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【ガンプラ塗装】ティターンズカラーで塗装したモビルスーツ作例集【ティターンズの色のもとに】

2026.07.05

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はじめに 『ティターンズの色のもとに』 って?

ティターンズカラーで塗装したガンプラ作品をまとめた一覧ページです。歴代モビルスーツをティターンズ仕様で制作した作例やレビューを掲載しています。

『ティターンズの色のもとに』というタイトルは、模型誌企画『ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに』へのリスペクトを込めて名付けました。

『機動戦士Ζガンダム』や『AOZ』に登場するティターンズ所属機だけでなく、宇宙世紀以外の作品に登場するモビルスーツも、独自のティターンズカラーで塗装した作例として紹介しています。

新たな作品が完成次第、随時追加していきます。

目次

■シーズン1 地球連邦軍の量産型MS

1.ジム・スナイパーII ティターンズ仕様

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「部隊カラー制作計画」をテーマということで『ティターンズカラー』にフォーカスし第一弾として『ジム・スナイパーII ティターンズ仕様』を制作しました!

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矢立文庫にて連載されていたメカニックデザイン企画『アナハイム・ラボラトリー・ログ』にペイルライダーDⅡと一緒に登場した機体です♪

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システムウェポンを使ってオリジナルライフルもミキシング制作をしてみました♪
上のライフルがミキシングしたものとなります!

ジム・スナイパーII ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

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【ジムスナイパーⅡティターンズカラーに全塗装♪】オリジナルライフルを携えた漆黒の狙撃手!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆以前までは「部隊カラー制作計画」をテーマに『ネメシス隊カラー』の機体を幾つか制作してきたのですが、今回はティターンズの機体群にフォーカスし『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を制作に挑戦!矢立文庫にて連載されていたメカニックデザイン企画『アナハイム・ラボラトリー・ログ』に登場するジム・スナイパーⅡのティターンズバージョンに塗装し、さらにシステムウェポンを使ってオリジナルライフルもミキシング制作をしてみました♪今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回までは「部隊カラー制作計画」をテーマとして地球連邦軍の量産機を『ネメシス隊カラー』に塗装制作してきたのですが、検証用に準備していたティターンズブルーの塗料が手付かずだったこともありティターンズカラーの機体制作を着手することに!ということでティターンズカラー第一弾となる今回は『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を制作することになりました♪ジム・スナイパーⅡは前回のネメシス隊カラーに続き2回目の制作となります☆作りやすいキット&カッコいいので2連続になってしまいましたが(^^♪ 型式番号と機体名称は『RGM-79SP ジム・スナイパーII ティターンズ仕様』。サンライズが配信していたウェブ小説・ウェブコミック配信サイト『矢立文庫』にて2016年11月から2017年6月まで連載されていた『アナハイム・ラボラトリー・ログ』の第2話『アクシズからの帰還』が初出となります。ペイルライダーDIIが主役機となるのでジムスナイパーⅡの印象は薄いのですが、一年戦争以降の機体ということで光学式カメラシステムなど近代化改修された機体です!カラーリングはダーク・ブルーを基調としたティターンズ・カラーに塗装されてます♪※ブログのタイトルに漆黒だの記載しちゃってますがw 今回は2012年9月に発売された『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を使用して制作していきます!プロポーション・可動域ともに秀逸ということもあり、何度も作っても飽きないキットです♪カラーバリエーションとして、プレミアムバンダイよりホワイト・ディンゴ隊仕様やリド・ウォルフ専用機なども発売されてますね(^^♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる 今回も全塗装をしていくのですが、『アナハイム・ラボラトリー・ログ』の設定では『L-9ビームライフル』を装備しているのです(^^♪同じものを一から作るのは武器とはいえフルスクラッチとなり難易度が高いのでシステムウェポンを使ってオリジナルのロングライフルを制作していくことに! ロングライフルが制作できそうなシステムウェポンを用意してみました!!1/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0021/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0031/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0041/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット005これだけあれば、カッコいいロングライフルがきっと作れるはず!? 色々と並べてみて検証してきます♪持ち手の部分はすぐに決まったのですが、砲身の部分がイメージに合わすことが難しく選ぶのに時間かかってしまいました😢どのようになったかは、『7.完成!!』のコーナーで確認してみてくださいね☆ カラーレシピは以下となります。補足ですがティターンズカラーの塗料は2本ずつ準備しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・股間部分・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部(ヘッドギア)・胸部・腰部・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)襟横のインテーク・コクピットハッチ・股間の上部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ロングライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪いつも通り細かいディテールは筆塗りで塗分けました! ダークブルーの『ティターンズブルー2』のパーツです。今後もティターンズカラーに塗装する予定なので沢山塗料用意しないとです(^^♪ こちらは黒い方のパーツは『ティターンズブルー1』で塗装しました♪『ティターンズブルー2』と違って『ティターンズブルー1』は青っぽさが全然ないんですよね(*^^)v 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』が遂に完成しました!アークエンジェル格納庫のディスプレイでジオラマ撮影はメイン兵装である狙撃用ライフルを装備させました☆彡 白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪しっかりティターンズの機体が完成しました! 次は背面から撮影を♪バーニアもしっかり塗分けました☆ 斜め前からロングライフルにフォーカスして撮影してみました☆結構でかいですね(^^♪実物のスケールになると13から15メートルくらいでしょうか!?改めて計算すると怖いですね( ;∀;) 先ほどの後ろ姿と少しアングルをかえて撮影を♪ 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用しました!今後ティターンズの機体を制作するためにデカールも沢山用意しないとです(^^♪ システムウェポンで制作したロングライフルがこちら。砲身 → システムウェポンキット002スコープ → システムウェポンキット002中心部(持ち手など) → システムウェポンキット002銃床 → システムウェポンキット002と振り返った時に気づいたのですが、ほぼ『システムウェポンキット002』のパーツで制作してました(*^^) ジム・スナイパーⅡのメイン装備の狙撃用ライフルもしっかり塗装しました♪ライフルの長さとしては、今回制作したロングライフルの方が少し長くなってます。 せっかくなので狙撃用ライフルを持たせて撮影しました♪手首の保持力が怖いので、ライフルは外した状態で保管してます(^_-)-☆ 元キット『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を左右に並べて比較写真を撮影!ロングライフルがインパクト出ちゃってますが、しっかりとティターンズカラーに仕上がりました♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はライフルの保持力の兼ね合いからポージング撮影は行いませんでした( ;∀;)後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずはパチ組ですがプレミアムバンダイで発売されていた『HG ジム・スナイパーⅡ ホワイト・ディンゴ隊仕様』と並べて撮影♪ホワイト・ディンゴ隊仕様のジム・スナイパーⅡは「ロングレンジ・ビーム・ライフル」を装備してますが、今回制作したロングライフルの方がインパクトありますね(/・ω・)/ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ ホワイト・ディンゴ隊仕様』を各ECサイトで探してみる 続いて前回制作したネメシス隊シリーズ第四弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ネメシス隊仕様』と並べて撮影を♪ネメシス隊カラーの塗料を検証した時に、ティターンズブルーも候補にしていたのですが変えて正解でしたね(^_-)-☆ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる こちらもパチ組ですがプレミアムバンダイで発売されていた『ペイルライダーDⅡ ティターンズ仕様』と並べてジム・スナイパーⅡとの強力なコンビを撮影♪『アナハイム・ラボラトリー・ログ』に登場するティターンズの機体2体が揃いました♪(実はこれがやりやたかったw)流石にペイルライダーDⅡの複合型特殊武装「シェキナー」の方が主張強いですね(^^)/ 続いて前回ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪前々からOVAの人気イケメンジムをティターンズカラーで塗装制作したかったので、小さいですが夢がかなってよかったです☆ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』はいかがでしたか?今回から様々な機体をティターンズカラーに染めていこうということで、第一弾はジム・スナイパーⅡをオリジナルライフルと一緒に制作してみました♪ティターンズの機体としてジム改・ジムⅡ・ジムスナイパーⅡなどをミキシングして『ジム・スナイパーⅢ』をいつか制作してみたいですね(*^^)vジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様の背後に謎の黒いジム・・・・・・。 はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2012年9月15日発売

2.ジム・カスタム ティターンズ仕様

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ティターンズカラー塗装制作2体目は、雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』に登場した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作しました!

NT-1で余ったパーツとジャンクパーツから取り寄せた胴体パーツを使いました♪

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NT-1シリーズのような細かい塗分けなかったので比較的スムーズに塗装することができました!

映画版Zガンダムではエゥーゴ仕様も登場していたのでいつか挑戦してみたいですね♪

ジム・カスタム ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

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【ジムカスタムをティターンズカラーに全塗装♪】星屑の物語は終わらない?黒いジムカスタム!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のガンプラ制作日記では「部隊カラー制作計画」をテーマにティターンズの機体群にフォーカスし『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作に挑戦!雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』に登場するジム・カスタムのティターンズバージョンに塗装をしてみました♪こちらのブログでは、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラー第二弾となる今回は『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作することになりました♪ジム・カスタムは胸部パーツをアレックスに流用したりジムカスタム高機動型を制作したりと何気に出番の多いキットです!今回はミキシングや改修などせずシンプルに塗装のみで制作していきます!! 型式番号と機体名称は『RGM-79N ジム・カスタム ティターンズ仕様』。雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』』が初出となります。ティターンズ設立直後からジム・クゥエルが配備されるまでの約2か月のみ運用されていたという設定で『A.O.Z Re-Boot』では『ジム・カスタム ティターンズ所属機』という名称になってますね(^^♪エゥーゴ仕様は劇場版アニメ『機動戦士ΖガンダムIII A New Translation -星の鼓動は愛-』に搭乗しているので、ティターンズ仕様は映像化されていない少しマイナーな機体です!カラーリングはダーク・ブルーを基調としたティターンズ・カラーに塗装されてます♪ 今回は『HG 1/144 ジム・カスタム』を使用して制作していきます!2011年1月に発売された10年以上前のキットですが、プロポーションも良く地球連邦軍の機体のミキシングにも使い勝手の良いガンプラです!今回はキット丸ごと使っていきます☆彡 ▼ 『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 今回はジム・カスタムのキットを全塗装をしていきます♪前回ジム・スナイパーⅡでもティターンズカラーで塗装したのでそこまで難しくはない作業となります(^^♪ カラーレシピは以下となります。補足ですがティターンズカラーの塗料は2本ずつ準備しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・フロントアーマーの四角部分・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部の額部分・胸部・腰部・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)肩&膝のディテール・コクピットハッチ(下側)・股間の上部④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟横と黄色のインテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪肩&膝のディテール部分の赤い箇所は筆塗りで塗分けました! 『ティターンズブルー1』と『『ティターンズブルー2』』のパーツです。シンプルなカラー配置なのでマスキングはせず塗装できました☆彡 差しい色として使われる赤と黄色もパーツ数は少なかったですがエアブラシで塗装しました♪ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでみました♪写真の状態からパーツごとに水転写式デカールを貼っていく作業を行っていきます! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・カスタム ティターンズ仕様』が遂に完成しました!まずはメガハウスさんのアークエンジェル格納庫ディスプレイでジオラマ撮影をしました(*^^)v 白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪ジム・クゥエルではありませんよ(^^♪ 次は背面から撮影を♪今回もバーニアの内側もしっかり塗分けをしてます! アングルを右側にフォーカスして撮影しました!ジム・カスタムのライフルはデザインできに斜めに持たせないといけないんですよね(^^♪これって18メートル級の機体には扱いづらいデザインですがあまり気にしないことにしますw 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用してます。ティターンズマークは他の機体と並べても様になるように左肩に貼るように心がけてます☆彡 元キット『HG 1/144 ジム・カスタム』を左右に並べて比較写真を撮影!全然印象の違う期待に仕上がりました♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずは簡単なポージング撮影を♪正面に向かっていくようなポージングに挑戦してみました♪ HG ジム・クゥエルの公式サイトに掲載されているポージングを参考に♪もうちょっと膝を曲げたかったのですが塗装が剥げるのを恐れた結果、ほとんど曲げていない状態になりました( ;∀;) シールドを前に防御態勢にしてみました♪ジム・カスタムはティターンズ発足直後にしか運用されていなかったという設定ですが、このティターンズのロゴは目立つのでティターンズの名を広めることに一役買ってくれたのでは? まずは以前制作した『HG ジムカスタム高機動型』と並べて撮影を♪脚部を改修したこともありジムカスタム高機動型の方が大きく見えますね(^^♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『ADVANCE OF Ζ アドバンスオブ ゼータ』関連の機体『ジム改 ワグテイル』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『1/144 RGM-79C ジム改 ワグテイル コンバージョンパーツ』を各ECサイトで探してみる ティターンズの機体ということで、『HG 1/144 ジム・クゥエル』と並べて撮影しました!ジム・クゥエルはパチ組ですが違和感なくジム・カスタムと並べることができました(^^♪マスターグレードは金型流用だったのでプロポーションは近いのですが、HG はデザインや設計などが異なっているのでジム・クゥエルの方がマッシブに見えますね☆ ▼『HG 1/144 ジム・クゥエル』を各ECサイトで探してみる 続いて前回ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪搭乗した作品は異なりますが、ティターンズカラーのイケメンジムを並べることができました☆彡 ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・カスタム ティターンズ仕様』はいかがでしたか?今後も様々な機体をティターンズカラーにしてみたいので、リクエストがあれば是非Xなどでご連絡をいただければと思います(^^)/ジム・カスタム ティターンズ仕様の背後に謎のキャノンタイプのモビルスーツ・・・・・。 はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ジム・カスタム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2011年1月22日発売

3.ジム・キャノンII ティターンズ仕様

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ティターンズカラー塗装制作3体目は、ジムスナイパーⅡやジムカスタムに続き『ジム・キャノンII ティターンズ仕様』を制作しました!

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初出は漫画『GUNDAM LEGACY』に『ガンダム6号機マドロック』のパイロットであったエイガーさんが搭乗してましたが数コマしか登場しなかったマイナーな機体、カラーリングはほぼ全身がダーク・ブルーに塗装されてます♪

しかし今回は個人的な好みもあり前回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』に似た配色パターンで塗装することになりました!

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オリジナルの配色となりますが、スターダストメモリーにアルビオン隊として活躍していた『不死身の第四小隊』のメンバーであるチャップ・アデルが搭乗していたという設定にしたいと思います(*^^)v

ジム・キャノンII ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

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【ジムキャノンⅡをティターンズカラーに全塗装♪】不死身の第四小隊の黒い砲撃手!!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回は「部隊カラー制作計画」をテーマに『ジム・カスタム ティターンズ仕様』に続いて『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪メディアにはほとんど登場しない機体だったのでオリジナル設定で配色パターンなども考えてみました!今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前々回はジム・スナイパーⅡを前回はジム・カスタムをティターンズカラーに塗装したのですが、ティターンズカラー第三弾となる今回は『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪スターダストメモリーに登場した『ジム・カスタム』の兄弟的なポジションにある機体『ジム・キャノンⅡ』をセレクト!今回もシンプルに塗装のみで制作していきます!! 型式番号と機体名称は『 RGC-83 ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』。初出は漫画『GUNDAM LEGACY』に『ガンダム6号機マドロック』のパイロットであったエイガーさんが搭乗してましたが数コマしか登場しなかったマイナーな機体です。エイガーさんの『ジム・キャノンⅡ』のカラーリングはほぼ全身がダーク・ブルーに塗装されてます♪しかし今回は個人的な好みもあり前回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』に似た配色パターンで塗装することになりました!オリジナルの配色となりますが、スターダストメモリーにアルビオン隊として活躍していた『不死身の第四小隊』のメンバーであるチャップ・アデルが搭乗していたという設定にしたいと思います(*^^)v 今回は『HG 1/144 ジム・キャノンⅡを使用して制作していきます!2011年6月に発売された10年以上前のキットとなりますが、再販頻度も少なく最近では店頭で販売されていてもすぐに完売する人気キットですね(^^♪今回はキット丸ごと使っていきます☆彡 ▼ 『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる 今回はジム・キャノンⅡのキットを全塗装をしていきます♪ 前回制作したジム・カスタムのティターンズカラーので配色パターンを参考に塗装をしていきます☆彡 カラーレシピは以下となります♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部の額部分・胸部・腰部・肘部分・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)肩&ふくらはぎのディテール④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)胸のインテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・キャノン砲・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ジムカスタムと同じく肩&ふくらはぎのディテール部分の赤い箇所は筆塗りで塗分けました! 『『ティターンズブルー2』』のパーツを塗装して乾燥する前に撮影しました♪半光沢の塗料なのでこの時点ではまだテカテカに輝いているのが分かりますね(^^)/ こちらは黒系のカラーを塗装した後の写真となります♪手前が関節部分の『MSグレー連邦系』で奥に見切れてしまったのですが『ティターンズブルー1』となります☆写真ですと色を見分けるのが難しいですが別の塗料を使用してます☆ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでみました♪写真の状態からパーツごとに水転写式デカールを貼っていく作業を行っていきます! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』が遂に完成しました! しっかり各モールドに墨入れも行いました(^^♪ 正面から撮影を♪ジム・カスタム同様、ビームライフルの構造上斜めに持たせる仕様となっております! 次は背面から撮影を♪バーニアの内側もしっかり塗分けをしてます!筒形はタンクのようなディールが特徴的なデザインですね☆彡 地球連邦軍系とティターンズ系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用してます。 元キット『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を左右に並べて比較写真を撮影!複合装甲の脚部を黒にするかダークブルーにするか悩んだのですが、カラーバランスを考慮しダークブルーの『『ティターンズブルー2』』で塗装しました♪ 前回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』と並べて撮影しました☆脚の装甲をダークブルーにしたことで統一感もしっかりで作れたと思います♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずはアークエンジェル格納庫を使ったジオラマ簡単な撮影を♪ 少しアングルを変えて出撃シーンを撮影してみました♪不死身の第四小隊のメンバーの母艦は何だったのか気になりますね☆彡 HG ジム・キャノンⅡの公式サイトに掲載されているポージングを参考に撮影してみました♪連邦系のキャノンタイプのモビルスーツは重装甲の機体が多いので、シールドを通常装備となっているジム・キャノンⅡは珍しい方ですね(^^)/ 後ろ側から撮影を♪こうみるとバックパックはかなりボリュームあることが分かりますね! こちらは『HG ガンキャノン量産型』のページに掲載されているのポージングを参考に撮影しました☆膝が思った以上に曲がらりませんでした( ;∀;) 上からのアングルで撮影してみました!上の写真と 同じポージングですが雰囲気が変わって見えるのも面白いですね(*^^)v ここからは以前制作した機体との撮影を紹介していきます☆まずは『HG ガンキャノン量産型 ネメシス隊仕様』と並べて撮影を♪ネメシス隊に使用する塗料を検証している時の候補に『ティターンズブルー』もありましたが違う色にして正解でしたwガンキャノン量産型も機会があればティターンズカラーに塗装するのも面白そうですね! ▼『HG 1/144 ガンキャノン量産型』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪この2体があれば戦略や戦術の幅が広がりそうですね☆ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる 続いて先ほど白いスクリーンで並べた写真でも紹介しましたがティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ジム・キャノンⅡのパイロットがチャップ・アデルに対し、ジム・カスタムはアルファ・A・ベイトがパイロットという設定となっております(#^^#)あれ、モンシアさんは何に乗るんでしょうか!? ▼『HG 1/144 ジム・カスタム 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』はいかがでしたか?漫画版のエイガー機と異なるカラーリングで塗装しましたが、時間があればエイガー機も塗装制作していつか並べて撮影したうものです☆ティターンズカラーの機体は他にもあるので浪漫ありますね!ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様の背後に謎のキャノンタイプのモビルスーツ・・・・・。 はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ジム・キャノンⅡ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2011年6月18日発売

4.ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様

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ティターンズカラー塗装制作4体目は、 『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪

前回までの3体はシンプルな塗装でしたが、今回は ミキシング制作となりました!

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初出は『ジム・カスタム高機動型』の初出は1998年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムGP02A”編』に掲載された作例となります。

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今回は星の屑作戦で中破したジムカスタムをフルバーニアンの予備パーツで改修した機体で、モンシアさんがティターンズ配属時にジム・クゥエル受領前に搭乗したというオリジナル設定にしてみました!

ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

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【宇宙を駆ける星屑の猛者!】ジムカスタム+フルバーニアンをティターンズカラーでミキシング制作♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆「部隊カラー制作計画」として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第四弾は『『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪前回までシンプルに塗装のみだったのですが今回は久しぶりにミキシング制作となります!今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前々回、『ジム・カスタム』をティターンズカラーにしたのですが、ジムカスタムとフルバーニアンのジャンクパーツがまだ余っていたのでせっかくなので『ジム・カスタム高機動型』もティターンズカラーにしてみようってことに! 『ジム・カスタム高機動型』の制作は今回2回目となりますが、膝やスリッパの部分を切って貼ったりの改修が大変だったので今回はフルバーニアンの脚をそのまま使っていこうと思います! 型式番号と機体名称は『 RGM-79N-Fb ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』。初出は『ジム・カスタム高機動型』の初出は1998年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムGP02A”編』に掲載された作例となります。今回は星の屑作戦で中破したジムカスタムをフルバーニアンの予備パーツで改修した機体で、モンシアさんがティターンズ配属時にジム・クゥエル受領前に搭乗したというオリジナル設定にしてみました! 今回は『HG 1/144 ジム・カスタム』を『HG 1/144 ガンダム GP01Fb フルバーニアン』を使用して制作していきます!フルバーニアンのキットは25年前に発売された四半世紀前のキットなんですよね☆今回はキット丸ごとではなく、ジャンクパーツを使って制作していきます☆彡 ▼ 『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼ 『HG 1/144 ガンダム GP01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ジムカスタムの本体にフルバーニアンのバックパックと脚部を合わせてみた写真がこちら♪今回はフルバーニアンの脚部をそのまま使いっていきます!また全体的なバランスを考慮し腰回りのサイドアーマーもフルバーニアンのパーツを使っていきます! フルバーニアンの太ももの受け皿のポリキャップが一段奥に凹んでおりこのままジムカスタムに取り付けると可動に制限がかかってしまうので、前回と同様太ももの接続部分を改修していきます! 写真のようにフルバーニアンの太もものポリキャップを1ミリほどカットし、接着剤で固定すしポリキャップを前に押し出すように改修していきます。この作業によって太ももの位置が調整され本来のジムカスタムのキットの同様の可動とポージングを確保することが出来ます♪ カラーレシピは以下となります!①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部の額部分・胸部・腰部・肘部分・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)肩&ふくらはぎのディテール④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)胸のインテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック・ユニバーサル・ブースト・ポッド 配色パターンは前回制作したジム・カスタムのティターンズカラーを参考に塗装をしていきます☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ジムカスタムと同じく肩&ふくらはぎのディテール部分の赤い箇所は筆塗りで塗分けました! 『『ティターンズブルー2』』のパーツを塗装して乾燥する前に撮影しました♪ティターンズカラーに塗装する際のお馴染みの光景になりつつありますねw こちらは黒系の『ティターンズブルー1』カラーを塗装した後の写真となります♪ こちらは関節部分の連邦グレーと挿し色の黄色と赤を塗装した後の写真となります♪ ユニバーサル・ブースト・ポッドやバックパック&ビームライフはメタリック系のメタルブラックで塗装しました☆彡 制作ポイントで紹介したポリキャップの改修は、塗装後に行いました!! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・カスタム 高機動型ティターンズ仕様 』が遂に完成!恒例のメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 正面から撮影を♪ビームライフルはフルバーニアンから、シールドは迷いましたがジムカスタムのを持たせております! 次は背面から撮影を♪後ろからみるとほとんどフルバーニアンですねw 地球連邦軍系とティターンズ系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用してます。背面ショットでは隠れてしまったのですが、ビームサーベルは右側の1本となっております。 ジムカスタム高機動型の特徴でもあるユニバーサル・ブースト・ポッド!バーニアの内側もしっかり塗分けました♪ 前々回制作した『HG 1/144 ジム・カスタム ティターンズ仕様』を左右に並べて比較写真を撮影! 並べてみると明らかに高機動型の方が強そうな発展機の雰囲気が伝わってきますね☆彡 配色パターンは基本同じとなっております!デカールの位置なども出来る限り同じ個所に貼るよう心がけました♪ こちらは以前ミキシング制作した『ジム・カスタム 高機動型』と並べて撮影しました☆ 正面からみるとよくみないと判別しにくいですが、大きな違いは膝とスリッパとなります♪今回のティターンズカラーの方はスムーズに完成しましたが、左のキットは足回りの改修が大変でした( ;∀;) 後ろからみるとほとんど差が分かりませんねw ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ フルバーニアンのライフルを構えてポージング撮影を!スターダストメモリーではガンダムに乗れなかったモンシアさんですが、この機体なら満足してくれたことでしょうwガンダムヘッドも用意した方が良かったですかね!? 後ろ側から撮影を♪もう量産機って雰囲気ではないですね(^^♪ HG 1/144 ガンダム GP01Fb フルバーニアン の公式サイトに掲載されているポージングを参考に撮影してみました♪上の写真と似たようなポージングですが、膝は結構曲げていたりしてます(*^^)v ここからは以前制作した機体との撮影を紹介していきます☆まずは先ほど比較画像でも登場した『HG ジムカスタム高機動型』と並べて格納庫のジオラマ撮影を♪まさかジムカスタム高機動型を2体制作するとは思っていなかったのですが、こうやって並べることが出来て良かったです! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪ジムカスタム高機動型で敵を翻弄し、ジムスナイパーⅡで狙い撃つといった戦法になりそうですね☆ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪高機動型はモンシアさん、ジム・カスタムはアルファ・A・ベイトさんが搭乗している設定となっております(#^^#)スターダストメモリーでもモンシアさんのジムカスタムが損傷していたので、上層部に『ガンダムくれ!』と申し出たらジムカスタム高機動型が届いた感じがしますね(^^♪モンシアさんの反応を想像すると面白そうですね! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ジム・キャノンⅡはチャップ・アデルさんが搭乗している設定です!! ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる 不死身の第四小隊のティターンズ仕様勢揃いとなりました♪さらにIF設定でバニング大尉機もオリジナルで考えてみたいですね!!機体はジム改とかですかね(^^♪ 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』はいかがでしたか?当初制作を予定していた4体が完成したので記念に並べて撮影しました!!グリプス戦役以前に開発された機体なら連邦・ジオンどちらの機体もティターンズカラーに塗装しても違和感ないので、今後もどこかのタイミングで他の機体で挑戦していきたいと思います!! はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ジム・カスタム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2011年1月22日発売

■シーズン2 機動戦士Zガンダムに登場したMS

シーズン1で塗装制作したティターンズカラーの機体はポケットの中の戦争やスターダストメモリーに登場したジム系の量産機が多かったので、シーズン2は『機動戦士Zガンダム』に登場する機体にフォーカスしていくことになりました!

5.ガルバルディβ ティターンズ仕様

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ティターンズカラー塗装制作5体目は、『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を制作しました!

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初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。

『高機動型ガルバルディβ』の換装前の機体みたいな位置づけですね(^^♪

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電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』のデザインを参考に塗装しました!

ということでマラサイの塗装にも挑戦していくことに♪

ガルバルディβ ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

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【ガルバルディβ ティターンズカラーを制作!】ジオンの血を継ぐエース機を全塗装してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆エスホビブログで以前『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしていたのですが、遂に第2シーズンがスタート!!第五弾は『ガルバルディβティターンズカラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 以前制作したティターンズカラーの機体はポケットの中の戦争やスターダストメモリーに登場したジム系が多かったのですが、今回は『機動戦士Zガンダム』に登場する機体にフォーカスしていくことに! そこで前回制作した『ジム改 ワグテイル』の前シリーズ『アドバンス・オブ・Ζ(ADVANCE OF Ζ)』でも登場した『ガルバルディβ』をティターンズカラーに塗装制作してみようってことに!ガルバルディβも1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『RMS-117 ガルバルディβ ティターンズ仕様』。実際にメインで登場したのは『高機動型ガルバルディβ 』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。『高機動型ガルバルディβ』の換装前の機体みたいな位置づけですね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ガルバルディβ』を使用して制作していきます!2018年に発売された比較的最近のキットと思いましたが、既に8年前!!クオリティーが高く今でも再販したら迷わず買っておきたい人気のキットですね! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場したモビルスーツを最新のフォーマットでキット化した人気のキットですね!今回は大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・フロントアーマー・太もも・スネ②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)胸部・腹部・膝部分・スリッパ③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)コクピットハッチ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)シールド・膝やフクラハギのスラスター⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『UG17 ティターンズブルー2』を使用しました! もうひとつのメインカラーは『UG16 ガンダムカラー ティターンズブルー1』を使いました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 武器やバックパックは『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ シールドやスラスター系は『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を塗装してました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『ガルバルディβ ティターンズカラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ イエローで塗装したシールドが目立ちますね!シールドの色をティターンズブルーにしようかと思いましたが、T3チーム仕様にして良かったかなと思います♪ 背面撮影を♪ふくらはぎのスラスターが目を引きますね(^^♪ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆ 元キットの『HGUC 1/144 ガルバルディβ』と並べて撮影しました! ガルバルディβは地球連邦軍のMSですが、ティターンズの部隊にも数体配備されたみたいですね!! 後ろからの比較画像も撮影してみました!ふくらはぎのスラスターが良い味だしてます♪塗分けして正解ですね(^_-)-☆ ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影したので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはビームライフルを持たせてみました♪ そういえばビームライフルとビームサーベルくらいしか付属していないことに撮影して気付きましたw 狙い撃つガルバルディβ!! アクションベースを使って撮影してみました! ここからは格納庫ディスプレイを使って『ガルバルディβ ティターンズカラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ガルバルディβ』との2ショットを!派手の赤のイメージから、お馴染み?のティターンズカラーに仕上げることができました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第1弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪! ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました! こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダムに登場した機体を使って制作した『百式ザンダクロスカラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ガルバルディβ ティターンズカラー 』はいかがでしたか?最近はシャア専用カラーの機体を多めに制作していたのですが久々にティターンズカラーの制作をすることが出来ました♪ガルバルディβはギャンとゲルググのパーツを使ってガルバルディα(アルファ)も作れそうかなと思うのですが難易度高そうですね。高機動型ガルバルディβも(^^♪かなり良いキットなのでまたどこかのタイミングで制作したいと思います!またまた制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!『ガルバルディβ ティターンズカラー』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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HGUC 1/144 ガルバルディβ 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2018年6月16日発売

6.マラサイ ティターンズ仕様

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ティターンズカラー塗装制作6体目は、『ガルバルディβ』に続き『マラサイ ティターンズ仕様』を制作しました!

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AOZで実際にメインで登場したのはマラサイの原型ともいえる『RX-107 ロゼット』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。

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ガルバルディβに続きTVシリーズに出ている機体としてマラサイをティターンカラーに塗装してみたのですが、T3部隊のイメージカラーに寄せたことで良い感じに仕上げることが出来たと思います☆彡

マラサイ ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

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【マラサイ ティターンズカラーを制作!】ジオンの意匠を持つ傑作機を全塗装してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第六弾は『マラサイ ティターンズカラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラーの塗装制作シーズン2では『機動戦士Zガンダム』の機体をセレクトしているのですが、今回は『アドバンス・オブ・Ζ(ADVANCE OF Ζ)』でも登場した『マラサイ』にフォーカス!というのも前回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べたかったということもありまして(^^♪マラサイも過去に1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『RMS-108 マラサイ ティターンズ仕様』。AOZで実際にメインで登場したのはマラサイの原型ともいえる『RX-107 ロゼット』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。イメージカラーということなので厳密にAOZ本作には登場しませんが、漫画『機動戦士Zガンダム Define』には 初期生産機としてティターンズカラーが登場してますね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 マラサイ』を使用して制作していきます!2018年に発売された比較的最近のキットと思いましたが、既に8年前!!クオリティーが高く今でも再販したら迷わず買っておきたい人気のキットですね! ▼『HGUC 1/144 マラサイ 』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 マラサイ』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場したモビルスーツをHGUCシリーズのフォーマットでリニューアルしたキットです!しかし2005年発売と20年以上前のキットなんですね(^^♪今回も大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・襟部分・脚部②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)胸部・スパイクアーマー・腰部・膝部分・シールド等③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)バーニア内側・モールド部分④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)動力パイプ・スリッパ⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『UG17 ティターンズブルー2』を使用しました! もう一つのメインカラーは『UG16 ガンダムカラー ティターンズブルー1』を使いました!シールド部分も含まれていたのでガルバルディの時よりパーツ数は多かったですね♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 武器やバックパックは『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ 動力パイプやスリッパはT3部隊のカラーである黄色『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を塗装してました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『マラサイ ティターンズカラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ 背面撮影を♪動力パイプやスリッパの黄色のカラーリングが良いアクセントになってますね! ティターンズや地球連邦軍のマーキングは含まれている以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』また胸と肩の黄色いラインは『ガンダムデカール No.39 1/144 HGUC ジオン軍MS用4』から使用しました♪ 右側を手前に撮影してみました!シールドにはティターンズマークのデカールを貼りました! 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆ 元キットの『HGUC 1/144 マラサイ』と並べて撮影しました! マラサイは古いキットの部類ですが、プロポーションは抜群ですね!可動域と合わせ目さえ気にしなければ現役で楽しめるキットではないでしょうか(^_-)-☆ 後ろからの比較画像も撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『マラサイ ティターンズカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影もしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ビームライフルを持たせてポージング撮影をしてみました♪ 少し上からのアングルから! 敵を迎え撃つマラサイ ティターンズ仕様!! ビームサーベルを持たせてみました!! スペースノイドを弾圧するために発足されたティターンズなので、敵はジオン残党軍の可能性もありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『マラサイ ティターンズカラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 マラサイ』との2ショットを!派手の赤のイメージから、お馴染み?のティターンズカラーに仕上げることができました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!これで『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』を探さなくて済みますね!! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪! ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました! こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる AOZや電撃ホビーマガジン繋がりで、以前制作した『ジム改 ワグテイル』と並べてみました!Zシリーズのキットも今後色々と塗装制作していきたいですね♪ エスホビ制作『マラサイ ティターンズカラー』はいかがでしたか?ガルバルディβに続きTVシリーズに出ている機体としてマラサイをティターンカラーに塗装してみたのですが、T3部隊のイメージカラーに寄せたことで良い感じに仕上げることが出来たと思います☆彡そして他の機体もティターンズカラーに挑戦してみたくなりますね!ガブスレイやハイザックなどまだまだ色々と出来そうですし(#^^#)『ガルバルディβ ティターンズカラー』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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HGUC 1/144 マラサイ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2005年1月発売

7.ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー

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ティターンズカラー塗装制作7体目は、最近アーケードゲームやカードゲームで登場した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を制作しました!

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SNSの作例ではジムクゥエルなどの紺と黒のカラーリングも散見されるのですが、緑が配色に組み込まれた鹵獲カラーを参考に塗装制作をしました♪

まだまだティターンズカラーに塗装してみたい機体があるので、シーズン3もどこかのタイミングで進めていきたいと思います(*^^)v

ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー の制作記事はコチラから♪

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【闇堕ちカミーユが駆る愛機?】ゼータガンダムをティターンズ鹵獲カラーに全塗装してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第7弾は『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラーの塗装制作シーズン2では『機動戦士Zガンダム』に登場した『ガルバルディβ』『マラサイ』に続き今回はなんと主役機『ゼータガンダム』をセレクト!!シーズン1ではジム系ばかりということもあって『ガンダムタイプまだやってないじゃん!』ってことで、最近アーケードゲームやカードゲームで登場した『ゼータガンダム』を塗装制作することになりました!ゼータガンダムも過去に1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MSZ-006 ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』。※正式な名称は『ゼータガンダム 鹵獲カラー』となります。初出は2003年に稼働したアーケードゲーム『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』にて登場したティターンズ陣営で操作できるゼータガンダムの鹵獲バージョンとなります! SNSの作例ではジムクゥエルなどの紺と黒のカラーリングも散見されるのですが、近年『機動戦士Zガンダム 』40周年記念として様々な様々な媒体で参戦した緑が配色に組み込まれた鹵獲カラーが注目されてましたよね!ちなみに参戦した媒体を調べたところ、スマホゲームでは『機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE』アーケードゲームでは『機動戦士ガンダム アーセナルベース』『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2 インフィニットブースト』から参戦してました(^^♪ちなみに上の写真はあまりにもカッコよくでゲットしたアーセナルベースのカードです!カミーユのティターンズのパイロットスーツは確か劇中出来てましたよね(^_-)-☆ 今回は『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を使用して制作していきます!2017年にリニューアル発売されたキットでクオリティーが高く再販する回数も多いキットですね(/・ω・)/ ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場した主役モビルスーツをHGUCシリーズの発売当時の最新フォーマットでリニューアルしたキットです!今回も大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C77 メタリックグリーン胸部・腰回り・スリッパ・シールド機首・フライングアーマー等②UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脚部③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)額・コクピットハッチ・腕(内側)④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)ブレードアンテナ・襟部分・フライングアーマー(外側)等⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・ハイパーメガランチャー今回メインで使われる緑の色合いをどうしようかと迷ったのですが、媒体によっても色味が違うので、アーセナルベースのカードの色合いを参考に、メタリックグリーンをつや消しにする手法をとることにしてみました(*^^)v ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『C77 メタリックグリーン』を使用しました!フライングアーマーの面積が多く、塗料二瓶使い切ってしました( ;∀;) もう一つのメインカラーはお馴染みの『UG17 ティターンズブルー2』を使いました♪ 襟やフライングアーマーの一部の黄色には『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』で塗装しました! 差し色となる赤は『UG04 MSレッド』を使いました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました☆こちらもパーツ数がかなり多かったですね(^^♪ 武器は『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この時点ではメタリックグリーンがテッカテカですね(^^♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『MSZ-006 ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪今回は塗装してしまったのでウェイブライダーへの変形はオミットしました(*^^)v まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪グリーンカラーが際立ちますがティターンズブルーとの相性が良く、ティターンズ仕様の機体に仕上がりました!しかし何故配色に緑をいれてみたのでしょうかね(^^♪ 背面撮影を♪フライングアーマーのグリーンが目立ちますね!亀の甲羅っぽい感じもしますが、スピード感あるのでどちらかというとガメラといったとろでしょうか(^^♪ ティターンズや地球連邦軍のマーキングは含まれている以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 右側を手前に撮影してみました!ビームライフルも結構長いので自立させて持たせるとポージングが難しかったです(^^♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆こちらも威圧感ありますね! ゼータガンダムのメイン武器であるハイパーメガランチャーも持たせてみました!ゲームではティターンズブルーも入ってますが兵器感を出すためにメタリックブラックで統一して塗装してます! 元キットの『HGUC 1/144 ゼータガンダム』と並べて撮影しました!元キットのヒロイックした雰囲気から一転、完全に闇落ちした機体へと変貌してしまいましたね(^^♪ 横からも撮影してみました!シールドも配色が違うだけで全然別物に見えますね!! 後ろからの比較画像も撮影してみました!緑色のフライングアーマーが異形感半端ないですねww ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影も多めにしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ビームライフルとハイパーメガランチャーを両手持ちで撮影してみました! ちょっとアップして♪ 後ろ側上空から撮影をしてみました♪ 今度はハイパーメガランチャーを両手で持たせて、射撃ポージングに挑戦してみました! 狙う先はエゥーゴ艦隊なのでしょうか?カミーユ君やめるんだ!!! ビームライフルを持たせて撮影していきます♪ 可変機のシルエットもあって射撃ポージングも様になりますね! 後からも撮影を!ゲームで操作中のシーンって感じもしますね! グレネード・ランチャーを射出!! ビームサーベルで切りかかる闇落ちゼータ!! カミーユ君がティターンズ陣営にいでもシロッコとは敵対しそうですね(/・ω・)/純粋なニュータイプなので強化人間にされることもないので、洗脳くらいしかできなそうですが(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ゼータガンダム』との2ショットを!先ほどの白背景でもコメントしましたが対照的な機体に仕上がりましたね! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『マラサイ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!T3部隊にも合流することもあったのでしょうか? ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!ガルバルディもそこそこ大きさはありますが、さすがにゼータの方が全体的な性能は上に見えますね♪ ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ゼータのビームライフルがスナイパーライフル並みに長いことが発覚しましたw ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪脚部ユニットが似ているので、ゼータの機体開発の系譜としてフルバーニアンも意匠も組み込まれていたのかもでしれませんね! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!闇落ちしたカミーユ君を止められることが出来るのしょうか? こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』と並べて撮影しました!闇落ちカミーユ君をみたら、アムロも立ち上ってくれますよね!? ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『百式 ザンダクロスカラー』と並べてみました!『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』でも百式の鹵獲カラーはあるんですがシャアピンクがメインまのでティターンズ要素がないので、オリジナル設定でティターンズブルーで塗装した百式もカッコよさそうですね! ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』はいかがでしたか?緑の塗料を選定するのに少し難航しましたが、無事にティターンズ塗装制作シーズン2も完遂することができました!まだまだティターンズカラーに塗装してみたい機体があるので、シーズン3もどこかのタイミングで進めていきたいと思います(*^^)vそしてこの『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』でエスホビ制作49体目となりました!遂に次が50体目となります!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2017年4月22日発売

■シーズン3 宇宙世紀以外のシリーズのMS

シーズン2の機体が完成した後日開催したエスホビ総選挙にて、ティターンズカラーの機体が上位10位にランクインするほどの人気となったのシーズン3も開催することに!

ということでシーズン3は、宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装することになりました♪

8.パワードジムカーディガン ティターンズ仕様

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ティターンズカラー塗装制作8体目は、 ガンダムビルドファイターズトライに登場する『パワードジムカーディガン』をセレクトしました!

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制作すると同時にオリジナル設定も考えてみました!

宇宙世紀0083年デラーズ紛争終結後、発足したティターンズに配備されたパワードジムの強化プランの機体でパイロットは15歳の少女ということらしく、機体の形式番号の『FH』もイニシャルから引用されたとかとか・・・・・w

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背面にはパワードアームズパワーダーを装着しているのかなり重装備になりましたw

パワードジムカーディガン ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

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【闇堕ちフミナ先輩の愛機?!】パワードジムカーディガンをティターンズカラーに全塗装!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、 ティターンズカラー塗装シーズン3としてテーマを『宇宙世紀以外のシリーズをティターンズカラーにしよう!』ってことで『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』 の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装ポイント6.ギャラリー7.次回を待て!? 制作日記始めた頃のシーズン1は『地球連邦軍の量産機をティターンズカラーに♪』というのがテーマでしたが『あの機体も塗装してみたい!』ということでシーズン2も行うことに! 続くシーズン2は『機動戦士Zガンダムに登場する機体をティターンズカラーに♪』をテーマに制作を行い、後日開催したエスホビ総選挙でもティターンズカラーの機体が上位10位にランクインするほどの人気に!ということでシーズン3は、宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装することになりました♪第7弾はガンダムビルドファイターズトライに登場する『パワードジムカーディガン』をセレクトしました!ジム系列ですけどw 型式番号と機体名称は『RGM-79-FH パワードジムカーディガン ティターンズ仕様』。宇宙世紀0083年デラーズ紛争終結後、発足したティターンズに配備されたパワードジムの強化プランの機体となります。パイロットは15歳の少女ということらしく、機体の形式番号の『FH』もイニシャルから引用されたとかとか・・・・・w まずは完成したキットの正面の写真を紹介します!元キットは白×黄色だったことや一年戦争から派生したジムタイプの機体ということもあって、ティターンズカラーになっても違和感ない仕上がりとなっています♪ 背面にはパワードアームズパワーダーを装着しているのかなり重装備になりましたw 背負いものでバランスとるのが少し難しいですが、自立して撮影することもできます! ここからは制作過程を紹介していきます!まずは使用したキットから♪ 今回のメインキットは『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を使用しました!2024年10月に発売されたキットで、精密なディテールと可動域の幅が広いキットとなります♪ こちらは『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』 のパチ組の写真となります。このキットの再販が全然なく中古市場でもとんでもない価格なので、過去に購入していたジャンクキットをメンテナンスしつつ塗装することとなりました!シールド2枚用意することが必要ですが『HG 1/144 パワードジム』と『HGBC パワードアームズパワーダー』でも再現できそうです! ▼『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を各ECサイトで探してみる パワードジムカーディガンを塗装してしまったので、参考として昔にパチ組した『HG 1/144 パワードジム』並べて撮影しました! 側面や背面からも撮影してみました!普通のパワードジムもティターンズカラーに塗装してみても面白そうですね♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] 頭部・両肩・両腕・ふともも・スネ・アンクルカバー・足の甲・シールド外側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] 胸部・袖外側・腹部上・膝回り・腰回り・スリッパ・シールド中央④UG21 [ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー]胸のインテーク・脚部スラスター内部等②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1]頭部・腕部・下腹部・腰回り・脚部・シールド外側⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきました♪塗装背景の写真を紹介していきます! メインカラーのティターンズカラーの塗料『ティターンズブルー2』と『ティターンズブルー2』で塗装しました! 差し色に使う黄色は『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を、赤には『UG04 MSレッド』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました☆ 武器やバックパックには『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り仕上げていきます☆彡 ここからは今回制作した『パワードジムカーディガン ティターンズ仕様 』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 今回もポージング撮影してまいります♪ 砲身を短くしたビームスプレーガンがジムっぽさを増してくれましたねw 『HGBC パワードアームズパワーダー』の武器も装備させみました! まるで動く武器庫ですね!デンドロビウムほどではないですがw 自立させてポージング撮影を行いました! 今回サムネイルに抜擢した写真となります!ガトリングガンも展開させてみました! サムネイル候補にもなった、狙い撃ちポージングです♪ パワードジムカーディガンにも言えることなのですが自立させると背負いものの重さで関節パーツの強度が緩くなり始めるので、背負いものが大きいキットを撮影するときはアクションベースが必須ですね! ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体や以前制作日記にて塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆ 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第五弾として制作した『マラサイ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第六弾として制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!ジオン系のMSの発展型なのでガルバルディの大きさ意外でした(^^♪ ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました!こちらのゼータには闇堕ちしたカミーユ君が乗っているらしいのですが、パワードジムカーディガンのパイロットも闇堕ちしてしまったのかもしれませんね!? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『パワードジムカーディガン ティターンズ仕様 』はいかがでしたか?今回はテーマが宇宙世紀以外の機体でしたが、ジム系列の機体というこで違和感ない機体に市が上がったかと思います!ティターンズカラーシーズン3は始まったばかりです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を各ECサイトで探してみる

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HGBF 1/144 パワードジムカーディガン 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2014年10月11日発売
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HG 1/144 パワードジム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年8月12日発売

9.ティターンエーガンダム (ターンエーガンダム ティターンズVer.)

ティターンズカラー塗装制作9体目は、

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前回の『パワードジムカーディガン』を皮切りに宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装しているのですが、宇宙世紀のイメージが残ってしまったので第9弾はおヒゲ様こと『ターンエーガンダム』をセレクトしました!

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型式番号と機体名称は『WD-M01T ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer.)』。

宇宙世紀0087年。北米大陸の東海岸のとある自治領にて祀られている神像から姿をあわらした謎のモビルスーツ・・・・・という設定ですww

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月光蝶発動状態でも撮影してみました!

ライフル・シールド持たせてもいい感じですね(*^^)v

ティターンエーガンダム の制作記事はコチラから♪

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【ティターンエーガンダム!?】HGCC∀ガンダムをティターンズカラーに全塗装してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、 ティターンズカラー塗装シーズン3のテーマが『宇宙世紀以外のシリーズをティターンズカラーにしよう!』ってということになったので『HGCC 1/144 ターンエーガンダム』 の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装ポイント6.ギャラリー7.次回を待て!? 前回の『パワードジムカーディガン』を皮切りに宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装しているのですが、ジムですと少し宇宙世紀のイメージが残ってしまいましたね(^^♪ということでインパクトの強い機体から、第9弾はおヒゲ様こと『ターンエーガンダム』をセレクトしました! 型式番号と機体名称は『WD-M01T ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer.)』。宇宙世紀0087年。北米大陸の東海岸のとある自治領にて祀られている神像から姿をあわらした謎のモビルスーツ・・・・・。出現した時から地連邦軍を主導していたティターンズカラーとなっていたらしく、その恐ろしい性能から後世に"黒い機械人形(ブラックドール)"と伝えられたとかいないとか・・・・。 まずは完成したキットの正面の写真を紹介します!元キットは白の割合が多い機体を、ティターンズブルーに染め上げました!! 割と黒の色合いに近いティターンズブルー1も使っているのですが、背面のバックパックや脚部のむき出しのスラスターは『関節グレー』や『ガンメタブラック』で塗装しました! 宇宙世紀の機体ではなかったというわけでもないのですが、デカールは控えめにしつつも『ティターンズ所属』を視認できるよう貼っていきました! ここからは制作過程を紹介していきます!まずは使用したキットから♪ 今回のメインキットは『HGCC 1/144 WD-M01 ターンエーガンダム』を使用しました!2024年10月に発売されたキットで、精密なディテールと可動域の幅が広いキットとなります♪ こちらは『HG 1/144 ターンエーガンダム』 のパチ組の写真となります。2014年のキットなので以外にも10年以上前に発売されてことに驚きが隠せませんでした!特に改修などはせず塗装メインで制作していくことになりました! ▼『HG 1/144 ターンエーガンダム』を各ECサイトで探してみる 『せっかくのターンエーガンダムを塗装するのなら、映えも意識して月光蝶も取り付けたい!』ということで再販時に保管していた拡張エフェクトユニット“月光蝶”も使ってくことに! こちらがパチ組した拡張エフェクトユニット“月光蝶”となります!塗装してしまうとこの美しさを維持することができなそうなので、今回はそのまま取り付けることとなりました!! ▼『HGCC 1/144 ターンエーガンダム用 拡張エフェクトユニット“月光蝶”』を各ECサイトで探してみる 参考として昔にパチ組した『HG 1/144 ターンエーガンダム』並べて撮影しました!ふんどし?のヘリウムコアのような黄色い箇所をいれると雰囲気変わってしまいそうだったのでティターンズカラー2色で補完しました! 側面や背面からも撮影してみました! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] 頭部・両肩・両腕・両脚(前側)・スネ・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1]胸部・腰回り・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド]シールドディテール・ビームライフルディテール④UG21 [ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー]襟回り⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック等⑦C47 クリアーレッドコクピット ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきました♪塗装背景の写真を紹介していきます! メインカラーのティターンズカラーの塗料『ティターンズブルー2』と『ティターンズブルー2』で塗装しました!青い方の『ティターンズブルー2』の割合が多かったので2本丸々使ってしまいました(^^♪ 元キットのコクピットカバーはクリアイエローだったのですが、今回はクリアーレッドで塗装してみました! 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り仕上げていきます☆彡 ここからは今回制作した『ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer. )』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ HGキットに付属している背面にマウントできるパーツに差し替えることで、ライフルとシールドをマウントした状態にすることも出来ます! 背面からみたこのシルエットは美しさを感じますよね! 皆さん、お待ちかね!?月光蝶のエフェクトパーツを取り付けてみました! 怪しく輝く月光蝶が美しすぎで、そして怖すぎもしますww この月光蝶はティターンズカラーにも相性良くて装着さえて正解でしたね! さー今回もポージング撮影沢山してまいります♪ ビームライフルで迎撃するティターンエーガンダム! 『HGBC パワードアームズパワーダー』の武器も装備させみました! ジャンプしながた下方の敵を狙い撃つティターンエーガンダム! HGCCのパッケージイラストを参考にポージングしてみました!正面だと完全再現できなかったので、斜めアングルで雰囲気重視させてみました! ビームサーベルで構えるティターンエーガンダム! 二刀流でも撮影してみました!ターンエーのこの細いビームサーベルのデザイン結構好きです! 月光蝶!! 左右のアングルでも撮影してみました!宇宙世紀はそのまま続いたので、ひとまず文明は滅びなかったのでしょうw 役目を終えた?ティターンエーガンダム。解析不能すぎるスペックに封印されたみたいです・・・・・。 ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体や以前制作日記にて塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆ まずは比較画像でも共演した元キットの『HG 1/144 ターンエーガンダム』と並べて撮影してみました !配色パターンを少し変えてますが、ティターンズブルーがダークヒーローのような雰囲気を演出してますね! ▼『HG 1/144 ターンエーガンダム』を各ECサイトで探してみる つづいてTV放映時に発売されていた『1/144 モビルターンエックス』と並べて撮影してみました!ターンエックスがHGでキット化されたら間違いなくティターンズカラーに塗装したいですね! ▼『1/144 モビルターンエックス』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第五弾として制作した『マラサイ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第六弾として制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!ガルバルディβ の大きさが、ターンエーガンダムに一番近かったですね! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第七弾制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました!何気にティターンズカラーのガンダムタイプの塗装は、2体目だったりしますね。 ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『パワードジムカーディガン ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました!こちらもターンエーガンダムの存在感が伝わってきますね! ▼『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer.) 』はいかがでしたか?宇宙世紀以外の機体の中でもかなりインパクトの強い機体をセレクトしたのですが、違和感なく塗装できたのかなと思います!ティターンズカラーはどの機体に塗装しても外れないことが徐々に解明されているような気もしますね(^^♪はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『HG 1/144 ターンエーガンダム』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ターンエーガンダム 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2014年4月12日発売
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HGCC 1/144 ターンエーガンダム用 拡張エフェクトユニット“月光蝶” 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2014年4月発売

■ギャラリーコーナー

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【ジムスナイパーⅡティターンズカラーに全塗装♪】オリジナルライフルを携えた漆黒の狙撃手!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆以前までは「部隊カラー制作計画」をテーマに『ネメシス隊カラー』の機体を幾つか制作してきたのですが、今回はティターンズの機体群にフォーカスし『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を制作に挑戦!矢立文庫にて連載されていたメカニックデザイン企画『アナハイム・ラボラトリー・ログ』に登場するジム・スナイパーⅡのティターンズバージョンに塗装し、さらにシステムウェポンを使ってオリジナルライフルもミキシング制作をしてみました♪今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回までは「部隊カラー制作計画」をテーマとして地球連邦軍の量産機を『ネメシス隊カラー』に塗装制作してきたのですが、検証用に準備していたティターンズブルーの塗料が手付かずだったこともありティターンズカラーの機体制作を着手することに!ということでティターンズカラー第一弾となる今回は『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を制作することになりました♪ジム・スナイパーⅡは前回のネメシス隊カラーに続き2回目の制作となります☆作りやすいキット&カッコいいので2連続になってしまいましたが(^^♪ 型式番号と機体名称は『RGM-79SP ジム・スナイパーII ティターンズ仕様』。サンライズが配信していたウェブ小説・ウェブコミック配信サイト『矢立文庫』にて2016年11月から2017年6月まで連載されていた『アナハイム・ラボラトリー・ログ』の第2話『アクシズからの帰還』が初出となります。ペイルライダーDIIが主役機となるのでジムスナイパーⅡの印象は薄いのですが、一年戦争以降の機体ということで光学式カメラシステムなど近代化改修された機体です!カラーリングはダーク・ブルーを基調としたティターンズ・カラーに塗装されてます♪※ブログのタイトルに漆黒だの記載しちゃってますがw 今回は2012年9月に発売された『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を使用して制作していきます!プロポーション・可動域ともに秀逸ということもあり、何度も作っても飽きないキットです♪カラーバリエーションとして、プレミアムバンダイよりホワイト・ディンゴ隊仕様やリド・ウォルフ専用機なども発売されてますね(^^♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる 今回も全塗装をしていくのですが、『アナハイム・ラボラトリー・ログ』の設定では『L-9ビームライフル』を装備しているのです(^^♪同じものを一から作るのは武器とはいえフルスクラッチとなり難易度が高いのでシステムウェポンを使ってオリジナルのロングライフルを制作していくことに! ロングライフルが制作できそうなシステムウェポンを用意してみました!!1/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0021/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0031/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0041/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット005これだけあれば、カッコいいロングライフルがきっと作れるはず!? 色々と並べてみて検証してきます♪持ち手の部分はすぐに決まったのですが、砲身の部分がイメージに合わすことが難しく選ぶのに時間かかってしまいました😢どのようになったかは、『7.完成!!』のコーナーで確認してみてくださいね☆ カラーレシピは以下となります。補足ですがティターンズカラーの塗料は2本ずつ準備しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・股間部分・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部(ヘッドギア)・胸部・腰部・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)襟横のインテーク・コクピットハッチ・股間の上部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ロングライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪いつも通り細かいディテールは筆塗りで塗分けました! ダークブルーの『ティターンズブルー2』のパーツです。今後もティターンズカラーに塗装する予定なので沢山塗料用意しないとです(^^♪ こちらは黒い方のパーツは『ティターンズブルー1』で塗装しました♪『ティターンズブルー2』と違って『ティターンズブルー1』は青っぽさが全然ないんですよね(*^^)v 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』が遂に完成しました!アークエンジェル格納庫のディスプレイでジオラマ撮影はメイン兵装である狙撃用ライフルを装備させました☆彡 白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪しっかりティターンズの機体が完成しました! 次は背面から撮影を♪バーニアもしっかり塗分けました☆ 斜め前からロングライフルにフォーカスして撮影してみました☆結構でかいですね(^^♪実物のスケールになると13から15メートルくらいでしょうか!?改めて計算すると怖いですね( ;∀;) 先ほどの後ろ姿と少しアングルをかえて撮影を♪ 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用しました!今後ティターンズの機体を制作するためにデカールも沢山用意しないとです(^^♪ システムウェポンで制作したロングライフルがこちら。砲身 → システムウェポンキット002スコープ → システムウェポンキット002中心部(持ち手など) → システムウェポンキット002銃床 → システムウェポンキット002と振り返った時に気づいたのですが、ほぼ『システムウェポンキット002』のパーツで制作してました(*^^) ジム・スナイパーⅡのメイン装備の狙撃用ライフルもしっかり塗装しました♪ライフルの長さとしては、今回制作したロングライフルの方が少し長くなってます。 せっかくなので狙撃用ライフルを持たせて撮影しました♪手首の保持力が怖いので、ライフルは外した状態で保管してます(^_-)-☆ 元キット『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を左右に並べて比較写真を撮影!ロングライフルがインパクト出ちゃってますが、しっかりとティターンズカラーに仕上がりました♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はライフルの保持力の兼ね合いからポージング撮影は行いませんでした( ;∀;)後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずはパチ組ですがプレミアムバンダイで発売されていた『HG ジム・スナイパーⅡ ホワイト・ディンゴ隊仕様』と並べて撮影♪ホワイト・ディンゴ隊仕様のジム・スナイパーⅡは「ロングレンジ・ビーム・ライフル」を装備してますが、今回制作したロングライフルの方がインパクトありますね(/・ω・)/ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ ホワイト・ディンゴ隊仕様』を各ECサイトで探してみる 続いて前回制作したネメシス隊シリーズ第四弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ネメシス隊仕様』と並べて撮影を♪ネメシス隊カラーの塗料を検証した時に、ティターンズブルーも候補にしていたのですが変えて正解でしたね(^_-)-☆ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる こちらもパチ組ですがプレミアムバンダイで発売されていた『ペイルライダーDⅡ ティターンズ仕様』と並べてジム・スナイパーⅡとの強力なコンビを撮影♪『アナハイム・ラボラトリー・ログ』に登場するティターンズの機体2体が揃いました♪(実はこれがやりやたかったw)流石にペイルライダーDⅡの複合型特殊武装「シェキナー」の方が主張強いですね(^^)/ 続いて前回ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪前々からOVAの人気イケメンジムをティターンズカラーで塗装制作したかったので、小さいですが夢がかなってよかったです☆ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』はいかがでしたか?今回から様々な機体をティターンズカラーに染めていこうということで、第一弾はジム・スナイパーⅡをオリジナルライフルと一緒に制作してみました♪ティターンズの機体としてジム改・ジムⅡ・ジムスナイパーⅡなどをミキシングして『ジム・スナイパーⅢ』をいつか制作してみたいですね(*^^)vジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様の背後に謎の黒いジム・・・・・・。 はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【ジムカスタムをティターンズカラーに全塗装♪】星屑の物語は終わらない?黒いジムカスタム!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のガンプラ制作日記では「部隊カラー制作計画」をテーマにティターンズの機体群にフォーカスし『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作に挑戦!雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』に登場するジム・カスタムのティターンズバージョンに塗装をしてみました♪こちらのブログでは、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラー第二弾となる今回は『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作することになりました♪ジム・カスタムは胸部パーツをアレックスに流用したりジムカスタム高機動型を制作したりと何気に出番の多いキットです!今回はミキシングや改修などせずシンプルに塗装のみで制作していきます!! 型式番号と機体名称は『RGM-79N ジム・カスタム ティターンズ仕様』。雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』』が初出となります。ティターンズ設立直後からジム・クゥエルが配備されるまでの約2か月のみ運用されていたという設定で『A.O.Z Re-Boot』では『ジム・カスタム ティターンズ所属機』という名称になってますね(^^♪エゥーゴ仕様は劇場版アニメ『機動戦士ΖガンダムIII A New Translation -星の鼓動は愛-』に搭乗しているので、ティターンズ仕様は映像化されていない少しマイナーな機体です!カラーリングはダーク・ブルーを基調としたティターンズ・カラーに塗装されてます♪ 今回は『HG 1/144 ジム・カスタム』を使用して制作していきます!2011年1月に発売された10年以上前のキットですが、プロポーションも良く地球連邦軍の機体のミキシングにも使い勝手の良いガンプラです!今回はキット丸ごと使っていきます☆彡 ▼ 『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 今回はジム・カスタムのキットを全塗装をしていきます♪前回ジム・スナイパーⅡでもティターンズカラーで塗装したのでそこまで難しくはない作業となります(^^♪ カラーレシピは以下となります。補足ですがティターンズカラーの塗料は2本ずつ準備しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・フロントアーマーの四角部分・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部の額部分・胸部・腰部・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)肩&膝のディテール・コクピットハッチ(下側)・股間の上部④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟横と黄色のインテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪肩&膝のディテール部分の赤い箇所は筆塗りで塗分けました! 『ティターンズブルー1』と『『ティターンズブルー2』』のパーツです。シンプルなカラー配置なのでマスキングはせず塗装できました☆彡 差しい色として使われる赤と黄色もパーツ数は少なかったですがエアブラシで塗装しました♪ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでみました♪写真の状態からパーツごとに水転写式デカールを貼っていく作業を行っていきます! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・カスタム ティターンズ仕様』が遂に完成しました!まずはメガハウスさんのアークエンジェル格納庫ディスプレイでジオラマ撮影をしました(*^^)v 白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪ジム・クゥエルではありませんよ(^^♪ 次は背面から撮影を♪今回もバーニアの内側もしっかり塗分けをしてます! アングルを右側にフォーカスして撮影しました!ジム・カスタムのライフルはデザインできに斜めに持たせないといけないんですよね(^^♪これって18メートル級の機体には扱いづらいデザインですがあまり気にしないことにしますw 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用してます。ティターンズマークは他の機体と並べても様になるように左肩に貼るように心がけてます☆彡 元キット『HG 1/144 ジム・カスタム』を左右に並べて比較写真を撮影!全然印象の違う期待に仕上がりました♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずは簡単なポージング撮影を♪正面に向かっていくようなポージングに挑戦してみました♪ HG ジム・クゥエルの公式サイトに掲載されているポージングを参考に♪もうちょっと膝を曲げたかったのですが塗装が剥げるのを恐れた結果、ほとんど曲げていない状態になりました( ;∀;) シールドを前に防御態勢にしてみました♪ジム・カスタムはティターンズ発足直後にしか運用されていなかったという設定ですが、このティターンズのロゴは目立つのでティターンズの名を広めることに一役買ってくれたのでは? まずは以前制作した『HG ジムカスタム高機動型』と並べて撮影を♪脚部を改修したこともありジムカスタム高機動型の方が大きく見えますね(^^♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『ADVANCE OF Ζ アドバンスオブ ゼータ』関連の機体『ジム改 ワグテイル』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『1/144 RGM-79C ジム改 ワグテイル コンバージョンパーツ』を各ECサイトで探してみる ティターンズの機体ということで、『HG 1/144 ジム・クゥエル』と並べて撮影しました!ジム・クゥエルはパチ組ですが違和感なくジム・カスタムと並べることができました(^^♪マスターグレードは金型流用だったのでプロポーションは近いのですが、HG はデザインや設計などが異なっているのでジム・クゥエルの方がマッシブに見えますね☆ ▼『HG 1/144 ジム・クゥエル』を各ECサイトで探してみる 続いて前回ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪搭乗した作品は異なりますが、ティターンズカラーのイケメンジムを並べることができました☆彡 ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・カスタム ティターンズ仕様』はいかがでしたか?今後も様々な機体をティターンズカラーにしてみたいので、リクエストがあれば是非Xなどでご連絡をいただければと思います(^^)/ジム・カスタム ティターンズ仕様の背後に謎のキャノンタイプのモビルスーツ・・・・・。 はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【ジムキャノンⅡをティターンズカラーに全塗装♪】不死身の第四小隊の黒い砲撃手!!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回は「部隊カラー制作計画」をテーマに『ジム・カスタム ティターンズ仕様』に続いて『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪メディアにはほとんど登場しない機体だったのでオリジナル設定で配色パターンなども考えてみました!今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前々回はジム・スナイパーⅡを前回はジム・カスタムをティターンズカラーに塗装したのですが、ティターンズカラー第三弾となる今回は『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪スターダストメモリーに登場した『ジム・カスタム』の兄弟的なポジションにある機体『ジム・キャノンⅡ』をセレクト!今回もシンプルに塗装のみで制作していきます!! 型式番号と機体名称は『 RGC-83 ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』。初出は漫画『GUNDAM LEGACY』に『ガンダム6号機マドロック』のパイロットであったエイガーさんが搭乗してましたが数コマしか登場しなかったマイナーな機体です。エイガーさんの『ジム・キャノンⅡ』のカラーリングはほぼ全身がダーク・ブルーに塗装されてます♪しかし今回は個人的な好みもあり前回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』に似た配色パターンで塗装することになりました!オリジナルの配色となりますが、スターダストメモリーにアルビオン隊として活躍していた『不死身の第四小隊』のメンバーであるチャップ・アデルが搭乗していたという設定にしたいと思います(*^^)v 今回は『HG 1/144 ジム・キャノンⅡを使用して制作していきます!2011年6月に発売された10年以上前のキットとなりますが、再販頻度も少なく最近では店頭で販売されていてもすぐに完売する人気キットですね(^^♪今回はキット丸ごと使っていきます☆彡 ▼ 『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる 今回はジム・キャノンⅡのキットを全塗装をしていきます♪ 前回制作したジム・カスタムのティターンズカラーので配色パターンを参考に塗装をしていきます☆彡 カラーレシピは以下となります♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部の額部分・胸部・腰部・肘部分・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)肩&ふくらはぎのディテール④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)胸のインテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・キャノン砲・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ジムカスタムと同じく肩&ふくらはぎのディテール部分の赤い箇所は筆塗りで塗分けました! 『『ティターンズブルー2』』のパーツを塗装して乾燥する前に撮影しました♪半光沢の塗料なのでこの時点ではまだテカテカに輝いているのが分かりますね(^^)/ こちらは黒系のカラーを塗装した後の写真となります♪手前が関節部分の『MSグレー連邦系』で奥に見切れてしまったのですが『ティターンズブルー1』となります☆写真ですと色を見分けるのが難しいですが別の塗料を使用してます☆ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでみました♪写真の状態からパーツごとに水転写式デカールを貼っていく作業を行っていきます! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』が遂に完成しました! しっかり各モールドに墨入れも行いました(^^♪ 正面から撮影を♪ジム・カスタム同様、ビームライフルの構造上斜めに持たせる仕様となっております! 次は背面から撮影を♪バーニアの内側もしっかり塗分けをしてます!筒形はタンクのようなディールが特徴的なデザインですね☆彡 地球連邦軍系とティターンズ系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用してます。 元キット『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を左右に並べて比較写真を撮影!複合装甲の脚部を黒にするかダークブルーにするか悩んだのですが、カラーバランスを考慮しダークブルーの『『ティターンズブルー2』』で塗装しました♪ 前回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』と並べて撮影しました☆脚の装甲をダークブルーにしたことで統一感もしっかりで作れたと思います♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずはアークエンジェル格納庫を使ったジオラマ簡単な撮影を♪ 少しアングルを変えて出撃シーンを撮影してみました♪不死身の第四小隊のメンバーの母艦は何だったのか気になりますね☆彡 HG ジム・キャノンⅡの公式サイトに掲載されているポージングを参考に撮影してみました♪連邦系のキャノンタイプのモビルスーツは重装甲の機体が多いので、シールドを通常装備となっているジム・キャノンⅡは珍しい方ですね(^^)/ 後ろ側から撮影を♪こうみるとバックパックはかなりボリュームあることが分かりますね! こちらは『HG ガンキャノン量産型』のページに掲載されているのポージングを参考に撮影しました☆膝が思った以上に曲がらりませんでした( ;∀;) 上からのアングルで撮影してみました!上の写真と 同じポージングですが雰囲気が変わって見えるのも面白いですね(*^^)v ここからは以前制作した機体との撮影を紹介していきます☆まずは『HG ガンキャノン量産型 ネメシス隊仕様』と並べて撮影を♪ネメシス隊に使用する塗料を検証している時の候補に『ティターンズブルー』もありましたが違う色にして正解でしたwガンキャノン量産型も機会があればティターンズカラーに塗装するのも面白そうですね! ▼『HG 1/144 ガンキャノン量産型』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪この2体があれば戦略や戦術の幅が広がりそうですね☆ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる 続いて先ほど白いスクリーンで並べた写真でも紹介しましたがティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ジム・キャノンⅡのパイロットがチャップ・アデルに対し、ジム・カスタムはアルファ・A・ベイトがパイロットという設定となっております(#^^#)あれ、モンシアさんは何に乗るんでしょうか!? ▼『HG 1/144 ジム・カスタム 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様』はいかがでしたか?漫画版のエイガー機と異なるカラーリングで塗装しましたが、時間があればエイガー機も塗装制作していつか並べて撮影したうものです☆ティターンズカラーの機体は他にもあるので浪漫ありますね!ジム・キャノンⅡ ティターンズ仕様の背後に謎のキャノンタイプのモビルスーツ・・・・・。 はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【宇宙を駆ける星屑の猛者!】ジムカスタム+フルバーニアンをティターンズカラーでミキシング制作♪

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆「部隊カラー制作計画」として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第四弾は『『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪前回までシンプルに塗装のみだったのですが今回は久しぶりにミキシング制作となります!今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前々回、『ジム・カスタム』をティターンズカラーにしたのですが、ジムカスタムとフルバーニアンのジャンクパーツがまだ余っていたのでせっかくなので『ジム・カスタム高機動型』もティターンズカラーにしてみようってことに! 『ジム・カスタム高機動型』の制作は今回2回目となりますが、膝やスリッパの部分を切って貼ったりの改修が大変だったので今回はフルバーニアンの脚をそのまま使っていこうと思います! 型式番号と機体名称は『 RGM-79N-Fb ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』。初出は『ジム・カスタム高機動型』の初出は1998年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムGP02A”編』に掲載された作例となります。今回は星の屑作戦で中破したジムカスタムをフルバーニアンの予備パーツで改修した機体で、モンシアさんがティターンズ配属時にジム・クゥエル受領前に搭乗したというオリジナル設定にしてみました! 今回は『HG 1/144 ジム・カスタム』を『HG 1/144 ガンダム GP01Fb フルバーニアン』を使用して制作していきます!フルバーニアンのキットは25年前に発売された四半世紀前のキットなんですよね☆今回はキット丸ごとではなく、ジャンクパーツを使って制作していきます☆彡 ▼ 『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼ 『HG 1/144 ガンダム GP01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ジムカスタムの本体にフルバーニアンのバックパックと脚部を合わせてみた写真がこちら♪今回はフルバーニアンの脚部をそのまま使いっていきます!また全体的なバランスを考慮し腰回りのサイドアーマーもフルバーニアンのパーツを使っていきます! フルバーニアンの太ももの受け皿のポリキャップが一段奥に凹んでおりこのままジムカスタムに取り付けると可動に制限がかかってしまうので、前回と同様太ももの接続部分を改修していきます! 写真のようにフルバーニアンの太もものポリキャップを1ミリほどカットし、接着剤で固定すしポリキャップを前に押し出すように改修していきます。この作業によって太ももの位置が調整され本来のジムカスタムのキットの同様の可動とポージングを確保することが出来ます♪ カラーレシピは以下となります!①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部の額部分・胸部・腰部・肘部分・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)肩&ふくらはぎのディテール④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)胸のインテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック・ユニバーサル・ブースト・ポッド 配色パターンは前回制作したジム・カスタムのティターンズカラーを参考に塗装をしていきます☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ジムカスタムと同じく肩&ふくらはぎのディテール部分の赤い箇所は筆塗りで塗分けました! 『『ティターンズブルー2』』のパーツを塗装して乾燥する前に撮影しました♪ティターンズカラーに塗装する際のお馴染みの光景になりつつありますねw こちらは黒系の『ティターンズブルー1』カラーを塗装した後の写真となります♪ こちらは関節部分の連邦グレーと挿し色の黄色と赤を塗装した後の写真となります♪ ユニバーサル・ブースト・ポッドやバックパック&ビームライフはメタリック系のメタルブラックで塗装しました☆彡 制作ポイントで紹介したポリキャップの改修は、塗装後に行いました!! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・カスタム 高機動型ティターンズ仕様 』が遂に完成!恒例のメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 正面から撮影を♪ビームライフルはフルバーニアンから、シールドは迷いましたがジムカスタムのを持たせております! 次は背面から撮影を♪後ろからみるとほとんどフルバーニアンですねw 地球連邦軍系とティターンズ系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用してます。背面ショットでは隠れてしまったのですが、ビームサーベルは右側の1本となっております。 ジムカスタム高機動型の特徴でもあるユニバーサル・ブースト・ポッド!バーニアの内側もしっかり塗分けました♪ 前々回制作した『HG 1/144 ジム・カスタム ティターンズ仕様』を左右に並べて比較写真を撮影! 並べてみると明らかに高機動型の方が強そうな発展機の雰囲気が伝わってきますね☆彡 配色パターンは基本同じとなっております!デカールの位置なども出来る限り同じ個所に貼るよう心がけました♪ こちらは以前ミキシング制作した『ジム・カスタム 高機動型』と並べて撮影しました☆ 正面からみるとよくみないと判別しにくいですが、大きな違いは膝とスリッパとなります♪今回のティターンズカラーの方はスムーズに完成しましたが、左のキットは足回りの改修が大変でした( ;∀;) 後ろからみるとほとんど差が分かりませんねw ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ フルバーニアンのライフルを構えてポージング撮影を!スターダストメモリーではガンダムに乗れなかったモンシアさんですが、この機体なら満足してくれたことでしょうwガンダムヘッドも用意した方が良かったですかね!? 後ろ側から撮影を♪もう量産機って雰囲気ではないですね(^^♪ HG 1/144 ガンダム GP01Fb フルバーニアン の公式サイトに掲載されているポージングを参考に撮影してみました♪上の写真と似たようなポージングですが、膝は結構曲げていたりしてます(*^^)v ここからは以前制作した機体との撮影を紹介していきます☆まずは先ほど比較画像でも登場した『HG ジムカスタム高機動型』と並べて格納庫のジオラマ撮影を♪まさかジムカスタム高機動型を2体制作するとは思っていなかったのですが、こうやって並べることが出来て良かったです! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪ジムカスタム高機動型で敵を翻弄し、ジムスナイパーⅡで狙い撃つといった戦法になりそうですね☆ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪高機動型はモンシアさん、ジム・カスタムはアルファ・A・ベイトさんが搭乗している設定となっております(#^^#)スターダストメモリーでもモンシアさんのジムカスタムが損傷していたので、上層部に『ガンダムくれ!』と申し出たらジムカスタム高機動型が届いた感じがしますね(^^♪モンシアさんの反応を想像すると面白そうですね! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ジム・キャノンⅡはチャップ・アデルさんが搭乗している設定です!! ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる 不死身の第四小隊のティターンズ仕様勢揃いとなりました♪さらにIF設定でバニング大尉機もオリジナルで考えてみたいですね!!機体はジム改とかですかね(^^♪ 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』はいかがでしたか?当初制作を予定していた4体が完成したので記念に並べて撮影しました!!グリプス戦役以前に開発された機体なら連邦・ジオンどちらの機体もティターンズカラーに塗装しても違和感ないので、今後もどこかのタイミングで他の機体で挑戦していきたいと思います!! はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【ガルバルディβ ティターンズカラーを制作!】ジオンの血を継ぐエース機を全塗装してみた♪

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆エスホビブログで以前『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしていたのですが、遂に第2シーズンがスタート!!第五弾は『ガルバルディβティターンズカラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 以前制作したティターンズカラーの機体はポケットの中の戦争やスターダストメモリーに登場したジム系が多かったのですが、今回は『機動戦士Zガンダム』に登場する機体にフォーカスしていくことに! そこで前回制作した『ジム改 ワグテイル』の前シリーズ『アドバンス・オブ・Ζ(ADVANCE OF Ζ)』でも登場した『ガルバルディβ』をティターンズカラーに塗装制作してみようってことに!ガルバルディβも1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『RMS-117 ガルバルディβ ティターンズ仕様』。実際にメインで登場したのは『高機動型ガルバルディβ 』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。『高機動型ガルバルディβ』の換装前の機体みたいな位置づけですね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ガルバルディβ』を使用して制作していきます!2018年に発売された比較的最近のキットと思いましたが、既に8年前!!クオリティーが高く今でも再販したら迷わず買っておきたい人気のキットですね! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場したモビルスーツを最新のフォーマットでキット化した人気のキットですね!今回は大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・フロントアーマー・太もも・スネ②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)胸部・腹部・膝部分・スリッパ③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)コクピットハッチ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)シールド・膝やフクラハギのスラスター⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『UG17 ティターンズブルー2』を使用しました! もうひとつのメインカラーは『UG16 ガンダムカラー ティターンズブルー1』を使いました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 武器やバックパックは『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ シールドやスラスター系は『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を塗装してました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『ガルバルディβ ティターンズカラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ イエローで塗装したシールドが目立ちますね!シールドの色をティターンズブルーにしようかと思いましたが、T3チーム仕様にして良かったかなと思います♪ 背面撮影を♪ふくらはぎのスラスターが目を引きますね(^^♪ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆ 元キットの『HGUC 1/144 ガルバルディβ』と並べて撮影しました! ガルバルディβは地球連邦軍のMSですが、ティターンズの部隊にも数体配備されたみたいですね!! 後ろからの比較画像も撮影してみました!ふくらはぎのスラスターが良い味だしてます♪塗分けして正解ですね(^_-)-☆ ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影したので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはビームライフルを持たせてみました♪ そういえばビームライフルとビームサーベルくらいしか付属していないことに撮影して気付きましたw 狙い撃つガルバルディβ!! アクションベースを使って撮影してみました! ここからは格納庫ディスプレイを使って『ガルバルディβ ティターンズカラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ガルバルディβ』との2ショットを!派手の赤のイメージから、お馴染み?のティターンズカラーに仕上げることができました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第1弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪! ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました! こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダムに登場した機体を使って制作した『百式ザンダクロスカラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ガルバルディβ ティターンズカラー 』はいかがでしたか?最近はシャア専用カラーの機体を多めに制作していたのですが久々にティターンズカラーの制作をすることが出来ました♪ガルバルディβはギャンとゲルググのパーツを使ってガルバルディα(アルファ)も作れそうかなと思うのですが難易度高そうですね。高機動型ガルバルディβも(^^♪かなり良いキットなのでまたどこかのタイミングで制作したいと思います!またまた制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!『ガルバルディβ ティターンズカラー』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【マラサイ ティターンズカラーを制作!】ジオンの意匠を持つ傑作機を全塗装してみた♪

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第六弾は『マラサイ ティターンズカラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラーの塗装制作シーズン2では『機動戦士Zガンダム』の機体をセレクトしているのですが、今回は『アドバンス・オブ・Ζ(ADVANCE OF Ζ)』でも登場した『マラサイ』にフォーカス!というのも前回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べたかったということもありまして(^^♪マラサイも過去に1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『RMS-108 マラサイ ティターンズ仕様』。AOZで実際にメインで登場したのはマラサイの原型ともいえる『RX-107 ロゼット』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。イメージカラーということなので厳密にAOZ本作には登場しませんが、漫画『機動戦士Zガンダム Define』には 初期生産機としてティターンズカラーが登場してますね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 マラサイ』を使用して制作していきます!2018年に発売された比較的最近のキットと思いましたが、既に8年前!!クオリティーが高く今でも再販したら迷わず買っておきたい人気のキットですね! ▼『HGUC 1/144 マラサイ 』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 マラサイ』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場したモビルスーツをHGUCシリーズのフォーマットでリニューアルしたキットです!しかし2005年発売と20年以上前のキットなんですね(^^♪今回も大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・襟部分・脚部②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)胸部・スパイクアーマー・腰部・膝部分・シールド等③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)バーニア内側・モールド部分④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)動力パイプ・スリッパ⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『UG17 ティターンズブルー2』を使用しました! もう一つのメインカラーは『UG16 ガンダムカラー ティターンズブルー1』を使いました!シールド部分も含まれていたのでガルバルディの時よりパーツ数は多かったですね♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 武器やバックパックは『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ 動力パイプやスリッパはT3部隊のカラーである黄色『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を塗装してました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『マラサイ ティターンズカラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ 背面撮影を♪動力パイプやスリッパの黄色のカラーリングが良いアクセントになってますね! ティターンズや地球連邦軍のマーキングは含まれている以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』また胸と肩の黄色いラインは『ガンダムデカール No.39 1/144 HGUC ジオン軍MS用4』から使用しました♪ 右側を手前に撮影してみました!シールドにはティターンズマークのデカールを貼りました! 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆ 元キットの『HGUC 1/144 マラサイ』と並べて撮影しました! マラサイは古いキットの部類ですが、プロポーションは抜群ですね!可動域と合わせ目さえ気にしなければ現役で楽しめるキットではないでしょうか(^_-)-☆ 後ろからの比較画像も撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『マラサイ ティターンズカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影もしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ビームライフルを持たせてポージング撮影をしてみました♪ 少し上からのアングルから! 敵を迎え撃つマラサイ ティターンズ仕様!! ビームサーベルを持たせてみました!! スペースノイドを弾圧するために発足されたティターンズなので、敵はジオン残党軍の可能性もありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『マラサイ ティターンズカラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 マラサイ』との2ショットを!派手の赤のイメージから、お馴染み?のティターンズカラーに仕上げることができました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!これで『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』を探さなくて済みますね!! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪! ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました! こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる AOZや電撃ホビーマガジン繋がりで、以前制作した『ジム改 ワグテイル』と並べてみました!Zシリーズのキットも今後色々と塗装制作していきたいですね♪ エスホビ制作『マラサイ ティターンズカラー』はいかがでしたか?ガルバルディβに続きTVシリーズに出ている機体としてマラサイをティターンカラーに塗装してみたのですが、T3部隊のイメージカラーに寄せたことで良い感じに仕上げることが出来たと思います☆彡そして他の機体もティターンズカラーに挑戦してみたくなりますね!ガブスレイやハイザックなどまだまだ色々と出来そうですし(#^^#)『ガルバルディβ ティターンズカラー』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【闇堕ちカミーユが駆る愛機?】ゼータガンダムをティターンズ鹵獲カラーに全塗装してみた♪

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第7弾は『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラーの塗装制作シーズン2では『機動戦士Zガンダム』に登場した『ガルバルディβ』『マラサイ』に続き今回はなんと主役機『ゼータガンダム』をセレクト!!シーズン1ではジム系ばかりということもあって『ガンダムタイプまだやってないじゃん!』ってことで、最近アーケードゲームやカードゲームで登場した『ゼータガンダム』を塗装制作することになりました!ゼータガンダムも過去に1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MSZ-006 ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』。※正式な名称は『ゼータガンダム 鹵獲カラー』となります。初出は2003年に稼働したアーケードゲーム『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』にて登場したティターンズ陣営で操作できるゼータガンダムの鹵獲バージョンとなります! SNSの作例ではジムクゥエルなどの紺と黒のカラーリングも散見されるのですが、近年『機動戦士Zガンダム 』40周年記念として様々な様々な媒体で参戦した緑が配色に組み込まれた鹵獲カラーが注目されてましたよね!ちなみに参戦した媒体を調べたところ、スマホゲームでは『機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE』アーケードゲームでは『機動戦士ガンダム アーセナルベース』『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2 インフィニットブースト』から参戦してました(^^♪ちなみに上の写真はあまりにもカッコよくでゲットしたアーセナルベースのカードです!カミーユのティターンズのパイロットスーツは確か劇中出来てましたよね(^_-)-☆ 今回は『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を使用して制作していきます!2017年にリニューアル発売されたキットでクオリティーが高く再販する回数も多いキットですね(/・ω・)/ ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場した主役モビルスーツをHGUCシリーズの発売当時の最新フォーマットでリニューアルしたキットです!今回も大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C77 メタリックグリーン胸部・腰回り・スリッパ・シールド機首・フライングアーマー等②UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脚部③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)額・コクピットハッチ・腕(内側)④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)ブレードアンテナ・襟部分・フライングアーマー(外側)等⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・ハイパーメガランチャー今回メインで使われる緑の色合いをどうしようかと迷ったのですが、媒体によっても色味が違うので、アーセナルベースのカードの色合いを参考に、メタリックグリーンをつや消しにする手法をとることにしてみました(*^^)v ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『C77 メタリックグリーン』を使用しました!フライングアーマーの面積が多く、塗料二瓶使い切ってしました( ;∀;) もう一つのメインカラーはお馴染みの『UG17 ティターンズブルー2』を使いました♪ 襟やフライングアーマーの一部の黄色には『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』で塗装しました! 差し色となる赤は『UG04 MSレッド』を使いました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました☆こちらもパーツ数がかなり多かったですね(^^♪ 武器は『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この時点ではメタリックグリーンがテッカテカですね(^^♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『MSZ-006 ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪今回は塗装してしまったのでウェイブライダーへの変形はオミットしました(*^^)v まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪グリーンカラーが際立ちますがティターンズブルーとの相性が良く、ティターンズ仕様の機体に仕上がりました!しかし何故配色に緑をいれてみたのでしょうかね(^^♪ 背面撮影を♪フライングアーマーのグリーンが目立ちますね!亀の甲羅っぽい感じもしますが、スピード感あるのでどちらかというとガメラといったとろでしょうか(^^♪ ティターンズや地球連邦軍のマーキングは含まれている以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 右側を手前に撮影してみました!ビームライフルも結構長いので自立させて持たせるとポージングが難しかったです(^^♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆こちらも威圧感ありますね! ゼータガンダムのメイン武器であるハイパーメガランチャーも持たせてみました!ゲームではティターンズブルーも入ってますが兵器感を出すためにメタリックブラックで統一して塗装してます! 元キットの『HGUC 1/144 ゼータガンダム』と並べて撮影しました!元キットのヒロイックした雰囲気から一転、完全に闇落ちした機体へと変貌してしまいましたね(^^♪ 横からも撮影してみました!シールドも配色が違うだけで全然別物に見えますね!! 後ろからの比較画像も撮影してみました!緑色のフライングアーマーが異形感半端ないですねww ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影も多めにしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ビームライフルとハイパーメガランチャーを両手持ちで撮影してみました! ちょっとアップして♪ 後ろ側上空から撮影をしてみました♪ 今度はハイパーメガランチャーを両手で持たせて、射撃ポージングに挑戦してみました! 狙う先はエゥーゴ艦隊なのでしょうか?カミーユ君やめるんだ!!! ビームライフルを持たせて撮影していきます♪ 可変機のシルエットもあって射撃ポージングも様になりますね! 後からも撮影を!ゲームで操作中のシーンって感じもしますね! グレネード・ランチャーを射出!! ビームサーベルで切りかかる闇落ちゼータ!! カミーユ君がティターンズ陣営にいでもシロッコとは敵対しそうですね(/・ω・)/純粋なニュータイプなので強化人間にされることもないので、洗脳くらいしかできなそうですが(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ゼータガンダム』との2ショットを!先ほどの白背景でもコメントしましたが対照的な機体に仕上がりましたね! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『マラサイ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!T3部隊にも合流することもあったのでしょうか? ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!ガルバルディもそこそこ大きさはありますが、さすがにゼータの方が全体的な性能は上に見えますね♪ ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ゼータのビームライフルがスナイパーライフル並みに長いことが発覚しましたw ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪脚部ユニットが似ているので、ゼータの機体開発の系譜としてフルバーニアンも意匠も組み込まれていたのかもでしれませんね! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!闇落ちしたカミーユ君を止められることが出来るのしょうか? こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』と並べて撮影しました!闇落ちカミーユ君をみたら、アムロも立ち上ってくれますよね!? ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『百式 ザンダクロスカラー』と並べてみました!『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』でも百式の鹵獲カラーはあるんですがシャアピンクがメインまのでティターンズ要素がないので、オリジナル設定でティターンズブルーで塗装した百式もカッコよさそうですね! ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』はいかがでしたか?緑の塗料を選定するのに少し難航しましたが、無事にティターンズ塗装制作シーズン2も完遂することができました!まだまだティターンズカラーに塗装してみたい機体があるので、シーズン3もどこかのタイミングで進めていきたいと思います(*^^)vそしてこの『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』でエスホビ制作49体目となりました!遂に次が50体目となります!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【闇堕ちフミナ先輩の愛機?!】パワードジムカーディガンをティターンズカラーに全塗装!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、 ティターンズカラー塗装シーズン3としてテーマを『宇宙世紀以外のシリーズをティターンズカラーにしよう!』ってことで『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』 の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装ポイント6.ギャラリー7.次回を待て!? 制作日記始めた頃のシーズン1は『地球連邦軍の量産機をティターンズカラーに♪』というのがテーマでしたが『あの機体も塗装してみたい!』ということでシーズン2も行うことに! 続くシーズン2は『機動戦士Zガンダムに登場する機体をティターンズカラーに♪』をテーマに制作を行い、後日開催したエスホビ総選挙でもティターンズカラーの機体が上位10位にランクインするほどの人気に!ということでシーズン3は、宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装することになりました♪第7弾はガンダムビルドファイターズトライに登場する『パワードジムカーディガン』をセレクトしました!ジム系列ですけどw 型式番号と機体名称は『RGM-79-FH パワードジムカーディガン ティターンズ仕様』。宇宙世紀0083年デラーズ紛争終結後、発足したティターンズに配備されたパワードジムの強化プランの機体となります。パイロットは15歳の少女ということらしく、機体の形式番号の『FH』もイニシャルから引用されたとかとか・・・・・w まずは完成したキットの正面の写真を紹介します!元キットは白×黄色だったことや一年戦争から派生したジムタイプの機体ということもあって、ティターンズカラーになっても違和感ない仕上がりとなっています♪ 背面にはパワードアームズパワーダーを装着しているのかなり重装備になりましたw 背負いものでバランスとるのが少し難しいですが、自立して撮影することもできます! ここからは制作過程を紹介していきます!まずは使用したキットから♪ 今回のメインキットは『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を使用しました!2024年10月に発売されたキットで、精密なディテールと可動域の幅が広いキットとなります♪ こちらは『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』 のパチ組の写真となります。このキットの再販が全然なく中古市場でもとんでもない価格なので、過去に購入していたジャンクキットをメンテナンスしつつ塗装することとなりました!シールド2枚用意することが必要ですが『HG 1/144 パワードジム』と『HGBC パワードアームズパワーダー』でも再現できそうです! ▼『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を各ECサイトで探してみる パワードジムカーディガンを塗装してしまったので、参考として昔にパチ組した『HG 1/144 パワードジム』並べて撮影しました! 側面や背面からも撮影してみました!普通のパワードジムもティターンズカラーに塗装してみても面白そうですね♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] 頭部・両肩・両腕・ふともも・スネ・アンクルカバー・足の甲・シールド外側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] 胸部・袖外側・腹部上・膝回り・腰回り・スリッパ・シールド中央④UG21 [ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー]胸のインテーク・脚部スラスター内部等②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1]頭部・腕部・下腹部・腰回り・脚部・シールド外側⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきました♪塗装背景の写真を紹介していきます! メインカラーのティターンズカラーの塗料『ティターンズブルー2』と『ティターンズブルー2』で塗装しました! 差し色に使う黄色は『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を、赤には『UG04 MSレッド』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました☆ 武器やバックパックには『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り仕上げていきます☆彡 ここからは今回制作した『パワードジムカーディガン ティターンズ仕様 』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 今回もポージング撮影してまいります♪ 砲身を短くしたビームスプレーガンがジムっぽさを増してくれましたねw 『HGBC パワードアームズパワーダー』の武器も装備させみました! まるで動く武器庫ですね!デンドロビウムほどではないですがw 自立させてポージング撮影を行いました! 今回サムネイルに抜擢した写真となります!ガトリングガンも展開させてみました! サムネイル候補にもなった、狙い撃ちポージングです♪ パワードジムカーディガンにも言えることなのですが自立させると背負いものの重さで関節パーツの強度が緩くなり始めるので、背負いものが大きいキットを撮影するときはアクションベースが必須ですね! ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体や以前制作日記にて塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆ 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第五弾として制作した『マラサイ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第六弾として制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!ジオン系のMSの発展型なのでガルバルディの大きさ意外でした(^^♪ ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました!こちらのゼータには闇堕ちしたカミーユ君が乗っているらしいのですが、パワードジムカーディガンのパイロットも闇堕ちしてしまったのかもしれませんね!? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『パワードジムカーディガン ティターンズ仕様 』はいかがでしたか?今回はテーマが宇宙世紀以外の機体でしたが、ジム系列の機体というこで違和感ない機体に市が上がったかと思います!ティターンズカラーシーズン3は始まったばかりです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【ティターンエーガンダム!?】HGCC∀ガンダムをティターンズカラーに全塗装してみた!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは、 ティターンズカラー塗装シーズン3のテーマが『宇宙世紀以外のシリーズをティターンズカラーにしよう!』ってということになったので『HGCC 1/144 ターンエーガンダム』 の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装ポイント6.ギャラリー7.次回を待て!? 前回の『パワードジムカーディガン』を皮切りに宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装しているのですが、ジムですと少し宇宙世紀のイメージが残ってしまいましたね(^^♪ということでインパクトの強い機体から、第9弾はおヒゲ様こと『ターンエーガンダム』をセレクトしました! 型式番号と機体名称は『WD-M01T ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer.)』。宇宙世紀0087年。北米大陸の東海岸のとある自治領にて祀られている神像から姿をあわらした謎のモビルスーツ・・・・・。出現した時から地連邦軍を主導していたティターンズカラーとなっていたらしく、その恐ろしい性能から後世に"黒い機械人形(ブラックドール)"と伝えられたとかいないとか・・・・。 まずは完成したキットの正面の写真を紹介します!元キットは白の割合が多い機体を、ティターンズブルーに染め上げました!! 割と黒の色合いに近いティターンズブルー1も使っているのですが、背面のバックパックや脚部のむき出しのスラスターは『関節グレー』や『ガンメタブラック』で塗装しました! 宇宙世紀の機体ではなかったというわけでもないのですが、デカールは控えめにしつつも『ティターンズ所属』を視認できるよう貼っていきました! ここからは制作過程を紹介していきます!まずは使用したキットから♪ 今回のメインキットは『HGCC 1/144 WD-M01 ターンエーガンダム』を使用しました!2024年10月に発売されたキットで、精密なディテールと可動域の幅が広いキットとなります♪ こちらは『HG 1/144 ターンエーガンダム』 のパチ組の写真となります。2014年のキットなので以外にも10年以上前に発売されてことに驚きが隠せませんでした!特に改修などはせず塗装メインで制作していくことになりました! ▼『HG 1/144 ターンエーガンダム』を各ECサイトで探してみる 『せっかくのターンエーガンダムを塗装するのなら、映えも意識して月光蝶も取り付けたい!』ということで再販時に保管していた拡張エフェクトユニット“月光蝶”も使ってくことに! こちらがパチ組した拡張エフェクトユニット“月光蝶”となります!塗装してしまうとこの美しさを維持することができなそうなので、今回はそのまま取り付けることとなりました!! ▼『HGCC 1/144 ターンエーガンダム用 拡張エフェクトユニット“月光蝶”』を各ECサイトで探してみる 参考として昔にパチ組した『HG 1/144 ターンエーガンダム』並べて撮影しました!ふんどし?のヘリウムコアのような黄色い箇所をいれると雰囲気変わってしまいそうだったのでティターンズカラー2色で補完しました! 側面や背面からも撮影してみました! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] 頭部・両肩・両腕・両脚(前側)・スネ・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1]胸部・腰回り・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド]シールドディテール・ビームライフルディテール④UG21 [ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー]襟回り⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック等⑦C47 クリアーレッドコクピット ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきました♪塗装背景の写真を紹介していきます! メインカラーのティターンズカラーの塗料『ティターンズブルー2』と『ティターンズブルー2』で塗装しました!青い方の『ティターンズブルー2』の割合が多かったので2本丸々使ってしまいました(^^♪ 元キットのコクピットカバーはクリアイエローだったのですが、今回はクリアーレッドで塗装してみました! 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り仕上げていきます☆彡 ここからは今回制作した『ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer. )』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ HGキットに付属している背面にマウントできるパーツに差し替えることで、ライフルとシールドをマウントした状態にすることも出来ます! 背面からみたこのシルエットは美しさを感じますよね! 皆さん、お待ちかね!?月光蝶のエフェクトパーツを取り付けてみました! 怪しく輝く月光蝶が美しすぎで、そして怖すぎもしますww この月光蝶はティターンズカラーにも相性良くて装着さえて正解でしたね! さー今回もポージング撮影沢山してまいります♪ ビームライフルで迎撃するティターンエーガンダム! 『HGBC パワードアームズパワーダー』の武器も装備させみました! ジャンプしながた下方の敵を狙い撃つティターンエーガンダム! HGCCのパッケージイラストを参考にポージングしてみました!正面だと完全再現できなかったので、斜めアングルで雰囲気重視させてみました! ビームサーベルで構えるティターンエーガンダム! 二刀流でも撮影してみました!ターンエーのこの細いビームサーベルのデザイン結構好きです! 月光蝶!! 左右のアングルでも撮影してみました!宇宙世紀はそのまま続いたので、ひとまず文明は滅びなかったのでしょうw 役目を終えた?ティターンエーガンダム。解析不能すぎるスペックに封印されたみたいです・・・・・。 ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体や以前制作日記にて塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆ まずは比較画像でも共演した元キットの『HG 1/144 ターンエーガンダム』と並べて撮影してみました !配色パターンを少し変えてますが、ティターンズブルーがダークヒーローのような雰囲気を演出してますね! ▼『HG 1/144 ターンエーガンダム』を各ECサイトで探してみる つづいてTV放映時に発売されていた『1/144 モビルターンエックス』と並べて撮影してみました!ターンエックスがHGでキット化されたら間違いなくティターンズカラーに塗装したいですね! ▼『1/144 モビルターンエックス』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第五弾として制作した『マラサイ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第六弾として制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!ガルバルディβ の大きさが、ターンエーガンダムに一番近かったですね! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第七弾制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました!何気にティターンズカラーのガンダムタイプの塗装は、2体目だったりしますね。 ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『パワードジムカーディガン ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました!こちらもターンエーガンダムの存在感が伝わってきますね! ▼『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer.) 』はいかがでしたか?宇宙世紀以外の機体の中でもかなりインパクトの強い機体をセレクトしたのですが、違和感なく塗装できたのかなと思います!ティターンズカラーはどの機体に塗装しても外れないことが徐々に解明されているような気もしますね(^^♪はたして次なる機体は???次回を待て!?

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