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【深海に潜む蒼き探索機!】30MM 1/144 エグザビークル (水中探索メカVer.) 制作レビュー【30 MINUTES MISSIONS】

2026.10.24

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全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!

今回のブログでは、2026年10月24日に発売された新作『30MM 1/144 エグザビークル(水中探索メカVer.)』をレビューしていきます♪

バイロン軍の水中探索用エグザビークルが登場!

ロイロイを搭乗させられるクリアバイザーや、レール式の可動機構など、コンパクトながらギミック満載のキットとなっています☆

今回は各パーツの組み立てから完成後の可動、カスタマイズまで詳しく紹介していきたいと思います(^^♪

それでは早速制作に取りかかっていきましょう☆彡

目次

1.商品紹介

30MM 1/144 エグザビークル(水中探索メカVer.)

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今回紹介するキットは『30MM 1/144 エグザビークル(水中探索メカVer.)』です。

バイロン軍の水中探索用エグザビークルで、ブルーを基調とした機体にクリアイエローの大型バイザーを備えた独特のデザインが特徴です☆

本キットはロイロイをドッキングすることで起動する設定となっており、緊急時にはロイロイと本体を分離することも可能!

さらに、可動式のアームやレール機構を備え、別売りの30MMシリーズとのカスタマイズも楽しめるキットとなっています(^^♪

▼『30MM 1/144 エグザビークル (水中探索メカVer.)』を各ECサイトで探してみる

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30MM 1/144 エグザビークル (水中探索メカVer.) 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2026年10月24日発売

パッケージ側面

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パッケージ側面には、水中探索メカの可動ギミックやロイロイの分離機構、別売りキットを使用したカスタマイズ例が紹介されています!

4本のクローは独立して可動し、さまざまなポージングを楽しめるようですね(^^♪

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反対側には完成イメージや組み立て時の注意事項などが掲載されています☆

バイザー下部のパーツを取り外すことで、自立させることも可能です!

2.説明書&ランナー紹介

説明書紹介

続いて説明書とランナーをチェックしていきます!

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説明書には水中探索メカの機体設定に加え、別売りのカスタマイズウェポンズを使用した強化プランも掲載されています!

水中探索メカが武装を追加した強襲小隊仕様へと変化する、迫力のカスタマイズ例ですね☆

パーツリスト紹介

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パーツリストには、SM-AC1・SM-AC2・C1・C2・SM-ADの各ランナーが掲載されています!

機体本体から関節パーツ、クリアバイザーまで、パーツ構成を確認していきましょう(^^)/

SM-AC1・SM-AC2ランナー

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ブルーの成形色が特徴的なSM-AC1・SM-AC2ランナーです!

球状の胴体を構成する大型パーツや、アーム・脚部などの外装パーツが並んでいます☆

C1・C2ランナー

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グレーのC1・C2ランナーには、関節や接続部分に使用する細かなパーツが並んでいます!

30MMシリーズ共通のフレームパーツが使用されており、手首や関節部分の構造にも注目ですね(*^^)v

SM-ADランナー

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SM-ADランナーには、機体の顔ともいえる大型クリアバイザーが構成されています!

鮮やかなクリアイエローがブルーの機体に映える、存在感抜群のパーツですね(^^♪

3.各パーツ紹介

ここでは組立説明書の順番に組んでいき、各パーツ毎に紹介していきます♪

ロイロイ紹介

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本キットに付属するロイロイは、クリアイエローのセンサーと3本脚が特徴的な新規デザインです!

コンパクトなボディながら、水中探索メカらしい個性的な姿に仕上がっていますね(^^♪

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ロイロイの脚部を取り外せば、各エグザマクスの頭部として取り付けることも可能です!

今回は『30MM ノヴァルヴ』に装着してみましたが、独特なシルエットが面白いですね(*^^)v

胴体パーツ紹介

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胴体部分を組み立てました!
球状のボディに大型のクリアイエローバイザーを取り付け、水中探索メカらしい特徴的な形状に仕上がっています☆

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側面から見ると、丸みを帯びた胴体形状や細かなモールドを確認できます!
中央には接続穴が設けられており、別売りパーツとの組み合わせも楽しめそうですね(^^♪

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背面には複数の接続穴が設けられており、カスタマイズの幅が広がりそうです!
下部には脚部などを取り付けるための接続部分も確認できます☆

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バイザーを開くと、内部にはロイロイを搭乗させるためのスペースが設けられています!

コックピットシートの下には空洞があり、余剰パーツを収納することもできますが、中でカラカラ動くためおすすめしません(^^;

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コックピット内部には、シートパーツをスライドさせてはめ込む方式が採用されています!

パーツを奥まで差し込むことで、ロイロイの搭乗スペースが完成します(^^)/

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コックピットシートを取り付けると、ロイロイを搭乗させる準備が整いました!

円形のシートが胴体内部に収まり、専用の搭乗スペースが完成です(^^)/

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完成したコックピットにロイロイを搭乗させてみました!
専用シートにぴったり収まり、水中探索メカを操縦しているような姿が可愛らしいですね(*^^)v

アームパーツ

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水中探索メカのアームパーツが完成しました!

ブルーの外装とグレーの関節パーツを組み合わせた細長いアームで、先端には3本のクローが装備されています☆

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クローを開いてみると、先端部分が大きく広がり、物をつかむような動作も再現できます!

各部にはカスタマイズ用の接続穴も設けられており、拡張性も高そうですね(^^)/

レッグパーツ紹介

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脚部パーツは、丸みを帯びたブルーの外装とグレーの球状ジョイントで構成されています!

側面にはスリット状のモールドが施され、メカらしいディテールもしっかり再現されています☆

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背面から見ると、脚部の装甲形状や中央の合わせ目を確認できます!

下部にはリング状のパーツが取り付けられており、水中探索メカならではのユニークなデザインですね(*^^)v

4.完成!!

本体完成!

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『30MM エグザビークル 水中探索メカVer.』が完成しました!

制作時間は約15分! 大型バイザーと長いアームが特徴的な、個性あふれる水中探索メカに仕上がりました(^^♪

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正面から見ると、左右に伸びる長いアームとコンパクトな脚部のバランスが印象的!

クリアイエローのバイザー越しにロイロイの姿もしっかり確認できますね☆

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側面から見ると、球状の胴体に取り付けられたアームの構造がよく分かります!

各関節を曲げることで、クローを前方に伸ばしたポージングも楽しめます(^^)/

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背面には複数の接続穴が設けられており、追加パーツを取り付けるカスタマイズにも対応!

丸みを帯びた胴体と短い脚部が、どこか愛嬌のあるシルエットを生み出していますね☆

ポージング撮影

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別売りのカスタマイズウェポンズ(海賊武装)をクローに装備し、水中戦をイメージしたアクションポーズを撮影してみました!

長いアームを前方に突き出すことで、迫力のある攻撃シーンを演出できます(*^^)v

30MM カスタマイズウェポンズ 海賊武装 の制作レビューはコチラから♪

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【海賊武装で大暴れ!?】30MM カスタマイズウェポンズ(海賊武装) 制作レビュー|武器・付属パーツを紹介【30 MINUTES MISSIONS】
全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2026年9月12日に発売された 『30MM カスタマイズウェポンズ(海賊武装)』をレビューしていきます♪その名の通り“海賊”をモチーフにした武器が収録されたカスタマイズウェポンズが登場!今回は説明書やランナー、各武装をチェックしながら、実際に30MMシリーズのキットへ装備させてカスタマイズも楽しんでいきたいと思います☆それでは海賊武装を手に、出航していきましょう(^^)/ 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.付属パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM カスタマイズウェポンズ(海賊武装)』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのカスタマイズウェポンズとなります!海賊をモチーフにしたさまざまな武装が収録されており、30MMシリーズの機体に装備させることで手軽に海賊仕様のカスタマイズを楽しめるセットとなっています♪今回は各武装を一つずつチェックしながら、実際に30MMシリーズのキットと組み合わせて遊んでいきたいと思います(^^♪ ▼『30MM カスタマイズウェポンズ 海賊武装』を各ECサイトで探してみる まずは海賊武装のメインとなるグレーのOPW-M1ランナーからチェック!曲線を描いた大型のブレードをはじめ、銃器や海賊らしいデザインのパーツなどが収録されています♪武器を構成するパーツがギッシリと並んでいて、このランナーだけでも海賊らしい雰囲気が伝わってきますね(^^♪ こちらもグレーで成形された武装用のパーツで構成されたOPW-M2ランナーとなります!存在感抜群の三叉状の武器をはじめ、湾曲した剣のパーツや武器の柄などを収録。先ほどのランナーに収録されているパーツと組み合わせることで、さまざまな海賊武装を完成させることができます☆彡 最後はクリアブルーで成形されたエフェクトパーツのOPS21-Bランナーです!長さや形状の異なるエフェクトが収録されており、海賊武装やエグザマクスの足元に取り付けることで攻撃時や水中・水上シーンの演出をさらに派手に楽しむことができます♪グレーを基調とした武装に鮮やかなクリアブルーが加わることで、見た目のアクセントとしてもかなり映えそうですね(^^♪ 全てのパーツを組み上げたので並べて撮影しました!『カスタマイズウェポンズ(海賊武装)』に収録されている各パーツを詳しくチェックしていきます!海賊らしいパイレーツソード・ダブルバレルピストル・トライデント・アンカーフックに加えて、脚部と組み換えて装備できる義足型のレッグガンも付属♪さらに、水中煙をイメージしたクリアブルーのエフェクトパーツも収録されています! 武装類はそれぞれ組み換えることも可能となっているので、ここから実際に各武器を組み立てながら詳しくチェックしていきましょう(^^)/ こちらでは『カスタマイズウェポンズ(海賊武装)』の各武器をチェック!公式で紹介されている武装だけでなく、独自で試してみた組み替え例も交えながら紹介していきます♪ まずは海賊武装らしい迫力のあるトライデントからチェック!三叉に分かれた大型の穂先と長い柄によって、かなり存在感のある武器に仕上がっています。反対側にも刃状のパーツが取り付けられており、両端を使った攻撃も楽しめそうですね(^^♪ 武装類はパーツを組み換えることで、オリジナル武器を作ることも可能です!トライデントの後端をアンカーフックへ変更すると、両端に大型武装を備えたさらに豪快なスタイルへ変化します♪こうした自由な組み換えは30MMシリーズならではですね☆彡 こちらはダブルバレルピストルとアンカーフックを組み合わせたカスタマイズ武器!二連銃身と大きく湾曲したフックという、海賊らしい2つのモチーフを一つにまとめた面白い組み合わせです(^^)/ 続いては海賊には欠かせないパイレーツソード!大きく湾曲した刀身と、手元を覆うようなガード部分が特徴的です。刀身もかなり大型なので、30MMに持たせた際の存在感にも期待できますね♪ パイレーツソードは刀身を組み換えることで、細身の剣として使用することも可能!先ほどの大型ブレードとはシルエットが大きく変わり、こちらは海賊のサーベルを思わせるスタイルとなっています(^^♪ こちらは二連の銃身が特徴的なダブルバレルピストル!コンパクトながらメカニカルなディテールもしっかりと造形されています。近接武器が多い海賊武装の中では、射撃戦を担当する武器として活躍してくれそうですね♪ 海賊船の錨をイメージさせるアンカーフック!長い柄と大きく湾曲したフックによって、一目で海賊モチーフと分かるデザインになっています♪ 単体で使用してもインパクトのある武装ですね(^^)/ こちらは義足の形状となっている一風変わったレッグガン!脚部として使用できる形状になっており、スピナティオなどの脚と組み換えて装備することができます!手持ち武器だけでなく、機体そのものを海賊仕様へカスタマイズできる面白いパーツですね☆彡 そして鮮やかなクリアブルーで成形されたエフェクトパーツも付属!水中煙をイメージした大小のエフェクトが用意されており、武装や機体と組み合わせることで水中での戦闘シーンを演出できます♪ グレー一色の武装にクリアブルーが加わることで、見た目のアクセントにもなりますね(^^♪ こちらでは『カスタマイズウェポンズ(海賊武装)』を使って、私が所持している30MMシリーズをカスタマイズして紹介していくコーナーです! 今回のカスタマイズ大作戦では、海賊武装と相性抜群の『30MM 1/144 EXM-A9p スピナティオ 海賊仕様』に装備させてみました!特徴的なトライデントやパイレーツソード、アンカーフックなどを装備することで、海賊仕様の雰囲気がさらにパワーアップ♪さらにレッグガンも組み込むことで、手持ち武器だけではなく機体全体で海賊武装を楽しめるカスタマイズとなっています(^^)/ まずは正面からチェック!左右に配置された大型パーツと海賊武装が加わることで、正面から見てもかなりのボリューム感!武装を複数装備させながらも、海賊仕様らしい統一感がありますね(^^♪ 続いてサイドから! トライデントやパイレーツソードなどの長い武装によって、前後方向にも大きくシルエットが広がっています。各武器のサイズ感も分かりやすいアングルですね♪ 背面もチェック!大型パーツによって背中側もかなり特徴的なシルエットとなっています♪正面だけでなく、360度どこから見ても情報量の多いカスタマイズを楽しむことができます(^^)/ パイレーツソードとアンカーフックを構えて一気に攻め込むようなポージング!大型の刀身を前方へ突き出すことで遠近感が強調され、迫力のある一枚になりました♪ アングルを変えて横から撮影してみました!大型武装を前後へ大きく展開することで、海賊仕様らしい迫力のあるシルエットを楽しめます♪ 背面側からのアクションショット!スピナティオ 海賊仕様の大型パーツと武装を同時に見せられるので、正面とはまた違った迫力があります♪ レッグガンを含め、全身に海賊武装を盛り込んだ今回のカスタマイズを存分に楽しむことができました☆彡 トライデントとダブルバレルピストルを構えた射撃ポーズ!近接戦をイメージした武装が目立つセットですが、ダブルバレルピストルを組み合わせることで射撃シーンもしっかり再現できます♪腰にパイレーツソードを携えた重武装スタイルもカッコいいですね(^^♪ トライデントを構えながら、アンカーフックを前方へ展開!大型武装を左右に大きく広げることで、スピナティオ 海賊仕様のシルエットがさらにワイドになりました♪複数の海賊武装を同時に装備できるのも、このセットならではの楽しみ方ですね☆彡 クリアブルーのエフェクトパーツを足裏に取り付けて、水中を一気に加速するようなポージング!水中煙をイメージしたエフェクトによって、通常のアクションベースだけでは表現できない動きが加わっています♪ トライデントとダブルバレルピストルを構えた姿も海賊仕様らしく決まっていますね(^^)/ ▼『30MM 1/144 EXM-A9p スピナティオ 海賊仕様』を各ECサイトで探してみる まずはイグライト01に装備させてみました!ダブルバレルピストルとアンカーフックを右手に持たせ、さらにパイレーツソードを腰の後ろへ装着してみました!スマートなイグライト01も、武装を追加するだけで一気に海賊らしい荒々しい雰囲気になりますね♪ 正面からチェック!説明書ではダブルバレルピストルとアンカーフックを装備する作例が紹介されています。今回はさらにパイレーツソードを追加して、武器をかき集めて戦う「下っ端海賊」のようなイメージにアレンジしてみました(^^)/ 背面から見ると、腰の後ろに装着したパイレーツソードの存在感もバッチリ!手持ち武器だけでなく、3mmジョイントを活用して余った武装を機体へ装備できるのも30MMならではの楽しみ方ですね♪ ダブルバレルピストルを構えてポージング!大型のアンカーフックと二連装の銃身を組み合わせた独特なシルエットで、イグライト01の印象も大きく変化しました! 腰の後ろに装備していた大型の剣を持たせることで、先ほどとはガラッと違った海賊らしいポージングを楽しめます!「下っ端海賊がここぞという場面で切り札を抜く!」なんて妄想をしながら遊ぶのも面白いですね(^^♪ ▼『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 01』を各ECサイトで探してみる 続いては『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』をセレクト!説明書の作例を参考に、トライデントとパイレーツソードを装備させてみました!グリーンの機体色とも相性が良く、一気に海洋戦を得意とする海賊部隊らしい姿になりましたね♪ 正面からチェック!細身のノヴァルヴに大型のトライデントを持たせることで、シルエットも大きく変化!今回は海賊部隊の中でも、機動力を活かして戦場を駆け回る「遊撃部隊」をイメージしてみました(^^)/ 背面からチェック!シンプルな装備ながら、トライデントとパイレーツソードという異なるタイプの近接武器を同時に装備!相手や戦況に合わせて武器を使い分ける、身軽な海賊兵といった雰囲気です♪ トライデントとパイレーツソードを構えて突撃!長いリーチを活かしたトライデントで敵を牽制しながら、接近すればパイレーツソードで一気に斬り込む!海中から奇襲を仕掛ける姿をイメージしたくなる組み合わせですね(*^^)v 海中から一気に海上へ浮上!!脚部から噴き出す水流をイメージしながら、トライデントとパイレーツソードを大きく展開!海中だけにとどまらず、海上まで自由自在に戦場を駆け回る遊撃部隊をイメージしてポージングしてみました(^^♪ 最後は海面を飛び出し、そのまま敵部隊へ強襲!!左右に広げた2つの武器とダイナミックなポージングが相まって、海賊部隊の切り込み役らしい姿に!海中から海上まで縦横無尽に駆け回る海賊遊撃兵――そんな妄想カスタマイズも楽しめました☆彡 ▼『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』を各ECサイトで探してみる 以上、『30MM カスタマイズウェポンズ(海賊武装)』のレビューとなります!海賊をモチーフにした個性的な武装が揃っていて、いつもの30MMシリーズとは一味違ったカスタマイズを楽しめるオプションセットでした♪武器単体で組み替えて遊ぶのはもちろん、他の30MMシリーズと組み合わせることでカスタマイズの幅がさらに広がるのも嬉しいポイントですね!今後も30MMシリーズの本体キットだけでなく、カスタマイズに活躍するオプションパーツやウェポンセットも定期的にレビューしていきますので、ぜひ参考にしていただければ嬉しいです(^^♪次回を待て!?
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30MM カスタマイズウェポンズ 海賊武装 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2026年9月12日発売
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両腕を大きく広げ、海中を自在に移動するようなポージングに挑戦!

脚部を後方に向けることで、スラスターを使って水中を進む姿をイメージしています☆

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腕を大きく伸ばした探索ポーズ!
球状のボディと細長いアームの組み合わせが、水中探索メカならではの雰囲気を演出しています(^^♪

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背面から撮影すると、胴体の丸みやアームの可動構造がよく分かります!
脚部を浮かせたポーズも自然に決まり、水中を漂うような姿が再現できました(^^)/

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大型バイザーを開き、搭乗していたロイロイを分離させてみました!
ロイロイ単独での探索もイメージできる、水中探索メカならではのユニークなギミックですね☆

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『30MM ノヴァルヴ[グリーン]』と並べてサイズを比較してみました!

水中探索メカは背丈こそ低いものの、大型の球状ボディと長いアームによって、ノヴァルヴにも負けない存在感がありますね(^^♪

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背面を比較すると、バックパック用の接続軸の位置が異なることが分かります!

水中探索メカは接続部分の配置が独特なため、取り付けられる拡張パーツが限られそうですね(^^)/

30MM 1/144 eEXM-17 アルト[ブラック] の制作レビューはコチラから♪

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【地球連合軍の黒き量産機!】30MM 1/144 eEXM-17 アルト[ブラック] レビュー|ランナー・色分け・可動・武装・カスタマイズを徹底紹介!【30 MINUTES MISSIONS】
全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは『30MM 1/144 eEXM-17 アルト[ブラック]』をレビューしていきます♪今回はランナーや色分けをチェックしながら組み立て、完成後は各部の可動や武装をじっくりレビュー!もちろんオプションパーツを使ったカスタマイズにも挑戦し、アルト[ブラック]の魅力をたっぷり紹介していきます(^^♪)それでは、地球連合軍の黒き量産機を制作していきましょう! 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 eEXM-17 アルト[ブラック]』です。2019年11月26日に発売された、30 MINUTES MISSIONSシリーズ初期を代表する量産機「アルト」のブラックカラー!シンプルで組み立てやすいパーツ構成ながら、シリーズ共通の関節構造や各所の3mm軸ハードポイントを採用し、自由度の高いカスタマイズを楽しめる機体となっています。ブラックの外装に白い関節を組み合わせたカラーリングも特徴で、武装としてサブマシンガンとナックル、さらにバックパックや小型支援ロボット「Roy Roy (ロイロイ )」が付属!今回はランナー・色分け・可動域・武装をチェックしながら、アルト[ブラック]の魅力をじっくりレビューしていきます(^^♪) ▼『30MM 1/144 eEXM-17 アルト[ブラック]』を各ECサイトで探してみる 説明書にはアルト[ブラック]の機体設定や30MMの世界観に加え、オプションパーツを組み合わせた「ステルス機」のカスタマイズ例を掲載!地球連合軍所属の量産型エグザマクスとして、汎用性に優れたアルトの設定もしっかり紹介されています♪ シリーズ共通の関節構造や各部の換装ポイントをイラストで分かりやすく解説!パーツが部位ごとにまとまったランナー配置となっており、上から順番に組み立てられるシンプルな構成も30MMならではです(^^♪) 続いて説明書とランナーをチェックしていきます! 説明書にはアルト[ブラック]の機体設定や30MMの世界観に加え、オプションパーツを組み合わせた「ステルス機」のカスタマイズ例を掲載!地球連合軍所属の量産型エグザマクスとして、汎用性に優れたアルトの設定もしっかり紹介されています♪ シリーズ共通の関節構造や各部の換装ポイントをイラストで分かりやすく解説!パーツが部位ごとにまとまったランナー配置となっており、上から順番に組み立てられるシンプルな構成も30MMならではです(^^♪) パーツリストはA・B・Cランナーに加え、PC-7のポリキャップとマーキングシールで構成!パーツ数を抑えたシンプルな内容で、30MM初期キットらしい組み立てやすさが感じられます♪ Aランナーはブラックを基調とした多色成形で、頭部や胴体、腕部、脚部など外装パーツを中心に構成!頭部センサー部分にはクリアパープルのパーツが使用され、アルト[ブラック]らしいカラーリングを再現しています♪ Bランナーは白成形で、肩や股関節、手首など全身の関節パーツを中心に構成!ブラックの外装に白い関節が組み合わされる、本キットの特徴的な配色を担うランナーです Cランナーはグレー成形で、サブマシンガンやナックル、バックパックなどを構成するパーツを収録!本体だけでなく武装や装備まで、少ないパーツ数でシンプルにまとめられています♪ 関節部分などに使用するPC-7のポリキャップと、機体番号を自由に設定できる数字のマーキングシールが付属!ブラックとホワイトの数字が複数用意され、自分好みの量産機として仕上げられるのもポイントです(^^♪) ここでは組立説明書の順番に組んでいき、各パーツ毎に紹介していきます♪ 頭部はブラックの装甲に、クリアパープルのバイザーを組み合わせたシンプルなデザイン!側面から後頭部まで装甲が覆う量産機らしい無骨な造形で、正面のバイザーが良いアクセントになっています♪ 胴体はブラックを基調に、関節部分のホワイトと腰部のダークグレーで色分けされたシンプルな構成!側面や背面には3mm軸のハードポイントが設けられており、各種オプションを装着してカスタマイズできます♪ 腰部はブラックの外装にホワイトの股関節を組み合わせた、非常にコンパクトな構成!シンプルながら前後にモールドが施され、両サイドには脚部を接続する軸が設けられています♪ アームパーツはブラックの装甲を中心に、ホワイトの関節とダークグレーのパーツを組み合わせたカラーリング!肩には大きめの装甲を装備し、前腕には3mm軸のハードポイントが設けられているため、武装の追加などカスタマイズも楽しめます♪ レッグパーツはブラックの装甲を中心に、ホワイトの関節とダークグレーのパーツで構成!太ももから足首まで直線的でメカニカルな造形となっており、側面にはカスタマイズに使える3mm軸のハードポイントも設けられています♪ 武器・付属パーツとして、サブマシンガン・ナックル・バックパック・ロイロイが付属!シンプルな基本装備ながら、各パーツには3mm軸を活用したカスタマイズ性もしっかり確保されています♪ アルト[ブラック]本体が完成!今回の制作時間は30分以内の25分で組み立てることが出来ました!ブラックを基調とした装甲にホワイトの関節が映え、量産機らしい無骨でメカニカルなスタイルに仕上がっています♪ 正面から見ると、肩幅のある上半身と細身の腰部、ボリュームのある脚部によるメリハリの効いたプロポーション!クリアパープルのバイザーもアクセントとなり、シンプルながら存在感のあるデザインです! 背面は関節やフレーム部分が大きく露出しており、ホワイトのパーツがより目立つカラーリング!背中をはじめ各所にハードポイントが配置され、30MMらしい拡張性の高さも確認できます(^^♪) サブマシンガンはバックパックへ懸架することが可能!使用しない武装を背面にまとめられ、3mm軸を活用した30MMらしい装備方法となっています♪ ナックルは手に持たせて装備できますが、保持はやや緩めで少し持たせにくい印象!先端には小さな軸が設けられているため、対応するエフェクトパーツなどを取り付けてアレンジするのも面白そうです♪ 付属するロイロイは、頭部パーツを取り外してアルト本体へ取り付けることも可能!通常の頭部から大きくシルエットが変化し、支援メカをそのままカスタマイズパーツとして活用できます(^^♪) お待たせしました!膝立ち警察のお時間です!股関節や膝がしっかり曲がり、台座なしでも自然な膝立ちポーズが可能!片膝を深く沈めてもバランスを取りやすく、初期の30MMながら可動域はかなり優秀です(^^♪)文句なしの合格です! ナックルを装備して格闘ポーズ!大きく脚を開いたポーズもしっかり決まり、アルトらしいシンプルな機体ながら迫力があります(^^♪ サブマシンガンとナックルを同時に装備!射撃と近接武器を組み合わせることで、シンプルな武装構成でもアクションの幅は広めです! 大型の銃器を構えた射撃ポーズ!シンプルな機体だからこそ、武器を構えた姿がしっかり映えます(^^♪) 後方から狙いを定めるようなアクションポーズ!股関節や脚部もよく動き、浮かせた状態でもダイナミックに決まります♪ イグライト01と正面から比較!アルトの方がやや小柄で、肩幅や脚部など全体のプロポーションにも違いがあります! 背面から比較すると構造の違いがより分かりやすいですね!アルトは各部の接続穴が目立つ、30MM初期らしいシンプルな構成です(^^♪ 同じブラック系のカラーリングを採用したレヴィニクス(TYPE-B)と比較!黒系同士でも、アルトはシンプル、レヴィニクスは大型で攻撃的なシルエットと印象が大きく異なります! 背面から見ると、同じブラック系でも機体構造の違いがよりハッキリ!アルトのシンプルな構成に対し、レヴィニクス(TYPE-B)は大型パーツによるボリューム感が際立ちます(^^♪) 30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション)と比較!アルトよりも全体的にボリュームがあり、特に肩や脚部の大型装甲によるシルエットの違いが目立ちます! 背面から比較すると、ヴェルデノヴァ(イミテーション)の曲線的な装甲形状がより分かりやすいですね!同じダーク系のカラーリングでも、シンプルなアルトとはかなり異なるデザインです(^^♪) 30MM 1/144 xEXM-000 ゼノヴァルトと比較!ゼノヴァルトはアルトより頭ひとつ近く大きく、肩部ユニットを含めたボリュームもかなりの差があります! 背面から見るとサイズ差に加えて、ゼノヴァルトの大型バックパックや各部ユニットの情報量が際立ちます!アルトのシンプルな構成と並べることで、30MMシリーズの機体デザインの進化も感じられますね(^^♪) 同じブラック系のカラーリングということもあり、アルト[ブラック]と並べても統一感のある組み合わせ!人型のアルトに対して四脚型のドッグメカとシルエットは大きく異なりますが、30MMらしい共通ディテールも多く、並べた際の相性は抜群です♪さらに各部のパーツを組み替えて楽しめるので、このままカスタマイズ大作戦でも組み合わせていきます! こちらでは『30MM 1/144 eEXM-17 アルト[ブラック]』を使って私が所持しているキットでカスタマイズさせたものを紹介していくコーナーです!後日発売される新作との写真もこちらに追加していく予定?ですので、是非カスタマイズの参考にしていただければ嬉しいです♪ 今回は『30MM アルト[ブラック]』に、レヴィニクス TYPE-A&TYPE-Bのパーツを組み合わせてカスタマイズ!アルト[ブラック]のカラーリングを活かしつつ、クリアパープルをアクセントに仕上げてみました(^^♪ クリアパープルの大型ソード&シールドはレヴィニクス TYPE-Aから拝借!ブラック主体のアルトに鮮やかなクリアパープルが映え、一気に存在感がアップしました! 大型シールドはアルト本体を大きく覆うほどのサイズ!クリアパーツ越しに機体が透けて見えるので、防御スタイルでも見栄えの良いカスタマイズになりました! 背面にはTYPE-Bの大型パーツを装着し、左右へ大きく広がるシルエットに!ブラック同士の組み合わせは相性抜群で、クリアパープルもしっかりアクセントになっています(^^♪) ▼『30MM 1/144 EXM-X20B レヴィニクス』を各ECサイトで探してみる 30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション)の背部ユニットのみをアルト[ブラック]に装着!左右へ大きく展開すると一気に横幅が増し、アルトとは思えない迫力あるシルエットになります! 背面から見ると、左右へ大きく伸びたユニットのサイズ感がよく分かります!アルト本体がかなりコンパクトに見えるほど、インパクト抜群のカスタマイズです(^^♪ 背部ユニットを折りたたんだ状態でも撮影!個人的にはこちらの方がアルトとのバランスが良く、まとまりがあってカッコよく見えました(^^♪) ドッグメカの頭部や装甲をアルト[ブラック]へ装着!頭部を変更するだけでもシルエットが大きく変わり、異形感のあるスタイルを楽しめます♪ 側面から見ると、ドッグメカのパーツを追加したことで頭部や腕まわりの印象が大きく変化!ケーブルも加わり、通常のアルトとはひと味違った雰囲気に仕上がりました♪ ドッグメカのパーツを組み合わせた状態でアクションポーズ!腕部や脚部に追加したパーツがアクセントとなり、より攻撃的なシルエットになりました! 余ったアルトの頭部やパーツは、逆にドッグメカ側へ組み替えてみました!人型と四脚型でパーツを交換できるのも、30MMシリーズならではの面白さですね♪ カスタマイズしたアルト[ブラック]とドッグメカを並べてディスプレイ!パーツを交換するだけでも、元キットとは大きく異なる2体へアレンジできました♪ アルト[ブラック]にウィングユニット2を装着!ブラックを基調とした機体だけに統一感が高く、パープルのエフェクトパーツが良いアクセントになっています! ウィングを左右へ大きく展開すると、シンプルなアルトのシルエットが一気にボリュームアップ!初期30MMキットとは思えないほど、迫力のある姿へカスタマイズできました(^^♪ 背面から見ると、ウィングユニット2の大きさがより分かりやすいですね!3mmジョイントによる30MMらしい拡張性の高さを存分に楽しめる組み合わせです! ウィングを前方へ展開し、エフェクトパーツを機体正面に配置!翼を大きく広げた状態とは印象が変わり、ウィングユニット2の可動域の広さを活かしたカスタマイズを楽しめます! 側面から見ると、複数のクリアパーツが重なることでかなり密度感のあるシルエットに!ウィングの角度を細かく調整できるため、機体に沿わせたコンパクトな形態も楽しめます! ウィングを折り畳むことで、背面側へコンパクトにまとめることも可能!大きく展開した状態とは印象が変わり、エフェクトパーツが背面装甲のように見えるのもカッコいいですね! アクションベースを使用して飛行シーンをイメージ!大きく広がるウィングのおかげで、シンプルなアルトでも空中ポージングの迫力が一段と増しました! 以上、『30MM 1/144 eEXM-17 アルト[ブラック]』の制作レビューとなります! シンプルな構成ながら可動域も広く、30MMらしいカスタマイズの楽しさを存分に味わえるキットでした☆彡ブラックを基調としたカラーリングなので、今回使用したレヴィニクスなどのブラック系パーツとも相性抜群!様々なパーツを組み合わせても違和感なくまとまりやすく、カスタマイズのベースとしても優秀ですね(^^♪)そして説明書で紹介されている「ステルス機」のカスタマイズ例がめちゃくちゃカッコいいんですよね!必要なパーツを揃える必要がありますが、これはいつか再現してみたいので、その時は改めてカスタマイズ大作戦で紹介したいと思います(^^♪)他にも『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットも制作レビューとしてまとめていきますのでリクエストをいただけると嬉しいです(^_-)-☆それでは、次回を待て!?
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30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2026年6月13日発売

30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.) と比較

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『30MM エグザビークル(ドッグメカVer.)』と並べてサイズやデザインを比較してみました!

同じエグザビークルでも、丸みを帯びた水中探索メカと四足歩行のドッグメカでは、シルエットが大きく異なりますね(^^♪

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背面から比較すると、水中探索メカには複数の接続穴が設けられている一方、ドッグメカは細長い脚部や背部のメカニカルな構造が目立ちます!

それぞれ異なる特徴を持っており、カスタマイズの方向性にも違いが出そうですね☆

30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.) の制作レビューはコチラから♪

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【戦場を駆ける黒き番犬!】30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.) 制作レビュー【30 MINUTES MISSIONS】
全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは『30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.)』をレビューしていきます♪2021年に発売された少し懐かしいキットですが、四足歩行の独特なフォルムが特徴的なエグザビークルとなっています!アルト[ブラック]に続いて、30MMシリーズ初期のキットを制作レビューとしてまとめました!それでは早速制作にとりかかっていきましょう☆彡 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.)』です。マクシオン軍が保有する、AIを搭載した支援ビークルが30MMシリーズでキット化!ローラーやキャタピラではなく4足歩行を採用しており、跳躍や高速旋回を得意とする機体です。伸縮可能な尻尾はセンサーとして機能し、機体同士の通信や敵勢力の索敵を行う役割も担っています!腕部に装備されたブレードは着脱可能で、エグザマクス用の武装としても使用可能。さらにバックパックをはじめ各部を分解することで、30MMシリーズのカスタマイズパーツとして活用できるのも大きな特徴です♪今回はドッグメカ本体の制作から、各部の可動や武装、カスタマイズまでじっくりチェックしていきたいと思います(^^♪) ▼『 30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.) 』を各ECサイトで探してみる 4足歩行形態のドッグメカは、各部を分解することでさまざまなカスタマイズに活用可能!尻尾やブレード、バックパックなどをエグザマクスへ装着し、自由に機体を強化できます♪ シリーズ共通の関節構造や各部の換装ポイントをイラストで分かりやすく解説!パーツが部位ごとにまとまったランナー配置となっており、上から順番に組み立てられるシンプルな構成も30MMならではです(^^♪) 続いて説明書とランナーをチェックしていきます! 説明書にはドッグメカの機体設定に加え、別売りのオプションパーツを組み合わせたカスタマイズ例も掲載!各部を武装として活用できるなど、30MMらしい拡張性の高さも紹介されています♪ ランナーは「SM-F1」「SM-F2×2」「SM-F3」を中心に、ポリキャップ、リード線、シールで構成!比較的コンパクトなパーツ構成で、グリーンのセンサー部分はシールで再現します。 ドッグメカの主要パーツで構成された「SM-F1」ランナー!頭部には犬らしい耳や前方へ伸びるブレードが一体で造形されています♪ 脚部や胴体周辺などを構成する「SM-F2」ランナーは同一のものが2枚付属!細かなメカディテールが施され、4足歩行形態を作り上げるパーツが中心です。 左右一対の大型パーツで構成された「SM-F3」ランナー!ドッグメカ本体のバックパックとして使用するほか、カスタマイズにも活用できます♪ 尻尾を再現するリード線に加え、各部の接続に使用するポリキャップが付属!センサー部分を鮮やかなグリーンで再現できるホイルシールも用意されています。 ここでは組立説明書の順番に組んでいき、各パーツ毎に紹介していきます♪ 犬をイメージしたシャープな頭部デザインで、左右には耳のような突起を配置!中央のセンサーは付属のグリーンシールで再現され、黒い装甲の中で鮮やかなアクセントになっています♪ 胴体前方にはC型ジョイントが設けられており、ここへ頭部パーツを取り付ける構造!頭部を接続するだけのシンプルな構成で、組み立てもスムーズです! 胴体後方には3mm軸の突起が設けられており、ここへリード線を使用した尻尾を取り付けます!各所には3mmジョイントも配置され、カスタマイズにも活用しやすい構成です。 胴体は複数のユニットに分割でき、写真上部の背中のユニットなどは他キットとのカスタマイズにも対応!ドッグメカとしてだけでなく、30MMシリーズとの連動を意識したデザインとなっています♪ 背中のユニットは、エグザマクスのバックパックとして装着することも可能! 各部にジョイントが設けられており、追加パーツを取り付けられる構造になっています! スピナティオ 忍者仕様が2体分確保できたので、説明書に掲載している四腕化を再現!メカドッグVer.のパーツを別の機体へ応用できるなど、30MMシリーズならではのミキシングの楽しさを実感できます! 分割したパーツは、エグザマクスの脚部として活用することも可能!ビークルのパーツを人型機体へ転用できる、30MMらしい自由度の高さが楽しめます♪ 前脚は細身のフレームに大型のブレード状パーツを組み合わせた特徴的なデザイン!付け根にはボールジョイントを採用し、四足歩行らしい構造になっています。 複数の関節が可動し、画像のように前脚を大きく折り曲げることが可能!接地状態から駆け出すようなポージングまで、柔軟に表情をつけられます。 後脚は付け根にボールジョイントを採用し、前脚よりもシンプルで細身の構成!先端まで長く伸びた脚部が、ドッグメカらしい独特のシルエットを作っています。 中央と足首部分の関節が可動し、画像のように大きく折り曲げることが可能!前脚と組み合わせることで、四足歩行ならではの様々な姿勢を再現できます。 ♪ 尻尾には30MMシリーズ初となるリード線を採用!自由に曲げて表情をつけられ、先端部分はセンサーとしての役割も持っています ♪ エグザビークル ドッグメカが完成しました!制作時間は約15分!シンプルな構成で、サクッと組み立てられる簡易キットとなっています☆四足歩行型という珍しいシルエットで、ブラック一色でもかなり存在感があります! 反対側からチェック!簡易キットながら各部のディテールもしっかりと作り込まれています。頭部のグリーンがブラック主体の本体に映えて、良いアクセントになっています(^^♪ 正面から見ると、左右に大きく張り出した脚部と細長いパーツが特徴的ですね!四足歩行ならではの独特なプロポーションで、人型のエグザマクスとは大きく異なる印象です♪ 前方から水平の状態でも撮影してみました!頭部が前方へ大きく突き出し、低く構えた獣らしいスタイルに仕上がっています。細身の脚部ながら接地性も良く、四足でしっかりと自立できます! 側面から見ると、胴体から前後の脚部へつながる獣型のシルエットがよく分かります!リード線を使用した長い尻尾も存在感があり、自由に表情を付けられるのが面白いですね(^^♪ 後方から見ると、背面ユニットや後脚の構造をしっかり確認できます!シンプルな構成ながら3mmジョイントも各所に配置され、カスタマイズまで楽しめる設計となっています。 脚部の可動を活かせば、犬らしい「おすわり」ポーズも再現可能!頭部を持ち上げることで表情も付き、四足歩行型ならではの遊び方を楽しめます(^^♪) 前脚に装着されていたブレードは、頭部下の3mmジョイントにも取り付け可能!取り付け位置を変更するだけでもシルエットが大きく変わり、カスタマイズの幅が広がります(^^♪) 背面から!脚を大きく開き、全身を低く構えたポージングも再現できます!頭部・四肢・尻尾まで動きを付けられるので、簡易キットながらポージングの自由度はかなり高めです! 同じブラック系の「30MM 1/144 eEXM-17 アルト[ブラック]」とサイズを比較してみました!人型のエグザマクスと並べることで、四足歩行型ならではの低い全高と横に広がる独特なシルエットがよく分かります(^^♪) こちらでは『30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.)』を使って私が所持しているキットでカスタマイズさせたものを紹介していくコーナーです!後日発売される新作との写真もこちらに追加していく予定?ですので、是非カスタマイズの参考にしていただければ嬉しいです♪ 『30MM オプションパーツセット22 ウィングユニット2』を使用して、パッケージ側面に掲載されているカスタマイズ例を再現!ブラックのドッグメカにパープルのエフェクトパーツが映え、かなり攻撃的なシルエットに変化します! 左右へ大きく展開したウィングによって、ドッグメカの横幅も一気にボリュームアップ!4本脚の獣型シルエットと組み合わさることで、通常状態とはまったく違った印象を楽しめます(^^♪ 後方から見ると、複数のエフェクトパーツを取り付けたウィングの広がりがよく分かります!リード線を使用した尻尾も残せるため、ドッグメカらしさを活かしたままカスタマイズできます! ウィングユニット2のA1-11パーツを頭部下の軸へ取り付けエフェクトパーツを装着することで牙を再現!頭部から伸びる2本のクリアパーツによって、より凶暴な雰囲気に仕上がりました! 今回は「30MM アルト[ブラック]」をベースに、ドッグメカVer.の頭部・脚部・尻尾を組み合わせてカスタマイズ!四足歩行型から一転、人型のシルエットにドッグメカの特徴的なパーツを取り入れてみました(^^♪ 頭部をドッグメカVer.に変更するだけでも、アルトの印象が大きく変化!脚部も丸ごと組み替えたことで、通常のアルトより細身で脚の長いスタイルになりましたね☆彡ブラックを基調としたパーツ同士なので、別キットながらカラーリングの相性も良好です(^^♪ 側面から見ると、ドッグメカVer.の脚部によってかなりスマートなシルエットに変化!尻尾もそのまま取り付けることができたので後方へ大きく伸びるアクセントになっています☆ 背面から見ると、アルトの胴体から伸びる尻尾の存在感はかなり強め!腕にはドッグメカVer.のブレードも装備し、各パーツをしっかり活用しています! ブレードを前方へ構えれば、近接戦闘型らしいポージングも楽しめます!ドッグメカVer.のパーツだけで、アルトの雰囲気を大きく変えられるのが面白いですね(^^♪ 長い脚部を活かして、大きく踏み込んだアクションポーズ!ただしアルトとの組み合わせでは重心を取りづらく、自立させるのは少し難しかったです。 脚を大きく開いたポーズにも挑戦!四足歩行型の脚部を人型へ流用するという、30MMらしい自由なカスタマイズを楽しめました(^^♪) アルト[ブラック]の頭部をドッグメカVer.へ、余ったアルトの頭部はドッグメカへ取り付けてみました!一気に人型っぽい表情が生まれ、これはこれで妙に似合っています(^^♪ カスタマイズしたアルトと並べて記念撮影!お互いの頭部を交換するだけでもガラッと印象が変わり、30MMならではのカスタマイズを楽しめました(^^♪) 『30MM エグザビークル メカドッグVer.』のユニットを活用して、『30MM スピナティオ 忍者仕様』を四腕仕様にカスタマイズしてみました!背面にバックパックと追加アーム2本を装着し、さらに脚部を換装!忍者仕様の機動性をイメージしながら、四腕による戦闘能力の強化を目指した「特務四腕機 軽装モード」の完成です(^^♪ 正面からチェック!追加した2本のアームが肩の後方から伸びることで、通常のスピナティオとは異なる四腕スタイルに変化!脚部も換装することで、細身のシルエットを維持しながら特殊任務機らしい仕上がりとなっています☆ 側面からチェック!『30MM エグザビークル メカドッグVer.』のユニットを使用したバックパックから、追加アームが伸びる構造となっています!既存の腕と合わせて4本のアームを使用できるため、多彩な武装を同時に扱うカスタマイズも楽しめそうですね(^^♪ 背面からチェック!バックパックを中心に左右へ追加アームを配置し、メカドッグVer.のユニットを活かした四腕構造を実現!3mmジョイントを利用した接続方式で、別売りのオプションパーツを組み合わせれば、さらなる武装強化も楽しめる構成となっています☆ 『30MM エグザビークル メカドッグVer.』のユニットを活用した「特務四腕機 軽装モード」をさらにパワーアップ!『30MM スピナティオ 忍者仕様』2体分のパーツをふんだんに使用し、各部の装甲や武装を大幅に強化した「特務四腕機 強襲モード」を制作してみました!バックパックに増設した2本のアームを活かしながら、四腕による近接戦闘に特化した迫力満点のカスタマイズに仕上がっています(^^♪ 4本のアームそれぞれにショートブレードを装備し、上下左右から斬撃を繰り出す四刀流スタイルに!『30MM エグザビークル メカドッグVer.』のユニットを利用した追加アームも大きく展開できるため、通常の2本腕では再現できないダイナミックなポージングが楽しめます☆ 正面からチェック!忍者仕様2体分のパーツを組み合わせ、胸部や肩部のアーマーを強化することで、軽装モードから一気にボリュームアップ!追加した2本のアームを左右へ大きく展開すると、四腕構造が際立つ迫力満点のシルエットになりますね(^^♪ 背面からチェック!『30MM エグザビークル メカドッグVer.』のユニットを利用したバックパックを中心に、左右の追加アームを大きく展開!四腕化の要となるバックパックの接続構造も確認でき、メカドッグVer.のパーツがカスタマイズの可能性を大きく広げてくれます☆ 四腕をフル活用した空中アクションポーズにも挑戦!4本のショートブレードを異なる方向へ構えることで、多方向から敵を攻撃する強襲機らしい戦闘スタイルを再現してみました!メカドッグVer.のユニットによる四腕化と、忍者仕様2体分のパーツを組み合わせた、30MMならではのミキシングを存分に楽しめるカスタマイズとなりました(^^♪ 以上、『30MM 1/144 エグザビークル(ドッグメカVer.)』の制作レビューとなります!今回が当ブログでは初のエグザビークルレビューとなりましたが、約15分で組み立てられる簡易キットながら、4本脚ならではのシルエットや各部の可動など、想像以上に遊び応えのあるキットでした☆彡そして一番意外だったのが、30MMシリーズ初となるリード線を使用した尻尾!エグザビークルにこんなパーツが採用されているとは思わず、実際に組み立ててみてもドッグメカらしさを強く感じられる面白いポイントでした(^^♪)そして何気に気になったのが、説明書に掲載されていたオプションパーツを使用した「ドッグメカ特式可変型」のカスタマイズ例!凄くカッコいいですよね!!他にも4本腕の機体も再現してみたいので、近いうちに挑戦していきたいと思います!それでは、次回を待て!?
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30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.) 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月26日発売

HGUC 1/144 量産型ズゴック

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水泳部繋がりで『HGUC 1/144 量産型ズゴック』と並べて比較してみました!

水中用メカ同士ですが、量産型ズゴックの重厚な装甲に対し、水中探索メカは球状ボディと細長いアームが特徴的ですね(^^♪

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背面から見ると、ズゴックの大型バックパックと水中探索メカの丸い胴体が対照的!

同じ水中で活動する機体でも、設計思想の違いが感じられる面白い比較になりました☆

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HGUC 1/144 量産型ズゴック 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 1999年11月発売

HGUC 1/144 ハイゴッグ と比較

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『HGUC 1/144 ハイゴッグ』と並べて比較してみました!

どちらも長いアームが特徴ですが、ハイゴッグの横に広がる肩部装甲と水中探索メカの丸いボディでは、印象が大きく異なりますね(*^^)v

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背面から見ると、ハイゴッグの大きく広がった肩部とオレンジ色のバックパックが目を引きます!
水中探索メカのコンパクトなシルエットとの違いが際立っていますね(^^)/

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HGUC 1/144 ハイゴッグ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2003年6月発売

5.カスタマイズ大作戦!

こちらでは『30MM 1/144 エグザビークル(水中探索メカVer.)』を使って、私が所持しているキットと組み合わせたカスタマイズを紹介していくコーナーです!

今後発売される新作キットとの組み合わせも随時追加していく予定ですので、ぜひカスタマイズの参考にしていただければ嬉しいです♪

ノヴァルヴ 水中探索検証機

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『30MM ノヴァルヴ[グリーン]』に水中探索メカのアームを移植し、水中探索検証機を制作してみました!

グリーンの機体にブルーの大型アームが加わり、新型装備の性能を検証する試験機らしい姿に仕上がりました☆

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正面から見ると、両腕の大型クローが存在感抜群!
ノヴァルヴの細身のボディとの対比によって、腕部を大幅に強化したようなシルエットになりました(^^♪

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側面から見ると、アームの長さと関節部分の構造がよく分かります!
肩からクローまで複数の可動部分があり、さまざまな動きを再現できそうですね(^^)/

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背面から見ると、ノヴァルヴ本来のボディ構造を残していることが分かります!
大型アームを装着しても、背部の接続穴を利用した追加カスタマイズが楽しめそうです☆

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両腕のクローを前方に構え、格闘戦をイメージしたポージングを撮影!
長いアームを活かした迫力のある姿は、水中での近接戦闘にも活躍しそうですね(*^^)v

ノヴァルヴ 水中探索実証機

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今度はノヴァルヴの上半身を水中探索メカの球状ボディに換装し、水中探索実証機を制作してみました!

大型コックピットとノヴァルヴの脚部を組み合わせた、本格的な水中探索仕様です☆

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正面から見ると、巨大な球状ボディと細長い脚部の組み合わせがインパクト抜群!
検証機とは大きく異なり、水中探索に特化した独創的なシルエットに仕上がりました(^^♪

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側面から見ると、大型コックピットのボリュームと脚部の長さが際立ちます!
長いアームを下げた姿は、どこか深海生物を思わせるユニークなデザインですね(^^)/

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背面には水中探索メカの接続穴が残されており、追加装備による拡張も楽しめそうです!
ノヴァルヴの脚部を活かした構成で、機体全体の印象が大きく変わっています☆

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片脚を大きく上げ、海中から海上へジャンプするようなアクションポーズを撮影してみました!
水中探索メカの長いアームとノヴァルヴの脚部を活かし、ダイナミックな動きも楽しめます(*^^)v

30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] の制作レビューはコチラから♪

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30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] レビュー!バイロン軍の新たな主力機を組み立ててみた♪
全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2026年6月13日に発売された『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』をレビューしていきます♪地球連合軍の新世代の量産機『イグライト』シリーズの対となるバイロン軍のポルタノヴァに代わる主力機ということで制作レビューとしてまとめました!前回の『ヴェルデノヴァ(イミテーション) 』から2か月空いた新作ということで期待をニッパーに込めて制作にとりかかっていきましょう☆彡 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットとなります。今回紹介する『 ノヴァルヴ[グリーン]』は『機動性、拡張性に優れた、バイロン軍の新たなスタンダード気、ポルタノヴァから得た膨大な戦闘データや、同軍エグザマクスの特徴的な意匠を踏襲し、数を絞ったリッチな量産機』といった設定となっております!効率的に大量生産を目指した地球連合軍の『イグライト』とは逆行する量産方針となっていて、マクシオン軍に対抗するために宇宙空間での機動力を重視したバリエーションも存在するようです!今後のバリエーション展開も期待できそうですね! ▼『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』を各ECサイトで探してみる まずは箱側面も撮影しました♪ポージングやカスタマイズ写真が掲載されてました(^^♪同日発売されたフルアーマーユニット2とのカスタマイズもありますね☆彡 こちらでは説明書を紹介していきます!表がカラー印刷、裏側がモノクロ印刷の仕様となっております!表紙は『ノヴァルヴ[グリーン]』の機体解説をはじめ地球連合軍・バイロン軍・マクシオン軍についての情報が掲載されてました♪ カラー印刷されているページの左から2枚目には、『ノヴァルヴ[グリーン]』のカスタマイズプランが紹介されてます。完成したら『5.カスタマイズ大作戦!』で試していきます☆2 説明書のカラー面の左から3枚目はランナーの紹介となっております♪ランナーはA1・A2・B1・B2・C・Dの6枚で構成されてました!スターターキットということもあってシンプルな構成ですね! Aランナーは焦げ茶『オリーブドラブ』色のランナーが2枚となってます。ランナーは『ノヴァルヴ』表記となっております! Bランナーは、カーキ色の2枚となっております。こちらも『ノヴァルヴ』表記となっています♪ Cランナーはダークグレー1色で 『30MM フレーム 3』表記となっていて、Dランナーはクリアイエローのランナーで構成されていました! ここでは組立説明書の順番に組んでいき、各パーツ毎に紹介していきます♪ まずは頭部から組み上げていきます。差し替えパーツなどがないのでこのデザイン一択で作ることになります!バイザーにはクリアイエローのパーツが使われていますね☆彡 続いて胸部パーツを組んでいきました! 背中には左右に3ミリ軸があるのでキットに付属しているバックパックユニットを取り付けたり他のキットとのカスタマイズすることが出来そうです! バックパックをとりつけました!『30MM フレーム 3』のパーツなのでイグライトと同じデザインとなっております!ガンダムシリーズでいうユニバーサル規格みたいな感じですかね!? ウエストパーツを組立てていきました!パーツ構造は30MMシリーズを踏襲しているように見えますね! 次はアームパーツを組み立てました♪ハンドパーツは握り手のみとなってました! 続いて脚部を制作していきます!外装のデザインは新規ですが、30MMシリーズのフレームなので慣れている方は組みやすいかなと思います! 最後に武器を組立てていきました♪名称は『キャノン(ロイロイ)』と『クロー(ロイロイ)』だそうです!何と今回のロイロイは完全新規の6本脚の昆虫タイプとなっていました♪ ノーマルモード(本体)は25分位で組み立てることができました!流石スターターキット!とても作りやすかったです! まずは正面から撮影していきます!30MSシリーズではおなじみ?である左右対称のデザインとなってます♪ 膝とフクラハギの横にはそれぞれ3ミリ軸穴が設けられておりました! 後ろ側にはショルダーアーマー・背中・腰に3ミリ軸の穴があり、バックパックをはじめとした様々なパーツを取り付けること出来ます! お待たせしました!膝立ち警察の登場です!細身のシルエットですが安定化抜群の膝立ちポージングをすることが出来ました! 私が所持しているバイロン軍のキット『ヴェルデノヴァ グリーン』 のウイングユニットを外した状態で並べて撮影してみました!デザインは異なりますが、バイロン軍の意匠はしっかり引き継がれているように見えますね! ▼『30MM 1/144 bEXM-21 ヴェルデノヴァ[ネイビー]』を各ECサイトで探してみる 地球連合軍の新世代の主力機『イグライト』シリーズから、カーキ色の『イグライト02』と並べて撮影してみました!フロントアーマーや肩アーマーのデザインの違いもあってか、ノヴァルヴの方が強そうに見えますね! ロイロイも並べてみました!大きさが全然違いますね! 2体のロイロイを両腕に装備させて、アームドモードに換装させてみました!ロイロイも組み立てやすかったので、ここまでの制作時間は30分以内で完成することができました!流石スターターキットだけありますね! 正面と背面を撮影しました!ロイロイも大きめのデザインということでより強そうなシルエットになりました♪ ポージング撮影♪ パッケージ側面に掲載されているポージングを参考に撮影してみました!各パーツの角度の調整が難しく完全再現とまではいきませんでしたが参考にしていただければ嬉しいです♪ どうしてもポージング撮影に時間がかかってしまうので、今度マイスターM氏やこんちゃんにアドバイス貰おうかなと思います(^^♪ こちらでは『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』を使って私が所持しているキットでカスタマイズさせたものを紹介していくコーナーです! 同日発売された『オプションパーツセット23(フルアーマーユニット2)』をノヴァルヴに装着させてみました! 背面に大型斧を取り付けているので、バックパックは上部をノヴァルヴのパーツを下部はフルアーマーユニット2を組み合わせて再現してみました! ▼『30MM 1/144 オプションパーツセット23(フルアーマーユニット2)』を各ECサイトで探してみる 比較写真でも登場したバイロン軍の『ヴェルデノヴァ[グリーン]』のウイングユニットを取り付けてみました! ロイロイと干渉せずロングライフルを両手に持たせることができました! どちらの機体も、カーキ × オリーブドラブ のカラーリングなので相性抜群でした! ▼『30MM 1/144 bEXM-21 ヴェルデノヴァ[グリーン]』を各ECサイトで探してみる グリーンに続いて、ヴェルデノヴァ[ネイビー]のユニットとも組み合わせてみました! グリーンの方とアレンジを変えて、太ももにヴェルデノヴァ[ネイビー]のパーツを取り付けてみました! ヴェルデノヴァ[ネイビー]には、ライトグレーのパーツのみを使ってみました!カラーバランスも上手くまとまったかなと(*^^)v ▼『30MM 1/144 bEXM-21 ヴェルデノヴァ[ネイビー]』を各ECサイトで探してみる 続いて説明書に掲載されていた地球連合軍の『テックプロト02』とのカスタマイズ例も再現してみました! 『テックプロト02』からは両腕丸ごと差し替え、太ももやふくらはぎ側面のスラスターのパーツを取り付けることで説明書のデザインに近づけることが出来ました! 相変わらず大型シールドを持たせるのが大変でしたが、ライフルも保持しにくかったですがw傭兵部隊が所持してそうな機体になりましたね! ▼『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02』を各ECサイトで探してみる 以上、『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』の制作レビューとなります!イグライト以来のスターターキットだったのですが、デザインも申し分なく組みやすさだけでなくパーツの保持力など改善されいるので今後のバリエーション展開にも期待できるオススメキットですね!特に他のバイロン軍のキットとの相性が良いので、既存のキットとのカスタマイズを楽しめるのも嬉しいポイントだと思います!他にも『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットも制作レビューとしてまとめていきますのでリクエストをいただける嬉しいです(^_-)-☆次回を待て!?
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30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2026年6月13日発売

30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] の制作レビューはコチラから♪

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30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] レビュー!バイロン軍の新たな主力機を組み立ててみた♪
全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2026年6月13日に発売された『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』をレビューしていきます♪地球連合軍の新世代の量産機『イグライト』シリーズの対となるバイロン軍のポルタノヴァに代わる主力機ということで制作レビューとしてまとめました!前回の『ヴェルデノヴァ(イミテーション) 』から2か月空いた新作ということで期待をニッパーに込めて制作にとりかかっていきましょう☆彡 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットとなります。今回紹介する『 ノヴァルヴ[グリーン]』は『機動性、拡張性に優れた、バイロン軍の新たなスタンダード気、ポルタノヴァから得た膨大な戦闘データや、同軍エグザマクスの特徴的な意匠を踏襲し、数を絞ったリッチな量産機』といった設定となっております!効率的に大量生産を目指した地球連合軍の『イグライト』とは逆行する量産方針となっていて、マクシオン軍に対抗するために宇宙空間での機動力を重視したバリエーションも存在するようです!今後のバリエーション展開も期待できそうですね! ▼『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』を各ECサイトで探してみる まずは箱側面も撮影しました♪ポージングやカスタマイズ写真が掲載されてました(^^♪同日発売されたフルアーマーユニット2とのカスタマイズもありますね☆彡 こちらでは説明書を紹介していきます!表がカラー印刷、裏側がモノクロ印刷の仕様となっております!表紙は『ノヴァルヴ[グリーン]』の機体解説をはじめ地球連合軍・バイロン軍・マクシオン軍についての情報が掲載されてました♪ カラー印刷されているページの左から2枚目には、『ノヴァルヴ[グリーン]』のカスタマイズプランが紹介されてます。完成したら『5.カスタマイズ大作戦!』で試していきます☆2 説明書のカラー面の左から3枚目はランナーの紹介となっております♪ランナーはA1・A2・B1・B2・C・Dの6枚で構成されてました!スターターキットということもあってシンプルな構成ですね! Aランナーは焦げ茶『オリーブドラブ』色のランナーが2枚となってます。ランナーは『ノヴァルヴ』表記となっております! Bランナーは、カーキ色の2枚となっております。こちらも『ノヴァルヴ』表記となっています♪ Cランナーはダークグレー1色で 『30MM フレーム 3』表記となっていて、Dランナーはクリアイエローのランナーで構成されていました! ここでは組立説明書の順番に組んでいき、各パーツ毎に紹介していきます♪ まずは頭部から組み上げていきます。差し替えパーツなどがないのでこのデザイン一択で作ることになります!バイザーにはクリアイエローのパーツが使われていますね☆彡 続いて胸部パーツを組んでいきました! 背中には左右に3ミリ軸があるのでキットに付属しているバックパックユニットを取り付けたり他のキットとのカスタマイズすることが出来そうです! バックパックをとりつけました!『30MM フレーム 3』のパーツなのでイグライトと同じデザインとなっております!ガンダムシリーズでいうユニバーサル規格みたいな感じですかね!? ウエストパーツを組立てていきました!パーツ構造は30MMシリーズを踏襲しているように見えますね! 次はアームパーツを組み立てました♪ハンドパーツは握り手のみとなってました! 続いて脚部を制作していきます!外装のデザインは新規ですが、30MMシリーズのフレームなので慣れている方は組みやすいかなと思います! 最後に武器を組立てていきました♪名称は『キャノン(ロイロイ)』と『クロー(ロイロイ)』だそうです!何と今回のロイロイは完全新規の6本脚の昆虫タイプとなっていました♪ ノーマルモード(本体)は25分位で組み立てることができました!流石スターターキット!とても作りやすかったです! まずは正面から撮影していきます!30MSシリーズではおなじみ?である左右対称のデザインとなってます♪ 膝とフクラハギの横にはそれぞれ3ミリ軸穴が設けられておりました! 後ろ側にはショルダーアーマー・背中・腰に3ミリ軸の穴があり、バックパックをはじめとした様々なパーツを取り付けること出来ます! お待たせしました!膝立ち警察の登場です!細身のシルエットですが安定化抜群の膝立ちポージングをすることが出来ました! 私が所持しているバイロン軍のキット『ヴェルデノヴァ グリーン』 のウイングユニットを外した状態で並べて撮影してみました!デザインは異なりますが、バイロン軍の意匠はしっかり引き継がれているように見えますね! ▼『30MM 1/144 bEXM-21 ヴェルデノヴァ[ネイビー]』を各ECサイトで探してみる 地球連合軍の新世代の主力機『イグライト』シリーズから、カーキ色の『イグライト02』と並べて撮影してみました!フロントアーマーや肩アーマーのデザインの違いもあってか、ノヴァルヴの方が強そうに見えますね! ロイロイも並べてみました!大きさが全然違いますね! 2体のロイロイを両腕に装備させて、アームドモードに換装させてみました!ロイロイも組み立てやすかったので、ここまでの制作時間は30分以内で完成することができました!流石スターターキットだけありますね! 正面と背面を撮影しました!ロイロイも大きめのデザインということでより強そうなシルエットになりました♪ ポージング撮影♪ パッケージ側面に掲載されているポージングを参考に撮影してみました!各パーツの角度の調整が難しく完全再現とまではいきませんでしたが参考にしていただければ嬉しいです♪ どうしてもポージング撮影に時間がかかってしまうので、今度マイスターM氏やこんちゃんにアドバイス貰おうかなと思います(^^♪ こちらでは『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』を使って私が所持しているキットでカスタマイズさせたものを紹介していくコーナーです! 同日発売された『オプションパーツセット23(フルアーマーユニット2)』をノヴァルヴに装着させてみました! 背面に大型斧を取り付けているので、バックパックは上部をノヴァルヴのパーツを下部はフルアーマーユニット2を組み合わせて再現してみました! ▼『30MM 1/144 オプションパーツセット23(フルアーマーユニット2)』を各ECサイトで探してみる 比較写真でも登場したバイロン軍の『ヴェルデノヴァ[グリーン]』のウイングユニットを取り付けてみました! ロイロイと干渉せずロングライフルを両手に持たせることができました! どちらの機体も、カーキ × オリーブドラブ のカラーリングなので相性抜群でした! ▼『30MM 1/144 bEXM-21 ヴェルデノヴァ[グリーン]』を各ECサイトで探してみる グリーンに続いて、ヴェルデノヴァ[ネイビー]のユニットとも組み合わせてみました! グリーンの方とアレンジを変えて、太ももにヴェルデノヴァ[ネイビー]のパーツを取り付けてみました! ヴェルデノヴァ[ネイビー]には、ライトグレーのパーツのみを使ってみました!カラーバランスも上手くまとまったかなと(*^^)v ▼『30MM 1/144 bEXM-21 ヴェルデノヴァ[ネイビー]』を各ECサイトで探してみる 続いて説明書に掲載されていた地球連合軍の『テックプロト02』とのカスタマイズ例も再現してみました! 『テックプロト02』からは両腕丸ごと差し替え、太ももやふくらはぎ側面のスラスターのパーツを取り付けることで説明書のデザインに近づけることが出来ました! 相変わらず大型シールドを持たせるのが大変でしたが、ライフルも保持しにくかったですがw傭兵部隊が所持してそうな機体になりましたね! ▼『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02』を各ECサイトで探してみる 以上、『30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン]』の制作レビューとなります!イグライト以来のスターターキットだったのですが、デザインも申し分なく組みやすさだけでなくパーツの保持力など改善されいるので今後のバリエーション展開にも期待できるオススメキットですね!特に他のバイロン軍のキットとの相性が良いので、既存のキットとのカスタマイズを楽しめるのも嬉しいポイントだと思います!他にも『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットも制作レビューとしてまとめていきますのでリクエストをいただける嬉しいです(^_-)-☆次回を待て!?
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30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2026年6月13日発売

6.次回を待て!?

今回は『30MM エグザビークル(水中探索メカVer.)』を制作レビューしました!

大型のクリアイエローバイザーと丸みを帯びたボディが特徴的で、従来のエグザビークルとは一味違った魅力を持つキットでした☆

制作時間は約15分と組み立ても手軽ながら、ロイロイの搭乗・分離ギミックや可動式のアームなど、遊び応えも十分です(^^♪

さらに、ノヴァルヴとのカスタマイズでは、腕部を強化した検証機と大型コックピットを搭載した実証機の2タイプを制作! 組み合わせ次第で大きく印象が変わるのも30MMシリーズの醍醐味ですね(*^^)v

今後も新作キットとのカスタマイズを追加していきたいと思いますので、ぜひまたチェックしてみてくださいね♪

それでは、次回を待て!?

今回のブログで紹介した商品を各ECサイトで探してみる♪

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30MM 1/144 エグザビークル (水中探索メカVer.) 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2026年10月24日発売
30mm-dog-mecha-s
30MM 1/144 エグザビークル (ドッグメカVer.) 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 9月18日発売
30mm-novalv-green-s
30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2026年6月13日発売
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HGUC 1/144 量産型ズゴック 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 1999年11月発売
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HGUC 1/144 ハイゴッグ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2003年6月発売

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30MM 1/144 bEXM-40 ノヴァルヴ[グリーン] レビュー!バイロン軍の新たな主力機を組み立ててみた♪

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【闇に染まった漆黒の翼♪】 30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション) 制作レビュー 【30 MINUTES MISSIONS】

全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2026年4月11日に発売された『30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション)』をレビューしていきます♪『ヴェルデノヴァ』シリーズのカラバリキットとなりますね♪鹵獲機のような位置の漆黒に染められた機体ということで、発表からワクワクしていたキットです☆彡『テックプロト02』以来の30MMシリーズのレビューとなりましたが期待をニッパーに込めて制作にとりかかっていきましょう☆彡 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション)』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットとなります。今回紹介する『ヴェルデノヴァ(イミテーション)』は『バイロン軍の量産機「ヴェルデノヴァ」が、マクシオン軍によって学習・独自改良されて量産され、戦場を暗躍する!』といった設定となっております!『イミテーション(Imitation)』は、英語で「模倣」「まね」を意味し、本物に見せかけた模造品やフェイク(偽物)、人工的な代替品を指す言葉なので鹵獲機というよりはコピーされた機体という意味合いで解釈した方が良さそうですね♪そして黒と紫の機体カラーにあわせたパッケージデザインもカッコいいですね☆ 箱側面も撮影しました♪ポージングやカスタマイズ写真が掲載されてました(^^♪ ▼『30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション)』を各ECサイトで探してみる まずは説明書から紹介します!表がカラー印刷、裏側がモノクロ印刷の仕様となっております!表紙は『ヴェルデノヴァ(イミテーション)』の機体解説からマクシオン軍についての情報が掲載されてました♪ 表を裏返すと、『ヴェルデノヴァ(イミテーション)』のカスタマイズプランが紹介されてます。今回はウイングユニットやレヴィニクスなど、最近発売されたキットの組み合わせを推奨しているようですね!完成したら『5.カスタマイズ大作戦!』で試していきます☆ 説明書のカラー裏面はランナーの紹介となっております♪ランナーはA1・A2・B1・B2・C1・C2・D3・JA1・PC-7の9枚で構成されてました! Aランナーはダークグレーと紫・クリアパープルの3色構成のランナーとなってます。ランナーは『ヴェルデノヴァ』表記となっております! Bランナーは、ブラック1色となっております。主に外装やバックパックユニットのパーツで構成されているようです。こちらも『ヴェルデノヴァ』表記となっています♪ Cランナーはダークグレー1色で構成されていました! 『30MM フレーム 2』表記となっていました! Dランナーはブラック1色で『スピナティオ』表記となってました!スピナティオ忍者仕様とスピナティオ戦国仕様のランナーを使っているようですね! JAランナーはブラックとなってました♪ポリキャップはPC-7のタイプで6つ付属されています! ここでは組立説明書の順番に組んでいき、各パーツ毎に紹介していきます♪ まずは頭部から組み上げていきます。指揮官機タイプと量産機タイプの2種類から選択することが出来ます! メインカメラもツインアイとモノアイも2種類なので、頭部パターンは4種類から選択できますね♪頭部が黒いカラーリングなのでカメラのクリアパープルがあまり目立たない感じもします。 胴体パーツを組んでいきます!背中には左右に3ミリ軸があるのでキットに付属しているバックパックユニットを取り付けたり他のキットとのカスタマイズすることが出来そうです! ウエストパーツを組立てていきます!左側のサイドアーマーのジョイントには専用武器の太刀を収納できるパーツを取り付ける仕様となっていました。 次はアームパーツを組み立てました♪握り手・平手が両手分と、右の斜め握り手が付属されていました。手の甲のパーツがそれぞれ1つずつしかないので、変更する時には付け替える必要があります。このパーツも複数付属して欲しい所ですねww 続いて脚部を制作していきます!ヴェルデノヴァを初めて組んだ人は、意外とボリュームあることに驚く人が多いかもしれません。ネイビー作った時は問題なかったのですが、今回は両サイドのパイプパーツの取り付けに時間をかけてしまいました。向きなど説明書しっかりみないと沼にはまってしまうので注意が必要ですね((+_+)) 次にバックパックユニットを組立てていきます!説明書をしっかりみないと、ウイングの向きを間違えることもありそうなので、要注意ですね!一度やったことがあります(汗) 最後に武器を組立てていきました♪スピナティオ戦国仕様から『太刀』スピナティオ忍者仕様から『忍者刀』戦国・忍者仕様共通の『小型ライフル』こちらが付属されてました! 説明書通りに組んで『30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション)』が完成しました♪一式組立てるまで制作時間は60分ほどかかりました!脚部パーツのパイプに時間かからなければ50分は切れたと思います(涙) ノーマルモードまでは40分位で組み立てることができました!撮影なしパイプパーツがスムーズに組めたら30分で完成できそうです(*^^)v まずは正面から撮影していきます!左右対称のデザインとなってます♪ 膝とフクラハギの横にはそれぞれ3ミリ軸穴が設けられておりました! 後ろ側には背中・腰に3ミリ軸の穴があり、バックパックをはじめとした様々なパーツを取り付けることが出来ます! 今回も膝立ち警察の登場です!脚部が太めのシルエットなのでしっかり膝立ちポージングをすることが出来ました! 『ヴェルデノヴァ ネイビー』 のノーマルモードで並べて撮影してみました!太刀を収納するサイドアーマーのジョイントパーツ以外は、全て通常のヴェルデノヴァと一緒のパーツで構成されていました! ウイングユニットも並べて撮影してみました!こちらは完全な色違いとなってました!やはり黒いウイングユニットもカッコいいですね!! 今回の『ヴェルデノヴァ(イミテーション)』はタイプA・タイプB・タイプCの3パターンから選択可能ということで再現してみました! スピナティオの太刀やウイングユニットを取り付けて、タイプAに換装してみました☆こちらはパッケージで紹介されている形態ですね! 正面と背面を撮影しました!カッコよくみえるのは斜め正面からですねw ウイングユニットにマウントされている中型ライフルを持たせて、タイプBにしてみました! このプランBですが、再現度がめちゃくちゃ難しかったです。肝心なライフルの持たせ方が省略画像ってww特に腕の角度の調整がポイントなので完全再現は難しいかもです( ;∀;) 私が四苦八苦して再現したのが角度でした。ポージングもカッコいいとは言えなかったので、ここを上手にできればまたレベルアップすることが出来そうですw ヴェルデノヴァ(イミテーション) タイプC タイプCも再現してみました! 中型ライフルを両手にじかに持たせて、太刀を鞘に納めるだけで再現できました♪タイプBよりタイプCの方がオススメですねw こちらでは『30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション)』を使って私が所持しているキットでカスタマイズさせたものを紹介していくコーナーです! 『ヴェルデノヴァ(イミテーション)』の説明書に掲載されていた『カスタマイズプランA』を再現してみました! まずはわかりやすい再現方法から♪頭部は量産機用のパーツに変更。ウイングユニットを外し、中型ライフルを両肩の上に移動。戦国仕様の太刀を左腕に取り付け。膝にウイングユニットの楕円形のシールド型パーツを斜めに取り付け。大まかな外観は上記方法で再現することができます! サイドアーマーには、ウイングユニットの両サイドの垂直に取り付けるウイングレットのパーツを取り付けるようでした!黒いパーツなので判別するまで時間がかかってしまいました( ;∀;) バックパックの上部には、 サイドアーマーを上の写真のように取りつけるようです。ここもわかりにくかったですw 続いて説明書に掲載されていた『カスタマイズプランB』も再現してみました! まずは両腕に、忍者刀を取り付け、その上にウイングユニットの楕円型のシールド型パーツを取り付けます。 左側のサイドアーマーには小型ライフルを取り付けているようでした。ここも写真が小さいので判別が大変でしたw ウイングユニットも上の写真のように、両サイドに中型ライフルをその内側に戦国仕様の太刀・ウイングレットを取り付けて再現していきます!ウイングレットも恐らく上記写真のような向きで取り付けているように見えました。 ヴェルデノヴァ(イミテーション)にウィングユニット2を装備!ブラック×パープルの組み合わせが相性抜群で、より攻撃的なシルエットになりました! ウイングを左右いっぱいに展開すると、一気にボリュームアップ!クリアパープルのブレードが黒い機体によく映えます(^^♪ 背面から見るとウィングユニット2の存在感はさらに強烈!左右に大きく広がるシルエットで、後ろ姿もかなり迫力があります! ウイングを前方へ向け、飛行シーンをイメージしてポージング!翼の角度を変えられるので、動きのあるディスプレイも楽しめます! 刀と長物武装を構えたヴェルデノヴァ(イミテーション)!大型ウイングを組み合わせても全体のまとまりが良く、重武装感がさらに増しました! また説明書には『レヴィニクス(TYPE-A)』との組み合わせも紹介されてました!こちらも手元にあるので、今後カスタマイズを再現してみたいと思います(^^♪ 以上、『30MM 1/144 EXM-Σ2 ヴェルデノヴァ(イミテーション)』の制作レビューとなります!実際に組み立てると中身は『ヴェルデノヴァ』のカラバリランナーに『スピナティオシリーズ』の専用武器を加えたキットで新規造形のパーツは見当たらないようでした(^^♪それでもマクシオン軍の謎めいた雰囲気を演出させるには十分な内容と思えますし、漆黒の機体ということでかなりカッコいい仕上がりになっているなと思いました!他にも『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットも制作レビューとしてまとめていきますのでリクエストをいただけると嬉しいです(^_-)-☆『フルアーマーポルタノヴァ』を確保できてないので、近いうちにレビューしたいのですが、それまでは既存のキットを紹介していこうかなと検討してます!次回を待て!?

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【拡張性も抜群!深緑の守護神♪】 30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02 制作レビュー 【30 MINUTES MISSIONS】

全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2026年2月14日に発売された『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02』をレビューしていきます♪前月に発売された『テックプロト01』のカラバリキットとなりますね♪それでは期待をニッパーに込めて制作にとりかかっていきましょう☆彡 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットとなります。今回紹介する『テックプロト 02』は地球連合軍の機体で、高性能スコープ搭載型のバイザーを装備していて、主に軍事基地の防衛や夜間警備地で運用されている『警備型量産機』となります!二次被害が出ることが多く市民からの批判の的になっているとか!? 箱側面も撮影しました♪ポージングやカスタマイズ写真が掲載されてました(^^♪ ▼『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02』を各ECサイトで探してみる まずは説明書から紹介します!表がカラー印刷、裏側がモノクロ印刷の仕様となってました!表紙は『テックプロト 02』の機体解説から地球連合軍についての情報が掲載されてました♪ 表を裏返すと、『テックプロト 02』のカスタマイズプランが紹介されてます。『テックプロト 02』と同じく複数使用を推奨してましたw今回も既存で所持しているキットでカスタマイズしていきますww完成したら『5.カスタマイズ大作戦!』で試していきます☆ 説明書のカラー裏面はランナーの紹介となっております♪ランナーはA1・A2・B・C1・C2・D1・D2・PC-7の8枚で構成されているようです! Aランナーは深緑のカーキ1色構成のランナーとなってます。ランナーはテックプロト表記となっております!『テックプロト01』と同じパーツ構成のようでした!また『イグライト02』をはじめとした30MMシリーズで使用されているカーキ色みたいです☆彡 Bランナーは、ブラック1色となっております。こちらは『30MM フレーム』表記となっています♪ Cランナーは薄いカーキ色のランナーとなります!腹部や脚部などパーツがメインで構成されてました! Dランナーはクリアーオレンジとなってました♪ポリキャップはPC-7のタイプで6つ付属されています! ここでは組立説明書の順番に組んでいき、各パーツ毎に紹介していきます♪ まずは頭部から組み上げていきます。テックプロトはイグライト02と同様、メインカメラにクリアーオレンジのパーツが使用されてました! テックプロト02は01同様、専用のバイザーを取り付けることが出来ます!今回はスコープ型のバイザーになっていますね♪バイザーは開閉も可能です☆ 胸部パーツと腹部パーツを組み立てて接続すれば胴体が完成します♪背中には左右に3ミリ軸があり、キットに付属しているバックパックや他のキットのパーツを使ったカスタマイズも楽しめそうです! バックパックを取り付けてみました!テックプロトのバックパックはお尻の方にも取り付けることが出来る仕様となっています♪ 次はアームパーツを組み立てました♪手の甲と手の平は別パーツとなっています! 肩アーマーの側面は写真のように90度近くスイングすることが可能です♪ 続いて脚部を制作していきます!接地面は広い方なので自立しやすそうですね! ただ組み立てていくと気付くのですが足首がC型ジョイントとなっていたので、足を左右に動かし調整して立たせることが難しくなってます。 脚部パーツのみで45度まで曲げて自立させることが可能です! 脚部としては上の状態までは可動することができます!アクションベースを使用すれば躍動感のあるポージングを楽しめそうです♪ 次に腰部を組み立てていきます!テックプロト01と同じデザインとなっておりました! フロントアーマーとサイドアーマーは一体化されており、横からC型ジョイントを取り付けるデザインとなっています♪ 後ろにも3ミリ軸穴が3つありバックパックや他のキットのパーツを取り付けることが出来ます☆彡 最後に武器や防具を組み立てていきました♪ 武器はグレネードランチャー、防具は大型シールドと脚部追加装甲といった構成となってました! 説明書通りに組んで『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02』が完成しました♪今回は撮影を含めてとなりますが制作時間は40分ほどかかりました!撮影は最後にしたのですが30分は流石に切れませんでしたねw まずは正面から撮影していきます!左右対称のデザインとなってます♪ ふとももとふくらはぎの横にテックプロトの追加装甲を取り付ける3ミリ軸穴が設けられておりました! 後ろ側には背中・腰に3ミリ軸の穴があり、バックパックをはじめとした様々なパーツを取り付けることでが来そうです! 今回も膝立ち警察の登場です!テックプロト01でも取り締まりしたから結果はわかってはいますが、しっかり膝立ちも可能です♪ 『テックプロト01』 のノーマルモードで並べて撮影してみました!完全に色が違うだけなのでノーマルモード同士では双子みたいな感じがしますね! ▼『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01』を各ECサイトで探してみる 『イグライト02』 のノーマルモードで並べて撮影してみました!テックプロトと比較するとイグライトはかなり細身のシルエットとなっているのが分かりますね! ▼『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02』を各ECサイトで探してみる スコープ型のバイザーと武器、脚部の装甲をつけて、アームドモードに換装してみました☆まずはサムネイルにも活用するパッケージ風に撮影していきました!右手にはグレネードランチャーを、左手に大型シールドを装備させてます! テックプロト01 の時と同じようにハンドパーツで大型シールドを持たせることが難しかったので、前腕部に取り付けることで問題を解消させました(^^♪ 上が背面から撮影した写真となります!バックパックは背中に装着しました♪ 『テックプロト01』 のアームドモードと並べて撮影してみました!バイザーのデザインが異なるくらいで他は色違いの同じデザインで構成されていることが分かりますね! アームドモードでポージング撮影 カスタマイズを楽しむ前に『テックプロト 02』のキットのみでポージング撮影をしていきます♪ バイザーをオープン状態で運用中の『テックプロト 02』! スコープ型バイザーに切り替えて警備体制! 敵機発見?グレネードランチャーを構える『テックプロト02』! こちらでは『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02』を使って私が所持しているキットでカスタマイズさせたものを紹介していくコーナーです! 『テックプロト02』 に『アルト(陸戦仕様)』の脚部ユニット・キャタピラ搭載のバックパック・バズーカウイングを取り付けてみました♪ 正面から撮影しました!マッシブになったのはいいのですがちょっと可動させるのが難しくなってしまいましたw 右腕の軸穴にアルト陸戦仕様の小型シールドを装備させました!大型シールドと合わせて防御力もより強化された機体となりました! 背面からも撮影!バックパックのキャタピラは長距離移動の任務などで使用されるらしいです♪ こちらの仕様でポージング撮影もしてみました♪動かしづらい・・・・・・・。もっと他のキットも組んでいかないとですね(^^♪ バイザーを下ろしてバズーカを構えて撮影してみました! こちらはシンプルなカスタマイズとなりますが『テックプロト02 』 に同じカラーリングの『イグライト02』の武器を取り付けてみました♪ 正面から撮影しました!テックプロト02の脚部装甲を肩パーツに装着させてみたのですが意外とカッコよくなったかなと(^^♪左腕にはシールド型のロイロイを装備させ、ライフル型ロイロイは支援メカとしてお供に添えました☆ 背面から撮影してみました!大型シールドがないので防御力が低くなりますが、その分俊敏さがあ上がりロイロイとの連携で早期警戒にも対応できる機体となっています☆ アクションベースを使って滑空しているポージング撮影を行いました! グレネードランチャーを上に向けて撮影してみました!良く銃口を上にするシーンがありましたが、こちらは防衛任務を遂行した合図ってことにしておきます(*^^)v ▼『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02』を各ECサイトで探してみる 以上、『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 02』の制作レビューとなります! 『テックプロト01』のカラバリキットではありますが、『テックプロト02』は他のグリーンやオリーブドラブとのキット との相性が良く、様々なカスタマイズを楽しめるキットとなっていました☆彡大型シールドも複数確保すれば面白いカスタマイズもできそうかな!?そして次回発売されるのが『フルアーマーポルタノヴァ』なのでそちらもレビューしていこうと思います!!他にも『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットも制作レビューとしてまとめていきますのでリクエストをいただけると嬉しいです(^_-)-☆次回をまて!?

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【地球連合軍の蒼い守護神!】 30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01 制作レビュー 【30 MINUTES MISSIONS】

全国のプラモファン&30MMファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2026年1月10日に発売された『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01』をレビューしていきます♪2025年12月にはエグザビーグル発売されましたがエグザマクスは11月29日の『レヴィニクス(TYPE-B)』の以来でしたのでまたもや1ヶ月以上空いてしましましたね・・・。 それでは期待をニッパーに込めて制作にとりかかっていきましょう☆彡 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットとなります。『テックプロト 01』のデザイナーは柳瀬敬之氏とのこと!今回紹介する『テックプロト 01』は地球連合軍の機体で、地球内の治安維持にも運用される『警備型量産機』となります!バリエーションの『テックプロト 02』も近日発売される予定なので今後のバリエーション展開も楽しみですね♪ 箱側面も撮影しました♪ポージングやカスタマイズ写真が多く掲載されているので色々試してみたくなります(^^♪ ▼『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01』を各ECサイトで探してみる まずは説明書から紹介します!表がカラー印刷、裏側がモノクロ印刷の仕様となってました!表紙は『テックプロト 01』の機体解説から地球連合軍についての情報が掲載されてます♪ 表を裏返すと、『テックプロト 01』のカスタマイズプランが紹介されてました!えっ?複数使用?他の機体とのカスタマイズも『イグライト01』しか所持していない・・・・・・( ;∀;)ひとまず既存で所持しているキットでカスタマイズしていこうかなとww完成したら『5.カスタマイズ大作戦!』で試していきます☆ 説明書のカラー裏面はランナーの紹介となっております♪ランナーはA1・A2・B・C1・C2・D1・D2・PC-7の8枚で構成されておりました! Aランナーはネイビー1色構成のランナーとなってます。ランナーはテックプロト表記となっております!次に発売される『テックプロト02』はここが少し変わりそうですね♪また『アルト 空中戦仕様 ネイビー』と同色のネイビーのようでした☆彡 Bランナーは、ブラック1色となっております。こちらは『30MM フレーム』表記となってました♪ Cランナーの水色のランナーとなります!腹部や脚部などパーツがメインで構成されてました! Dランナーはそれぞれクリアパーツとなってました♪ポリキャップはPC-7のタイプで6つ付属されてました! ここでは組立説明書の順番に組んでいき、各パーツ毎に紹介していきます♪ まずは頭部から組み上げていきます。テックプロトはイグライトシリーズと同様、クリアーグリーンのパーツがメインカメラに使われてました! テックプロトはさらにクリアパーツのバイザーを取り付けることが出来ます!バイザーは開閉も可能です☆ 胸部パーツと腹部パーツを組み立てて接続すれば胴体が完成します♪背中には他の30MMシリーズのキットと同じように左右に3ミリ軸があり、キットに付属しているバックパックや他のキットとのカスタマイズすることは出来ます! バックパックを取り付けてみました!テックプロトのバックパックは後ろの腰部にも取り付けることが出来る仕様となっていました♪ 次はアームパーツを組み立てていきました!30MMシリーズでは珍しく手の甲と手のひらが別パーツとなってました! 肩アーマーの側面は写真のように90度近くスイングするのでポージングする時にも活かせそうですね☆彡 続いて脚部を制作していきました! 足元のパーツは接地面は広い方なので自立しやすいデザインとなってました!しかし足首がC型ジョイントとなっていたので、足を左右に動かし調整することが難しかったです。 脚部パーツのみで45度まで曲げて自立させることが出来ます! 脚部としては上の状態までは稼働することができるのでアクションベースを使用すれば躍動感のあるポージングを楽しむことが出来そうです! 次に腰部を組み立てていきます!イグライトにはありませんでしたが、フロントアーマーがあるデザインとなっておりました! フロントアーマーとサイドアーマーは一体化されており、横からC型ジョイントを取り付けるデザインとなっていました♪ 後ろにも3ミリ軸穴が3つ設けれられてました!上の左右の軸穴はバックパック等を取り付けることが出来ます☆彡 最後に武器や防具を組立ていきます!武器はグレネードランチャー、防具は大型シールドと脚部追加装甲といった構成となってました! 説明書通りに組んで『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01』が完成しました♪今回は撮影を含めてとなりますが制作時間は1時間10分ほどかかりました!撮影なければ1時間は切れそうです! まずは正面から撮影してみました!安定の左右対称のデザインとなってます♪ラビオットに似ているかな?と思うので今度制作して比較してみたいです! ふとももとふくらはぎの横に3ミリ軸穴が設けられておりました!テックプロトの追加装甲を取り付ける箇所となります! 後ろ側には背中・腰に3ミリ軸の穴があり、様々なパーツを取り付けることでが来そうです! 膝立ち警察は今回も取り締まっていきます!少し背をそらす形ですが膝立ちは可能です!これ以上足を曲げるとバランスが悪くなりそうでした! 『イグライト01』 のノーマルモードで並べて撮影してみました!テックプロトは警備型量産機だけあってマッシブなシルエットとなってますね♪ 武器と脚部の装甲をつけて、アームドモード(仮)に換装してみました☆まずはパッケージ風に撮影を♪右手にグレネードランチャーを左手に大型シールドを装備させてます!このままこの写真はサムネイルにも活用したりしてます(^^♪ 私のキットだけなのか、シールドを持たせてのポージングがかなり困難なものに・・・・・。恐らく手の甲と手のひらが別パーツ化となっておりグリップ力が低くなっているのかと! やはり大型シールド・・・・・、保持させるのが凄い難しいです・・・・・。むしろ保持できない??? 背面からも撮影してみました!バックパックは背中に装着しました♪大型シールドは脚部装甲で支えております。 『イグライト01』 のアームドモードと並べて撮影してみました!拡張性は『イグライト』が高そうですが、単体での性能では『テックプロト』の方が高そうですね! アームドモードでポージング撮影 カスタマイズを楽しむ前に『テックプロト 01』のキットのみでポージング撮影をしてみました♪大型シールドを保持させる為に、イグライトのハンドパーツを代用しました! グレネードランチャーを構える『テックプロト 01』! パッケージの背景に写っているテックプロトのポージングに挑戦してみましたが、シールドの向きなど調整することが難しく完全再現とまではなりませんでした・・・。 アクションベースを使って飛翔していくようなポージングにも挑戦してみました☆ 敵機発見?地球内に特化した機体なの上空エリアでの戦闘をイメージしてみました! こちらでは『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01』を使ってカスタマイズさせたものを紹介していくコーナーです!簡単な取り付け方法も掲載しているので是非参考にしていただけると嬉しいです♪ 『テックプロト 01』 に『ヴェルデノヴァ』のウイングパーツを取り付けてみました♪ 『ヴェルデノヴァ』で使用するパーツは、飛行ユニットとライフル1丁を用意します!2丁持たせても良かったのですが、『テックプロト01』の大型シールドは外せないので1丁にしました! 正面から撮影しました!マッシブなシルエットなのでバイファムっぽい感じでがしますね☆ 『ヴェルデノヴァ』のウイングパーツはそのまま『テックプロト01』に取り付けることが出来ます! 背面からも撮影!大型シールド持たせて飛行させるのは難易度高そうですが、地球圏を守るため熟練パイロットが搭乗してそうですね♪ こちらの仕様でポージング撮影もしてみました♪飛行ユニットを装備しているとののとでアクションベースを使いました!大型シールドを使った大胆なポージングができなかったのが少し残念。 ▼『30MM 1/144 bEXM-21 ヴェルデノヴァ[ネイビー]』を各ECサイトで探してみる 『テックプロト 01』 に『アルト 空中戦仕様 ネイビー』のウイングパーツを取り付けてみました♪ ウイングパーツのみだとゼータガンダムのハンブラビのようにも見えますね(^^♪ 正面から撮影しました!ウイングユニットを直接取り付けることが出来なかったので胸部はアルト空中戦仕様のパーツに差し替えてます! 同色の成形色なのでカラーバランスもバッチリ決まりますね! 背面から撮影してみました!ウイングユニットがストライクノワールっぽいですね!名立たるエースパイロットが搭乗してそうなオーラが溢れてきてますね☆彡 アクションベースを使ってテックプロト空中戦仕様でポージング撮影を行いました! 上空へ飛翔する『テックプロト空中戦仕様』! ▼『30MM 1/144 eEXM-17 アルト 空中戦仕様 [ネイビー]』を各ECサイトで探してみる 以上、『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01』の制作レビューとなります!脚の接地と大型シールドの保持を改修するなどして解決すればかなり遊び買いがあるキットだと思います♪『テックプロト02』が発売される前にしっかりした解決方法を見つけたいですね。『ラビオット ネイビー』や『フォレスティエリ 03』などの同系色のキットとカスタマイズすると面白そうです☆彡今後発売されるオプションパーツでもこの『テックプロト 01』を使って撮影する予定ですので、随時『5.カスタマイズ大作戦!』のコーナーに追加していこうと思います!今後も『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットも制作レビューとしてまとめていきますよ〜(^_-)-☆次回をまて!?

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【漆黒ってやっぱりカッコいい!】 30MM 1/144 EXM-X20B レヴィニクス(TYPE-B) 制作レビュー 【30 MINUTES MISSIONS】

全国のプラモファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2025年11月29日に発売された『30MM 1/144 EXM-X20B レヴィニクス(TYPE-B)』をレビューしていきます♪『レヴィニクス(TYPE-A)』の発売日は2025年10月11日だったので、1か月半ほど首を長く待っていた30MSファンの人も多かったのではないでしょうか?私もその一人です!それでは早速制作にとりかかっていきましょう☆彡 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 EXM-X20B レヴィニクス(TYPE-B)』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットとなります。レヴィニクスのデザイナーは30MMシリーズをはじめ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』でもお馴染みの形部一平氏です!『レヴィニクス』はマクシオン軍の近接戦闘に特化した強力な最新機体で、今回の『レヴィニクス(TYPE-B)』は『夜間・空間での運用が主とされ、外装・武装ともに黒を基調としたカラーリングであることから、敵から視認・捕捉されにくいという特徴を持つ』といった設定です! ▼『30MM 1/144 EXM-X20B レヴィニクス(TYPE-B)』を各ECサイトで探してみる 説明書は表がカラー印刷、裏側がモノクロ印刷の仕様となってます! 表を裏返すと、『レヴィニクス(TYPE-B)』のバリエーションプランのような作例も紹介してました!『5.カスタマイズ大作戦!』で撮影してみたので是非参考にしていただけると嬉しいです(^^♪ ランナーは『レヴィニクス(TYPE-A)』と同じA1・A2・B1・B2・C1&C2・D1・D2・JA5・PC-7の9枚で構成されておりました!異なるパーツはスイッチでランナーは入れ替わっている感じですね☆彡 AランナーのA1・A2は、ブラックのランナーとなってます。レヴィニクス(TYPE-B)の基本色となります♪ BランナーのB1・B2は、膝アーマーやソール部分などのパーツとなっていて薄い紫1色となっております。 CランナーのC1&C2は、グレー1色となっております。関節やフレーム部分のパーツがここに含まれておりました! DランナーのD1・D2は、Aランナーと同じブラック一色となっております。サイドアーマーやブレードなどのパーツで構成されてました!『レヴィニクス(TYPE-A)』ではクリアパーツでしたね☆彡 最後はJA5・PC-7のランナーを紹介!JA5は汎用ジョイント①のランナーとなっております。PC-7はポリキャップパーツとなっており胴体の接続などに使用されます。 まずは説明書通りに組んでいくと、頭部から組み上げていきます。西洋甲冑の兜を近代化されたようなデザインですね! 続いて肩と腕を組んでいきました!肩アーマーの内側にはカバーがついていて上下に可動もします♪ 腕と胴体はボールジョイントで接続する設計となっております! 肩アーマーと腕のパーツを取り付けてみました! 胸部パーツはブラックと薄い紫のパーツで構成されております。ウェスト部分は上下にボールジョイントとなっているので上半身の可動も良好です♪ 腰部パーツはフレームに前後左右にアーマーを取り付けるデザインとなってます。『レヴィニクス(TYPE-A)』ではシールドのパーツでしたね! 後ろ側のTYPE-Aのアーマーもシールド中央のパーツが使われてました♪ 脚部パーツを正面・横・後と順に撮影してみました!『レヴィニクス(TYPE-A)』 と同じデザインですね☆彡 足元のパーツとなります。フラットな接地面なので、安定して自立することも可能です! バックパックはブラック一色となっていてC型ジョイントを接続できるデザインとなっております。左右には長めの3ミリ軸があってリボルバーを引っかけるパーツを取り付けます! 『レヴィニクス(TYPE-B)』にとりつける武器や防具などを撮影しました!上段右:チャクラムダガー上段左:大型ソード下段右:ハンドパーツ下段中:リボルバー下段左:小型アーマー以上のパーツが付属されてました! 説明書通りに組んで『30MM 1/144 EXM-X20B レヴィニクス(TYPE-B)』が完成しました♪軽装タイプのようなノーマルモードまでの状態で撮影してみました!武器・防具のパーツ切り出しを含めてここまでの制作時間は40分くらいでした! 正面から撮影してみました!サイドのスカートアーマーが特徴的なデザインですね☆『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ月鋼』に登場する『ガンダムウヴァル』に近いカラーリングかなと思います♪ 背面から撮影してみました!全体的にブラックのパーツが多いのでまさに"漆黒"の機体ですね! ばっちり膝立ちも可能です!背筋をまっすぐにさせる膝立ち姿はガンプラはデザイン上難しいキットが多いのですが、思うように可動してくれるのが30MMシリーズの特徴でもありますね♪ レヴィニクス(TYPE-A) と レヴィニクス(TYPE-B) のノーマルモードで並べて撮影してみました!頭部・胸部・腰回りが主なデザインの違いとなります!さらにカラーリングも白から黒になると印象も全然違うように見えますね!こういったカラバリ商法は嫌いじゃありませんww 武器などパーツを全盛りにしてアームドモードに換装してみました!早速パッケージのポージングに寄せた立ち姿で撮影してみました!両手に武器を持たせていない状態ですが、無駄のないカッコ良さが漂います(/・ω・)/ アームドモード正面から!両肩に紫の小型アーマーを取り付けております! 横からも撮影してみました!背部に背負っている武器が複数あるので横からだと判別しにくいですが、チャクラムダガー・大型ソード・リボルバーを取り付けている状態です! 背面から撮影を!チャクラムダガー・大型ソードが忍者っぽいイメージがしますね☆スピナティオのデータから開発されたというのも納得できますね! レヴィニクス(TYPE-A) と レヴィニクス(TYPE-B) のアームドモードで並べて撮影してみました!TYPE-Aでは脚に取り付けていた4本のダガーがTYPE-Bでは3本使ってチャクラムダガーになったり、2本のリボルバーソードが大型ソードになっていたりと、既存パーツを上手く活用されていて洗練されたデザインだと思います! チャクラムダガーを持たせてみました♪持たせるのも大変ですがポージングも難しいですね(^^♪ 公式さんのポージング参考に撮影してみました!完全一致までとはいきませんが少しは雰囲気でたかなと思います♪ 大型ソードを持たせてみました!『30 MINUTES FANTASY』に出てきそうですね(*^^)v リボルバーを二丁拳銃スタイルの構えで!大型の武器ばかりと思われがちですが小回りの利く武器もあるので様々な戦局にも柔軟な対応が出来そうですね! こちらでは『30MM 1/144 EXM-X20B レヴィニクス(TYPE-B)』を使って説明書に記載しているプランの機体やカスタマイズさせたコーナーです!今後オプションパーツを装備させて撮影したらこちらのコーナーで紹介していきたいと思います☆ 説明書に掲載されているレヴィニクス(TYPE-B) の プランAに組み替えてみました!説明書には組立て方は記載していないので参考にしていただけると嬉しいです!肩の小型アーマーと腰回りのアーマーをTYPE-Aのようなシールドに変形させて装備させている仕様です!大型ソードも持たせているので剣闘士にちなんで『グラディエーター仕様』て感じですね☆ シールドは後ろの腰にとりつけた十字のパーツを中心に上下にスカートアーマーを取り付け、さらにその上に紫の小型アーマーを取り付ける形で組み立てることが出来ます♪ プランAを正面・側面・背面から撮影しました!プランAはアーマーが取り付けられていない状態なのでほとんどノーマルモードでした! プランAでポージング撮影を♪『レヴィニクス(TYPE-B)』の本来の用途である『夜間・宇宙空間』での活用ではなく模擬戦など決闘スタイルで仕様されそうですね! 続いてレヴィニクス(TYPE-B) の プランBに組み替えてみました!スカートアーマーを両肩に紫の小型アーマーを両腕に取り付け、リボルバーに分割した大型ソードを左右に持たせた仕様です!両手に持たせたリボルバーソードが処刑人っぽいイメージがあるので『エクスキューショナー仕様』て感じですね♪ プランBの肩アーマーのようにするには、3ミリ軸×C型となっている余剰パーツを上の写真のように取りつけます♪ リボルバーソードは大型ソードの鞘から刃を外して、それぞれリボルバーに取り付ければ完成します! プランBを正面・側面・背面から撮影しました!両肩のアーマーがマントのようなデザインなので指揮官機や親衛隊機みたいにも見えますね! プランBでポージング撮影を♪リボルバーで敵を討ちまくる不意打ちでスタイルで(^^♪ 説明書に記載している最後のプランであるレヴィニクス(TYPE-B) の プランCに組み替えてみました!これが再現難しかったです( ;∀;)TYPE-Bのアームドモードが背面に武器を搭載してましたが、プランCは両肩や左腕に装備させているので強襲・急襲用な機体イメージがあるので『アサルト仕様』と勝手に命名しちゃいます♪ プランCで一番再現するのに時間かかったのが右肩(向かって左)に取り付ける2丁のリボルバーです。後ろの腰に取り付けていた十字型のアーマーとリボルバー収納を写真左のように取りつけているように見えました!左腕のチャクラムダガーは2本ダガーを外して左腕に装備させることで再現できました! プランCを正面・両側面・背面から撮影しました!再現に時間がかかったのもありますが各プランの中では一番お気に入りのデザインですね☆ プランCで簡単なポージング撮影を!このプランCは完全にエース機仕様ですね レヴィニクス(TYPE-B)にウィングユニット2を装備!ブラック×パープルの機体カラーとも相性が良く、違和感なくまとまりました(^^♪ ウイングを前方へ展開すると、クリアパープルのブレードが機体を包み込むようなシルエットに!角度を変えるだけでも大きく印象を変えられます! 正面から見ると、両肩から伸びるウイングによって上半身のボリュームが大幅アップ!左右対称に配置されたクリアパーツも良いアクセントになっています♪ 背面から見るとウィングユニット2の接続や配置が分かりやすいですね!ウイングをコンパクトにまとめれば、レヴィニクス本来のシルエットも活かせます! ウイングを大きく広げて空中戦をイメージ!2丁の武装と大型ウイングを組み合わせることで、一気に高機動型らしい雰囲気になりました(^^♪) 以上、『30MM 1/144 EXM-X20B レヴィニクス(TYPE-B)』の制作レビューとなります!TYPE-Aと違った武装のギミックやカッコ良さが詰まったキットでした☆彡1か月半と販売期間は決して長くはないのですが、待ったかいがありました(*^^)v30MMシリーズでは黒い成形色のオプションパーツも沢山発売されているので少しずつカスタムして撮影していきたいなと思っております!!2025年12月の30MM本シリーズの新作は『30MM 1/144 エグザビークル(ブーストワイルドバイクVer.)』と少なく、1月の『30MM 1/144 eEXM-23 テックプロト 01』発売まで2か月あるので既存キットをレビューしながら気長に待とうと思います!リクエストありましたら優先してレビューしていこうと思いますので気軽にXなどでDMいただけると嬉しいです♪次回をまて!?

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【クリアパーツこそ大正義!】 30MM 1/144 EXM-X20A レヴィニクス(TYPE-A) 制作レビュー 【30 MINUTES MISSIONS】

全国のプラモファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2025年10月11日に発売された『30MM 1/144 EXM-X20A レヴィニクス(TYPE-A)』をレビューしていきます♪30MSシリーズはエスホビスタッフのこんちゃんが担当してますが、こちらのブログではエスホビ店長の『S』が制作してレビューしていきます(^_-)-☆ 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 EXM-X20A レヴィニクス(TYPE-A)』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットとなります。レヴィニクスのデザイナーは形部一平氏で、30MMシリーズでもお馴染みですね!ガンダムシリーズでは『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』でも担当されてますね!今回は地球連合軍の『イグライト 01』 『イグライト 02』に続く30MMシリーズの新作で、『レヴィニクス』はマクシオン軍の近接戦闘に特化した強力な最新機体となります! ▼『30MM 1/144 EXM-X20A レヴィニクス(TYPE-A)』を各ECサイトで探してみる 説明書は表がカラー印刷、裏側がモノクロ印刷の仕様となってました! 表を裏返すと、『レヴィニクス』のバリエーションプランのような作例も紹介してました!あとで試してみようと思います(^^♪ ランナーはA1・A2・B1・B2・C1&C2・D1・D2・JA5・PC-7の9枚で構成されておりました!ほぼ左右対称のデザインのパーツに関しては1と2で分けられているようです。 AランナーのA1・A2は、ホワイトのランナーとなってます。レヴィニクス(TYPE-A)の基本色となります♪ BランナーのB1・B2は、ブラック1色となっております。膝アーマーやソール部分などのパーツが含まれてました! CランナーのC1&C2は、グレー1色となっております。関節やフレーム部分のパーツがここに含まれておりました! DランナーのD1・D2は、パープルクリアーの色となっております。シールドやブレード・ダガーなどのパーツで構成されてました! 最後はJA5・PC-7のランナーを紹介!JA5は汎用ジョイント①のランナーとなっております。PC-7はポリキャップパーツとなっており胴体の接続などに使用されます。 まずは説明書通りに組んでいくと、頭部から組み上げていきます。パープルクリアーのパーツがゴーグルなどにも使われており、西洋甲冑の兜っぽい感じもしますね! 続いて肩と腕を組んでいきました!肩アーマーの内側にはカバーがついていて上下に可動もしました♪ 腕と胴体はボールジョイントで接続する設計となっております! 肩アーマーと腕のパーツを取り付けてみました! 胸部パーツはホワイトとブラックのパーツで構成されております。ウェスト部分はフレームの様なデザインとなっていいるので、鉄血のオルフェンズのガンダムフレームにも似てますね!背中には3ミリ軸があり、他のキットのバックパックなども取り付けることが出来そうです🎶 腰部パーツはフレームに前後左右にアーマーを取り付けるデザインとなってます。 脚部パーツを正面・横・後と順に撮影してみました!太ももはブラックのフレームにホワイトのパーツを取り付けるような設計となってました♪ 足元のパーツとなります。ヒールデザインではなくフラットな接地面なので、安定して自立することが出来そうです! バックパックはホワイト一色となっております。バックパックの上部にはC型ジョイントを接続できるデザインとなっております。左右には長めの3ミリ軸があり、キットとしてはメイン武器であるリボルバーソードを取り付ける場所になりますが他のパーツも取り付けることが出来そうです! レヴィニクスにとりつける武器や防具などを撮影しました!左からエネルギーシールド真ん中がリボルバーソード右がエネルギーダガー となります。左下が平手などのパーツとなり、右下のパーツが膝に取り付けるアーマーパーツとなります。 説明書通りに組んで『30MM 1/144 EXM-X20A レヴィニクス(TYPE-A)』が完成しました♪こちらの写真はノーマルモード?軽装タイプのような状態ですwここではノーマルモードと呼ぶことにします!武器・防具のパーツ切り出しを含めてここまで1時間の制作時間となりました! 正面から撮影してみました!何も装備していない状態ですと左右対称のデザインとなっております。『コードギアス 亡国のアキト』に登場するナイトメアフレーム『アレクサンダ』 にも似たようようなデザインですね!『忍者戦士飛影』の飛影っぽさもあるので、両肩赤く塗ってみるのも面白そうですw 背面から撮影してみました!正面からみるとホワイトの割合が多いのですが、太ももの裏側が黒いパーツなので背面からだと半々くらいの割合になってました! ばっちり膝立ちも可能です!30MMシリーズは膝立ちも計算されて設計されているので、2次元の嘘みたいのはなさそうですね(^^♪ 武器などパーツを全盛にしてアームドモードに換装したので、早速パッケージのポージングに寄せて撮影してみました!パープルのクリアパーツのエネルギーシールドがインパクトあってカッコいいですね☆彡しかしエネルギーシールドは肘に取り付けるデザインとなっているので、斜めに取り付けないと肩に干渉してしまいました(^^♪ まずは正面から!右足に黒のアーマーパーツを取り付けたことで左右非対称のデザインになりました♪ 横からも撮影してみました!リボルバーソードはバックパックに、エネルギーダガー(短い方の)が太ももとフクラハギの側面に取り付けます。少しでも動かすとエネルギーダガーが鞘から外れたり、リボルバーソードも動いたりするので、ポージングする際は常に調整する必要がありそうです! 背面から撮影を!リボルバーソードを取り付けているバックパックは可動もするので、ウイングバインダーのようなパーツも取り付けても面白そうです♪ アームドモードでポージング撮影 リボルバーソードを持たせてみました♪ 敵と対峙したようなポージングです! リボルバーで敵を撃つようなポージングも!ソードの部分からもエネルギー波みたいな攻撃もしてくれそう?? エネルギーダガーを二刀流で構えて!エネルギーシールドは可動する際に干渉するので外した方が良いですね(^^♪ こちらでは『30MM 1/144 EXM-X20A レヴィニクス(TYPE-A)』と使って説明書に記載しているプランの機体やカスタマイズさせたコーナーです!合わせたいキャノンバイクが、スタッフこんちゃんに渡していて手元になしという大失態wwそれでも、是非参考にしていただけると嬉しいです! 説明書に掲載されているレヴィニクス(TYPE-A) の プランAに組み替えてみました!説明書には組立て方は記載していないので参考にしていただけると嬉しいです!プランAは右肩のアーマーを外してライトアーマーの様なモードとなります! プランAを組み立てるには、ただ肩アーマーを外すのではなく右腕のジョイントパーツを変更するようです。左が肩アーマーを取り付けている方の腕のパーツですが、肩アーマーをはめ込むために少し軸が長い設計となっております。ここを軸のない付属パーツに差し替えて再現するようです。このジョイントパーツは片側しかないので、再現するためにはジョイントパーツを一度バラす必要があります。気にならなければ肩アーマーを外すだけでも良いような気もしますww プランAを正面から撮影しました!撮影した後に気づいたのですが、説明書には腰のサイドアーマーを外してありました(^^♪武器はエネルギーダガーとリボルバーと小回りの利く装備となります。 プランAを背面からも撮影! プランAはよりスピードに特化したモードって感じがしますね♪複数キットを確保してレヴィニクス部隊の機体で用意するのもありですね! 続いてレヴィニクス(TYPE-A) の プランBに組み替えてみました!本来右足に2つ取り付けている黒のアーマーパーツを左右の太ももにつけて、リボルバーソードを両手持ちにし、エネルギーダガーをバックパックに取り付ければ完成です。パッケージや公式さんで紹介しているタイプ(ここでいうアームドモード)に近い状態ですね! プランBを正面から撮影しました!脚の黒のアーマーパーツを両脚に取り付けたことにより左右対称のスタイルとなりました! プランBを側面から撮影!リボルバーソードとエネルギーダガーは平行になるように調整して撮影しました(^^♪ プランBを背面から撮影!バックパックについているリボルバーソードのジョイントを外して、エネルギーダガーは鞘と一緒に取り付ける形となります。斜めに取り付けるには肩と二の腕に干渉しないよう高めにつける必要がありました。 プランBで簡単なポージング撮影を!プランBはエネルギーダガーをどのように使うかが不明ですが、リボルバーソードを常時持たせているのでエースパイロットが搭乗してそうです! 説明書に記載している最後のプランであるレヴィニクス(TYPE-A) の プランCに組み替えてみました!腰のサイドアーマーをエネルギーシールドを取り付けているのが特徴ですね!ちなみに脚の黒のアーマーパーツを外し、腰部のアーマーを前後に差し替える形となってます。『機動戦士ガンダム00 ダブルオー』に登場する『ジンクス』にような斬新なシルエットになってます♪ プランCにするにはまずエネルギーシールドを分割します。左右がC型ジョイントとなっている余剰パーツを上の写真のように取りつけます♪ プランCを正面から撮影しました!肩の前面と腕にエネルギーダガーを装備する形となります! プランCを背面から撮影!バックパックにはリボルバーのみ取り付けるようです! プランCで簡単なポージング撮影を!このプランCはどのような用途で使われるかと考えてみたのですが、新人パイロットとかではなくパイロットの好みの形態なのかな~って思いましたw 説明書に掲載されているレヴィニクス(TYPE-A)の参考例に『30MM 1/144 オプションパーツセット14 マルチクロス』が使用されていたので、同じように左側から後ろにマントをかけた状態を再現してみました! バックパックと右肩のアーマーを外した箇所にマルチクロスを取り付け、リボルバーソードを右手に持たせる形で完成です♪片方にマントを取り付けるスタイルは、ガンダムエクシアリペと同じですね! 背面からも撮影してみました♪マントを取り付けるだけで、熟練されたパイロットが搭乗してるようなイメージが湧きますね! ▼『30MM 1/144 オプションパーツセット14 マルチクロス』を各ECサイトで探してみる レヴィニクス(TYPE-A)は紫のクリアパーツが印象的だったので、『30MM 1/144 エグザビークル(キャノンバイクVer.)』を載せてみました♪公式さんのキャノンバイクのポージングを参考に撮影してみました♪ アングルを変えて撮影を♪ こちらが頭上から撮影してみました♪紫のクリアパーツの色はレヴィニクス(TYPE-A) の方が濃かったように見えますが、あまり気になりませんでした!一番合わせやすいキットかと思います!! ▼『30MM 1/144 エグザビークル(キャノンバイクVer.)』を各ECサイトで探してみる 以上、『30MM 1/144 EXM-X20A レヴィニクス(TYPE-A)』の制作レビューとなります!30MMシリーズも何気に月に1体ずつは制作しているのですが、レヴィニクス(TYPE-A)の商品情報が公開された時に、『これはカッコいい!』と思い発売されたらレビューとしてあげてみたいなと思ってました(^^♪30MSシリーズを担当しているスタッフのこんちゃんにも推された形でブログにまとめてみたのですが、いろいろ情報をアウトプットすることもできて自分も良い学びの機会となりました!11月にはレヴィニクス(TYPE-B)も発売されるので、確保したらレビューしようと思います(^_-)-☆次回をまて!?

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【カスタマイズ派にオススメ!】 30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02 制作レビュー 【30 MINUTES MISSIONS】

全国のプラモファン&30MSファンの皆様、こんにちは!今回のブログでは2025年9月20日に発売された『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02』をレビューしていきます♪前回紹介した『30MM 1/144 EXM-X20A レヴィニクス(TYPE-A)』に続き、エスホビ店長の『S』が制作してキットの魅力などお伝えしていきます(^_-)-☆ 1.商品紹介2.説明書&ランナー紹介3.各パーツ紹介4.完成!!5.カスタマイズ大作戦!6.次回を待て!? 今回紹介するキットは『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02』です。バンダイさんが展開するオリジナルプラモデルブランド『30 MINUTES MISSIONS』シリーズのキットとなります。イグライト 02のデザイナーは海老川兼武氏で、30MMシリーズでもアルトなどのデザインでもお馴染みですね!ガンダムシリーズでは『機動戦士ガンダム00』 『機動戦士ガンダムAGE』でも担当されてますね♪今回紹介する『イグライト 02』は『イグライト 01』と並ぶ地球連合軍の機体で、30MMシリーズ初期より展開していた『アルト』に代わる看板機体となります!『イグライト 02』はスターターキットという位置づけなので今後のバリエーション展開に期待したくなるキットですね! ▼『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02』を各ECサイトで探してみる まずは説明書から紹介します!表がカラー印刷、裏側がモノクロ印刷の仕様となってました!表紙は機体解説から各勢力についての情報が掲載されてます♪ カラーの紙面には30MMシリーズの紹介などが掲載されてました♪スターターキットらしい仕様ですね☆彡 表を裏返すと、『イグライト 02』のバリエーションプランのような作例も紹介してました!これはカッコいいですね!あとで試してみようと思います(^^♪とここから沼にはまるとは思ってもおりませんでしたww ランナーはA・B・Cの3枚で構成されておりました!スターターキットということでものすごくシンプルな構成ですね♪ Aランナーは、グリーン・ブラック・イエローの3色構成のランナーとなってます。グリーンはカーキのようなカラーリングです。ランナーはイグライト表記となります。 Bランナーは、カーキ1色となっております。こちらもランナーはイグライト表記となります。 最後Cランナーの紹介となります!30MM フレーム3 表記のランナーとなり関節などパーツがメインとなっていました。 説明書順では、頭部から組み上げていきます。イエロークリアーのパーツがメインカメラに使われております。 額のバイザーパーツの位置を変更することも可能です。公式さんによると『暗視スコープイメージのバイザーダウン状態』という名称らしいです!ガンダムシリーズのブラックライダーと似たようなセンサー・ユニットっぽいデザインですね! 次に腰部を組み立てていきます! 腰部パーツは装甲がないシンプルな設計でした! 続いて胸部パーツを組んでいきます!縦のスリットの奥からは少しみづらいですがイエローのクリアーパーツが仕込まれております。ユニコーンガンダム2号機バンシィ デストロイモードみたいですね♪ 上の写真のようにクリアパーツを内側からはめ込む構造となってました! 背中には3ミリ軸があり、他のキットとのカスタマイズを楽しめるようになっております! 腹部パーツと胸部パーツとバックパックを接続すれば胴体が完成します♪※腹部パーツは2パーツのみの構成だったので制作過程は割愛します(^_-)-☆ バックパックにも3ミリ軸が3つあるので、共通規格のパーツを接続することが可能です🎶 脚部を制作していきます。上の太ももからスネにかけての部分から組んでいきました! 足元のパーツとなります!面積的には小さいですが、接地面は広い方なので自立はしやすそうなデザインとなってました!ソール部分と脚の甲のパーツが外れやすかったキットだったので、ガシガシ動かして遊ぶのなら接着剤で固定した方は良いかと感じました(^^♪ スネに足元パーツを、太ももの上にジョイントパーツを接続して脚部パーツが完成しました! 脚部パーツを後ろから撮影した写真となります! 脚部パーツのみで45度まで曲げて自立させることが出来ました! 自立は出来ませんが上の状態まで脚部は可動することができました! アームパーツを組み立てていきます! 肘の3ミリ軸は180度スイング可動することができます!シールドの位置を付属パーツなしで自由に調整できる設計となってました♪ 肩アーマーのパーツとなります。イグライト02は3ミリ軸があるグリーンの方が裏側となります! 30MMの支援メカでお馴染みのロイロイがライフル型&シールド型の2体付属してました! ライフル型のロイロイは収納されているトリガーを上の写真のように引っ張りだし、イグライト02に持たせることが出来ます。シールド型は特に可動はせず、腕に接続するだけでOKのようです! 説明書通りに組んで『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02』が完成しました♪撮影しながらですが制作時間は40分位でした!次回は30分で制作できそうですww 何も装備していない状態で正面から撮影してみました!見事に左右対称のデザインとなります♪『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』に登場するゲイレールにも似ているな~と感じました(^^♪ 背面から撮影してみました!後ろ側には肩・腰・ふくらはぎなど3ミリ軸の穴があり、様々なパーツを取り付けることでが来そうです! 膝立ちもしっかりできました! ロイロイを武器・防具モードに変形させて正面から撮影しました!シールド型ロイロイの脚部がクロー(爪)に早変わり!簡易的な変形ですがデザイン性抜群ですね! 背面からも撮影してみました!スターターキットなので武器・防具以外はオプションパーツは付属されてませんでした。今後のバリエーション展開などでイグライトの設定が盛られていきそうですね! 頭部パーツ紹介のコーナーでも記載しましたが、バイザーダウン状態も改めて撮影しました♪低価格ラインのキットでもギミックが至る所に仕込まれている感じがします(^_-)-☆ アームドモードでポージング撮影 公式さんの商品ページのポージングを参考に撮影してみました♪ パッケージアートの向かって左側に映っているイグライト 02のポージングを参考にしてみました♪ 少しアングルを変えて~♪ 迎撃態勢っぽいポージングを! こちらも公式さんのポージングを参考にしてみたのですが・・・・・・・。脚部の可動調整が難しく完璧再現ができませんでした・・・・・( ;∀;) 右手に装備したシールドクローの爪を地面につけて、必殺技を発動しているようなポージングにしてみました♪ こちらでは『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02』を使って説明書に記載しているプランの機体やカスタマイズさせたコーナーです!今回のカスタマイズ再現は、パーツ集めなど少々時間かかってしまいましたがww是非参考にしていただけると嬉しいです! 説明書に掲載されているアルト(陸戦仕様)のパーツを換装させたモードに組み替えてみました!組み立て方は説明書に記載していないので参考にしていただけると嬉しいです!カスタム機らしい強機体っぽいシルエットになりましたモードとなりました♪ 上の写真がイグライト 02に取り付けるアルト(陸戦仕様)のパーツとなります!脚パーツシールド×2バックパックバズーカこちらのパーツを準備するだけでOKです! 脚部パーツの換装前と換装後の写真となります。アルト(陸戦仕様)の脚部パーツのデザインから水平に立たせることはできませんでしたが、ジョイントパーツを調整することで近づけることが出来ました! 正面から撮影しました!胴体正面には追加パーツは一切取り付けていないのですが全体的にボリュームがアップしてます! 背面からも撮影!この場合バックパックのキャタピラはどのように運用されるかまで考えていなかったのですが、関節最大限に曲げてタンクモードにすることは出来そうです♪ 説明書のポージングを参考に撮影してみました♪本来所持しているキットでカスタマイズしようと思っていたのですが、説明書のこの仕様を見せられたら再現したくなったので罪プラとして保管していたキットを最初から組んでしまいました(^^♪『アルト(陸戦仕様)』のオリーブドラブを使用してますが、カラーリングが異なる『ブラウン』でも再現は可能です!オリーブドラブは再販されてないのでなかなか見かけませんよね・・・・。『アルト(陸戦仕様)』も近いうちにレビューしていこうと思います♪ ▼『30MM 1/144 eEXM-17 アルト(陸戦仕様)』を各ECサイトで探してみる 説明書に掲載されている ヘビーウェポン 1&ヘビーウェポン 2の武装を装備させて再現してみました♪アーマードコアの機体の様なシルエットなりました♪ 上の写真が装備させた武装パーツとなります!右側:ヘビーウェポン 1よりガトリングユニット左側:ヘビーウェポン 2よりミサイルポッド他のウェポンパーツも沢山ありましたがひとまず説明書通りバージョンにしてみました♪ 正面から撮影しました!イグライド 02はバイザーダウンモードとなります。『機動戦士ガンダム 水星の魔女』に登場した『ザウォートヘヴィ』に似ていますね(*^^)v 背面から撮影!ガトリングユニットの弾倉は説明書では右脚のふくらはぎの3ミリ軸に取り付けているようだったので、そのように再現してみました!『歩行できるのか?』って突っ込みしたくなりますが、気にしないでくださいw こちらも説明書説明書のポージングを参考に撮影してみました♪ 少しアングル変えてみました!ガトリングユニットがクネクネ曲がって撮影に時間かかってしまいました( ;∀;) 背面からもポージング撮影を! 説明書ではバイザーダウンモードだったのですが、最初間違えて通常の頭部で撮影してしまいました(^^♪せっかくなの掲載してみましたw 撮影した後に説明書と比較したときに、バイザーの違いに気づきましたw ▼『30MM 1/144 カスタマイズウェポンズ ヘビーウェポン 1』を各ECサイトで探してみる ▼『30MM 1/144 カスタマイズウェポンズ ヘビーウェポン 2』を各ECサイトで探してみる 説明書に記載している最後のカスタム機であるラウンドノヴァIの鹵獲パーツを装備させたイグライト 02 を再現させてみました♪他の勢力からのパーツも簡単に取り付けることができるのも30MMシリーズの魅力ですね! 上の写真がイグライト 02に取り付けるラウンドノヴァIのパーツとなります!バックパックスタンライフルシールド バッグ大バッグ小 × 2こちらのパーツを準備するだけでOKです! 正面から撮影しました!ラウンドノヴァIのバッグは足回りに装着させました!説明書には一番奥に掲載されていてすごい判別しにくかったのですが、パーツと睨めっこしつつなんとか再現できましたw 背面から撮影してみました!バランス悪そうに見えますが、しっかり自立して撮影することができました♪ 簡単なポージング撮影を!説明書ではエフェクトが入っていたので少し印象が違うかもですが(^^♪ スタンライフルを構えたポージングを正面から撮影してみました♪ ▼『30MM 1/144 bEXM-6 ラウンドノヴァI』を各ECサイトで探してみる イグライト 02 に 『30MM 1/144 オプションパーツセット14 マルチクロス』 を装着させてみました♪マントタイプにしてみたのですが、ガンマンっぽい感じがしますね(*^^)v 正面から撮影してみました!マントと干渉してしまうので肩アーマーを外して装着させてます♪ 背面からも撮影してみました!ほとんどマントで見えませんねw マントを広げて射撃ポージングで撮影してみました♪マフラータイプのつけてみたかったのですが、胴体に干渉してしまったので今回はマントタイプで装着させてみました! ▼『30MM 1/144 オプションパーツセット14 マルチクロス』を各ECサイトで探してみる 以上、『30MM 1/144 eEXM-40 イグライト 02』の制作レビューとなります!『イグライト 02』はカスタムをすればするほど楽しめる機体でした♪またダークグリーンのカラーリングがミリタリーテイストがあってカスタマイズ派には本当にオススメできるキットでしたw兄弟機である『イグライト 01』でもカスタマイズ挑戦してみたいですね(^_-)-☆そして!今回のブログにてカスタマイズ大作戦にてパーツを使用した『アルト(陸戦仕様)』 『ラウンドノヴァI』もカスタマイズも楽しめそうなのでレビューしようと思います(^_-)-☆次回をまて!?

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