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【流派東方不敗?】黄金に輝く!? ドアン専用ザク スーパーモードを塗装制作!【ゴールド塗装】

2026.03.09

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全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆

エスホビ制作日記51弾となる今回は3月9日『ザクの日』ということで、『ドアン専用ザク スーパーモード』を制作しました!

今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆

目次

1.制作背景

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年始の挨拶用に制作した『元旦ク2026』(写真右側)、このゴールドの色合いがかなり気に入ったのでどこかのタイミングで他の機体でゴールド塗装をしてみたいと思っていまして・・・・・。

百式とかアカツキだとありきたりだし何かないかな~と振り返ったらあるじゃないですか!!
黄金に輝くザクがww

ということで過去Gジェネレーションシリーズで爆笑の渦を巻き起こした『ドアン専用ザク』のハイパーモード版を制作することになりました!

ドアン専用ザクはパチ組もしたことがなかったので、ぶっつけ本番の塗装制作となります!!

元旦ク2026の制作記事はこちらから♪

guntank-2026
【パール塗装に初挑戦!】元旦ク2026鏡餅Ver.発進!!今年もエスホビをよろしくお願いします♪
新年あけましておめでとうございます♪遂に2026年がスタートしましたね☆エスホビでは2025年1月1日に『皆さんとガンプラをはじめとしたホビー商品をより楽しめるお店を目指していきたい!』ということで、ブログサイト開設してから丁度1年経ちました(*^^)vそんな1周年の記念すべき第1弾は、新年に元旦にもふさわしいキット『HG 1/144 ガンタンク』をセレクトし鏡餅バージョンを制作しました♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 上の写真が昨年2025年の元旦にエスホビブログで紹介させていただいた『元旦ク2025』です♪毎年元旦には『ガンタンク』を使って新年にふさわしい『元旦ク』を作っていこうということで今年2026年は『元旦ク2026 鏡餅Ver.』を制作♪ガンタンクの塗装制作は、『元旦ク2025』『ガンタンク 自衛隊迷彩カラー』に続き3回目の制作となりますが今回はパール塗装にも挑戦してみました!! 型式番号は『RX-75-2026 元旦ク2026 鏡餅Ver.』。1年戦争終了後、地球連邦軍が毎年1月1日に一年戦争終結記念の式典に祝砲をあげる為に運用された白金のガンタンク。当初は頭部も白のカラーリングだったのですが、全天周囲モニターに入れ替えるために取り付けた練習機用のオレンジカラーの頭部がミカンのように見えたことから地球連邦軍高官から『鏡餅のようで縁起が良い。』と称賛されてそのままになったとか!?といつもながら勝手な解釈で設定も作ってみました♪ 今回も昨年同様『HGUC 1/144 ガンタンク』を使用して制作していきます!HGUCシリーズ初期のキットですが、お手頃価格にも関わらずプロポーションは現代でも通用する出来ですね♪昨年、物価高の背景から値上がりしてしまいましたが( ;∀;) ▼ 『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 ガンタンク』 のパチ組したキットの写真となります♪今回の制作では改修はせず全塗装していきます!! カラーレシピは以下となります。①GSIクレオス Mr.カラー GX217 GXラフゴールドキャノン砲・両腕・キャタピラ②GSIクレオス Mr.カラー C151 ホワイトパール③GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト 本体メインカラー④GSIクレオス UG04 [ガンダムカラー MSレッド]腹部等⑤GSIクレオス Mr.カラー C59 オレンジ頭部⑥GSIクレオス Mr.カラー C49 クリアーオレンジコクピットカバー⑦GSIクレオス Mr.カラー C66 デイトナグリーンコクピットアンテナ意外にも使用する塗料が多かったですww ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーのゴールドは『GX209 Mr.メタリックカラーGXシリーズ』を使用しました!主にキャノン砲・両腕・キャタピラのパーツを塗装しました♪ こちらは塗料に対し数が少なかった数のパーツ撮影です!腹部には『UG04 [ガンダムカラー MSレッド]』、頭部には『GSIクレオス Mr.カラー C59 オレンジ』、コクピットカバーには『C49 クリアーオレンジ』、アンテナには『C66 デイトナグリーン』で塗装しました♪ 本体メインカラーの白には『C1 ホワイト』で塗装しました!パーツ数が多く面積も広かったので2瓶以上使いきりました(^^♪ 白で塗装した部分を『C151 ホワイトパール』を吹いてパール塗装を行いました!塗膜が思った以上に厚くなってしまいかなり苦戦したので、今年もどこかのタイミングでパール塗装に挑戦してみたいと思います!! ということで『RX-75-2026 元旦ク2026 鏡餅Ver.』完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪白と金を基調したカラーリングが新年のお祝にピッタリなキットになったかと思います! キャタピラの色なども何色にするか迷いましたが、色数増やすとごちゃごちゃしそうなので白で塗装しました! 最後は背面から撮影を!頭部のオレンジ色が異質感ありますねww 『元旦ク2026 鏡餅Ver.』のポイントでもあるのが、みかん色の頭部!地球連邦軍極東支部の愛媛か和歌山で運用されていた訓練用ガンタンクのパーツが使われたみたいです!ちなみにアンテナの緑は後から塗装されたとか? 元キットのガンタンクと並べて撮影しました!完全にネタ枠の『元旦ク』ですが年に1回の恒例にしたいですねw 横からの撮影を!『元旦ク2026 鏡餅Ver.』は親衛隊とかエースパイロットが搭乗してそうなカラーリングですね!頭部以外はww 元旦ク2025と比較撮影を♪ 昨年紹介した『元旦ク2025』と一緒に並べて撮影しました!豪華絢爛ですね!! ゴールドの塗料が違うことに撮影した時に気付きました(^^♪元旦ク2025は『C9 ゴールド(金)』元旦ク2026は『GX217 GXラフゴールド』の塗料で塗装しました! 今年もお正月らしく鏡餅をのせる台『三宝 (さんぽう)』にセットして撮影してみました(^^)/年始の期間はオフィスの入り口に飾っておきますww 今年もスタッフさんがオフィスに飾るために用意してくれたお正月用のフラワーアレンジメントと一緒に撮影しました♪ 2026年も素敵な一年になること間違いないですね!! ここからは今回制作した『元旦ク2026 鏡餅Ver.』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 元キットの『HG 1/144 ガンタンク』と並べて撮影しました!こうして格納庫で並べると『元旦ク2026 鏡餅Ver.』もネタ枠っぽくなくエース系の機体に見えますよね!? ▼『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる こちらはゴールド塗装で仕上げた『元旦ク2025』と並べて撮影しました!もちろん2027年に向け『元旦ク』を制作しようかなと思っております♪ネタに困ってきそうですがww 『ガンタンク自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました!『元旦ク2026』の頭部と同じオレンジカラーのガンタンク練習機仕様を塗装制作しても面白そうですね!! 1体はパチ組ですがガンタンク4体を並べて撮影しました! 実際に並べてみると壮観ですww元旦ク以外のテーマで塗装もしていきたいですね(^^♪量産型ガンタンクのキット化も首長くまってます!! エスホビプレゼンツ『元旦ク2026 鏡餅Ver.』はいかがでしたか?無事に今年も『元旦ク』を制作することができました!年末は怒涛のスケジュールですがなんとか間に合った良かったです☆昨年はブログサイトを開設して1年間、ガンプラの塗装制作や30MSシリーズのレビューなど紹介していきました(*^^)v試行錯誤の連続ですがお届けしたいお題?ネタ?はまだまだ沢山ありますw他のショップさんやブロガーさんにはないエスホビならではの強みを生かし、今年も『ホビーの面白さや楽しさ』を追求していきますので楽しみお待ちいただければと思います!次回を待て!?

元旦ク2025の制作記事はこちらから♪

元旦ク2025発進!
元旦ク2025発進⁉今年もエスホビをよろしくお願いします♪
新年あけましておめでとうございます♪遂に2025年がスタートしましたね☆エスホビでは『皆さんとガンプラをはじめとしたホビー商品をより楽しめるお店を目指していきたい!』ということで、ブログサイトを新たに開設しました(*^^)v記念すべき第1弾は、新年に元旦にふさわしいキット『HG 1/144 ガンタンク』をセレクトし豪華絢爛バージョンを制作しました♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装風景6.完成7.ギャラリー8.次回を待て!? エスホビがオープンして新年を迎えるのは今年で2回目なのですが、昨年がまだまだ走りだしたばかりだったということもありキット制作なども余裕がない状況でした(^^♪上の写真が昨年2024年の元旦にSNSなどで投稿したのがこちらのパチ組のガンタンクです♪2025年からは新年用のキットを用意しようということで、1年間水面下で計画をしておりました(*^^)v制作始めたのは昨年のクリスマス直後なんですが(^^♪ 型式番号は『RX-75-2025』。1年戦争終了後、宇宙世紀0080年1月1日にとある格納庫で発見された金色のガンタンク。何故、金色に塗装されていたのかは詳細は全く不明。ジオン公国軍のモビルアーマのビーム兵器対策として、後の百式に使用されたビームコーティング効果のあるエマルジョン塗装が施されたという説や、別世界から転生してきた流派東方不敗の格闘家が登場したという説もあるとか・・・・・。と勝手な解釈で設定も楽しんでみたりするのも面白いですよね♪ 今回は『HG 1/144 ガンタンク』を使用して制作していきます!HGUCシリーズ初期のキットですが、お手頃価格にも関わらずプロポーションは現代でも通用する出来ですね♪キャタピラもついているのミリタリー好きの方にもオススメなキットです☆今回正月用のキットを制作するにあたってパチ組ではつまらないので、塗装メインで制作することになりました♪ ▼ 『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる カラーレシピは以下となります。クレオスさんのサーフェイサーと塗料を使用しました♪①GSIクレオス B529 Mr.フィニッシングサーフェイサー1500 ホワイト スプレータイプ②GSIクレオス Mr.カラー C9 ゴールドガンタンクは青や赤といった濃い色味の成形色が多いのでサーフェイサーを一度拭いてから、エアブラシでゴールド塗装を行いました! まずはランナーやパーツをサーフェイサー吹きかけ、下塗り作業を行いました♪キャタピラの履帯部分の写真ですが、今回はキットまるごと金色1色なので出来るだけムラなく塗装するためにサーフェイサーを使用しました! 次に今回の制作のメインとなるゴールドカラーの塗装を行っていきます。使用した塗料『C9 ゴールド』の他にも、ゴールド系の塗料はあるのですが王道な塗料をチョイスしました!次回ゴールド塗装で制作する機会があれば他の塗料でも試したいと思います♪ 制作当初から予想はしていたのですが、キャタピラの履帯パーツの素材がPVCなので、アクリル塗料と相性が悪く弾いてしまい塗料が乗らなく苦戦を強いられました。PVCパーツを塗装するときは一度油脂を落としたりするのですが、履帯パーツの表面が凸凹過ぎて脱脂も難しいので今回は温風で焼き付けて定着させました! キャタピラパーツが全て同じではないので初見組む時は手こずりますが、HGUC初期の機体なのでパーツ数はそこまで多くないのもあり何回か組んだことのあるキットだったのでサクッと組めました! 使用した塗料『C9 ゴールド』もメタリックカラーなのでそのままでも金色感はあるのですが、より豪華な雰囲気を出せるようにスーパークリアでさらにテカテカに仕上げました♪ 『RX-75-2025 元旦ク2025』完成しました♪スタッフさんがオフィスに飾るために用意してくれたお正月用のフラワーアレンジメントと一緒に撮影しました♪新年をお祝いするにはピッタリなキットになったかと思います! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪金メッキのキットはまた違った洗練された神々しい?色合いに仕上がりました♪ ガンタンクのどっしりしたフォルムと相まって、縁起の良さそうな雰囲気を醸し出してくれてます☆彡 最後は背面から撮影を!なんでも無にしてくれそうなラスボス感を漂わせてくれますね♪やはり地球連邦軍の最終兵器だったのでしょうか!? ガンタンクのポイントでもあるのが、パイロット丸見えのクリアパーツのコクピット!ここはあえてパイロットも見えるように無塗装にしております。あれ、パイロットも金色に?!まさか明鏡止水????? 昨年作成したパチ組のガンタンクとの2ショット!やはりゴールドカラーは強キャラ感でてますね♪ こちらはブルーメタリックで塗装したエントリーグレードのガンダムとの2ショット♪一昔前はこのような限定キットとかありましたよね(^^♪このブルーメタリックのガンダムはまた来る日にブログにて紹介する予定です! お正月らしく鏡餅をのせる台『三宝 (さんぽう)』にセットして撮影してみました(^^)/来年は鏡餅バージョンの元旦クもありですかね!?年始の期間はオフィスの入り口に飾っておきますww エスホビプレゼンツ『元旦ク2025』はいかがでしたか?ブログサイトオープンするにあたりホビーショップで何か面白いことができないかなとスタッフと検討した結果、『新年の挨拶を兼ねてゴールドカラーのガンタンク制作をするのはどうか?』という流れで企画が進んでいきました♪今後もこちらのブログサイトで制作日記やキットのレビューなどもアップしていく予定ですので、楽しみお待ちいただければと思います!それでは!!

2.機体解説

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型式番号と機体名は『MS-06F(S) ドアン専用ザク スーパーモード』。

初出は2003年に発売されたゲームボーイアドバンス専用ソフト『SDガンダム Gジェネレーション アドバンス』です!

正式名は『ザクⅡ ドアン機 スーパー』となります。
ハイパーモードでも良かったのですが、このブログではスーパーモードと呼びます。

ゲームでの機体紹介では『ククルス・ドアンが覚醒したことにより、ザクを超える力を発揮するようになったザクである。人々はその力に恐怖する・・・・・・。』と記載されています。

オリジナル設定&クロスオーバーストーリーということもあって、上司がニムバスさんだったり仲間がドモンやロランがいたりする世界線の中、ククルス・ドアンが駆る機体となります!

個人的には劇場版『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』のラスト、夕日をバックにスーパーモード化すると思っていたのですが・・・・・・・。

3.使用キット紹介

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今回は『HG 1/144 ドアン専用ザク』を使用して制作していきます!

オリジン版ザクをベースに劇場版『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』に登場したドアン専用ザクのキットとなります!

TVアニメでの作画崩壊したイラストを上手にアレンジしたデザインされた機体ですね!

▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる

603142982-s
HG 1/144 ドアン専用ザク 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2023年1月18日発売

4.制作ポイント

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こちらは『元旦ク2026』 の塗装した写真となります♪

このゴールド塗装がなかなかいい感じの色合いだったので、そのままドアン専用ザクに惜しみなく塗装していきますw

5.カラーレシピ

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カラーレシピは以下となります。

GSIクレオス Mr.カラー GX217 GXラフゴールド

意外にも使用する塗料が多かったですww

▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる

GX217
GSIクレオス Mr.カラー GX217 GXラフゴールド
GSIクレオス 模型用塗料

6.塗装ポイント

今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪

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今回は『GX209 Mr.メタリックカラーGXシリーズ』1色のみ使用しました!

撮影を失念していたのですが、一度全パーツをホワイトのサフを吹いてます♪

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塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てた状態が上の写真となります♪

今回は墨入れをせず半光沢クリアを吹いて仕上げていきました!

7.完成!!

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ということで『MS-06F(S) ドアン専用ザク スーパーモード』完成しました♪

格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました!

正面ショット

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まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪

メッキまでとはいきませんが、かなりキラキラしたゴールド色に仕上げることができた思います!

サイドから撮影

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スーパーモードなので関節も、もちろんゴールドで塗装してますw

背面ショット

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最後は背面から撮影を!

ザクのフォルムによるものなのか高級感というより、強者のオーラが出ている感じがしますねw

斜め前から♪

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携行している武器はヒートホークのみとなります!

ヒートホークがなくても拳があります!!

頭上から♪

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7.ギャラリー

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ここからは今回制作した『MS-06F(S) ドアン専用ザク スーパーモード』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪

ポージング撮影も多めにしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v

ポージング撮影

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ドアン専用ザクのパッケージイラストを参考に撮影しました!

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オルテガハンマーのようなポージングで、『ドアン流マキ割ダイナミック』!!

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『俺の倒すべき敵は……戦いの炎を広げる者だ!』

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『……見せてやろう!ニムバス・シュターゼン!モビルスーツの格闘技というものをな!』

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ヒートホークを手放し、格闘スタイルに!!

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『これが漢の魂の拳というものだ!!』

最終奥義?を構えるドアン専用ザク!

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激しい戦いが終わり、休息をとるドアン専用ザク・・・・・・。

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背後にはマスターアジアらしき人物の人影が?????

9.次回を待て!?

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エスホビ制作『ドアン専用ザク スーパーモード』はいかがでしたか?

無事に50体完成&総選挙も企画したりドタバタしていましたが、なんとか3月9日『ザクの日』に間に合わせることが出来ました!

51体目以降もシリーズ問わず様々な機体の塗装制作を行っていこうと思います!
もちろんネタ枠もやっていきたいですね(^^♪

『ドアン専用ザク スーパーモード』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。

次回を待て!?

今回の制作に使用したキットを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ドアン専用ザク 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2023年1月18日発売

今回の制作日記で使用した塗料を各ECサイトで探してみる

GX217
GSIクレオス Mr.カラー GX217 GXラフゴールド
GSIクレオス 模型用塗料

関連記事はこちら

guntank-2026

【パール塗装に初挑戦!】元旦ク2026鏡餅Ver.発進!!今年もエスホビをよろしくお願いします♪

新年あけましておめでとうございます♪遂に2026年がスタートしましたね☆エスホビでは2025年1月1日に『皆さんとガンプラをはじめとしたホビー商品をより楽しめるお店を目指していきたい!』ということで、ブログサイト開設してから丁度1年経ちました(*^^)vそんな1周年の記念すべき第1弾は、新年に元旦にもふさわしいキット『HG 1/144 ガンタンク』をセレクトし鏡餅バージョンを制作しました♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 上の写真が昨年2025年の元旦にエスホビブログで紹介させていただいた『元旦ク2025』です♪毎年元旦には『ガンタンク』を使って新年にふさわしい『元旦ク』を作っていこうということで今年2026年は『元旦ク2026 鏡餅Ver.』を制作♪ガンタンクの塗装制作は、『元旦ク2025』『ガンタンク 自衛隊迷彩カラー』に続き3回目の制作となりますが今回はパール塗装にも挑戦してみました!! 型式番号は『RX-75-2026 元旦ク2026 鏡餅Ver.』。1年戦争終了後、地球連邦軍が毎年1月1日に一年戦争終結記念の式典に祝砲をあげる為に運用された白金のガンタンク。当初は頭部も白のカラーリングだったのですが、全天周囲モニターに入れ替えるために取り付けた練習機用のオレンジカラーの頭部がミカンのように見えたことから地球連邦軍高官から『鏡餅のようで縁起が良い。』と称賛されてそのままになったとか!?といつもながら勝手な解釈で設定も作ってみました♪ 今回も昨年同様『HGUC 1/144 ガンタンク』を使用して制作していきます!HGUCシリーズ初期のキットですが、お手頃価格にも関わらずプロポーションは現代でも通用する出来ですね♪昨年、物価高の背景から値上がりしてしまいましたが( ;∀;) ▼ 『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 ガンタンク』 のパチ組したキットの写真となります♪今回の制作では改修はせず全塗装していきます!! カラーレシピは以下となります。①GSIクレオス Mr.カラー GX217 GXラフゴールドキャノン砲・両腕・キャタピラ②GSIクレオス Mr.カラー C151 ホワイトパール③GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト 本体メインカラー④GSIクレオス UG04 [ガンダムカラー MSレッド]腹部等⑤GSIクレオス Mr.カラー C59 オレンジ頭部⑥GSIクレオス Mr.カラー C49 クリアーオレンジコクピットカバー⑦GSIクレオス Mr.カラー C66 デイトナグリーンコクピットアンテナ意外にも使用する塗料が多かったですww ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーのゴールドは『GX209 Mr.メタリックカラーGXシリーズ』を使用しました!主にキャノン砲・両腕・キャタピラのパーツを塗装しました♪ こちらは塗料に対し数が少なかった数のパーツ撮影です!腹部には『UG04 [ガンダムカラー MSレッド]』、頭部には『GSIクレオス Mr.カラー C59 オレンジ』、コクピットカバーには『C49 クリアーオレンジ』、アンテナには『C66 デイトナグリーン』で塗装しました♪ 本体メインカラーの白には『C1 ホワイト』で塗装しました!パーツ数が多く面積も広かったので2瓶以上使いきりました(^^♪ 白で塗装した部分を『C151 ホワイトパール』を吹いてパール塗装を行いました!塗膜が思った以上に厚くなってしまいかなり苦戦したので、今年もどこかのタイミングでパール塗装に挑戦してみたいと思います!! ということで『RX-75-2026 元旦ク2026 鏡餅Ver.』完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪白と金を基調したカラーリングが新年のお祝にピッタリなキットになったかと思います! キャタピラの色なども何色にするか迷いましたが、色数増やすとごちゃごちゃしそうなので白で塗装しました! 最後は背面から撮影を!頭部のオレンジ色が異質感ありますねww 『元旦ク2026 鏡餅Ver.』のポイントでもあるのが、みかん色の頭部!地球連邦軍極東支部の愛媛か和歌山で運用されていた訓練用ガンタンクのパーツが使われたみたいです!ちなみにアンテナの緑は後から塗装されたとか? 元キットのガンタンクと並べて撮影しました!完全にネタ枠の『元旦ク』ですが年に1回の恒例にしたいですねw 横からの撮影を!『元旦ク2026 鏡餅Ver.』は親衛隊とかエースパイロットが搭乗してそうなカラーリングですね!頭部以外はww 元旦ク2025と比較撮影を♪ 昨年紹介した『元旦ク2025』と一緒に並べて撮影しました!豪華絢爛ですね!! ゴールドの塗料が違うことに撮影した時に気付きました(^^♪元旦ク2025は『C9 ゴールド(金)』元旦ク2026は『GX217 GXラフゴールド』の塗料で塗装しました! 今年もお正月らしく鏡餅をのせる台『三宝 (さんぽう)』にセットして撮影してみました(^^)/年始の期間はオフィスの入り口に飾っておきますww 今年もスタッフさんがオフィスに飾るために用意してくれたお正月用のフラワーアレンジメントと一緒に撮影しました♪ 2026年も素敵な一年になること間違いないですね!! ここからは今回制作した『元旦ク2026 鏡餅Ver.』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 元キットの『HG 1/144 ガンタンク』と並べて撮影しました!こうして格納庫で並べると『元旦ク2026 鏡餅Ver.』もネタ枠っぽくなくエース系の機体に見えますよね!? ▼『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる こちらはゴールド塗装で仕上げた『元旦ク2025』と並べて撮影しました!もちろん2027年に向け『元旦ク』を制作しようかなと思っております♪ネタに困ってきそうですがww 『ガンタンク自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました!『元旦ク2026』の頭部と同じオレンジカラーのガンタンク練習機仕様を塗装制作しても面白そうですね!! 1体はパチ組ですがガンタンク4体を並べて撮影しました! 実際に並べてみると壮観ですww元旦ク以外のテーマで塗装もしていきたいですね(^^♪量産型ガンタンクのキット化も首長くまってます!! エスホビプレゼンツ『元旦ク2026 鏡餅Ver.』はいかがでしたか?無事に今年も『元旦ク』を制作することができました!年末は怒涛のスケジュールですがなんとか間に合った良かったです☆昨年はブログサイトを開設して1年間、ガンプラの塗装制作や30MSシリーズのレビューなど紹介していきました(*^^)v試行錯誤の連続ですがお届けしたいお題?ネタ?はまだまだ沢山ありますw他のショップさんやブロガーさんにはないエスホビならではの強みを生かし、今年も『ホビーの面白さや楽しさ』を追求していきますので楽しみお待ちいただければと思います!次回を待て!?

元旦ク2025発進!

元旦ク2025発進⁉今年もエスホビをよろしくお願いします♪

新年あけましておめでとうございます♪遂に2025年がスタートしましたね☆エスホビでは『皆さんとガンプラをはじめとしたホビー商品をより楽しめるお店を目指していきたい!』ということで、ブログサイトを新たに開設しました(*^^)v記念すべき第1弾は、新年に元旦にふさわしいキット『HG 1/144 ガンタンク』をセレクトし豪華絢爛バージョンを制作しました♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装風景6.完成7.ギャラリー8.次回を待て!? エスホビがオープンして新年を迎えるのは今年で2回目なのですが、昨年がまだまだ走りだしたばかりだったということもありキット制作なども余裕がない状況でした(^^♪上の写真が昨年2024年の元旦にSNSなどで投稿したのがこちらのパチ組のガンタンクです♪2025年からは新年用のキットを用意しようということで、1年間水面下で計画をしておりました(*^^)v制作始めたのは昨年のクリスマス直後なんですが(^^♪ 型式番号は『RX-75-2025』。1年戦争終了後、宇宙世紀0080年1月1日にとある格納庫で発見された金色のガンタンク。何故、金色に塗装されていたのかは詳細は全く不明。ジオン公国軍のモビルアーマのビーム兵器対策として、後の百式に使用されたビームコーティング効果のあるエマルジョン塗装が施されたという説や、別世界から転生してきた流派東方不敗の格闘家が登場したという説もあるとか・・・・・。と勝手な解釈で設定も楽しんでみたりするのも面白いですよね♪ 今回は『HG 1/144 ガンタンク』を使用して制作していきます!HGUCシリーズ初期のキットですが、お手頃価格にも関わらずプロポーションは現代でも通用する出来ですね♪キャタピラもついているのミリタリー好きの方にもオススメなキットです☆今回正月用のキットを制作するにあたってパチ組ではつまらないので、塗装メインで制作することになりました♪ ▼ 『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる カラーレシピは以下となります。クレオスさんのサーフェイサーと塗料を使用しました♪①GSIクレオス B529 Mr.フィニッシングサーフェイサー1500 ホワイト スプレータイプ②GSIクレオス Mr.カラー C9 ゴールドガンタンクは青や赤といった濃い色味の成形色が多いのでサーフェイサーを一度拭いてから、エアブラシでゴールド塗装を行いました! まずはランナーやパーツをサーフェイサー吹きかけ、下塗り作業を行いました♪キャタピラの履帯部分の写真ですが、今回はキットまるごと金色1色なので出来るだけムラなく塗装するためにサーフェイサーを使用しました! 次に今回の制作のメインとなるゴールドカラーの塗装を行っていきます。使用した塗料『C9 ゴールド』の他にも、ゴールド系の塗料はあるのですが王道な塗料をチョイスしました!次回ゴールド塗装で制作する機会があれば他の塗料でも試したいと思います♪ 制作当初から予想はしていたのですが、キャタピラの履帯パーツの素材がPVCなので、アクリル塗料と相性が悪く弾いてしまい塗料が乗らなく苦戦を強いられました。PVCパーツを塗装するときは一度油脂を落としたりするのですが、履帯パーツの表面が凸凹過ぎて脱脂も難しいので今回は温風で焼き付けて定着させました! キャタピラパーツが全て同じではないので初見組む時は手こずりますが、HGUC初期の機体なのでパーツ数はそこまで多くないのもあり何回か組んだことのあるキットだったのでサクッと組めました! 使用した塗料『C9 ゴールド』もメタリックカラーなのでそのままでも金色感はあるのですが、より豪華な雰囲気を出せるようにスーパークリアでさらにテカテカに仕上げました♪ 『RX-75-2025 元旦ク2025』完成しました♪スタッフさんがオフィスに飾るために用意してくれたお正月用のフラワーアレンジメントと一緒に撮影しました♪新年をお祝いするにはピッタリなキットになったかと思います! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪金メッキのキットはまた違った洗練された神々しい?色合いに仕上がりました♪ ガンタンクのどっしりしたフォルムと相まって、縁起の良さそうな雰囲気を醸し出してくれてます☆彡 最後は背面から撮影を!なんでも無にしてくれそうなラスボス感を漂わせてくれますね♪やはり地球連邦軍の最終兵器だったのでしょうか!? ガンタンクのポイントでもあるのが、パイロット丸見えのクリアパーツのコクピット!ここはあえてパイロットも見えるように無塗装にしております。あれ、パイロットも金色に?!まさか明鏡止水????? 昨年作成したパチ組のガンタンクとの2ショット!やはりゴールドカラーは強キャラ感でてますね♪ こちらはブルーメタリックで塗装したエントリーグレードのガンダムとの2ショット♪一昔前はこのような限定キットとかありましたよね(^^♪このブルーメタリックのガンダムはまた来る日にブログにて紹介する予定です! お正月らしく鏡餅をのせる台『三宝 (さんぽう)』にセットして撮影してみました(^^)/来年は鏡餅バージョンの元旦クもありですかね!?年始の期間はオフィスの入り口に飾っておきますww エスホビプレゼンツ『元旦ク2025』はいかがでしたか?ブログサイトオープンするにあたりホビーショップで何か面白いことができないかなとスタッフと検討した結果、『新年の挨拶を兼ねてゴールドカラーのガンタンク制作をするのはどうか?』という流れで企画が進んでいきました♪今後もこちらのブログサイトで制作日記やキットのレビューなどもアップしていく予定ですので、楽しみお待ちいただければと思います!それでは!!

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【メタリック塗装に挑戦!】哀の地平に覚醒めるか?映画ポスター版ガンダムを再現!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆最近ミキシング制作が多かったので初心に戻り簡単塗装を楽しもうということで、久々にエントリーグレードガンダムをセレクトし、映画『機動戦士ガンダムⅡ 哀 戦士』のポスターに描かれた青いカラーリングの初代ガンダムの制作に挑戦してみました!今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 今までキャスバル専用・G-3・プロトタイプ・ロールアウトカラー・ジオン鹵獲用と様々な初代ガンダムのバリエーションを制作してきましたが、マイナーなバリエーションはまだまだありますwwということで、第6弾は最近食玩などでも商品化され話題にもなった『ガンダム Ver.哀戦士』をセレクトしました! 型式番号と機体名称は『RX-78-2 ガンダム Ver.哀戦士』。初出は1981年に劇場公開された『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』の宣伝用ポスターやパンフレットと思われます。ちなみに写真は以前ガチャで販売されていたアクリルスタンドです♪『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』はポスターも何種類もありドムと対峙しているリアルタイプカラーっぽいもありますが、暫定的に青いガンダムの方を『Ver.哀戦士』とさせていただきます。 青いガンダムといってもポスターの描写的な表現ということもあり永らく商品化されることはなかったのですが、2024年9月に食玩ガンダムコンバージシリーズの『FW GUNDAM CONVERGE ♯MOVIE VISUAL SELECTION』で40年の時を超え商品化されたことで話題になりましたね(^^♪ガンプラでは2024年12月にガンダムベース限定で『1/1 ガンプラくん ガンプラくん劇場イメージカラー』が発売されましたが、リアル等身ではキット化されておりません。こちらも限定でも良いのでいつかキット化してほしいですね(^^)/ 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用して制作していきます!なんか久しぶりですね(*^^)vエントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルはサーフェーサーいらずの特に塗装に最適なキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回は塗装メインですがガンダムコンバージではハイパーバズーカをマウントしていたので前回のカトキ版ガンダムのように改修していきます。バズーカはHGUCのリバイブ版ガンダムのパーツを使用します♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪・全パーツC76 メタリックブルー決して手抜きではありませんぞ!!!メタリック塗装ということもあり仕上げのコート材は光沢を使用しました(*^^)v 今回も、エアブラシを使用し塗装していきます♪塗分けは一切ないので、たまにはこういう塗装制作も良いですね(*^^)v エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでいきます。青一色ということもあり組んでいる時も何か不思議な気分となりました(^^♪ 仕上げに「Mr.スーパークリアースプレー 光沢」を拭きかけて『RX-78-2 ガンダム Ver.哀・戦士』が遂に完成!!完成後の恒例でもあるメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪うん、青いww まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪塗分けのないブルーメタリックカラーが限定キットっぽい雰囲気が出たのではないでしょうか? 次は背面から撮影しました♪改修ポイントでも記載さいたように、HGUCのハイパーバズーカもマウントできるように加工しました(*^^)vバズーカがあるとないとではイメージ全然違うので、ここだけ改修して良かったと思いますw ブルーメタリックの色合いと光沢の具合が、独特な質感に仕上がったと思います♪デカールは一切なしw今回は塗料の上に光沢クリアを吹いたのですが、ミラーシルバーやクリア系でメッキ塗装にも挑戦してみたいですね(^^♪ ガンダムコンバージで発売された哀・戦士版のガンダムと並べて比較撮影をしました♪コンバージ版はパッケージと異なり実際は薄い紫の色が交じっているカラーリングだったので、今回制作したエントリーグレードの方がポスターイメージに近くなったと思います ここからは今回制作した『RX-78-2 ガンダム Ver.哀・戦士』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ 2025年の元旦用としてガンタンクをゴールドで塗装制作した『元旦ク2025』と並べて撮影してみました!元旦クはおめでたい雰囲気があるのに対して、ブルーメタリックで塗装したガンダムVer.哀戦士はダークヒーロー感がありますね(^^♪ 前回複数のHGキットでミキシング制作した『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』と並べて撮影を♪このキットから後腰にバズーカをマウントするように改修したのですが、RX-78-2のカッコ良さを引き立てさせてくれる黄金比率って感じがします(^^)/ 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を♪ブルーの色合いはランバ・ラル専用を連想しちゃいますよね(^^)グフの色合いを元にまた別視点で青いガンダムを作成するのも面白いかも!? 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪哀・戦士版のガンダムの青い色はポスターの雰囲気で描かれていた機体ということもあり実際に活躍はしていなかったのですが、G-3ガンダムみたいにRX-78-2の後継機として夜間迷彩っぽい感じで開発されていたかもしれませんね(*^^)v エスホビ制作『エントリーグレード RX-78-2ガンダム』のバリエーションが、哀・戦士 Ver.が完成したことで遂に6体目となりました♪左からプロトタイプ専用ガンダムガンダム ロールアウトカラーガンダム 哀・戦士Ver.G-3ガンダムキャスバル専用ガンダムガンダム ジオン鹵獲仕様 となります☆彡このキットはまだまだアプローチできそうなので、マイナーな機体もあるので定期的に制作していきたいですね(/・ω・)/ エスホビ制作『ガンダム Ver.哀戦士』はいかがでしたか?塗料がブルーメタリックの1種類と単調すぎるカラーリングでしたが、基本は手軽にガンプラ制作をしていきたいと思ったのもありネタ?的にも新しい挑戦が出来きて満足です☆彡今度はゴールドメッキ調をテーマとした塗装制作にチャレンジしてみたいです♪ガンダム Ver.哀戦士に潜む謎の青い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

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