! 後ろから♪『ジオン軍に占領された日本を取り戻せ!』って感じですかね(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体やトリコロールカラーで塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆自衛隊迷彩シリーズ第一弾の『ガンタンク自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました!ガンタンクを塗装したことで経験値を少し積めたので人型タイプのガンダムの迷彩塗装もスムーズにできたと思います♪ 自衛隊迷彩シリーズ第二弾の『ガンキャノン 自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました!この次は他のガンプラ制作を進めるのですが、かなり楽しかったので自衛隊迷彩シリーズのシーズン2も検討中です! エントリーグレードで初めて塗装制作を行った記念すべき『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影をしました♪こんなにエントリーグレードガンダムを制作するとは当時思っておりませんでしたが、ここまでくると他にも作りたくなりますね(^^♪ 続けてエントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪G-3ガンダムもロービジリティカラーなので低視認性の迷彩だったりするんですよね(^^♪他の迷彩カラーもいつか挑戦してみたいですね☆ エントリーグレードガンダム3体目の制作となった『プロトタイプガンダム』と並べて撮影してみました♪自衛隊迷彩カラーは、RX-78シリーズの予備パーツで製造された機体という設定にしておきましょうww こちらは4体目の制作となった『ガンダムロールアウトカラーVer.』と並べて撮影しました♪ロールアウトカラーは仕上げに吹いたクリアは半光沢に対し、自衛隊迷彩カラーはつや消しで仕上げてます(/・ω・)/ 5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪こちらはブルーメタリックで塗装ですが若干公式化されつつある機体なので、自衛隊迷彩カラーはエントリーグレード発の完全オリジナルデザインになります☆ まだまだ続きます!6体目もマイナーバリエーションですが『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ジオン鹵獲仕様の方はジオン系の塗料『MSディープグリーン』 『MSグリーン』で塗装しました!同じ緑系でも全然印象が違って見えますね(^^)/ 現在ではエントリーグレードガンダム制作の中で新しい方の機体『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました♪ガンダム2Pカラーはセイラさんが搭乗した設定があったので『セイラ専用』という表現をしました。自衛隊迷彩カラーについてはオリジナル機体なのでパイロットは特に考えておりませんでした( ;∀;)ゼータガンダムのキャラクターとか掘り下げてみても面白いですね♪ エントリーグレード制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆自衛隊迷彩カラーのガンダムRX-78シリーズの予備パーツで組み立てた設定なので、G-3ガンダムのパーツも含まれている可能性もあったかもしれません(^_-)-☆ 制作日記としては50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました!エントリーグレードガンダムとしては10体目ですね(^^♪自衛隊迷彩のガンダムは公式設定ではないので、オリジナルカラーのガンダムとしては2体目となりました!! エントリーグレードガンダム11体目『ガンダム チキンタツタ専用』と並べて撮影しました! 初代ガンダムのカラバリは本当に沢山あるから挑戦し続ける価値はありそうですね☆彡 エスホビ制作『RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラー』はいかがでしたか?自衛隊の戦闘車両の塗料を見つけたことをきっかけに塗装制作に挑戦してきたのですがオリジナルの部隊カラーで並べて楽しむことができるのもガンプラの魅力ですよね♪今回はV作戦の機体をセレクトして塗装制作を行いましたが、今後はヤマト作戦に配備されたモビルスーツを他にも制作していこうと思います!はたして次なる機体は???次回を待て!?
g-3gungam-msv-8-kit-8

エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆

RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラーの制作記事はコチラから♪

g-3gungam-msv-s
【G-3ガンダム 本来の姿!?】MSVカラーをエントリーグレード RX-78-2 ガンダムで全塗装♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆前回『HG 1/144 赤いガンダム』 を使って『ジークアクス版G-3ガンダム』の制作したのですが、今回は同じ塗料をそのまま使って『エントリーグレード RX-78-2 ガンダム』で 『G-3ガンダム MSVカラー』を制作しました!こちらのブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『ジークアクス版G-3ガンダム』はMSVカラーで塗装したのですが、せっかくなのでエントリーグレードのRX-78-2ガンダムでG-3ガンダムをMSVカラーでも塗装制作してみようってことに!!以前もG-3ガンダムをエントリーグレードで制作してましたが、以前から違う塗料でも試してみたいこともありこのタイミングで取り掛かることになりました♪そしてエントリーグレードのガンダム・・・・。今回が9回目の塗装制作となります(^^♪ 型式番号は『RX-78-3』。小説版『機動戦士ガンダム』や模型企画『MSV』に登場するモビルスーツです。低視認性塗装であるロービジカラーのグレーが、トリコロールカラーのRX-78-2ガンダムと違ってミリタリーっぽさがあり今も人気な機体ですよね!プラモデルやフィギュアも何度も商品化されてますが、配色パターンが異なっているのも面白いですよね(^^♪ 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用していきます!エントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルは塗装に最適なキットです♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードガンダムの RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル のパチ組したキットの写真となります♪ もちろん一般発売されている『エントリーグレード 1/144 RX-78-2 ガンダム』でも制作可能です! こちらは以前エントリーグレードで制作した『G-3ガンダム』となります!カラーリングはHGUC リバイヴ版のG-3ガンダムを参考に塗装をしたのですが、今回は原典であるMSVの設定画を基に塗装制作していきます(/・ω・)/ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪ほとんど前回制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と同じ塗料となります(^_-)-☆①C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495本体のメインカラーに使用②C67 パープル (紫)額・腹部・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)脇腹・腕や太もものディテール・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)シールド十字マーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑥GX201 メタリックブラック (ブラック2)ビームライフル・バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495』を使用しました♪ シールドや脇腹などのパーツには『C67 パープル (紫) 』 で塗装しました(^^)/ スリッパや胸のインテークには本『C-71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! ビームライフルやバックパックには『GX201 GXメタルブラック』を使用しております! こちらは塗装後の写真となります♪この状態から各部位ごと組み立て墨入れやデカールを貼って仕上げていきます! 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』が完成しました♪メガハウスさんのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪シンプルな配色ですが設定画通りに塗装したのでしっかりG-3ガンダムとして仕上がった思います(^^)/ 次は背面から撮影を♪バックパックのバーニアも外側と内側もしっかり塗分けました! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆地球連邦軍系のデカール『ガンダムデカール No.16 地球連邦軍MS用1』と『RG 1/144 RX-78-3 G-3ガンダム』に付属されている水転写式デカールを使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルで撮影してみました♪ 元キットのエントリーグレード RX-78-2 ガンダムの一般販売のキットと並べて撮影しました! 横からの撮影を!シールドの紫ですが、設定画によっては薄い紫のバージョンもあったのですが濃い『C67 パープル (紫) 』をセレクトしました♪ こちらは後ろからの比較写真となります! 続いて同じく元キットで今回制作に仕様したエントリーグレード RX-78-2 ガンダム ペインティングモデルと並べて撮影しました!塗装する際の参考にしていただければと思います☆ 横からの撮影を! 後ろ姿の比較写真です!ペインティングモデルも関節とか黒に近い色で白一色というわけではないので、『ガンダムAGE-2特務隊仕様』にも近い感じもしますね☆ そして以前エントリーグレードで制作した『G-3ガンダム オリジナルカラー』と並べて撮影しました!メインカラーのグレーですが異なる塗料を使用しております!オリジナルカラー → C306 飛行機模型用 グレー FS36270MSVカラー → C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495同じグレーでも色味が異なるのでG-3ガンダムの印象も変わって見えますね(/・ω・)/ シールドの内側や脇腹部分に使用されているカラーも異なる塗料を使用しております!オリジナルカラー → C72 ミディアムブルーMSVカラー → C67 パープル GUNDAM FIX FIGURATION(ガンダム フィックス フィギュレーション)は濃いグレーだったりと、こちらも媒体によって色が異なるケースが多いですね(*^^)v 前回制作した『ジークアクス版G-3ガンダム』と並べて撮影してみました♪配色パターンはほとんど同じです☆彡 シールドの十字マークの黄色が少し色味が違って映ってますが、塗料は2体とも『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使用します。元キットである赤いガンダムの黒い十字マークのパーツサフを吹かず塗装したため発色が少し暗くなったのかなと(^_-)-☆ 背面から比較した写真です!ジークアクス版G-3ガンダムのバックパックはグレーとブラックの構成となっておりますが、MSVカラーは特にアレンジなどはせず元の設定画に近くなるように塗装しました♪ ここからは今回制作した『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 早速ポージング撮影した写真を紹介していきます!まずは敵を警戒しているようなポージングで撮影してみました♪ 上空の敵を狙い撃つようなポージング撮影を!左足はほとんど折り曲げた状態となっております(*^^)v こちらは前方に向かって射撃しているポージングとなります♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 前回制作した『ジークアクス版G-3ガンダム 』と並べて撮影しました♪今回のエントリーグレードでMSVカラーのG-3ガンダムを制作するキッカケとなった機体です!赤いガンダムのデザインの主張が強いので全く違う機体に見えてしまいますね☆ ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました!キャスバル専用ガンダムは初出がMSVではなくギレンの野望シリーズですが、G-3 と同じくらい人気のRX-78-2のバリエーションとなってますね(#^^#) 以前エントリーグレードで制作し『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪まさかG-3ガンダムを2体制作するとは思ってもなかったです(*^^)v エントリーグレードガンダム3体目の制作となった『プロトタイプガンダム』と並べて撮影してみました♪『プロトタイプガンダム』も初出がMSVなので、MSVカラーの2体が揃いました☆他の機体でもMSVカラーで塗装していくのも面白そうですね! こちらは4体目の制作となった『ガンダムロールアウトカラーVer.』と並べて撮影しました♪ロールアウトカラーはグレーの様な色味ですが、塗料にはシルバーを使用してます! 5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪映画ポスター版ガンダムは塗料を『C76 メタリックブルー』1色で塗装しました! エントリーグレード制作6体目もマイナーバリエーションですが『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ジオン鹵獲仕様もギレンの野望シリーズが初出となってます(^^)/ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました♪ガンダム2Pカラーはセイラさんが搭乗した設定があるのですが、ゲーム等でもセイラさんが『G-3ガンダム』が搭乗していたこともあったような!? エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆自衛隊迷彩カラーはエスホビオリジナル設定となる作例となります(^_-)-☆RX-78シリーズの予備パーツで組み立てた設定なので、G-3ガンダムのパーツも含まれている可能性もあったかもしれません(^_-)-☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました!エントリーグレードガンダムの制作数としては10体目ですね(^^♪ G-3ガンダム MSVカラーに制作した、エントリーグレードガンダム11体目『ガンダム チキンタツタ専用』と並べて撮影しました! エスホビ制作『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』はいかがでしたか?ジークアクス版G-3ガンダムと同じ塗料を使って、エントリ―グレードRX-78-2を全塗装をしてみました♪写真は今まで制作したエントリーグレードガンダム各バリエーションとなります!撮影ボックスの大きさに限界が来てしまいましたが( ;∀;)まだまだ制作できそうなバリエーションがあるので、どこかのタイミングで挑戦してみたいと思います(*^^)vはたして次なる機体は???次回を待て!?
s-hobby-gundam-8-kit-2

制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました!

ガンダム エスホビオリジナルカラー の制作日記はコチラから♪

s-hobby-gundam-s3
【自作デカールに初挑戦!】RX-78-2ガンダムをエスホビオリジナルカラーに全塗装!【エントリーグレード】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆エスホビ制作日記が遂に記念すべき50体目となったので『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使って当店エスホビのオリジナルカラーで塗装制作をしました!そして水転写式デカールも自作にも挑戦(*^^)vこちらのブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? このエスホビブログでは『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』で様々なバリエーションの制作をいたのですが、ほとんど元ネタがあったので完全オリジナルカラーでの塗装はしていなかったんですよね(^^♪そこで制作日記50体目の記念でブルーとホワイトのエスホビのカラーでオリジナル初代ガンダムの制作に取り掛かることになりました♪そして元キットのエントリーグレードのガンダムですが10回目の塗装制作となります(^^♪5分の1はこのキットというのも感慨深いですね☆彡 型式番号は『RX-78-SH』。ホビーショップ『エスホビ』が運用する非公式デザインのモビルスーツですwアシンメトリーとなっているブルーとホワイトのカラーリングが特徴で、2体いるかのように見えるとか見えないとか(^^♪スタッフの皆さんに協力していただき、全員の配色を参考に各所バランスをとりつつ落とし込んだデザインとなっております☆ 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用していきます!エントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルは塗装に最適なキットです♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードガンダムの RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル のパチ組したキットの写真となります♪製作用にストックしておきたいキットです(^^♪ 今回エスホビオリジナルカラーを制作するにあたり、ブルーとホワイトのカラーリングは決まっていたものの配色まではベストなデザインが浮かんでおりませんでした(^^♪そこでスタッフさんにも協力していただき、お絵かき感覚でカラーリングを考えてもらい一緒に進めていくことになりました! スタッフの皆さんにブルーとホワイトのカラーリングのモビルスーツのデザインを共有し、カラーリングの考案をしていただくことに!意外とあることにビックリしましたw スタッフの皆さんからいただいたカラーリングを参考に、上の写真を決定稿として塗装を進めていくことになりました!様々なデザイン候補があったので思い切ってアシンメトリーにしてみることに!!※スタッフさんの描いたデザインの紹介は許可を得る必要もあったのでブログでの公開は保留とさせていただきます。 エスホビのロゴは入れてみたいという想いがあったので、水転写式デカールを自作することにしました!CANVA(キャンバ)という画像制作ソフトを利用して、はがきサイズのテンプレートにロゴを貼り付けていきます☆実際にキットに貼ることを考慮し予めいくつかサイズも用意しました!! 用意したのは市販の自作用の『クリアデカール TH』!!レーザープリンター専用というのを確認せず勢いで購入しましたww オフィスのプリンターがカードリッジ式のため、印刷したら上の写真のように色が乗らないということが発覚wここでレーザープリンター専用ということに気づきつつ、元キットでロゴの大きさなどを確認していきました(^^♪ ネットで自作デカールについて調べたら、コンビニのセブンイレブンさんのレーザープリンターで持ち込みすれば印刷することが出来ることは判明!!早速印刷してきました!しかも60円というコスパの良さ!感激で車内で撮影してしまいました(^^♪ただ左側が見切れてしまっていたので、今後調整が必要そうですね( ;∀;) カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①GSIクレオス UG02 [ガンダムカラー MSブルー]②GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト③GSIクレオス Mr.カラー C76 メタリックブルー④GSIクレオス UG05 [ガンダムカラー MSグレー連邦系]基本色のブルーとホワイトは良く使う塗料を選定しました!武器やバックパックはメタリック感だしたいなということでメタリックブルーをセレクトしました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ メインカラーのブルーは『UG02 MSブルー』をホワイトには『C1 ホワイト』を使用しました! バックパックとビームライフルは機械感を出せるように『メタリックブルー』で塗装しました! こちらは塗装後の写真となります♪この状態から各部位ごと組み立て墨入れやデカールを貼って仕上げていきます! 右肩にはエスホビの正方形をロゴを貼ってみました! シールドには横型長方形のロゴを貼ってみました! お尻側のヘリウムコアには小さめの正方形ロゴをさりげなく♪ 今回墨入れはタミヤさんのエナメルブルーを使ってみました♪黒以外の色で墨入れをするのは初めてだったのですが、大きなトラブルもなく進めることが出来ました!ロゴの色に近くて良い感じに仕上がったと思います☆彡 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー 半光沢スプレー」を拭いて『RX-78-SH ガンダム エスホビカラー Ver.』が完成しました♪ということで恒例のメガハウスさんのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪様々なカラーパターンがあったので思い切ってアシンメトリーのデザインにまとめてみました☆胸部は左右対称のカラーリングにしたので腰部のアーマーは右のフロントアーマーだけホワイトにました! 次は背面から撮影を♪バックパックのバーニアも外側と内側もしっかり塗分けました! 斜めから撮影しました!普段はコーション系のデカールを沢山貼るのですが、今回エスホビロゴ以外のデカールは左肩の『EFSF』のみ貼りました! 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪同じ機体に見えませんね!これが2体に見える秘訣?です(^^♪ 元キットのエントリーグレード RX-78-2 ガンダムのペインティングモデルのキットと並べて撮影しました!どちらも専用機っぽい感じにも見えますね(^^♪ 横からの撮影を!シールドも様々なカラーリングの案があったのですが、ここは一番多かった配色にしてみました! こちらは後ろからの比較写真となります!関節には『UG05 MSグレー連邦系』で塗装しました! ここからは今回制作した『RX-78-SH ガンダム エスホビカラー Ver.』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 早速ポージング撮影した写真を紹介していきます!まずはサムネイルにも使用したGフレームのパッケージのようなポージングで撮影してみました♪ 水平に狙い撃つようなポージング撮影を(*^^)v 外した?逃げる敵を再度狙うエスホビガンダムさん! 下方の敵を狙い撃つようなポージングにしてみました! 少しアングルを変えてみました! アクションベースを外して自立させて構えているポージングにしてみました! 上空の敵機を確認しているようなポージングで撮影を! すぐに射撃体勢をとるエスホビガンダムさん! 膝立ちポージングで射撃体勢で撮影してみました! ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ エントリーグレード ガンダムで第一弾として制作した『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪ エントリーグレードで第二弾として制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました! エントリーグレードガンダム3体目の制作となった『プロトタイプガンダム』と並べて撮影してみました♪ こちらは4体目の制作となった『ガンダムロールアウトカラーVer.』と並べて撮影しました♪ 5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪映画ポスター版ガンダムの塗料はエスホビガンダムのライフルと同じ『C76 メタリックブルー』1色塗装してます! エントリーグレード制作6体目もマイナーバリエーションですが『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました♪ エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆元ネタは自衛隊迷彩なのでガンダムの世界観には今のところなく、完全ではありませんがエスホビオリジナル設定となる作例となります(^_-)-☆ エントリーグレード制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆G-3ガンダムのカラーも複数存在しているので、気に入った配色があったらまた挑戦してみたいですね! エスホビカラーの後に制作した、エントリーグレードガンダム11体目『ガンダム チキンタツタ専用』と並べて撮影しました!まだまだネタはあるので作り続ける予定です♪ エントリーグレードガンダムの塗装制作が10体となったので記念に並べて撮影しました!流石に撮影ボックスが限界になってきましたw 斜めに並びかえて撮影してみまいした!この撮影中にドミノ倒しが2回発生しちゃいました! エントリーグレードガンダムで塗装したい題材?ネタはまだまだ沢山あるので、止まらず進んでいきたいと思います!オルガ団長も応援してくれてるはず?? こちらはサムネの候補となった画像ですw普段は格納庫背景のパターンでサムネイルの制作しているので検討のために用意しました!お蔵入りにしたくなかったのでこちらで紹介させていただきました♪ こちらもサムネの候補となった画像で、決定稿の一歩手前となりました!記念すべき50体目ということでポージグしたキットをサムネイルにしてみたのですがスタッフからも好評でした(/・ω・)/ エスホビ制作『RX-78-SH ガンダム エスホビカラー Ver.』はいかがでしたか?エスホビオリジナルカラーということでスタッフの全員想いを取り入れて塗装制作を行いました♪ご協力いただいたスタッフの皆さん本当にありがとうございました!また過酷なスケジュールの中、制作を担当しているM氏には本当に感謝です!今回50体を記念して豪華景品を用意して投票制の『エスホビ制作日記総選挙』みたいなイベントも行おうと思いますので楽しみにしていてくださいね!そして51体目もロールアウト間近となっているので、今後もエスホビ制作日記をよろしくお願いします!!はたして次なる機体は???次回を待て!?
gundam-chikentatsuta-8-kit-2

エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪

ガンダムチキンタツタ専用 の制作記事はコチラから♪

gundam-chikentatsuta-s
【キミはもう見たか?!】ガンダムチキンタツタ専用をガンプラで完全再現してみた!【エントリーグレード】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使って今話題となっている『ガンダム チキンタツタ専用』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? エスホビブログでも定番シリーズとなった『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』塗装制作wオリジナルカラーまで着手しましたが、まだまだ塗装ネタは盛りだくさん!そんな中、突然ビッグな?ニュースが!! 日本国民のほとんどの人が知っている大手ハンバーガショップ『マクドナルド』の年に一度の限定メニュー『チキンタツタ』とガンダムが禁断のコラボが発表されましたね!しかも我らの初代『RX-78-2 ガンダム』もチキンタツタ専用としてオリジナルカラーで映像化されたではないですか!?制作リストの候補を前倒してやるしかない!ということで、勢いで塗装制作をすることに!! 機体名称は『ガンダム チキンタツタ専用』。機動戦士ガンダムとマクドナルドがコラボしたモビルスーツですwセル画では黄色に見えますが、チキンタツタの衣をイメージした金色のカラーリングが特徴的な機体という設定のようですね!動画ではアムロ操縦しているとのことでしたが、私は『ランランルー!』で有名な『ドナルド・マクドナルド』でもおかしくないデザインとなっておりますww 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用していきます!何体こすれば良いんだ!?ともはや説明不要の塗装に最適なキットです♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードガンダムの RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル のパチ組したキットの写真となります♪もはやテンプレ化となってますね(^^♪ ゴールドの色合いは以前『ドアン専用ザク スーパーモード』と『マンダラガンダム ハイパーモード』に制作した際に大量に余った『GX217 GXラフゴールド』を使用していくことに! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①GSIクレオス Mr.カラー GX217 GXラフゴールド全身のメインカラー②UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤) 両腕・額・顎・脇腹・スリッパ・シールド内側③UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)胸のインテーク・ヘリウムコア・シールドの十字マーク④ガンダムカラー MSホワイト (白)マスク⑤GSIクレオス UG05 [ガンダムカラー MSグレー連邦系] (グレー)関節等⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ 先ほども制作ポイントのコーナーで紹介しましたがメインカラーのゴールドは『GX217 GXラフゴールド』を使用しました!メッキ調とまでは言えませんが、かなり綺麗で光沢感のある金色を表現できるので重宝している塗料です! 差し色となる赤は『UG20 RX-78レッド Ver.アニメカラー』で、黄色は『 UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』で塗装しました! 関節部分は『UG05 MSグレー連邦系』を、バックパックとビームライフルは機械感を出せるように『GX201 メタリックブラック』で塗装しました! こちらは塗装後の写真となります♪なんかばらばらの状態ですと黄金聖衣(ゴールドクロス)みたいな感じですねwwこの状態から各部位ごと組み立て墨入れやデカールを貼って仕上げていきます! 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー 光沢スプレー」を拭いて『ガンダム チキンタツタ専用』が完成しました♪まずは白の背景紙をバックにサムネ用の写真を撮影しました! 続いて正面から撮影を♪TVアニメ準拠のシルエットではないので、CMなどで登場するデザインよりかなりスタイリッシュなシルエットになってますね! 背面からも撮影を♪バックパックは動画で黒色と判別できたのでメタルブラックで塗装しました! 斜めから撮影しました!水転写式デカールは『ガンダムデカール No.16 地球連邦軍MS用1』をメインに使いました!また左肩の『CT』もチキンタツタということで、ガンダムデカールでアルファベットの文字が丁度あったので貼ってみました🎶 斜め後ろからも!シールド裏なんですが設定だとカラーリングが赤なのですが、撮影した時のメリハリを考えゴールドで塗装しました! 元キットのエントリーグレード RX-78-2 ガンダムペインティングモデルのキットと並べて撮影しました! 後ろからの比較写真となります! ゴールドカラーで塗装したということで、ガンダムベース景品のHGUCのゴールドコーティングと並べて比較しました! 同じゴールドも色合いの雰囲気が違いますね!いつかゴールドメッキを塗装で再現してみたいですね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 RX-78-2 ガンダム ゴールドコーティング 』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガンダム チキンタツタ専用』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ まずはポージング撮影から!アクションベース使わず、自立でできる範囲でポージング撮影に挑戦しました! 上空の敵を狙い撃つようなポージングにしてみました! 膝立ちさせて撮影しました! 少しアングルを変えてみました♪ ここからはアクションベースを使ってポージング撮影をしてみました! ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは比較コーナーでも登場した、ガンダムベース景品の『HGUC 1/144 RX-78-2 ガンダム ゴールドコーティング』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 RX-78-2 ガンダム ゴールドコーティング 』を各ECサイトで探してみる エントリーグレード ガンダムで第一弾とし制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました! エントリーグレードで第二弾として制作した『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪ エントリーグレードガンダム3体目の制作となった『プロトタイプガンダム』と並べて撮影してみました♪ こちらは4体目の制作となった『ガンダムロールアウトカラーVer.』と並べて撮影しました♪ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪映画ポスター版ガンダムの塗料はエスホビガンダムのライフルと同じ『C76 メタリックブルー』1色塗装してます! エントリーグレード制作6体目『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました♪ エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆チキンタツタも日本発祥なので、もしかして兄弟機的な存在かも!? エントリーグレード制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆G-3ガンダムも2体目となりましたが気になるカラーリングが出たらまた挑戦したいですね! 制作日記としては50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました!エントリーグレードガンダムとしては10体目ですね(^^♪今回の『ガンダム チキンタツタ専用』で11体となったのですが、まだまだ伝説作っていきますよ! 『ガンダムチキンタツタ専用』と同じ塗料『GX217 GXラフゴールド』で塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました!アムロも覚醒したってことですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる コチラも『ガンダムチキンタツタ専用』と同じ塗料『GX217 GXラフゴールド』で塗装した『マンダラガンダム ハイパーモード』と並べて撮影してみました!『ガンダムチキンタツタ専用』もガンダム連合軍としてデビルガンダムに挑んだのではないでしょうか? ▼『HG 1/144 マンダラガンダム』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ガンダム チキンタツタ専用』はいかがでしたか?まさかのマクドナルドとのコラボデザインが出ると思っていなかったので、スケジュールを組み替えて制作してみました(^^♪色だけの違いだけだったので、パーツの改修やミキシングがないのでスムーズに制作することができました!キット化されることも多いですが今後もこのようなコラボデザインが発表されたら挑戦していきたいですね♪はたして次なる機体は???次回を待て!?

9.次回を待て!?

RX78CA-09

エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?

シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪

今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!


キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。

はたして次なる機体は???

次回を待て!?

今回の制作に使用したキットを各ECサイトで探してみる

eg-rx-78-02-s
ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年5月29日発売
eg-rx-78-02p-s
ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売

今回の制作に使用した塗料を各ECサイトで探してみる

UG12
GSIクレオス UG12 [ガンダムカラー MSサザビーレッド]
GSIクレオス 模型用塗料
UG10
GSIクレオス UG10 [ガンダムカラー MSシャアピンク]
GSIクレオス 模型用塗料
C71
Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー
GSIクレオス 模型用塗料
GX201
Mr.カラー GX201 メタリックブラック
GSIクレオス 模型用塗料
UG05
GSIクレオス UG05 [ガンダムカラー MSグレー連邦系]
GSIクレオス 模型用塗料

関連記事はこちら

RX78CA-0

キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

初心者こんちゃんの製作日記01

早くもパーツ紛失⁉ こんちゃんの制作日記~ ベアッガイオハナ & アロハロ セット編~

1.制作背景2.使用キット解説3.使用ツール紹介4.アクシデント発生⁉5.ママッガイも制作♪6.完成しました☆7.ギャラリー8.こんちゃんのあとがき♪ こんにちは!エスホビスタッフこんちゃんです(≧ω≦)縁あってエスホビでお仕事をさせてもらっておりますが実はプラモデル制作経験ゼロ・・・(゚o゚;;商品の魅力を皆様にもっとお伝えするために、まずは自らプラモ制作に挑んでみたいと思います٩(๑òωó๑)۶第一弾はかわいくて一目惚れしたベアッガイに挑戦です! 今回はWEBアニメ『ガンダムビルドメタバース』にチラッと登場した、『HG 1/144 ベアッガイオハナ & アロハロ セット』を制作しました♪選んだ理由は一目惚れです!とにかく見た目の可愛さに、まずはこの子を作ってみたいなと思いました☆ママッガイはフェイスパーツが付属しているのでと可愛い表情がつくれたり、ジョイントパーツを使えばプチッガイと手を繋いだりおんぶさせて愛らしいポージングをとれるのがポイントですね(#^^#)またママッガイ用の持ち手も付属しているので小物を持たせて楽しめるキットです☆ 今回は家にあったニッパーを使います♪プラモデル制作用のツールも揃えたいので店長におねだりしようと思います(≧ω≦) 思ってより簡単かも!とさくさく制作を進めていたところ、プチッガイの耳がどこかに吹っ飛び紛失してました。。小一時間探しても見当たらず、今回は諦めることに(涙)プチッガイは関節が少ないせいか、わりと早く完成した気がします!でも1時間くらいかかりました・・・SNSではゴムマットや、やすりがあったほうが良いと親切なアドバイスをいただきました♪ありがとうございます。早速店長にお願いしました(笑)後に調べたところ、パーツを紛失しても1パーツだけ購入することもできるみたいですね! ママッガイの制作に突入!関節のパーツが小さくて、パーツの向きに気を付けながらはめていきました。説明書と睨めっこです。 合計3時間くらいかけて完成しました!途中集中しすぎて撮影するのをすっかり忘れていました(笑)プッチッガイのこてんとした感じが可愛すぎです♪ ママッガイの背中に大きなリボンがついていて後ろ姿もとってもラブリーです(*◕ᴗ◕*)プチッガイやハロにもリボンついていておしゃれですね♪ おんぶもできちゃいます!プチッガイが甘えん坊さんに見えて可愛いですね♪ 手つなぎも可能!プチッガイが何かおねだりしているみたいですね♪ママッガイお疲れ様です(#^.^#)笑 ママッガイ「もうお片付けしなさいって言ったでしょ(`Δ´)!」プチッガイ「もっと遊びたいんだも~んo( `ω´)o」プチッガイ「サンタさん、おもちゃもってきてくれるかな~」ママッガイ「いい子にしてたらきてくれるわよ♪」 以上、初心者こんちゃんによる制作日記でした(ノ*'ω'*)ノ次回は何を作ろうかな?必要な道具も少しずつ揃えていきたいと思います(≧∇≦)/ブログにまとめる前にXやInstagramにて毎日少しずつ制作過程を公開しています!みなさまからのアドバイスや応援、大歓迎です(♥ω♥*)次回はミニ四駆に挑戦します!!お楽しみに★

元旦ク2025発進!

元旦ク2025発進⁉今年もエスホビをよろしくお願いします♪

新年あけましておめでとうございます♪遂に2025年がスタートしましたね☆エスホビでは『皆さんとガンプラをはじめとしたホビー商品をより楽しめるお店を目指していきたい!』ということで、ブログサイトを新たに開設しました(*^^)v記念すべき第1弾は、新年に元旦にふさわしいキット『HG 1/144 ガンタンク』をセレクトし豪華絢爛バージョンを制作しました♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装風景6.完成7.ギャラリー8.次回を待て!? エスホビがオープンして新年を迎えるのは今年で2回目なのですが、昨年がまだまだ走りだしたばかりだったということもありキット制作なども余裕がない状況でした(^^♪上の写真が昨年2024年の元旦にSNSなどで投稿したのがこちらのパチ組のガンタンクです♪2025年からは新年用のキットを用意しようということで、1年間水面下で計画をしておりました(*^^)v制作始めたのは昨年のクリスマス直後なんですが(^^♪ 型式番号は『RX-75-2025』。1年戦争終了後、宇宙世紀0080年1月1日にとある格納庫で発見された金色のガンタンク。何故、金色に塗装されていたのかは詳細は全く不明。ジオン公国軍のモビルアーマのビーム兵器対策として、後の百式に使用されたビームコーティング効果のあるエマルジョン塗装が施されたという説や、別世界から転生してきた流派東方不敗の格闘家が登場したという説もあるとか・・・・・。と勝手な解釈で設定も楽しんでみたりするのも面白いですよね♪ 今回は『HG 1/144 ガンタンク』を使用して制作していきます!HGUCシリーズ初期のキットですが、お手頃価格にも関わらずプロポーションは現代でも通用する出来ですね♪キャタピラもついているのミリタリー好きの方にもオススメなキットです☆今回正月用のキットを制作するにあたってパチ組ではつまらないので、塗装メインで制作することになりました♪ ▼ 『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる カラーレシピは以下となります。クレオスさんのサーフェイサーと塗料を使用しました♪①GSIクレオス B529 Mr.フィニッシングサーフェイサー1500 ホワイト スプレータイプ②GSIクレオス Mr.カラー C9 ゴールドガンタンクは青や赤といった濃い色味の成形色が多いのでサーフェイサーを一度拭いてから、エアブラシでゴールド塗装を行いました! まずはランナーやパーツをサーフェイサー吹きかけ、下塗り作業を行いました♪キャタピラの履帯部分の写真ですが、今回はキットまるごと金色1色なので出来るだけムラなく塗装するためにサーフェイサーを使用しました! 次に今回の制作のメインとなるゴールドカラーの塗装を行っていきます。使用した塗料『C9 ゴールド』の他にも、ゴールド系の塗料はあるのですが王道な塗料をチョイスしました!次回ゴールド塗装で制作する機会があれば他の塗料でも試したいと思います♪ 制作当初から予想はしていたのですが、キャタピラの履帯パーツの素材がPVCなので、アクリル塗料と相性が悪く弾いてしまい塗料が乗らなく苦戦を強いられました。PVCパーツを塗装するときは一度油脂を落としたりするのですが、履帯パーツの表面が凸凹過ぎて脱脂も難しいので今回は温風で焼き付けて定着させました! キャタピラパーツが全て同じではないので初見組む時は手こずりますが、HGUC初期の機体なのでパーツ数はそこまで多くないのもあり何回か組んだことのあるキットだったのでサクッと組めました! 使用した塗料『C9 ゴールド』もメタリックカラーなのでそのままでも金色感はあるのですが、より豪華な雰囲気を出せるようにスーパークリアでさらにテカテカに仕上げました♪ 『RX-75-2025 元旦ク2025』完成しました♪スタッフさんがオフィスに飾るために用意してくれたお正月用のフラワーアレンジメントと一緒に撮影しました♪新年をお祝いするにはピッタリなキットになったかと思います! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪金メッキのキットはまた違った洗練された神々しい?色合いに仕上がりました♪ ガンタンクのどっしりしたフォルムと相まって、縁起の良さそうな雰囲気を醸し出してくれてます☆彡 最後は背面から撮影を!なんでも無にしてくれそうなラスボス感を漂わせてくれますね♪やはり地球連邦軍の最終兵器だったのでしょうか!? ガンタンクのポイントでもあるのが、パイロット丸見えのクリアパーツのコクピット!ここはあえてパイロットも見えるように無塗装にしております。あれ、パイロットも金色に?!まさか明鏡止水????? 昨年作成したパチ組のガンタンクとの2ショット!やはりゴールドカラーは強キャラ感でてますね♪ こちらはブルーメタリックで塗装したエントリーグレードのガンダムとの2ショット♪一昔前はこのような限定キットとかありましたよね(^^♪このブルーメタリックのガンダムはまた来る日にブログにて紹介する予定です! お正月らしく鏡餅をのせる台『三宝 (さんぽう)』にセットして撮影してみました(^^)/来年は鏡餅バージョンの元旦クもありですかね!?年始の期間はオフィスの入り口に飾っておきますww ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 マンダラガンダム』をゴールド塗装した『マンダラガンダム ハイパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 マンダラガンダム』を各ECサイトで探してみる エスホビプレゼンツ『元旦ク2025』はいかがでしたか?ブログサイトオープンするにあたりホビーショップで何か面白いことができないかなとスタッフと検討した結果、『新年の挨拶を兼ねてゴールドカラーのガンタンク制作をするのはどうか?』という流れで企画が進んでいきました♪今後もこちらのブログサイトで制作日記やキットのレビューなどもアップしていく予定ですので、楽しみお待ちいただければと思います!それでは!!

オススメの記事