元旦ク2025発進⁉今年もエスホビをよろしくお願いします♪

2025.01.01

元旦ク2025発進!

新年あけましておめでとうございます♪

遂に2025年がスタートしましたね☆

エスホビでは『皆さんとガンプラをはじめとしたホビー商品をより楽しめるお店を目指していきたい!』ということで、ブログサイトを新たに開設しました(*^^)v

記念すべき第1弾は、新年に元旦にふさわしいキット『HG 1/144 ガンタンク』をセレクトし豪華絢爛バージョンを制作しました♪

目次

1.制作背景

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エスホビがオープンして新年を迎えるのは今年で2回目なのですが、昨年がまだまだ走りだしたばかりだったということもありキット制作なども余裕がない状況でした(^^♪

上の写真が昨年2024年の元旦にSNSなどで投稿したのがこちらのパチ組のガンタンクです♪

2025年からは新年用のキットを用意しようということで、1年間水面下で計画をしておりました(*^^)v

制作始めたのは昨年のクリスマス直後なんですが(^^♪

2.機体解説 : RX-75-2025 元旦ク2025

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型式番号は『RX-75-2025』。

1年戦争終了後、宇宙世紀0080年1月1日にとある格納庫で発見された金色のガンタンク。

何故、金色に塗装されていたのかは詳細は全く不明。

ジオン公国軍のモビルアーマのビーム兵器対策として、後の百式に使用されたビームコーティング効果のあるエマルジョン塗装が施されたという説や、別世界から転生してきた流派東方不敗の格闘家が登場したという説もあるとか・・・・・。

と勝手な解釈で設定も楽しんでみたりするのも面白いですよね♪

3.使用キット紹介:HG 1/144 ガンタンク

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今回は『HG 1/144 ガンタンク』を使用して制作していきます!

HGUCシリーズ初期のキットですが、お手頃価格にも関わらずプロポーションは現代でも通用する出来ですね♪

キャタピラもついているのミリタリー好きの方にもオススメなキットです☆

今回正月用のキットを制作するにあたってパチ組ではつまらないので、塗装メインで制作することになりました♪

▼ 『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンタンク 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2000年1月発売

4.カラーレシピ

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カラーレシピは以下となります。

クレオスさんのサーフェイサーと塗料を使用しました♪

①GSIクレオス B529 Mr.フィニッシングサーフェイサー1500 ホワイト スプレータイプ

②GSIクレオス Mr.カラー C9 ゴールド

ガンタンクは青や赤といった濃い色味の成形色が多いのでサーフェイサーを一度拭いてから、エアブラシでゴールド塗装を行いました!

5.塗装風景

サーフェイサーでランナーやパーツに下塗り作業

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まずはランナーやパーツをサーフェイサー吹きかけ、下塗り作業を行いました♪

キャタピラの履帯部分の写真ですが、今回はキットまるごと金色1色なので出来るだけムラなく塗装するためにサーフェイサーを使用しました!

ゴールド カラーをエアブラシで塗装

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次に今回の制作のメインとなるゴールドカラーの塗装を行っていきます。

使用した塗料『C9 ゴールド』の他にも、ゴールド系の塗料はあるのですが王道な塗料をチョイスしました!

次回ゴールド塗装で制作する機会があれば他の塗料でも試したいと思います♪

履帯パーツに悪戦苦闘(涙)

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制作当初から予想はしていたのですが、キャタピラの履帯パーツの素材がPVCなので、アクリル塗料と相性が悪く弾いてしまい塗料が乗らなく苦戦を強いられました。

PVCパーツを塗装するときは一度油脂を落としたりするのですが、履帯パーツの表面が凸凹過ぎて脱脂も難しいので今回は温風で焼き付けて定着させました!

さくっと組立を♪

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キャタピラパーツが全て同じではないので初見組む時は手こずりますが、HGUC初期の機体なのでパーツ数はそこまで多くないのもあり何回か組んだことのあるキットだったのでサクッと組めました!

光沢スーパークリアで、さらにテカテカに♪

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使用した塗料『C9 ゴールド』もメタリックカラーなのでそのままでも金色感はあるのですが、より豪華な雰囲気を出せるようにスーパークリアでさらにテカテカに仕上げました♪

6.完成!!

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『RX-75-2025 元旦ク2025』完成しました♪

スタッフさんがオフィスに飾るために用意してくれたお正月用のフラワーアレンジメントと一緒に撮影しました♪

新年をお祝いするにはピッタリなキットになったかと思います!

正面ショット

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まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪

金メッキのキットはまた違った洗練された神々しい?色合いに仕上がりました♪

サイドから撮影

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ガンタンクのどっしりしたフォルムと相まって、縁起の良さそうな雰囲気を醸し出してくれてます☆彡

背面ショット

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最後は背面から撮影を!

なんでも無にしてくれそうなラスボス感を漂わせてくれますね♪

やはり地球連邦軍の最終兵器だったのでしょうか!?

コクピットのみ無塗装で仕上げてます!

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ガンタンクのポイントでもあるのが、パイロット丸見えのクリアパーツのコクピット!

ここはあえてパイロットも見えるように無塗装にしております。

あれ、パイロットも金色に?!

まさか明鏡止水?????

7.ギャラリー

パチ組ガンタンクと2ショット!

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昨年作成したパチ組のガンタンクとの2ショット!

やはりゴールドカラーは強キャラ感でてますね♪

ブルーメタリックガンタムと並べて限定キット風に撮影♪

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こちらはブルーメタリックで塗装したエントリーグレードのガンダムとの2ショット♪

一昔前はこのような限定キットとかありましたよね(^^♪

このブルーメタリックのガンダムはまた来る日にブログにて紹介する予定です!

鏡餅っぽく三宝に乗せて正月感を演出!

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お正月らしく鏡餅をのせる台『三宝 (さんぽう)』にセットして撮影してみました(^^)/

来年は鏡餅バージョンの元旦クもありですかね!?

年始の期間はオフィスの入り口に飾っておきますww

塗装制作したキットと並べて撮影♪

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映画ポスター版ガンダムの制作記事はコチラから♪

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【メタリック塗装に挑戦!】哀の地平に覚醒めるか?映画ポスター版ガンダムを再現!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆最近ミキシング制作が多かったので初心に戻り簡単塗装を楽しもうということで、久々にエントリーグレードガンダムをセレクトし、映画『機動戦士ガンダムⅡ 哀 戦士』のポスターに描かれた青いカラーリングの初代ガンダムの制作に挑戦してみました!今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 今までキャスバル専用・G-3・プロトタイプ・ロールアウトカラー・ジオン鹵獲用と様々な初代ガンダムのバリエーションを制作してきましたが、マイナーなバリエーションはまだまだありますwwということで、第6弾は最近食玩などでも商品化され話題にもなった『ガンダム Ver.哀戦士』をセレクトしました! 型式番号と機体名称は『RX-78-2 ガンダム Ver.哀戦士』。初出は1981年に劇場公開された『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』の宣伝用ポスターやパンフレットと思われます。ちなみに写真は以前ガチャで販売されていたアクリルスタンドです♪『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』はポスターも何種類もありドムと対峙しているリアルタイプカラーっぽいもありますが、暫定的に青いガンダムの方を『Ver.哀戦士』とさせていただきます。 青いガンダムといってもポスターの描写的な表現ということもあり永らく商品化されることはなかったのですが、2024年9月に食玩ガンダムコンバージシリーズの『FW GUNDAM CONVERGE ♯MOVIE VISUAL SELECTION』で40年の時を超え商品化されたことで話題になりましたね(^^♪ またガンプラでは2024年12月にガンダムベース限定で『1/1 ガンプラくん ガンプラくん劇場イメージカラー』が発売されましたが、リアル等身ではキット化されておりません。こちらも限定でも良いのでいつかHGかエントリーグレードでキット化してほしいですね(^^)/ 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用して制作していきます!なんか久しぶりですね(*^^)vエントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルはサーフェーサーいらずの特に塗装に最適なキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回は塗装メインですがガンダムコンバージではハイパーバズーカをマウントしていたので前回のカトキ版ガンダムのように改修していきます。バズーカはHGUCのリバイブ版ガンダムのパーツを使用します♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪・全パーツC76 メタリックブルー決して手抜きではありませんぞ!!!メタリック塗装ということもあり仕上げのコート材は光沢を使用しました(*^^)v ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシを使用し塗装していきます♪塗分けは一切ないので、たまにはこういう塗装制作も良いですね(*^^)v エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでいきます。青一色ということもあり組んでいる時も何か不思議な気分となりました(^^♪ 仕上げに「Mr.スーパークリアースプレー 光沢」を拭きかけて『RX-78-2 ガンダム Ver.哀・戦士』が遂に完成!!完成後の恒例でもあるメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪うん、青いww まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪塗分けのないブルーメタリックカラーが限定キットっぽい雰囲気が出たのではないでしょうか? 次は背面から撮影しました♪改修ポイントでも記載さいたように、HGUCのハイパーバズーカもマウントできるように加工しました(*^^)vバズーカがあるとないとではイメージ全然違うので、ここだけ改修して良かったと思いますw ブルーメタリックの色合いと光沢の具合が、独特な質感に仕上がったと思います♪デカールは一切なしw今回は塗料の上に光沢クリアを吹いたのですが、ミラーシルバーやクリア系でメッキ塗装にも挑戦してみたいですね(^^♪ ガンダムコンバージで発売された哀・戦士版のガンダムと並べて比較撮影をしました♪コンバージ版はパッケージと異なり実際は薄い紫の色が交じっているカラーリングだったので、今回制作したエントリーグレードの方がポスターイメージに近くなったと思います ここからは今回制作した『RX-78-2 ガンダム Ver.哀・戦士』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ 2025年の元旦用としてガンタンクをゴールドで塗装制作した『元旦ク2025』と並べて撮影してみました!元旦クはおめでたい雰囲気があるのに対して、ブルーメタリックで塗装したガンダムVer.哀戦士はダークヒーロー感がありますね(^^♪ 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 マンダラガンダム』をゴールド塗装した『マンダラガンダム ハイパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 マンダラガンダム』を各ECサイトで探してみる 前回複数のHGキットでミキシング制作した『RX-78-2 ガンダム Ver.Ka』と並べて撮影を♪このキットから後腰にバズーカをマウントするように改修したのですが、RX-78-2のカッコ良さを引き立てさせてくれる黄金比率って感じがします(^^)/ 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を♪ブルーの色合いはランバ・ラル専用を連想しちゃいますよね(^^)グフの色合いを元にまた別視点で青いガンダムを作成するのも面白いかも!? 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪哀・戦士版のガンダムの青い色はポスターの雰囲気で描かれていた機体ということもあり実際に活躍はしていなかったのですが、G-3ガンダムみたいにRX-78-2の後継機として夜間迷彩っぽい感じで開発されていたかもしれませんね(*^^)v エントリーグレード制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました エントリーグレード制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました エントリーグレード制作記念すべき10体目の『ガンダム エスホビオリジナルカラー』』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレード制作11体目『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪『ガンダム チキンタツタ専用』では『GX217 GXラフゴールド』で塗装しました☆彡 エスホビ制作『エントリーグレード RX-78-2ガンダム』のバリエーションが、哀・戦士 Ver.が完成したことで遂に6体目となりました♪左からプロトタイプ専用ガンダムガンダム ロールアウトカラーガンダム 哀・戦士Ver.G-3ガンダムキャスバル専用ガンダムガンダム ジオン鹵獲仕様 となります☆彡このキットはまだまだアプローチできそうなので、マイナーな機体もあるので定期的に制作していきたいですね(/・ω・)/ エスホビ制作『ガンダム Ver.哀戦士』はいかがでしたか?塗料がブルーメタリックの1種類と単調すぎるカラーリングでしたが、基本は手軽にガンプラ制作をしていきたいと思ったのもありネタ?的にも新しい挑戦が出来きて満足です☆彡今度はゴールドメッキ調をテーマとした塗装制作にチャレンジしてみたいです♪ガンダム Ver.哀戦士に潜む謎の青い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる

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ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売
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ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年5月29日発売
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『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました!

ドアン専用ザク スーパーモード の制作記事はコチラから♪

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【流派東方不敗?】黄金に輝く!? ドアン専用ザク スーパーモードを塗装制作!【ゴールド塗装】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆エスホビ制作日記51弾となる今回は3月9日『ザクの日』ということで、『ドアン専用ザク スーパーモード』を制作しました!今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 年始の挨拶用に制作した『元旦ク2026』(写真右側)、このゴールドの色合いがかなり気に入ったのでどこかのタイミングで他の機体でゴールド塗装をしてみたいと思っていまして・・・・・。百式とかアカツキだとありきたりだし何かないかな~と振り返ったらあるじゃないですか!!黄金に輝くザクがwwということで過去Gジェネレーションシリーズで爆笑の渦を巻き起こした『ドアン専用ザク』のハイパーモード版を制作することになりました!ドアン専用ザクはパチ組もしたことがなかったので、ぶっつけ本番の塗装制作となります!! 型式番号と機体名は『MS-06F(S) ドアン専用ザク スーパーモード』。初出は2003年に発売されたゲームボーイアドバンス専用ソフト『SDガンダム Gジェネレーション アドバンス』です!正式名は『ザクⅡ ドアン機 スーパー』となります。ハイパーモードでも良かったのですが、このブログではスーパーモードと呼びます。ゲームでの機体紹介では『ククルス・ドアンが覚醒したことにより、ザクを超える力を発揮するようになったザクである。人々はその力に恐怖する・・・・・・。』と記載されています。オリジナル設定&クロスオーバーストーリーということもあって、上司がニムバスさんだったり仲間がドモンやロランがいたりする世界線の中、ククルス・ドアンが駆る機体となります!個人的には劇場版『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』のラスト、夕日をバックにスーパーモード化すると思っていたのですが・・・・・・・。 今回は『HG 1/144 ドアン専用ザク』を使用して制作していきます!オリジン版ザクをベースに劇場版『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』に登場したドアン専用ザクのキットとなります!TVアニメでの作画崩壊したイラストを上手にアレンジしたデザインされた機体ですね! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる こちらは『元旦ク2026』 の塗装した写真となります♪このゴールド塗装がなかなかいい感じの色合いだったので、そのままドアン専用ザクに惜しみなく塗装していきますw カラーレシピは以下となります。GSIクレオス Mr.カラー GX217 GXラフゴールド意外にも使用する塗料が多かったですww ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 今回は『GX209 Mr.メタリックカラーGXシリーズ』1色のみ使用しました!撮影を失念していたのですが、一度全パーツをホワイトのサフを吹いてます♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てた状態が上の写真となります♪今回は墨入れをせず半光沢クリアを吹いて仕上げていきました! ということで『MS-06F(S) ドアン専用ザク スーパーモード』完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪メッキまでとはいきませんが、かなりキラキラしたゴールド色に仕上げることができた思います! スーパーモードなので関節も、もちろんゴールドで塗装してますw 最後は背面から撮影を!ザクのフォルムによるものなのか高級感というより、強者のオーラが出ている感じがしますねw 携行している武器はヒートホークのみとなります!ヒートホークがなくても拳があります!! はじめてゴールド塗装した『元旦ク2025』と並べて比較撮影をしてみました♪ ゴールドの塗料の違いは以下となります!元旦ク2025は『C9 ゴールド(金)』ドアン専用ザク スーパーモードは『GX217 GXラフゴールド』で塗装しました! ここからは今回制作した『MS-06F(S) ドアン専用ザク スーパーモード』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影も多めにしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ドアン専用ザクのパッケージイラストを参考に撮影しました! オルテガハンマーのようなポージングで、『ドアン流マキ割ダイナミック』!! 『俺の倒すべき敵は……戦いの炎を広げる者だ!』 『……見せてやろう!ニムバス・シュターゼン!モビルスーツの格闘技というものをな!』 ヒートホークを手放し、格闘スタイルに!! 『これが漢の魂の拳というものだ!!』最終奥義?を構えるドアン専用ザク! 激しい戦いが終わり、休息をとるドアン専用ザク・・・・・・。 背後にはマスターアジアらしき人物の人影が????? ここからは格納庫ディスプレイを使って『ドアン専用ザク スーパーモード』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 比較写真では白背景で撮影してましたが、今度は格納庫ディスプレイにてゴールド塗装で仕上げた『元旦ク2025』と並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる 続いてドアン専用ザク スーパーモードを塗装制作を 行うキッカケとなった『元旦ク2026』と並べて撮影しました!『GX217 GXラフゴールド』!良い塗料です♪ ▼『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる 『ドアン専用ザク スーパーモード』と同じ塗料『GX217 GXラフゴールド』で塗装した『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました!アムロも覚醒して対峙したら結末は変わっていたのではないでしょうか? お次は初めてメタリック塗装に挑戦した『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪映画ポスター版ガンダムは『C76 メタリックブルー』1色塗装しました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる こちらもシャア専用シリーズの機体として以前制作した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影しました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる ジークアクスから逆輸入して塗装制作した『シャリア専用リック・ドム U.C.0079』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『ドアン専用ザク スーパーモード』はいかがでしたか?無事に50体完成&総選挙も企画したりドタバタしていましたが、なんとか3月9日『ザクの日』に間に合わせることが出来ました!51体目以降もシリーズ問わず様々な機体の塗装制作を行っていこうと思います!もちろんネタ枠もやっていきたいですね(^^♪『ドアン専用ザク スーパーモード』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。次回を待て!?

▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ドアン専用ザク 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2023年1月18日発売
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『HG 1/144 マンダラガンダム』をゴールド塗装した『マンダラガンダム ハイパーモード』と並べて撮影してみました!

マンダラガンダム ハイパーモード の制作記事はコチラから♪

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【轟け黄金の鐘!】マンダラガンダム ハイパーモードを塗装制作!【ゴールド塗装】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆エスホビ制作日記52弾となる今回は『機動武闘伝Gガンダム』に登場した『HG 1/144 マンダラガンダム』を使ってハイパーモード風にゴールド塗装を行ってみました!今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 『ドアン専用ザク スーパーモード』に続き、Gガンからマンダラガンダムをゴールドで塗装しハイパーモードにしたら面白いかなと(^^♪ゴッドガンダムやマスターガンダムは普通にメッキ版など発売されてますしね☆彡完全にネタ枠になってますが、マンダラガンムも今まで制作したことがないキットなのでぶっつけ本番の塗装制作となります! 型式番号と機体名は『GF13-044NNP(S) マンダラガンダム ハイパーモード』。『機動武闘伝Gガンダム』に登場する、ネオネパールのガンダムファイター『キラル・メキレル』が明鏡止水の境地に達したことで『マンダラガンダム』が金色に輝く『ハイパーモード』に覚醒したモビルファイターです!デビルガンダムとの最終決戦においてアニメ本編では語られていない裏側で、ガンダム連合の司令塔としてこのハイパーモードの姿で活躍していたという設定ですww 今回は『HG 1/144 マンダラガンダム』を使用して制作していきます! プレミアムバンダイにて『ガンダムローズ』『ガンダムマックスター』『ドラゴンガンダム』に続いて4番目にキット化されガンプラとなります!誰もがシャッフル同盟最後の1機『ボルトガンダム』と思っていたので、まさかの『マンダラガンダム』のキット化にビックリした人も多いのではないでしょうかww ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる こちらは前回制作した『ドアン専用ザク』 をゴールド塗装した『スーパーモード』の写真となります♪塗料のストックが残っていたので、同じ塗料で塗装制作を行っていきます(^_-)-☆ カラーレシピは以下となります。GSIクレオス Mr.カラー GX217 GXラフゴールドこの塗料は本当に綺麗なゴールドを表現してくれるので重宝してますね♪ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで使用し塗装していきます♪ 今回も『GX209 Mr.メタリックカラーGXシリーズ』1色のみで使用しました!一度全パーツをホワイトのサフを吹いてから塗装してます♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てた状態が上の写真となります♪ マンダラガンダムのキットに付属している8体のミニマンダラガンダム君達も塗装しました☆彡 仕上げに光沢クリアを吹いて『GF13-044NNP(S) マンダラガンダム ハイパーモード』完成しました♪※墨入れは行っておりません。格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪美しく輝くゴールドに仕上がりました☆彡 マフラーは奥に長いデザインとなっているので飾るときはスペースに余裕を持たせた方が良いですね! 最後は背面から撮影を!いやー2002年にフィギュアシリーズ『MOBILE SUIT IN ACTION!!(モビルスーツ・イン・アクション)』で商品化されてましたが、まさか20年の時を経てガンプラ化するとは思いませんでした(*^^)vこの特徴的なフォルム!やはりゴールド塗装して正解でしたww 少しアングルを変えて斜め前から撮影しました! こちらはアップして撮影をしました!ツインアイは付属のデカールを貼りました☆ こちらはマフラーというよりストールと表現した方が良いかもですねw格納庫ジオラマでの撮影はこちらの方が良かったと後で気付きました((+_+)) マフラー外したら出てくるガンダムフェイス!かなりイケメンなデザインですねw 可愛いミニマンダラ君もしっかり塗装しました♪小さくて並べるのが大変でしたww 前回同じ塗料『GX217 GXラフゴールド』で塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて比較撮影をしてみました♪ドアンザクは制作日記を企画しはじめた時に、マンダラガンダムはキット化が発表された時に構想していたことが遂に実現しました(^^♪ ここからは今回制作した『GF13-044NNP(S) マンダラガンダム ハイパーモード』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影も多めにしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ドアン専用ザクのパッケージイラストを参考に撮影しました! エフェクトパーツを使って撮影していきます☆彡 『すべてのガンダムよ、集結せよ!!』 『ここに我ら世界ガンダム連合を作り、地球の存亡を賭け、団結し、勝利するものなり!!』 『我らが母なる星の危機、人種も国籍もあるものか!』 『死神の懐に自ら飛び込むとは!!』 ここからは格納庫ディスプレイを使って『 マンダラガンダム ハイパーモード』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 初めてゴールド塗装で仕上げた『元旦ク2025』と並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる 続いてドアン専用ザク とマンダラガンダムの同じ塗料で制作した『元旦ク2026』と並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる 白背景の比較写真にも登場した前回制作した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影しました!ゴールド塗装は当分行う予定はないのですが、ネタが見つかり次第お披露目するかもしれませんw ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる コチラも『マンダラガンダム ハイパーモード』と同じ塗料『GX217 GXラフゴールド』で塗装した『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました!『ガンダムチキンタツタ専用』もガンダム連合軍としてデビルガンダムに挑んだのではないでしょうか? お次は初めてメタリック塗装に挑戦した『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪映画ポスター版ガンダムは『C76 メタリックブルー』1色塗装しました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる エスホビ制作『マンダラガンダム ハイパーモード』はいかがでしたか?マンダラガンダムはドアン専用ザクよりシンプルなシルエットなのでスムーズに行えるかなと思っていたのですが、パーツ数が意外と多かったので結構苦戦しましたwゴールド塗装をシリーズ化するかはまだ検討中ですが、リクエストがありましたら検討しますのでDMいただけると嬉しいです!51体以降も色々面白い機体を制作する予定なので楽しみにしてくださいね☆彡次回を待て!?

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HG 1/144 マンダラガンダム 色分け済みプラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年11月発売

8.次回を待て!?

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エスホビプレゼンツ『元旦ク2025』はいかがでしたか?

ブログサイトオープンするにあたりホビーショップで何か面白いことができないかなとスタッフと検討した結果、『新年の挨拶を兼ねてゴールドカラーのガンタンク制作をするのはどうか?』という流れで企画が進んでいきました♪

今後もこちらのブログサイトで制作日記やキットのレビューなどもアップしていく予定ですので、楽しみお待ちいただければと思います!

それでは!!

今回の制作に使用したキットを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 ガンタンク 色分け済み プラモデル
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