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【ガンプラ塗装図鑑】ジークアクスMSV!オリジナル塗装作例一覧 【飛び出していけ宇宙の彼方!】

2026.09.20

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はじめに 『ジークアクスMSV オリジナル塗装作例一覧』って?

今回は、これまで制作してきた『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』関連のオリジナル塗装作例をまとめてご紹介します!

ジオン公国軍で正式採用されていたら?という妄想から生まれたカラーリングをはじめ、
エヴァンゲリオンをモチーフにした機体、
さらに「向こう側の世界」の宇宙世紀をイメージした作例など、さまざまなテーマで制作してきました♪

原作の世界観を楽しみつつ、カラーリングを変えることで広がる**「もしものジークアクスMSV」**をお楽しみください(^^)/

今後制作するジークアクス関連のオリジナル作例も、こちらの図鑑へ随時追加していきます☆

初代ガンダムのカラバリ作例一覧 はコチラから♪

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【ガンプラ塗装図鑑】初代ガンダムのカラバリ作例一覧|RX-78-2の可能性を徹底追及してみた!【エントリーグレード】
機動戦士ガンダムシリーズを代表するモビルスーツ『RX-78-2 ガンダム』をベースに、さまざまなカラーリングで制作したガンプラ作品をまとめた一覧ページです!『キャスバル専用ガンダム』や『G-3ガンダム』といったお馴染みのカラーバリエーションをはじめ、ゲームやイラストなどで登場したカラーリング、エスホビオリジナルの塗装作例なども紹介していきます♪同じRX-78-2でもカラーリングを変更するだけで、まったく違った印象のガンダムに仕上がるのもガンプラ塗装の面白いところですね☆彡これまで制作してきた初代ガンダムのカラーバリエーションを振り返りながら、使用したキットやカラーリング、それぞれの作例の特徴もあわせて紹介していきます!「RX-78-2には、まだまだ可能性がある!?」今後も新たな初代ガンダムの塗装作例が完成次第、随時追加していきます♪ 1.キャスバル専用ガンダム2.プロトタイプガンダム3.G-3ガンダム4.ガンダムロールアウトカラー5.ガンダムジオン鹵獲仕様6.ガンダム Ver.哀戦士 (ガンダム 映画ポスター版)7.セイラ専用ガンダム (ガンダム2Pカラー)8.ガンダム 自衛隊迷彩カラー9.G-3ガンダム MSVカラー10.ガンダム エスホビカラー11.ガンダム チキンタツタ専用12.ガンダム ダイキャストVer.ギャラリーコーナー 「ENTRY GRADEのRX-78-2を使って、さまざまなガンダムのバリエーションを作って並べてみたい!」そんな発想からスタートした初代ガンダムのカラバリ制作。その記念すべき第1弾として制作したのが『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』です☆彡 『ギレンの野望』シリーズに登場する機体をモチーフに、シャアピンクとサザビーレッドを使用して特徴的な赤いカラーリングを再現!さらにシールドや股間部分の連邦軍マークをなくすなど、ENTRY GRADEをベースに手軽な改修も加えています♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 初代ガンダムのバリエーション化計画として制作した『RX-78-1 プロトタイプガンダム』!ENTRY GRADE「RX-78-2 ガンダム」をベースに、ブラックを基調とした特徴的なカラーリングを全塗装で再現しました! 本来のプロトタイプガンダムはアンクルカバー等、細部がRX-78-2と細かな形状の違いはありますが、「手軽に制作する」をテーマに塗装を中心として仕上げています♪トリコロールカラーとは大きく異なる黒い機体色によって、同じガンダムでもグッと兵器らしい印象になりました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 小説版『機動戦士ガンダム』や『MSV』などで知られる『RX-78-3 G-3ガンダム』をENTRY GRADEで制作しました! G-3ガンダムは立体化された商品によってカラーリングにも違いがあるため、エスホビでは好HGUCリバイブ版のカラーリングを参考に塗装してみました! グレーを基調としたロービジカラーにすることで、RX-78-2のアニメロボらしいトリコロールカラーとは一転!戦闘機のようなミリタリー感のあるガンダムになりました(^^♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 「RX-78-2がトリコロールカラーに塗装される前の姿」をイメージした『ガンダム ロールアウトカラー』♪キャスバル専用・G-3・プロトタイプに続き、「まだまだガンダムのバリエーションを作ってみよう!」ということで制作した作例です♪ ガンダム ロールアウトカラー もフィギュアや食玩などでも商品化されているのですが、 媒体によってカラーリングに違いがあったりする機体だったりします!そこで今回はパーツを差し替えることで、ホワイトヘッドとシルバーヘッドの2種類を楽しめるコンパチ仕様として制作しました(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる もしRX-78-2がジオン軍に鹵獲されていたら――?ガンダムバリエーション化計画第5弾として、『ガンダム ジオン鹵獲仕様』を制作!ジオン系MSを思わせる深緑のカラーリングに変更し、さらにゲルググのシールドも流用しています♪ 連邦軍を代表するガンダムですが、カラーリングを変えるだけで漂ってくるこのジオン感……。ジークアクスに登場した「緑のおじ様が乗っていそう!?」な一機に仕上がりましたw ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 映画『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』のポスターに描かれた、印象的な青いガンダムをENTRY GRADEで再現! 食玩ガンダムコンバージシリーズでも商品化されたということもあって便乗してみましたw ポスター独特のブルーをメタリック塗装で表現してみました!一番くじの ENTRY GRADE ガンダムに付属されていたハイパーバズーカを腰にマウントできるように改修しました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる アーケードゲームなどに登場した 『セイラ専用ガンダム (ガンダム2Pカラー)』 をENTRY GRADEで制作!赤を中心とした特徴的な2Pカラーを再現するだけでなく、「実際にセイラさんがガンダムへ搭乗したら?」というエスホビ独自のアレンジも加えました♪ Gファイターのパイロットだったことも意識してサンダーボルト版ジムの二連ビームライフルや、ラーガンダムの薙刀を装備させてセイラさんっぽさも取り入れてみました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる もし『RX-78-2 ガンダム』が自衛隊に配備されていたら――?そんなIF設定をイメージして、ENTRY GRADE「RX-78-2 ガンダム」を陸上自衛隊を思わせる迷彩カラーで全塗装!『RX-78-J ガンダム 自衛隊迷彩カラー』として制作しました☆彡 ガンダムを象徴するトリコロールカラーから一転、グリーンやブラウンを中心とした迷彩塗装を施すことで、RX-78-2が一気に実戦的な雰囲気に!「日本に配備されたガンダム」という妄想を形にした、ミリタリーテイスト全開の作例に仕上がりました(^^)/自衛隊の戦闘車両用塗料との出会いから始まった迷彩カラー制作!ガンタンク・ガンキャノンに続いてRX-78-2まで揃ったことで、オリジナル部隊らしい統一感も楽しめる作例となりました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 以前制作したG-3ガンダムとは別のカラーリングでもう一度制作!『ジークアクス版G-3ガンダム』で使用した塗料をそのまま活用し、今回はENTRY GRADE RX-78-2をベースにMSVカラーのG-3ガンダムを再現しました♪ 原典であるMSVの設定画の色合いを参考にライトグレー×パープルのカラーリングで塗装してみました♪以前のG-3は濃いグレー系だったのですが、同じG-3ガンダムでも使用する塗料によって大きく印象が変わることが分かる作例です☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる エスホビ制作日記が記念すべき50体目を迎えたことを記念して制作した、完全オリジナルカラーの『RX-78-SH ガンダム エスホビカラー Ver.』! エスホビをイメージしたブルー×ホワイトをテーマカラーにしながら、具体的な配色はスタッフのみんなにも協力してもらい考案!さまざまなアイデアを取り入れ、最終的には左右で印象が変わるアシンメトリーなカラーリングに仕上げました。 さらに「せっかくのエスホビ専用ガンダムならロゴも入れたい!」ということで、水転写式デカールの自作にも初挑戦!右肩やシールドなどにエスホビロゴを配置し、カラーリングだけでなく細部まで「エスホビ仕様」にこだわった、節目を飾る記念のガンダムとなりました(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる まさかのガンダム×チキンタツタ!?ガンダムとマクドナルドのコラボで登場した『ガンダム チキンタツタ専用』を見て、制作予定を前倒ししてENTRY GRADEで再現しましたw チキンタツタの衣をイメージしたという金色のカラーリングを中心に全塗装してみました!TVアニメ準拠のシルエットではないので、CMなどで登場するデザインよりかなりスタイリッシュなシルエットになってますね! これまでのミリタリー系やMSV系とはまったく違う、遊び心全開のRX-78-2となっています(^^♪ 「ガンダムを鏡のようにギラギラにしてみたい!」そんな発想からミラー系塗料を使った鏡面塗装に挑戦したものの、実際に塗装してみると想像以上に難しい……( ;∀;)しかし完成した機体を見てみると、鏡面とは違うものの金属製のダイキャストモデルのような独特の質感に!そこで方向性を変更し、全身をシルバーで統一した『ガンダム ダイキャストVer.』として完成させました♪ 今回は、これまでエスホビで制作してきた『RX-78-2 ガンダム』のカラーバリエーション・塗装作例をまとめて紹介しましたこうして歴代の作例を並べてみると、同じ初代ガンダムをベースにしていても、カラーリングひとつで機体の印象が大きく変わるのが面白いですね♪公式に登場したカラーバリエーションを再現してみたり、他作品やモチーフから着想を得て塗装してみたり、時には思いもよらない仕上がりになったり……w 「次はどんなRX-78-2を作ろう?」と考えられるのも、ガンプラならではの楽しみ方だと思います☆彡各作例の制作日記では、使用したガンプラやカラーレシピ、塗装工程、完成後のギャラリーなども詳しく紹介していますので、気になるガンダムがありましたらぜひチェックしてみてください♪もちろん初代ガンダムのカラバリ制作は、これで終わりではありません!今後も面白そうなカラーリングや「この色でRX-78-2を作ってみたい!」というアイデアが浮かびましたら、新たな作例を制作してこの図鑑にも随時追加していきたいと思います(^^♪RX-78-2の可能性はまだまだ無限大!?はたして次なる初代ガンダムは???次回を待て!?

シャア専用カラーのモビルスーツ作例集 はコチラから♪

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【ガンプラ塗装図鑑】シャア専用カラー 塗装したモビルスーツ作例集 【赤い彗星の軌跡】
機動戦士ガンダムシリーズの人気キャラクター『シャア・アズナブル』専用モビルスーツで使用されている赤をメインにカラーリングをテーマに塗装したガンプラ作品をまとめた一覧ページです。ガンプラでキット化されていないモビルスーツをシャア専用カラーで制作した作例やレビューを掲載しています!一年戦争からグリプス戦役・逆襲のシャア・ジークアクス関連の機体を中心に、TVシリーズやゲームで登場した機体・クワトロ専用・エスレコオリジナルモビルスーツも紹介しちゃいます!今後はアナザーシリーズの機体も塗装するかもしれませんので、新たな作品が完成次第、随時追加していきます♪ 1.キャスバル専用ガンダム2.クワトロ専用ガンダムMk-II3.シャア専用 赤いジークアクス4.シャア専用グフ5.シャア専用ヅダ6.シャア専用ケンプファー7.シャア専用ギャン8.シャア専用ギャン (GQ)9.ガンダムMk-III 8号機 クワトロ・バジーナ専用機 制作日記第2弾は、エントリーグレードRX-78-2を使ってギレンの野望に登場した『キャスバル専用ガンダム』を制作しました! RGやMGでも販売されてますが、気軽に楽しめるエントリーグレードで塗装してみました!シールドの十字マークなどはパテを使って埋めてみました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる キャスバル専用ガンダムに続くシャア専用MSは『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』を制作しました! 『クワトロ専用機』としてリック・ディアスに近いカラーで『デルタガンダム弐号機』や『ガンダムMk-Ⅲ 8号機』を参考に塗装してみました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ジークアクスのキットが入手しやすくなったタイミングだったこともあり『シャア専用 赤いジークアクス』を制作しました! 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作してみました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使って『シャア専用グフ』を制作しました! 実は初出がTV放送当時に発売された絵本だったりするんですよね!こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますw ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる シャア専用グフに続きジークアクス最終話に登場した『シャア専用ヅダ』を制作しました! 元キットとデザインが異なる腰回りは特に改修はしなかったのですが、胴体等の配色はジークアクスのワンシーンを忠実に再現してみました♪何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ケンプファー』 を使ってオリジナルのライバル機体『シャア専用ケンプファー』の塗装制作に挑戦しました! 『アムロ専用アレックス』の遂になる機体を塗装してみました!第1回エスホビ制作日記総選挙ではなんと1位に入賞した機体となります!! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる シャア専用カラー塗装制作7体目は、HGUCリバイブ版を使って『シャア専用ギャン』を制作しました! シャア専用ギャンはギレンの野望に初出はゲーム『ギレンの野望』シリーズで、ゲルググとどちらを製造するかの2択でギャンを選んだ場合に登場するシャア専用の機体です! 別売りのヴァリュアブルポッドをミキシングした状態も再現するとが出来ます♪肩アーマーの取り付け部分を改修すると時間かかりそうなので、剥がしやすい両面テープで対処しました(#^^#) ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる HGUCリバイブ版の『シャア専用ギャン』に続きエグザべ君のギャンも入手しやすくなってきたということで『ジークアクス版シャア専用ギャン』制作しました! ハクジは見切れてますが、胸周りなどは1stのシャアザクの配色を参考にしました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 1/144スケールで並べたいということもあり、 『HG 1/144 ガンダムMk-III』 を使って、『ガンダムMk-Ⅲ 8号機 クワトロ・バジーナ専用機』の塗装制作に挑戦しました! 配色やデカールは『RE/100 リボーンワンハンドレッド』版の8号機のパターンを参考にしました!クワトロ専用ガンダムMk-IIと同じ塗料を使用しました☆ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

ティターンズカラーに塗装したモビルスーツ作例集はコチラから♪

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【ガンプラ塗装図鑑】ティターンズカラーで塗装したモビルスーツ作例集【ティターンズの色のもとに】
ティターンズカラーで塗装したガンプラ作品をまとめた一覧ページです。歴代モビルスーツをティターンズ仕様で制作した作例やレビューを掲載しています。『ティターンズの色のもとに』というタイトルは、模型誌企画『ADVANCE OF Z ティターンズの旗のもとに』へのリスペクトを込めて名付けました!!『機動戦士Ζガンダム』や『AOZ』に登場するティターンズ所属機だけでなく、宇宙世紀以外の作品に登場するモビルスーツも、独自のティターンズカラーで塗装した作例として紹介しています☆彡新たな作品が完成次第、随時追加していきます♪※2026年8月11日、『【30 MINUTES SISTERS】 ティターンズウエア』『デビルガンダム ティターンズ仕様』を追加しました! ■シーズン1 地球連邦軍の量産型MS1.ジム・スナイパーII ティターンズ仕様2.ジム・カスタム ティターンズ仕様3.ジム・キャノンII ティターンズ仕様4.ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様■シーズン2 機動戦士Zガンダムに登場したMS5.ガルバルディβ ティターンズ仕様6.マラサイ ティターンズ仕様7.ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー■シーズン3 宇宙世紀以外のシリーズのMS8.パワードジムカーディガン ティターンズ仕様9.【30 MINUTES SISTERS】 ティターンズウエア10.ティターンエーガンダム (ターンエーガンダム ティターンズVer.)11.デビルガンダム ティターンズ仕様 「部隊カラー制作計画」をテーマということで『ティターンズカラー』にフォーカスし第一弾として『ジム・スナイパーII ティターンズ仕様』を制作しました! 矢立文庫にて連載されていたメカニックデザイン企画『アナハイム・ラボラトリー・ログ』にペイルライダーDⅡと一緒に登場した機体です♪ システムウェポンを使ってオリジナルライフルもミキシング制作をしてみました♪上のライフルがミキシングしたものとなります! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作2体目は、雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』に登場した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作しました!NT-1で余ったパーツとジャンクパーツから取り寄せた胴体パーツを使いました♪ NT-1シリーズのような細かい塗分けなかったので比較的スムーズに塗装することができました!映画版Zガンダムではエゥーゴ仕様も登場していたのでいつか挑戦してみたいですね♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作3体目は、ジムスナイパーⅡやジムカスタムに続き『ジム・キャノンII ティターンズ仕様』を制作しました! 初出は漫画『GUNDAM LEGACY』に『ガンダム6号機マドロック』のパイロットであったエイガーさんが搭乗してましたが数コマしか登場しなかったマイナーな機体、カラーリングはほぼ全身がダーク・ブルーに塗装されてます♪しかし今回は個人的な好みもあり前回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』に似た配色パターンで塗装することになりました! オリジナルの配色となりますが、スターダストメモリーにアルビオン隊として活躍していた『不死身の第四小隊』のメンバーであるチャップ・アデルが搭乗していたという設定にしたいと思います(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作4体目は、 『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』の制作に挑戦しました♪ 前回までの3体はシンプルな塗装でしたが、今回は ミキシング制作となりました! 初出は『ジム・カスタム高機動型』の初出は1998年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムGP02A”編』に掲載された作例となります。 今回は星の屑作戦で中破したジムカスタムをフルバーニアンの予備パーツで改修した機体で、モンシアさんがティターンズ配属時にジム・クゥエル受領前に搭乗したというオリジナル設定にしてみました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる シーズン1で塗装制作したティターンズカラーの機体はポケットの中の戦争やスターダストメモリーに登場したジム系の量産機が多かったので、シーズン2は『機動戦士Zガンダム』に登場する機体にフォーカスしていくことになりました! ティターンズカラー塗装制作5体目は、『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を制作しました! 初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。『高機動型ガルバルディβ』の換装前の機体みたいな位置づけですね(^^♪ 電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』のデザインを参考に塗装しました!ということでマラサイの塗装にも挑戦していくことに♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 6.マラサイ ティターンズ仕様 ティターンズカラー塗装制作6体目は、『ガルバルディβ』に続き『マラサイ ティターンズ仕様』を制作しました! AOZで実際にメインで登場したのはマラサイの原型ともいえる『RX-107 ロゼット』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。 ガルバルディβに続きTVシリーズに出ている機体としてマラサイをティターンカラーに塗装してみたのですが、T3部隊のイメージカラーに寄せたことで良い感じに仕上げることが出来たと思います☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作7体目は、最近アーケードゲームやカードゲームで登場した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を制作しました! SNSの作例ではジムクゥエルなどの紺と黒のカラーリングも散見されるのですが、緑が配色に組み込まれた鹵獲カラーを参考に塗装制作をしました♪まだまだティターンズカラーに塗装してみたい機体があるので、シーズン3もどこかのタイミングで進めていきたいと思います(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる シーズン2の機体が完成した後日開催したエスホビ総選挙にて、ティターンズカラーの機体が上位10位にランクインするほどの人気となったのシーズン3も開催することに!ということでシーズン3は、宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装することになりました♪ ティターンズカラー塗装制作8体目は、 ガンダムビルドファイターズトライに登場する『パワードジムカーディガン』をセレクトしました! 制作すると同時にオリジナル設定も考えてみました!宇宙世紀0083年デラーズ紛争終結後、発足したティターンズに配備されたパワードジムの強化プランの機体でパイロットは15歳の少女ということらしく、機体の形式番号の『FH』もイニシャルから引用されたとかとか・・・・・w 背面にはパワードアームズパワーダーを装着しているのかなり重装備になりましたw ▼『HGBF 1/144 パワードジムカーディガン』を各ECサイトで探してみる 30MS リシェッタのボディパーツとライディラのヘルメットパーツを使ってティターンズのパイロットスーツをイメージしたウエアを制作しました!女の子キット担当のスタッフこんちゃんが手掛けてくれました! パワードジムカーディガンの操縦者つながりで30MSシリーズと互換性のある『Figure-rise Standard あばたーふみな』の頭部を使って撮影しました! リシェッタイグライト01ウエアの構成を参考に、ライディラのヘルメットパーツを塗装してパイロットスーツのようなデザインに仕上げてもらいました!ガンダムヒロインや30MSシリーズのキットと合わせて沢山撮影しているので是非記事も一読していただけると嬉しいです! ▼『30 MINUTES SISTERS ティターンズウエア』で使用したキットを各ECサイトで探してみる 前回の『パワードジムカーディガン』を皮切りに宇宙世紀シリーズ以外の機体からティターンズカラーに塗装しているのですが、宇宙世紀のイメージが残ってしまったので第10弾はおヒゲ様こと『ターンエーガンダム』をセレクトしました! 型式番号と機体名称は『WD-M01T ティターンエーガンダム (∀ガンダムティターンズVer.)』。宇宙世紀0087年。北米大陸の東海岸のとある自治領にて祀られている神像から姿をあわらした謎のモビルスーツ・・・・・という設定ですww 月光蝶発動状態でも撮影してみました!ライフル・シールド持たせてもいい感じですね(*^^)v ▼『HG 1/144 ターンエーガンダム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー塗装制作シーズン3最後の機体には、 さらにインパクトの強い機体から『デビルガンダム』をセレクトしました! 宇宙世紀0087年グリプス戦役時、香港にあるランタオ島付近に突如出現した機体・・・・・・というオリジナル設定も作ってみました♪デビルガンダム自体なかなか出回っていないキットですが、比較的入手しやすおイベント限定のクリアカラーを使用しました!HGブラントではない旧キットですが、それでも迫力のある機体になりました☆ ▼『1/144 デビルガンダム』を各ECサイトで探してみる 過去のサムネイルもせっかくなのでここに保管しておきます🎶 ティターンエーガンダムが完成した時に、ティターンズカラーの機体をまとめた図鑑ページを用意しようということで作成したサムネイルです!デザインとレイアウトはスタッフのこんちゃんに用意してもらいました!!

ガンプラ ミキシング制作・改造作例一覧はコチラから♪

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【ガンプラ改造図鑑】ミキシング制作・改造作例一覧|オリジナル機体の改修ポイントもまとめて紹介!
複数のガンプラやパーツを組み合わせて、新たなモビルスーツを生み出す「ミキシング制作・改造作例」をまとめた一覧ページです!ガンプラでキット化されていない機体の再現や、既存キットをベースに改修した作例、エスホビオリジナルのモビルスーツなどを掲載しています!宇宙世紀シリーズからアナザーシリーズまで、作品の枠を越えたパーツの組み合わせやプロポーション改修、武装の変更など、それぞれの作例で行ったミキシング・改造ポイントもあわせて紹介しちゃいます!「こんな機体があったら面白い!」をテーマに、ガンプラならではの自由な発想で制作したオリジナル作例を、新たな機体が完成次第随時追加していきます♪ 1.ガンダムNT-1 アレックス2.ガンダムNT-1 プロト3.ガンダムNT-24.ガンダムNT-35.ジム・カスタム高機動型6.ガンダム Ver.Ka7.ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様8.レッドウォーリア 原作版カラー9.ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機10.ジークアクス量産機 (白いジークアクス)11.アムロ専用アレックス12.ユウ・カジマ専用ジムコマンド13.シャア専用ギャン14.ジムEX (復讐のレクイエム版ジム)15.アスラン・ザラ専用ムラサメ改 ガンプラミキシング制作第1弾は、HGのアレックスとジムカスタムをミキシングしてプロポーションを改善させてみました! 白いスクリーンを背景に完成後のキットを正面と後ろから紹介♪ミキシング制作といっても胴体しかパーツを変えていないのですが、下半身や肩アーマーとのバランスも良い感じにまとまったと思います♪ 使用したのがこちらのHG ジムカスタムの胴体となります♪ パチ組ですが、NT-1とジムカスタム を並べて撮影しました。NT-1の胴体パーツの腹部が短いデザインとなっているので寸胴に見えてしまいますよね( ;∀;) NT-1にジムカスタムの胴体を差し替えてみました♪頭部と腕部の接続軸の規格が一緒だったので、無加工で取り付けることができました! パチ組みですが元キットを引っ張り出し、比較写真を撮影しました☆寸胴プロポーションがしっかりと改善できました☆彡何故このシルエットで販売に至ったのか!?って思うくらい、元キットの寸胴さが本当に目立ちますね(^^♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第2弾は、前回のアレックスに続きバリエーション機の『ガンダムNT-1 プロト』を制作しました! ロボット魂でも最近商品化もされて知名度が上がった機体ですね!設定画の色味に近づけて塗装してみました!ラインデザインが多いのもあってマスキング塗装も行いました♪ 前回NT-1制作の時にも紹介しましたがパチ組みですが元キットと比較写真を撮影しました☆プロポーションもしっかり改善できました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第3弾は、NT-1プロトに続きアレックスのバリエーション機の『ガンダムNT-2』を制作しました!元ネタが模型雑誌『B-CLUB』に掲載された作例なのでかなりマイナーな機体です!! もちろん胴体はHG ジムカスタムを使ってます!ロービジカラーということもあってカラーリングとしてはかなり好みの機体となります!何気に『ポケットの中の戦争』本編ではNT-2を格納したコンテナが描写されていたりするんですよね(^^♪ 元キット『HG 1/144 ガンダムNT-1 アレックス』と比較写真を撮影しました☆最近はジムカスタムも入手しにくくなってますが、プロポーションもしっかり改善できるのでプラ板で延長するのが面倒と思う方はオススメです! ガンダムNT-2 の制作記事はコチラから♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第4弾は、アレックスシリーズのバリエーション機の『ガンダムNT-3』を制作しました!NT-3もNT-2と同じく模型雑誌『B-CLUB』に掲載された作例が元ネタとなります(^^♪ NT-3はプロトタイプガンダムと同じ色で構成されていたので黒×白×赤の塗料を使って塗装しました!ここまでのNT-1バリエーションの胴体は全てジムカスタムのパーツを使いました! 『HG 1/144 ガンダムNT-1 アレックス』(パチ組み)と比較写真を撮影!こちらもミキシングした甲斐もあり、プロポーションはしっかり改善されました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第5弾は、NT-1シリーズで余ったジムカスタムのパーツを有効活用をするために、ジムカスタムのバリエーションの一つである『ジム・カスタム高機動型』をガンダム試作一号機フルバーニアンのキットを使ってミキシング制作に挑戦しました! ジム・カスタム高機動型は模型誌ホビージャパンのムック本が初出の機体でGジェネにも参戦したことで知名度が上がった機体ですね!脚部のミキシングは大幅な改修をすることになったので、お手軽制作にはなりませんでした( ;∀;) ジムカスタムの本体にフルバーニアンのバックパックと脚部を合わせてみた写真がこちら♪ 模型誌の作例では脚部の脛(すね)と脹脛(ふくらはぎ)部分がフルバーニアン、スリッパと膝の部分がジムカスタムなのでここをメインに大幅な改修をしました! 元キット『HG 1/144 ジムカスタム』と『HG 1/144 ガンダム試作1号機フルバーニアン』を左右に並べて比較写真を撮影!ジムカスタムとフルバーニアンの中間に位置する機体というのがわかりますね♪量産型のスペシャル機として強いジムを仕上げることが出来たと思います☆ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第6弾は、ジムカスタムとジム改・オリジン版ガンダムを使って『ガンダム Ver.Ka 』をミキシング制作しました!初出は模型誌『モデルグラフィックス』にて1990年5月号・7月号に掲載された『ガンダム・センチネル0079』。 ガンダム Ver.Ka は『ガンダムセンチネル』のデザイナーであったカトキハジメさんが『機動戦士ガンダム』に登場した初代RX-78-2 ガンダムをリファインした機体です!完成写真は完全にガンダムとなってますが、頭部以外はジム系のキットなんです♪ ジムカスタムを中心にジム改の両腕とオリジンガンダムの頭部を合わせてみた写真がこちら♪元キット色がバラバラですが、初代ガンダムのトリコロールカラーに塗装すればVer.Kaが完成するという計算です。顔の頬の縦のスリットや膝回りなど、 ガンダム Ver.Kaに寄せる改修は行う必要がありましたが( ;∀;) 元キット『HG 1/144 ジムカスタム』と『HG 1/144 ジム改』を左右に並べて比較写真を撮影!顔以外はジム系のパーツですが、頭部パーツとカラーリングで完全なガンダムタイプを表現できたと思います♪ 塗装と膝パーツの改修でお手軽感は薄れましたが、ミキシング制作に挑戦して良かったです(^^)/ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第7弾は、ジムカスタムとフルバーニアンのジャンクパーツがまだ余っていたのでせっかくなので『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』を制作しました! 『ジム・カスタム高機動型』としてのミキシング制作は今回2回目だったのですが、前回は膝やスリッパの部分を切って貼ったりの改修が大変だったのでこちらではフルバーニアンの脚をそのまま使って塗装しました♪ 後ろからみるとほとんどフルバーニアンですねw 上の写真がジムカスタムの本体にフルバーニアンのバックパックと脚部を合わせたものとなります!今回は全体的なバランスを考慮しフルバーニアンの脚部やサイドアーマーは改修せずそのまま使って塗装しました! こちらは以前ミキシング制作した『ジム・カスタム 高機動型』と並べて撮影しました☆正面からみるとよくみないと判別しにくいですが、大きな違いは膝とスリッパとなります♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第8弾は、『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を使って原作漫画『プラモ狂四郎』に登場した時の配色を参考に塗装制作をしてみました♪ 初出は漫画『プラモ狂四郎』のワールドシミュレーション大会の関東地区決勝戦で『パーフェクトガンダムⅢ』として登場した機体ですね!現在ではアメイジングレッドウォーリアのような全身が真紅のカラーリングが主流になっているのですが、原作版の赤×黒のツートンカラーが個人的に好みだったので再現してみました! 上がアメイジングレッドウォーリアにオリジン版ガンダムのフロントアーマーを取り付けた写真となります!黄色のヘリウムコアをなくせば原作版デザインに近づくのでそこをエキポシパテを使ってフラットに改修していきます! オリジン版のガンダムをフロントアーマーからヘリウムコアの取り付け部分にはタミヤ光硬化パテを使いフラットにしていきました!UVライトを当て硬化させる使い勝手良いパテだったのでオススメツールです☆ 元キットのガンダムアメイジングレッドウォーリアと並べて撮影しました!機体のカラーに黒を入れたことで、雰囲気がガラリと変わりましたね(^^♪ジョニーライデン専用ゲルググのカラーリングにも似てますね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第9弾は、 Xのアンケート機能で調査した結果を元に『ガンダムシュバルゼッテ』 と『ダリルバルデ』を使って『ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機』へミキシング制作に挑戦してみました!シュバルゼッテは当初グエル君が乗ると思っていた人はやはり多かったですね♪ 配色やデカールは『RE/100 リボーンワンハンドレッド』版の8号機のパターンを参考にしました!クワトロ専用ガンダムMk-IIと同じ塗料を使用しました☆ 上が 『ガンダムシュバルゼッテ』 と 『ダリルバルデ』 のミキシング検証をした写真となります!互換性が胴体と肩のボールジョイントとバックパックしか無改造で接続できないことが発覚( ;∀;)肩と腕や脚部までも構造が異なっており、ダリルバルデ要素をマシマシにするには大改修が必要となりそうです・・・・・・。写真のように片腕だけダリルバルデにしたアシンメトリーにしても面白いかなとも思ったのですが手の長さが異なるので、両腕とバックパックのみ塗装して簡単に換装できるようにしていくことになりました♪ 『HG 1/144 ガンダムシュバルゼッテ』と並べて撮影しました!キットの高さが『グエル専用機』の方が高く見えますが、プロポーションを改修はしておりません。腰回りの取り付けによる誤差と思われますねw ダリルバルデの腕に換装しメイン武器の一つである『ビームジャベリン』を持たせてみました♪もちろんビームアンカーとビームクナイに分離させることも可能です☆ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第10弾は、『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、エヴァンゲリオン量産機のカラーリングを参考に『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』の制作に挑戦しました! 『HG スカイハイウイングス』を使用したことで、エスホビ制作初のボリューム感のある機体に仕上がりました! 元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーからジークアクス量産機は白・黒の2色で塗分けたので完全に別機体に仕上がりました! 食玩Gフレームのロンギヌスの槍を持たせてポージング撮影も行いました! エヴァンゲリオンシリーズも好きなので、今回みたいにエヴァに関連した機体のカラーリングを参考に塗装制作していくのも面白そうですね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第11弾は、初代ガンダム『RX-78-2 ガンダム』を参考に『アレックス アムロが乗ったら?』という設定でトリコロールカラーのアレックス アムロ仕様への塗装制作に挑戦しました!ガンダムEXやガンダムマークⅡなどもアムロ仕様に塗装していたので一緒に並べてみると面白いなと思い、NT-1 アレックスを白・青・赤をメインカラーとしたトリコロールカラー塗装に♪ 初出は模型誌『ホビージャパン』の作例からとなります。『もしガンダムNT-1アレックスがホワイトベースに届けられアムロ・レイが搭乗したら?』という設定で初代RX78-2 ガンダムのようなトリコロールカラーの配色した非公式の機体となります♪ 20年以上前だったので資料を探せず&うろ覚えですが脳内補完された思い出を頼りに再現してみました! 元キットの『HG 1/144 ガンダムNT-1』と並べて撮影しました!ジムカスタムのパーツを差し替えたので寸胴スタイルもしっかり改善されました♪ こう並べてみると『RX-78-2』を青×白のアレックスカラーに塗装してみても面白そうですね☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング第12弾は、『HGUC ジムコマンド のキットが古いのでジムスナイパーⅡのキット でスタイル改善してみてはどうか?』 ということでユウ・カジマ専用ジムコマンドのミキシング制作してみました! 初出はセガサターン用ソフト『ギレンの野望』のア・バオア・クー攻略前のムービとガンダムエースで連載されていた『機動戦士ガンダム外伝 宇宙閃光の果てに』にも登場した 知る人ぞ知るモビルスーツです(^^♪ どちらの媒体も一瞬なので映っているのは胴体のみなので情報量が少ないのですが胸部の赤い部分が青く塗装されている専用機です。 上半身を『ジム・コマンド』、下半身を『ジム・スナイパーⅡ』をくっつけてみました!カラーリングが違うキットで見にくいのですが、脚長となりそこそこシルエットは改善されました(^_-)-☆ギレンの野望でも脚部見えてなかったので、『ジム・スナイパーⅡ』のパーツを使用したカスタム機みたいな感じでこれはこれで有りかなと(*^^)v 元キットの『HG 1/144 ジム・コマンド 宇宙仕様』と並べて撮影しました!脚長のジムスナイパーⅡのパーツを使用したことで、スタイリッシュなシルエットにしっかり改善できたと思います☆彡 サイドFで販売されたユウ・カジマ専用ジェガンのカラーリングも少し好みが分かれていたのもあったので、ジェガンもこのカラーリングで塗装してみたいですね(^^♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第13弾は、『HGUC 1/144 ギャン リバイブ版』 と『ヴァリュアブルポッド』を使って『シャア専用ギャンの塗装制作に挑戦しました! 『MS-15S シャア専用ギャン』の初出はゲーム『ギレンの野望』シリーズで、ゲルググとどちらを製造するかの2択でギャンを選んだ場合に登場するシャア専用の機体です! 元キットの『HGUC 1/144 ギャン』と並べて撮影しました!撮影した時に改めて気付いたのですが塗分けがほぼ同じでした(^^♪ ギャンを塗装するだけでは物足りなさがあったのでエスホビマウンテンサイクルに眠っていた『ヴァリュアブルポッド』とミキシングしていくことに!頭部は『ヴァリュアブルポッド』に付属しているギャンバルカンのパーツに換装してます! しかし塗装した後に発覚した肩アーマーの取り付け問題・・・・・・・・。改修すると時間かかりそうなので、剥がしやすい両面テープで取り付けることにしました(#^^#) ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第14弾は、 『HG 1/144 ガンダムEX (復讐のレクイエム)』 と『HG 1/144 ジム寒冷地仕様』の頭部を使って、復讐のレイクエム版のジムをイメージしたオリジナルジム『ジムEX』をミキシング制作に挑戦しました! 『機動戦士ガンダム 復讐のレクイエム』のラスボス的な機体『ガンダムEX』と一緒に登場した『復讐のレクイエム版 ジム』!ガンダムEXとデザインは似通っているのですが、頭部・腰回り・脚部など設定通りを再現するには相当な時間がかかってしまいます・・・・・・・。『お手軽ミキシングで再現してみよう!』ということでHGUCで発売されている『ジム 寒冷地仕様』の頭部を使ってという設定でミキシング制作しました♪ 寒冷地仕様のジムの頭部を取り付けると上の写真のように大きな隙間が出来たので、ジョイント部分を短くカットし改めてジムの頭部を取り付けてみました! 元キットのガンダムEX (復讐のレクイエム)と並べて撮影しました!ライフルも短めに改修したことでジムっぽさマシマシな機体に仕上がったと思います♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる ガンプラミキシング制作第15弾は、『HG ムラサメ改』と『HG セイバーガンダム』を組み合わせて、『アスラン・ザラ専用ムラサメ改』をイメージしたオリジナル機体の制作! ムラサメ改といえば『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』に登場する可変モビルスーツですが、今回は「もしアスランが専用機として搭乗していたら?」というIF設定に挑戦♪アスランの愛機「セイバーガンダム」を彷彿させる赤を基調としたカラーリングに加え、セイバーガンダムのパーツを実際にミキシングして、より“アスラン専用機”らしいシルエットを目指しました☆ 正面から見るとムラサメ改本来のシルエットを色濃く残していますね!セイバーガンダムをイメージした赤をメインカラーにすることで、一気にアスラン専用機らしい雰囲気になりました♪肩部にはコンパスの部隊マークも水転写式デカールで追加しています! 背面には今回のミキシングの大きなポイントとなる、セイバーガンダムの飛行ユニットを装備!大型ユニットを追加したことで後ろ姿のボリュームが大幅にアップし、通常のムラサメ改とは大きく異なるシルエットになっています!! ムラサメ改にセイバーガンダムの飛行ユニットを取り付けるにはジョイント部分を少し改修する必要があったのでポリキャップの穴が3ミリ軸対応できるようにしました!これによりセイバーガンダムの飛行ユニットを取り付けることができます! 元キットとなる通常のHG ムラサメ改と並べて比較してみました!こうして並べてみると、カラーリングだけでもかなり印象が変わりましたね♪通常のムラサメ改はホワイトを主体とした爽やかなカラーリングですが、今回はセイバーガンダムをイメージしたマルーンをメインカラーにすることで、一気にアスラン専用機らしい雰囲気に! 背面にセイバーガンダムの飛行ユニットをとりつけたことでムラサメ改にもともと備わっている可変機らしいシルエットとの相性も良く、違和感なくまとまってくれたと思います♪ムラサメ改らしさを残しつつ、セイバーガンダムの意匠を受け継いだアスラン専用機という今回のIF設定に似合うスタイルに仕上がりました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 今回は、これまで制作してきたガンプラのミキシング・改造作例をまとめて紹介しました!異なるキットのパーツを組み合わせたり、プロポーションや武装を変更したりすることで、既存のモビルスーツとはひと味違ったオリジナル機体を作れるのもガンプラの楽しさのひとつですね♪「もしこの機体にこんな装備があったら?」「このモビルスーツ同士を組み合わせたら?」など、自由な発想を形にできるのがミキシング制作の面白いところだと思います!各作例ページでは、使用したガンプラや改造・塗装ポイント、完成後のギャラリーなども詳しく紹介していますので、気になる機体がありましたらぜひチェックしてみてください♪今後も新たなミキシング・改造作品が完成次第、このページに随時追加していく予定です!これからどんなオリジナル機体が誕生するのか……はたして次なる機体は??? 次回を待て!?

目次

ジークアクスの宇宙世紀

ジークアクスの宇宙世紀に登場した機体のMSVをイメージした、オリジナル作例を紹介します♪

シャア専用 赤いジークアクス

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ジークアクスのキットが入手しやすくなったタイミングだったこともあり『シャア専用 赤いジークアクス』を制作しました!

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以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作してみました♪

シャア専用赤いジークアクス の制作記事はコチラから♪

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【シャア専用赤いジークアクスを制作♪】 メビウスの宇宙を越え、HG GQuuuuuuXを全塗装!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、『シャア専用 赤いジークアクス』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年1月に劇場先行上映版として公開された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』、そして同年4月より日本テレビ系列で放送されたガンダムシリーズの最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』!今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 GQuuuuuuX』使って何かできないかと考え、『エヴァ初号機カラー』の作例は良く見かけるので、ガンプラファンなら是非挑戦したい『シャア専用カラー』を塗装制作に挑戦しました♪ 型式番号と機体名称は『gmx-Ω シャア専用 赤いジークアクス』。『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のラスト、シュウジではなく別世界の宇宙世紀からやってきたシャア・アズナブル専用のジークアクスってことにしておきますw実際に現れたら大変なことになるので、別の世界線でのシャアの機体ということで(#^^#) 今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 』を使用して制作していきます!2025年1月に発売したジークアクスシリーズの第一弾のガンプラキットとなります☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。最新シリーズのキットのフラッグシップモデルということもあり細かいディテールなどもしっかり表現されています☆彡 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作していこうと思います!SNSなどではジークアクスを赤く塗装している方も見かけているのでなるべく被らない配色を心がけていきます(^_-)-☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UUG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②G12 サザビーレッド (濃い赤)アンテナ・あご・脇腹・足首・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)腹部中心・脚・太もものパイプ・シールド内側④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・ヒートホーク・サーベルの柄 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UUG10 シャアピンク』を使用しました!メインカラーということもあり1瓶半ほど使い切りました(^^♪ 濃い赤の塗料は『G12 サザビーレッド』を使いました!面積はそれほど大きくないのですが細かいパーツが多かったのでクリップに留めるのが一苦労に( ;∀;)今回の反省を兼ね新しいクリップを購入することを決意しましたw 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!"ブルー"という名称ですが青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹いたときの仕上がりも好みなので多様している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました!基本関節はこの塗料が定番です☆ ライフルや武器系には『GX201 GXメタルブラック』を使用しました!いつもはバックパックもこの塗料で塗装しておりますが、今回は武器メインの塗装となりました(^^♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 赤いジークアクス』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪元キットのカラフルな印象とは一味違う、シャア・アズナブルのパーソナルカラーである赤が特徴的な機体に仕上がりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪コアファイターのブースター部分もしっかり塗分けております☆ 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ コアファイターの機首もしっかり塗装しました!この形態にするのはこれで最後かと思いますが記念に撮影しました(*^^)v 元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーから赤いジークアクスは赤・ピンク・黒の3色で塗分けたので、当初配色パターンを決めるのも難航しましたが良い感じシャア専用機として仕上がることができました♪元が青だった部分を全部赤(サザビーレッド)にしようとも思ったのですが、膝部分は全体のバランスを考えピンクにしました☆ 横からの比較画像です!シールドの内側はサザビーレッドとなります☆ 後ろからの比較画像です!元キットのバックパック(コアファイター)の蛇腹部分は設定画ですと白と黒を塗り分けられておりますが、黒に統一しました彡 ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『『シャア専用 赤いジークアクス』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 赤いジークアクスはビーム・サーベルで敵を攻撃!! ビームサーベルは照明を当てすぎると色が飛んでしまうので、少し暗めに撮影しないと映らないので要注意です。やりようはあると思うので今後は照明なども上手に使って撮影していきたいです(^^♪ 上空の後ろ側からのアングルで撮影してみました☆ 赤いジークアクスは牙突の構えを取り始めた! 上空のアングルから!シャアは迷ってばかりなので、『悪・即・斬』の信念は持ち合わせてはなさそうですが( ;∀;) 赤いジークアクスはヒート・ホークで会心の一撃!! 後ろからのアングルで!可動域が広いので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですね(^^♪ ジークアクスはビーム・ライフルを構えた! アングルを変えて後ろ側から撮影を♪ 膝立ちポージングにも挑戦! 膝の突起した部分が支点となり膝立ちポージングも簡単にできる良キットです☆ 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 上空の敵をビーム・ライフルで迎撃するようなポージングを! ここからは格納庫ディスプレイを使ってジークアクスやシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX 』との2ショットを!シャアに託されたシュウジが赤いジークアクスにも搭乗していた可能性もありそうですね☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ジークアクスMSVがあったらこういった機体がありそうですよね(^_-)-☆https://www.gravatar.com/avatar/434dd54c21e3a4877a6960268dc2df0c?s=100&d=mm今後もジークアクス系のキットでどんどん制作に挑戦していきたいのでリクエストありましたらXなどでメッセージいただけると嬉しいです! ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる ここからはシャアが搭乗した機体と並べて撮影した写真をアップしいていきます!まずはHGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪ジークアクス版のシャア専用ザクも発売するので、赤いジークアクスと並べて撮影してみたいです☆ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪ジークアクスの劇中でも登場しましたね!ゲルググ(GQ)も赤く塗装してみるのも面白そうです(*^^)v ▼ 『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『HGUCでシャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『HGUCでシャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!このキャスバル専用ガンダムは制作日記用に一番最初に制作したキットなのですが、このような形で新作の機体と並べて撮影するなんて思っておりませんでした(^^♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!宇宙世紀としては同じくらいの年代の機体となりますね☆デザインも全く異なりますが、クワトロカラーでジークアクスを塗装してもカッコよさそうですね(^^)/ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用 赤いジークアクス』はいかがでしたか?HGUC系のキットが多いのですが、今回は新作のガンダムシリーズの『ジークアクス』を使って塗装制作に挑戦してみました!『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』は新シリーズのフラッグシップモデルということでバンダイさんの最新の技術をふんだんに取り入れているので、パチ組も十分楽しめるのも嬉しいですね☆今後もジークアクスの機体を題材に制作していこうと思うので、是非当ブログに遊びに来ていただけますと嬉しいです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

G-3ガンダム GQ

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『HG 1/144 赤いガンダム』 を使って『G-3ガンダム GQ』を制作しました!

MSV版G-3ガンダムのライトグレー×パープルを参考に、ジークアクスの世界線へ落とし込んでみました♪

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『ジークアクス版 G-3ガンダム』でジークアクスシリーズのガンプラの塗装制作は2回目となりましたが、ジークアクスは宇宙世紀が舞台となっているので初代ガンダムやMSVに出てきた機体も作れそうですよね♪

G-3ガンダム GQ の制作記事はコチラから♪

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【ジークアクス版G-3ガンダム?】灰色のガンダムをMSVカラーで制作してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 赤いガンダム』 を使って、『ジークアクス版G-3ガンダム』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年4月より日本テレビ系列で放送されたガンダムシリーズの『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』!ジークアクス系でも制作していこうということで前回の『HG 1/144 赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』に続き、今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 赤いガンダム』を使って何かできないかと考え、『ジークアクス版 G-3ガンダム』のカラーリング塗装制作に挑戦しました! 型式番号と機体名称は『RX-78-3 G-3ガンダム GQ』。『機動戦士Gundam GQuuuuuuX Beginning』にてジオン軍に奪取された白いガンダムに対抗するため、01ガンダムと赤いガンダムの戦闘データを元に地球連邦軍が開発した機体です。ゼクノヴァの発生によりシャア・アズナブルと赤いガンダムが行方不明となり一年戦争が終結したことにより、本来セイラさんが搭乗する余命でしたが配備されなかった設定です(^^)/ 今回は『HG 1/144 赤いガンダム』を使用して制作していきます!2025年5月に発売したジークアクスシリーズのガンプラキットとなります!キャスバル専用ガンダムはプレミアムバンタム限定での発売が多い中、赤いガンダムは本編での活躍も多く一般販売されたキットです♪発売当時は人気すぎてプレ値になったりしましたが、最近は比較的入手しやすくなりましたよね! ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる こちらはHG 赤いガンダム のパチ組の写真となります♪※ビットを外した状態となります。エヴァンゲリオンシリーズのデザイナーだった山下いくとさんがデザインしたこともあり本来のガンダムシリーズとは違った独特なデザインとなってますね♪細身なシルエットでありながらディテールもしっかり表現されており、完成度の高いキットとなります☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495本体のメインカラーに使用②C67 パープル (紫)額・腹部・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)脇腹・腕や太もものディテール・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色) シールド十字マーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑥GX201 メタリックブラック (ブラック2)ビームライフル・バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪今回は特にマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495』を使用しました(^^♪ 本体に使われている黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』で塗装しました!赤いジークアクス等にも使用している塗料ですが、青の要素はなく黒に近い色合いに仕上がるので今回も使用しました♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました!※奥のバックパックは別の塗料を使用しております! バックパック・ライフルやシールドのフレームには『GX201 GXメタルブラック』を使用しました!ライフルのスコープレンズやシールドの十字マークは『UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー』で塗装しました☆彡 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます! この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきますが・・・・・・・、モールドが多かったので墨入れに思った以上に時間がかかってしまいました( ;∀;) なんとか墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『ジークアクス版 G-3ガンダム』』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪シールドの紫カラーが目を引きますが、本体はライトグレーが多めのカラーリングになりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪バックパックは赤いガンダムの赤い色を灰色にしております☆彡 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆地球連邦軍系のデカール『ガンダムデカール No.16 地球連邦軍MS用1』を中心に使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ 元キットの『HG 1/144 赤いガンダム』と並べて撮影しました!配色パターンは赤いガンダムと大きく変更していないのですが、MSV版のG-3ガンダムの配色を参考にしたので腹部など少し変わっております☆ 横からの比較画像です!シールドの紫が目立ちますね♪十字マークは黄色に塗装しました(*^^)v 後ろからの比較画像です!元キットのバックパックの配色パターンは同じです(*^^)v ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『『ジークアクス版 G-3ガンダム』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージングなど是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはビームライフルを構えたポージング!! こちらはビームライフルを水平に持ち、射撃しているポージングです♪ 少し正面側からも撮影してみました(^^)/ 上空の敵をビーム・ライフルで迎撃するようなポージングを!赤いガンダムのキットはヘリウムコア(腰部分の四角のパーツ)が太ももパーツにくっつけるような構成となっているのいで大胆なポージングが出来ませんでした( ;∀;) ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは以前エントリーグレードで塗装制作した『G-3ガンダム』との2ショットを!エントリーグレード版はHGUCのリバイヴ版のカラーリングを参考にして制作しましたが、『ジークアクス版 G-3ガンダム』はMSV版のカラーリングとなってます☆ 比較画像でもアップしてますがジークアクスの世界線から元キットである『HG 1/144 赤いガンダム』と撮影しました♪こちらのジークアクス版G-3ガンダムはセイラさんが搭乗している勝手な設定ですが、一緒に道を歩んでほしいですよね(^^)/RX-78-2 ガンダムのバリエーションが多いので、いつか他のカラーリングも制作しいてみたいですね☆ ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる こちらは前回塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!ジークアクスMSVがあったらこういった機体がありそうですよね(^_-)-☆今後もジークアクス系のキットでどんどん制作に挑戦していきたいですね(/・ω・)/ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジークアクス版 G-3ガンダム』はいかがでしたか?SNSでも既に塗装制作している作例も見かけますが、MSVカラーを忠実に仕上げたので是非制作の参考にしていただけますと幸いです!今回でジークアクスシリーズのガンプラの塗装制作は2回目となりましたが、ジークアクスは宇宙世紀が舞台となっているので初代ガンダムやMSVに出てきた機体も作れそうですよね♪ジークアクス版 G-3ガンダムの背後に謎の灰色の機体が・・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?
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HG 1/144 赤いガンダム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年5月31日発売

シャア専用ギャン GQ

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エグザべ君のギャンも入手しやすくなってきたということで『ジークアクス版シャア専用ギャン』制作しました!

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胸周りなどは初代アニメシリーズのシャアザクの配色を参考にしました!

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もちろん赤いハクジも装備可能です!!

ジークアクス版シャア専用ギャン の制作記事はコチラから♪

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【私が彼女を 消滅させる!】 ジークアクス版シャア専用ギャンを塗装制作してみた♪【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回のHGUC版『シャア専用ギャン』に続き『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 を使って『シャア専用ギャン (GQ)』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 今回も続きます!エスホビ制作日記の一大コンテンツ『シャア専用塗装シリーズ』!前回HGUCリバイブ版の『シャア専用ギャン』を制作したのですが、エグザべ君のギャンも入手しやすくなってきたということで『ジークアクス版シャア専用ギャン』制作することに!!ジークアクアス版ギャンは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-15S シャア専用ギャン (GQ)』。『ジークアクスの劇中で、シャアが赤いガンダムではなくギャンに乗っていたら??』というジークアクスのMSV的な立ち位置のエスホビ独自解釈の機体です!ドムやゲルググも候補にあったのですが、ジークアクス版のギャンのデザインがかなり好みということもあってギャンで制作することになりました! ジークアクスMSV的な機体として、以前『シャア専用ジークアクス』を制作したので是非合わせて読んでいただけると嬉しいです(^^♪ 今回は『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を使用して制作していきます!ジオン公国軍が開発した白兵戦用のモビルスーツで、推進器も兼ねる複合兵器『ハクジ』を装備している特徴的な機体で、ジークアクス放映終盤の2025年7月に発売されたキットですね♪最近ようやく入手しやすくなってきましたね!量販店さんではすぐに見かけなくなりますが( ;∀;) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 のパチ組の写真となります♪専用装備の『ハクジ』のボリュームが凄いですね!一般機もそのうちプレバンなどでも販売して欲しいです(^^♪今回はこのキットをシャア専用に染め上げていきます!鬼門になりそうなのがハクジのボリュームですね(^^♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)本体のメインカラーに使用③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)膝・足元④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア等⑥GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!瓶2本は丸ごと消化してしまいましたwハクジも赤くしないとですから後悔はありません(^^♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』で塗装しました!前回のギャンの使いまわしに見えますが、しっかり撮影してますぞ! 足元や膝のパーツの黒には『C71 ミッドナイトブルー』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 動力パイプ・バックパック・シールド内側には『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 上の写真がが塗装&乾燥の工程が終わり、パーツ毎に組立てて並べて撮影した画像となります♪ここから仕上げの工程として墨入れ・水転写式デカール・ステッカーを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用ギャン GQ』が完成しました!!恒例の格納庫のディスプレイでは収まり切れないので、白い背景紙で撮影を♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影を♪ボディ全体を見ていただきたいこともあってハクジは見切れてますが(^^♪胸周りなどは1stのシャアザクの配色を参考にしました! 背面撮影を♪細部のディテールまでしっかりと塗分けました(*^^)v 付属のマーキングシールと以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.140 機動戦士Gundam GQuuuuuuX汎用2』肩や膝のラインはキット付属の金色のステッカーを貼りました!ここを塗るのはかなり険しい道のりになりそうでして(^^♪ ボリュームのある機体ということもあったので様々なアングルから撮影してみました!ハクジが大きすぎるのでハンドパーツは接着剤で固定して安定させることを優先にしました(^_-)-☆ ここからは今回制作した『シャア専用ギャン(GQ)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 装備がハクジとシールドのみなのですが可能な限りポージングをとって撮影しました! 上がブログのサムネにも抜擢した写真となります!元キットのパッケージイラストに寄せて自立させた状態で撮影しました☆彡 少し上からのアングルでも撮影を! ハクジが大きすぎるので自立させてのポージングには流石に限りがありました(^^♪ 再度アクションベースを使って撮影を♪ シールドのハッチをオープン! シャアがギャンで最終決戦に登場したらビットのない赤いガンダムよりは活躍したのではないでしょうか? ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ギャン(GQ)』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 前回制作した『シャア専用ギャン』と並べて撮影してみました♪前作はギャンバルカン仕様となっているので、GQ版と並べると迫力のある構図に!格納庫ディスプレイには収まり切れませんでした((+_+)) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ジオン系の機体しては前作となる『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!ギャンの方がかなり大きな機体になってますよね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!今回ばかりはギャンの方が強そうに見えるのは私だけでしょうか!? ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ここまで来るとあの機体も塗装したくなってきますね! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ギャン (GQ)』はいかがでしたか?ジークアクス版のギャンのデザインがカッコ良すぎとハクジのインパクトもあって、シャアが搭乗しても違和感のない機体に仕上がったと思います!!一旦シャア専用シリーズから離れますが、まだまだ候補リストには数体あるので定期的に増やし続けていこうと思いますwwシャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備) 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年7月5日発売

ジークアクス ジオン公国軍仕様

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ジークアクスといえば、もともとジオン公国軍が開発した機体!

「それならジオンらしいグリーンを基調としたカラーリングも似合うのでは?」ということで、今回はジオン公国軍仕様をイメージして全塗装してみました(^^)/

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ザクなどのジオン系MSを彷彿とさせるグリーンを基調としたカラーリングで、ジオン公国軍のモビルスーツらしい雰囲気に仕上がりました♪

【これが本来の姿!?】ジークアクスをジオンカラーに全塗装!【ガンプラ制作日記】

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【これが本来の姿!?】ジークアクスをジオンカラーに全塗装!【ガンプラ制作日記】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のガンプラ制作日記は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を使ったオリジナルカラーの塗装制作に挑戦しました!ジークアクスといえば、もともとジオン公国軍が開発した機体。 「それならジオンらしいグリーンを基調としたカラーリングも似合うのでは?」ということで、今回はジオン公国軍仕様をイメージして全塗装してみました(^^)/グリーンをメインに、ダークグリーンやブラックを組み合わせることで、より軍用機らしい雰囲気に!名付けて――「ジークアクス ジオン公国軍仕様」!これがジークアクス本来の姿!?エスホビオリジナルのジオンカラーで仕上げたジークアクス、制作スタートです☆彡 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.ギャラリー8.次回を待て!? 以前、ジークアクスを赤系のカラーで全塗装し、「もしもシャア専用機として運用されていたら?」というイメージで「シャア専用ジークアクス」を制作しました!独特なシルエットを持つジークアクスですが、カラーリングを変更してみると印象は一変!赤を基調としたカラーにジオンのマーキングを加えることで、一気にジオン軍のモビルスーツらしい雰囲気へ変化してくれました(^^)/ そしてエスホビでは、ファーストガンダムの世界線でもジオンをテーマに「キャスバル専用ガンダム」や「ガンダム ジオン鹵獲仕様」 も制作してきたことから、この流れをジークアクスでもう一歩進めてみることに! ジークアクスはもともとジオン公国軍によって開発された機体なのでザクなどのジオン系MSを連想させるグリーンを基調としたカラーリングも似合うはず!ということで今回は、ジークアクスをジオンカラーへ全塗装!もしもジオン公国軍らしいカラーリングで運用されていたら――そんなIFをイメージした、「ジークアクス ジオン公国軍仕様」を制作していきます(^^)/ 機体名称は「ジークアクス ジオン公国軍仕様」。TVアニメに登場するジークアクスは、青・赤・白を基調としたトリコロールカラーが特徴ですが、今回は「もしもジオン公国軍に制式採用されていたら?」というIF設定で制作しました!それに伴い、機体カラーもトリコロールから一新!ザクなどのジオン系MSを彷彿とさせるグリーンを基調とした軍用カラーをイメージして仕上げています(^^)/元々ジオン公国軍によって開発されたジークアクスだけに、グリーンとの相性も抜群!まさに「これが本来の姿!?」と思わせる、エスホビオリジナルのジークアクスです♪ まずは正面から!グリーンを基調としたカラーリングで、ジオンの制式機らしい雰囲気に仕上がりました♪ サイドからチェック!脚部ユニット・シールドにもグリーンを配色し、機体全体に統一感を持たせています(^^)/ 背面から!独特なバックパック周辺のシルエットも、ジオンカラーになることでよりミリタリー感が増しました♪ 斜め前から見ると、グリーンとダークカラーの塗り分けがより鮮明に!赤いラインも良いアクセントになっています☆ 反対側からもチェック!細身ながら複雑なジークアクスの造形と、落ち着いたカラーリングがよくマッチしています♪ 後方から見ると大型の脚部ユニットが存在感抜群!背面までグリーンを中心に統一して仕上げました(^^♪ シールドにはZEONの文字とジオン公国軍のマーキングを配置!今回のオリジナル設定を象徴するポイントです☆ 頭部をアップでチェック!サイコミュ発動時には頭部アンテナが展開し、通常時とは異なるジークアクスならではの表情を楽しめます(^^♪ 続いてアンテナ非展開状態をチェック!頭部がコンパクトにまとまり、展開時とはまた違った落ち着いたシルエットになります♪ 頭部をアップでチェック!アンテナを収納するとフェイス周りがスッキリし、通常状態らしいスマートな印象に(^^)/ 斜めから見ると違いがより分かりやすいですね!アンテナ非展開状態では、グリーンに塗装された頭部も量産型ザクっぽい雰囲気が出てますね♪ 前作のジークアクス4号機に続き『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を使用していきます! こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。基本は形状など改修はせず塗装のみで進めていきます! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 以前制作した「シャア専用ジークアクス」の配色パターンをベースに、今回はジオンらしいグリーン系カラーへ変更!明るさの異なるグリーンを使い分け、シャア専用機の赤系カラーとは対照的な量産機らしいミリタリーテイストに仕上げていきます(^^)/ 通常カラーの「HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス」と今回塗装制作した『ジークアクス ジオン公国軍仕様』を並べて比較してみました! 同じジークアクスでも、カラーリングを変更するだけでどこまで印象が変わるのかチェックしていきましょう(^^)/ まずはアンテナ非展開モードで正面から比較!鮮やかなトリコロールカラーから一転、グリーンを基調にすることで一気にジオン軍らしいミリタリーな雰囲気になりました(^^)/ 側面から見るとカラーリングの違いがさらにハッキリ! 特徴的な脚部や大型パーツもグリーンに統一され、制式採用機をイメージした落ち着いた印象に♪ 背面から比較!ホワイト主体の元キットに対して、グリーン×ダークカラーにすることで兵器らしい重厚感がグッと増しました! 続いて、今回の制作のきっかけにもなった「シャア専用ジークアクス」と並べて比較してみました! 正面から!同じジオンをイメージしたカラーでも、赤と緑でここまで印象が変わります♪ 側面ではシールドや大型パーツのカラーリングにも注目!シャア専用機らしい華やかな赤に対して、グリーン仕様はより量産機・制式採用機らしい雰囲気に(^^)/ 背面から見ると配色の共通点も分かりやすいですね! 同じ塗り分けをベースにしながら、「シャア専用機」と「ジオン公国軍仕様」という2つの方向性で仕上げてみました♪ ジオンカラーで仕上げたガンダム鹵獲仕様と並べて比較!同じグリーン系でも、機体デザインの違いで印象は大きく変わります♪ 大型シールドを構えたジオン鹵獲仕様と比較!どちらもジオンマークが良いアクセントになっていますね(^^♪ 背面から見ると、初代ガンダムとジークアクスのシルエットの違いが一目瞭然!時代を超えたジオン仕様のガンダムを並べて楽しめます♪ 今回のジオン公国軍仕様では、MSグリーン系を中心にミリタリー感のある配色で仕上げました♪カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪↓UG07 MSディープグリーン UG06 MSグリーン UG05 MSグレー C71 ミッドナイトブルー GX201 GXメタルブラック 明暗の異なるグリーンを使い分けることで、量産機らしいジオンカラーに仕上げています(^^♪ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインに使用して塗装していきます♪パーツごとに塗り分けながら、 グリーンを中心としたジオン公国軍らしいカラーリングに仕上げていきます! 外装はUG06 MSグリーンとUG07 MSディープグリーンを使い分けて塗装! 濃淡を付けることで、ジオン量産機らしいミリタリー感を演出しています♪ フレームや関節部にはUG05 MSグレー、C71 ミッドナイトブルー、GX201 GXメタルブラックを使用!外装のグリーンを引き締めつつ、メカニカルな質感を強調しました(^^♪ 各パーツの塗装と細部の塗り分けが完了したので、パーツごとに組み立ててみました!ジオンらしいミリタリーカラーの統一感が見えてきました(^^♪ ここからは今回制作した『ジークアクス ジオン公国軍仕様 』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ 後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ ヒート・ホークを振りかぶって突撃! 大型シールドを前面に構えた、ジオン機らしい力強いポージングです♪ ヒート・ホークを大きく展開! 脚を大きく開くことで、ジークアクスらしい躍動感のあるポーズも楽しめます。 ヒート・ホークを構えるジークアクス!グリーンの機体色もあってジオンっぽさが増して見えますね☆彡 ライフルとシールドを構えた射撃スタイル!近接戦だけでなく、中距離戦をイメージしたポージングも似合いますね♪ ライフルを片手に構えて前進!ジオンカラーに仕上げたことで、量産機らしいミリタリー感もグッと増しました。 ライフルを正面へ向けて射撃!大きく踏み込んだポーズでも、細身のシルエットがしっかり映えます。 シールドを前面に押し出して突撃! 黄色のジオンマークが目を引き、今回の作例らしさが際立つ一枚です♪ ライフルを構えて空中戦をイメージ!手足を大きく広げられるので、ダイナミックな射撃ポーズもバッチリ決まります☆彡 ここからは格納庫ディスプレイを使って、今まで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影した写真をご紹介していきます☆ ※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ まずは 赤いカラーリングが印象的な 『シャア専用ジークアクス』との2ショットを!シャアザク・量産型ザクを彷彿させるカラーリングの機体が揃いましたね♪ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 白を基調とした『ジークアクス量産型(白いジークアクス)』と並べて撮影してみました! 同じ機体をベースにしながら、それぞれまったく異なる量産機らしさを楽しめます♪ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 続いて鮮やかなレッドが映えるエヴァ2号機カラーをイメージして制作した 『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』 と! ジオン仕様の落ち着いたグリーンと並べると、カラーリングの違いがより際立ちますね! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 最後は同じジオンカラーで制作した「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と並べて撮影しました! 作品や世界観を越えて、ジオン軍仕様のガンダムが2機並ぶ姿を楽しんでみました☆彡 ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジークアクス ジオン公国軍仕様 』はいかがでしたか?今回はMSグリーン・MSディープグリーンを中心に、初代ガンダムのジオン鹵獲仕様を意識したカラーリングに仕上げてみました♪もともと独特なシルエットを持つジークアクスですが、ジオン系のグリーンで塗装してみると一気にミリタリー感がアップ!さらにシールドへジオンマークを加えることで、まるで最初からジオン軍の機体だったかのような雰囲気を楽しめる一体になりました(^^♪そして今回、以前制作した「ガンダム ジオン鹵獲仕様」とも並べることができ、初代ガンダムとジークアクスを“ジオン仕様”でつなげられたのも個人的にはお気に入りです♪ジークスMSVも今後も挑戦していきたいので、今後の展開も楽しみにしていただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

ジークアクス × エヴァンゲリオン

ジークアクスの制作を手掛けたスタジオカラーさんや、メカニカルデザインを担当した山下いくと氏とのつながりから、エヴァンゲリオンをモチーフに制作したジークアクスシリーズを紹介します♪

ジークアクス量産機 (白いジークアクス)

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『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、エヴァンゲリオン量産機のカラーリングを参考に『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』の制作に挑戦しました!

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『HG スカイハイウイングス』を使用したことで、エスホビ制作初のボリューム感のある機体に仕上がりました!

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食玩Gフレームのロンギヌスの槍を持たせてポージング撮影も行いました!

ジークアクス量産機 (白いジークアクス) の制作記事はコチラから♪

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【その禍々しさトラウマ級?】 ジークアクスをエヴァ量産機カラーに全塗装してみた!【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、エヴァンゲリオン量産機のカラーリングを参考に『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年に放映された『機動戦士ガンダムジークアクス』!ガンダムシリーズに多くのファンを獲得した作品ですが、スタジオカラーさんが制作に携わっていることもあり『新世紀エヴァンゲリオン』にも似ていると大きな話題となりましたよね!そんな主人公が駆るジークアクスを『エヴァンゲリオン初号機』のカラーリングに塗装した作例は良く見かけるので、今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 GQuuuuuuX』使って『エヴァンゲリオン量産機』カラーへの塗装制作に挑戦しました♪ 型式番号と機体名称は『gmx-Ω ジークアクス量産機 白いジークアクス』。キシリア・ザビが地球にいる旧人類を滅ぼすためにジークアクスとジフレドの運用データからニュータイプ能力を持たないパイロットでも扱うことのできるように開発された機体です。一説では9体製造したと言われており、キシリア・ザビの死後に突如すべての機体が起動し地球制圧しに降下。ジークアクス量産機の暴走を阻止するべく、赤いジフレドのプロトタイプと交戦しその後の行方は不明とのこと(#^^#)と勝手にオリジナル設定を考えてみたりと(^^♪赤いジフレドって何か匂わせている感じもしますがww 今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 』を使用して制作していきます!2025年1月に発売したジークアクスシリーズの第一弾のガンプラキットとなり、エスホビ制作とては赤いジークアクス(シャア専用ジークアクス)に続き2回目となります♪ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる そして『エヴァ量産機』といったらあの特徴的な翼も忘れてはいけません!!今回はガンプラでどこまで再現できるかを追求した結果、『HG 1/144 スカイハイウイングス』を取り付けることに!この『スカイハイウイングス』、ミキシング用に確保していたのですがなかなか似合う機体がなかったこともあり積みプラとなっていましたがようやく使用することに!! ▼『HG 1/144 スカイハイウイングス』を各ECサイトで探してみる 装備させる武器は、EVAフレームから流用していきます!『EVA-FRAME-Ex01 WEAPON-B オプションセットB』にはエヴァ量産機の大剣やロンギヌスの槍など付属されている商品となります♪今回の制作のためにサイズ感マッチするか後先考えず調達しました! こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。 またこのジークアクスのアンテナの非展開時のモードの丸みのある頭部のフォルムがエヴァンゲリオン量産機っぽさもあるかなと思い、こちらのフェイスパーツをメインに使用していこうと思います! そして『HG 1/144 スカイハイウイングス』は大きい方のパターンを選択し、ジークアクスの背面に取り付けることに!しかしここで問題が! ジークアクスの背面は3ミリ軸1本のみとなっていて、『スカイハイウイングス』の接続パーツでは背中から羽が生えたようなシルエットには出来ないことが発覚・・・・・・。かなり凸の部分の長さがあるのです・・・・・・。 上の写真がHG ジークアクスの背面とコアファイターの接続箇所となります! こちらがスカイハイウイングスの接続パーツとなります!こちらをジークアクスの背中に取り付けるよう加工していくことになりました! デザインナイフでジークアクスの3ミリ軸をカットし、接続パーツの凸部分をはめ込むように切り出していきました! 接着剤で固定させ無事に加工することが出来たので塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト本体のメインカラーに使用②GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック本体のメインカラーに使用③GSIクレオス UG04 [ガンダムカラー MSレッド]顎や胸元部分④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバー⑥GSIクレオス Mr.カラー GX201 メタリックブラック武器等に使用 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! まずは『スカイハイウイングス』の塗装風景から!外側は『GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト』を、内側は『GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック』と、エヴァ量産機を踏襲した配色で塗装していきます! 本体の白い部分には『GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト』を使用しました!エヴァカラーの塗料も使ってみようかなとも思ったのですが、ストックがあったので(^^♪ 機体の差し色となる黒は『GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました! 顎や胸元のパーツの赤には『GSIクレオス UG04 [ガンダムカラー MSレッド]』を使用しました! 武器系には『GX201 GXメタルブラック』と『GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバー』を使用しました! スカイハイウイングスもしっかり塗装しました!このパーツの塗装でホワイトの塗料2本以上消化してしまいましたが( ;∀;) フェイスパーツもアンテナ展開時と非展開時の2種類とも塗装しました♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー 半光沢スプレー」を拭き、 『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪エヴァ量産機のように白と黒のツートンカラーとなり猫背にしてみたので、ジークアクスとは違った雰囲気を持つ機体に仕上がりました! 本来ならもっと猫背になるのですが自立させるのが難しかったのですが一応横から撮影してみました(^^♪ 次は背面から撮影を♪コアファイターをオミットしたので『スカイハイスイングス』の接続パーツがむき出しになっちゃいましたが(^^♪ 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカール No.28 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカール No.38 HGUC ジオン軍MS用3』『ガンダムデカール No.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪EVAフレームの大剣も違和感なく装備することが出来ました! 元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーからジークアクス量産機は白・黒の2色で塗分けたので完全に別機体に仕上がりました! 後ろからの比較画像です!量産機の背面の『スカイハイウイングス』の接続パーツは接着剤で固定したのでコアブースターを取り付けることが出来なくなりましたが(^^♪ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる さてさてここからが本番!!ジークアクス量産機にスカイハイウイングスを装着させていきます!! 改めて白い背景で塗装した『スカイハイウイングス』を撮影してみました!写真だけだとわかりにくいのですがボリュームが凄い!! ということで早速装着させ『ジークアクス量産機』が完全体となりました!翼の内側が黒いので禍々しさがしっかりと伝わってきます!うっトラウマが蘇る・・・・・・・((+_+)) 背面からも撮影してみました!後から見ると翼は白いのでこちらも不気味ですよね( ;∀;) ▼『HG 1/144 スカイハイウイングス』を各ECサイトで探してみる ロンギヌスの槍を装備させてみました♪ エヴァフレームのロンギヌスの槍も丁度良いサイズ感だったので、HGジークアクスとの相性も抜群でした! フェイスパーツも2種類用意したので、アンテナ展開時のパーツに差し替えてみます! ジークアクスのオメガサイコミュやジフレドのカッパサイコミュのようなギリシャ文字での名称ではないのですがオリジナル設定の『メビウスサイコミュ』が発動した姿です!! 少しアップめに撮影してみました!アンテナ展開時のフェイスパーツは黒く塗り虚無感を演出させてみました!さらに不気味になりましたw ここからは今回制作した『シャア専用 赤いジークアクス』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずは通常モードで撮影していきました! ガンプラでは量産機の大剣に似たような武器が探しても見当たらなかったのですが、他のシリーズから流用して楽しめるのもガンプラの魅力ですね! スカイハイウイングスを装着させてポージング撮影に挑戦! スカイハイウイングスを広げると撮影ボックスギリギリでした(^^♪ スカイハイウイングスを装着させるとバランスが悪くなり自立させてポージングするのが難しくなるので、アクションベースを活用して撮影しました♪ 飛行している感じのポージングで上から撮影してみました!なかなかいい感じです(*^^)v ロンギヌスの槍を持たせてポージング撮影も行いました! エヴァ量産機の画像など検索してポージングを参考にしてみました♪ ここからは格納庫ディスプレイを使っ『ジークアクス量産機』と関連した機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ まずは元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX 』との2ショットを!ガンダムシリーズの量産機の概念を吹き飛ばす異様さが半端ないですね(^^♪ 以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!白いジークアクスと赤いジークアクス、この2体は混ぜるな危険ですねww ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪白いガンダムや赤いガンダムの量産モデルとして、ジムっぽい機体を制作してみても面白いかもしれません。 ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる こちらはジークアクスの宇宙世紀から、初代ガンダムの宇宙世紀の世界線に逆輸入させてみた『HGUC シャリア専用リック・ドム 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスのワンシーンに登場した 『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪2体ともジオンの機体ですが、世界線が異なるのでデザイン性が全く違いますねw ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『シャア専用グフ』と同じくジークアクスのワンシーンに登場した 『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました♪ジークアクス量産機にも土星エンジンのような、驚異的なシステムを積んでいる可能性がありそうですね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジークアクス 量産機』はいかがでしたか?『HG スカイハイウイングス』を使用したことで、エスホビ制作初のボリューム感のある機体に仕上がりました!エヴァンゲリオンシリーズも好きなので、今回みたいにエヴァに関連した機体のカラーリングを参考に塗装制作していくのも面白いな~と思いました!エヴァ量産機もリアルグレードでキット化して欲しいですよね(*^^)vそして現在もジークアクスの機体を題材とした塗装制作も行っているので、完成したらブログにアップしていく予定ですので是非当ブログに遊びに来ていただけますと嬉しいです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)

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『HG 1/144 GFreD ジフレド』 を使って、エヴァンゲリオン2号機のカラーリングを参考に『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』の制作に挑戦しました!

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エヴァ2号機の赤がメインのカラーリングに!

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一番参考にしたのは新劇場版のエヴァ2号機のカラーリングとなります♪

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積んでいた『RG 汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 2号機 先行量産機』を撮影してみました♪

かなり近いところまで似せることが出来たかと思います(*^^)v

ジークアクス2号機 (赤いジフレド) の制作日記はコチラから♪

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【ママ、ここに居たのね!】 真紅のジフレド!?エヴァ2号機カラーに全塗装してみた!【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GFreD ジフレド』 を使って、エヴァンゲリオン2号機のカラーリングを参考に『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? エスホビでは今までジークアクスのキットを使って上の写真のような『ジークアクス量産機』など制作してきたのですが『まだまだ面白いネタはある!』ということで今回は『ジフレド』にフォーカス!エヴァンゲリオンの最新映像作品にも登場したアスカが駆るエヴァ2号機のカラーリングに塗装していくことになりました♪ 型式番号と機体名称は『gMS-κ ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』。ジークアクス本編でニャアンが登場したジフレドより先に量産されたプロトタイプモデルとなります。地球制圧を行おうとした『ジークアクス量産機(白いジークアクス)』の暴走を阻止するべく、たった1機で立ち向かったとか向かわなかったとか・・・・・。カッパーサイコミュは搭載されてませんが、パイロットが本機を『ママ』と呼んでいるあたり非人道的なシステムを搭載しているようです・・・・・。 今回は『HG 1/144 GFreD ジフレド』を使用して制作していきます!2025年8月に発売したジークアクスシリーズのガンプラキットとなり、エスホビ制作とては初の塗装となります♪まージークアクスのカラバリキットのようなので初めてという感じはしませんね(^^♪ ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる こちらはHG ジフレド のパチ組の写真となります。この機体をエヴァ2号機カラーにしていていきます!! 既にSNSでもジークアクスやジフレドでエヴァ2号機カラーに塗装している作例もみかけますが、極力かぶらないよう配色パターンを決めていきました!一番参考にしたのは新劇場版のエヴァ2号機のカラーリングとなります♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver.本体のメインカラーに使用②GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト本体のメインカラーに使用③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー本体のメインカラーに使用④GSIクレオス UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー⑤GSIクレオス Mr.カラー C66 デイトナグリーンディテールなどの挿し色に仕様⑥UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑦GSIクレオス Mr.カラー GX201 メタリックブラック武器等に使用 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! まずはメインカラーの赤を『ガイアノーツ エヴァンゲリオンカラー EV-27 エヴァ レッド TV ver.』で、エヴァ2号機を踏襲した配色で塗装していきます! 本体の白い部分には『GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト』を使用しました! 『GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました! 機体の差し色となる黄色には『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使用しました! 関節には『GX201 MSグレー連邦系 』と武器等には『GX201 メタリックブラック』を使用しました! 頭部パーツは展開状態の方も塗装しました♪ビーストモードっぽくもしてみたかったのですが、今回は塗装のみでとどめておきました。 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げの工程に入ります☆ 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー 半光沢スプレー」を拭き、 『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』が遂に完成しました!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使用し正面から撮影♪エヴァ2号機の赤がメインのカラーリングに仕上がりました!シルエットがジフレドなのでエヴァ感はあまりないように思えますね(^^♪ 次は背面から撮影を♪差し色がない分、正面と比較するとかなりシンプルな配色となっていますねw 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカール No.28 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカール No.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 頭部もエヴァ2号機の配色を参考にしました!カメラとなる部分はジフレドもエヴァ2号機も4つですが、頭部のバランスを考慮しツインアイにスッキリさせてみました! 積んでいた『RG 汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 2号機 先行量産機』を撮影してみました♪かなり近いところまで似せることが出来たかと思います(*^^)v 元キットの『HG 1/144 GFreD ジフレド』と並べて撮影しました!紫メインのエヴァ初号機に近しいカラーリングのジフレドとの印象もガラリと変わりましたね! 後ろからの比較画像です!2号機はふくらはぎ外側の部分を赤くしたこともあって、元キットの方がカラフルに見えますねw ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはサムネイルにもセレクトしたビームライフルを構えたポージングから♪ 2025年に発売されたキットということもあり可動域も抜群なのですが、足の接地にが少し限界がありますね((+_+)) ということでアクションベースを使って撮影していきます! 白いジークアクスを追撃する赤いジフレド! 浮遊しつつ静止しているようなポージングを♪ ロンギヌスの槍を持たせてポージング撮影も行いました! 膝立ち姿勢でもポージング撮影をしてみました! ビームサーベルを持たせてみました! ここからは格納庫ディスプレイを使っ『 ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド) 』と関連した機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ まずは元キットの『HG 1/144 GFreD ジフレド』との2ショットを!赤いジフレドは先行量産モデルということで、テスト機やプロトタイプっぽいカラーリングになった?と思いますw ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!赤いジークアクスと赤いジフレド、そもそもの塗装コンセプトが全然違いますが面白い並びですねw ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ジークアクスの3号機も作れそうではありますねw ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 以前ジークアクスで塗装制作した『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』との2ショットを!多くの人をトラウマにさせた2体が、悪夢の狂宴を果たしてくれました!? ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジークアクス2号機 先行量産型 (赤いジフレド)』はいかがでしたか?昨年末『白いジークアクス』を完成した時にエヴァ2号機カラーの制作も検討していたこともあって、なんとか本機も完成することが出来ました!塗分けは今までの作例の中でも上位をいくほどの細かさだったかもしれません。他のジークアクス系のキットも作りがいがあるのでどんどん挑戦していきたいですね!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GFreD ジフレド 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年8月2日発売

ジークアクス4号機

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残っていたシルバー系塗料を活用したいこともあって、銀色の機体でも有名なエヴァンゲリオン4号機のカラーリングをジークアクスで塗装再現してみました!

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シルバーをメインに、赤や黒をアクセントとして加えたカラーリングで、エヴァ4号機の雰囲気をジークアクスに落とし込んでみました!

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元キットのホワイトやブルーの装甲をシルバーへ変更したことで、後ろ姿も一気にメタリックな雰囲気に。ブラックの関節部とのコントラストも強くなり、銀色に輝く4号機らしい仕上がりとなりました☆彡

ジークアクス4号機 の制作日記はコチラから♪

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【銀色に輝く4号機!?】ジークアクスをシルバー塗装でエヴァ4号機カラーに!【ガンプラ制作日記】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のガンプラ制作日記は、久しぶりの「ジークアクス×エヴァ」シリーズ!これまでエヴァ量産機、2号機先行量産型をイメージしたカラーリングでジークアクスを制作してきましたが、第3弾となる今回は**銀色に輝く「エヴァ4号機」**をモチーフに塗装していきます♪名付けて――「ジークアクス4号機」!シルバーをメインに、赤や黒をアクセントとして加えたカラーリングで、エヴァ4号機の雰囲気をジークアクスに落とし込んでみました!さらに今回も、ガンダムの世界観に合わせたオリジナル機体設定を妄想しながら制作しています(^^♪それでは、銀色のジークアクス4号機!制作スタートです☆彡 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.ギャラリー8.次回を待て!? 今回の制作のきっかけとなったのは、以前制作した「ガンダム ダイキャストVer.」!ミラー塗装に挑戦するため、ミラーシルバーをはじめ複数のシルバー系塗料を用意して塗装を検証しました結果的には狙っていた鏡面仕上げとはならず、ダイキャスト風の質感に仕上がりましたが……その際に用意したシルバー系塗料がまだ残っていたんですよね( ;∀;) せっかくなら、このシルバーを使ってもう1体作ってみよう!そこで銀色の機体といえば……ということで、白羽の矢が立ったのが「ジークアクス」!今回はエヴァ4号機をイメージしたカラーリングに塗装していきます(^^)/エスホビの「ジークアクス×エヴァ」シリーズとしては、量産機・2号機先行量産型に続く第3弾!どんな機体に仕上がるのか、さっそく制作スタートです♪ 機体名称は『ジークアクス4号機 』。ジオン公国軍北米支部で極秘裏に製造された、ジークアクスの4番目の機体。機体各部には特殊コーティングが施されており、銀色に輝く特徴的なカラーリングを採用。通常のジークアクスとは大きく異なる外観となっている。北米支部で機動実験が行われていたものの、実験中に機体が突如として暴走。その直後、4号機は跡形もなく消滅したとされている――。なお、ジオン公国軍の北米方面といえば、かつてガルマ・ザビが深く関わった地域。こちらの世界線ではすでに軍を退役しているガルマだが、果たして4号機の開発計画にも何らかの形で関わっていたのだろうか……?詳細な記録がほとんど残されていない4号機だが、確認されている装備のひとつが「カシウス」と呼ばれている謎の赤い槍。なぜこの武装が用意されたのか、その用途も含めてすべてが謎に包まれている――。とエヴァンゲリオン4号機のネルフ北米支部の要素をアレンジしてみましたw まずは アンテナ非展開モードから紹介していきます!頭部の形状はエヴァンゲリオン4号機に近いので既視感ありますね☆カラーリングはTV版エヴァのデザインを参考にしました! まずは正面から!アンテナ非展開状態では頭部がコンパクトにまとまり、シルバーをメインにレッド・ブラックを組み合わせた4号機カラーが映えます♪ サイドからも撮影しました!シルバーの装甲にZEONのマーキングがアクセントになっています(^^♪ 背面もシルバーを中心に塗装!ブラックの関節部とのコントラストによって、ジークアクスらしい複雑なメカディテールが際立ちますね! 斜め前から全体をチェック!脚部に配置したレッドが差し色となり、白銀の機体を引き締めてくれました☆彡またライフルはミリタリー感のあるグリーンを採用!シルバー主体の機体とは対照的なカラーリングで、武装の存在感を強調しています。 頭部をアップでチェック!アンテナを収納した状態でも複雑な造形は健在。シルバーで塗装することで、通常カラーとは大きく印象が変わりました♪ 胸部から頭部にかけてクローズアップ!シルバーの装甲にレッドをポイントで配置し、エヴァ4号機をイメージしたカラーリングに仕上げています(^^)/ サイコミュを発動して、頭部アンテナを展開! アンテナが大きく開くことで、非展開状態から一気にジークアクスらしいシルエットへ変化します(^^♪ まずは正面から!シルバーに輝く頭部からアンテナが展開され、シャープな印象がさらに強くなりました♪ サイドから見ると大型スラスターの存在感も抜群です! 後方からアンテナ展開状態をチェック!左右に大きく張り出したスラスターと相まって、独特なシルエットを楽しめます(^^)/ アンテナ展開状態を斜め前から撮影しました!グリーンに輝くツインアイとシルバーの頭部が映え、サイコミュ発動状態らしい表情になりました☆彡 見る角度によってシルバーの輝き方が変化するのも、今回の4号機カラーの見どころです♪ 最後は頭部をアップでチェック!大きく展開したアンテナとグリーンに輝くツインアイが印象的♪ シルバーに塗装した頭部も相まって、4号機らしい特別感のある仕上がりとなりました(^^♪ 今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を使用していきます! こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。基本は形状など改修はせず塗装のみで進めていきます! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる そして4号機に欠かせない「謎の赤い槍」には、30MP 式波・アスカ・ラングレー(プラグスーツVer.)に付属する『カシウスの槍』を使用! 今回は槍だけ欲しかったので、フリマサイトを探していたところパーツ単品を格安で入手することができました(*^^)vジークアクスに持たせるにはかなり大型の武装ですが、このサイズ感がむしろ今回の4号機にはピッタリ!後ほどギャラリーコーナーでも、赤い槍を装備した姿をたっぷり紹介していきます♪ ▼『30MP 式波・アスカ・ラングレー(プラグスーツVer.)』を各ECサイトで探してみる 通常カラーの「HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス」と今回塗装制作した『ジークアクス4号機』を並べて比較してみました! 同じジークアクスでも、カラーリングを変更するだけでどこまで印象が変わるのかチェックしていきましょう(^^)/ まずはアンテナ非展開モードで正面から比較!ブルー・レッド・ホワイトを基調とした通常カラーに対して、4号機はシルバー・ブラック・レッドを中心に塗装。同じキットとは思えないほど印象が変わりました♪ サイドから比較すると、シルバーに塗装した大型スラスターや脚部の違いも一目瞭然!4号機にはZEONマークや各部のマーキングも追加し、オリジナル機体らしさをプラスしています(^^♪ 最後は背面から比較!元キットのホワイトやブルーの装甲をシルバーへ変更したことで、後ろ姿も一気にメタリックな雰囲気に。ブラックの関節部とのコントラストも強くなり、銀色に輝く4号機らしい仕上がりとなりました☆彡 続いて、今回の制作のきっかけにもなった「ガンダム ダイキャストVer.」と並べて比較してみました!同じシルバー系の塗料を使用した2機ですが、機体形状や差し色の違いによって仕上がりの印象は大きく異なります(^^♪ 正面から並べると、どちらも金属感たっぷり!重厚感のあるダイキャストVer.に対して、ジークアクス4号機はレッドやブラックを組み合わせることで、よりメリハリの効いたシルバーカラーに仕上がりました♪ 後ろ姿も比較!シンプルなシルバーでまとめたガンダムに対して、大型スラスターやブラックのフレームが目立つジークアクスはメカニカルな印象も強めな印象となってますね!ダイキャストVer.での塗装チャレンジから生まれたシルバーが、こうして4号機へ受け継がれました(^^♪ 今回使用するシルバー塗料を選んだ理由について少し紹介します! 以前制作したドアン専用ザク スーパーモードとマンダラガンダム ハイパーモードでは、Mr.メタリックカラーGXの「GXラフゴールド」を使用しました! ラフゴールド特有の少し粗めで存在感のあるメタリック感が好みだったこともあり、今回は同シリーズの「GXラフシルバー」をチョイス♪これまで使ったことのない塗料だったので、ジークアクスを使ってどのようなシルバーに仕上がるのか試してみることにしました(^^)/ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪GX208 GXラフシルバー胸部・腰部・脚部などのメインカラーに使用。今回の4号機カラーを象徴するメタリック感に仕上げました!UG01 ガンダムカラー MSホワイト腕部や脚部などのホワイト部分に使用。ラフシルバーとの色の違いも良い感じです♪C327 飛行機模型用 レッド 胸部や脚部などの赤い部分に使用。シルバー主体のボディに鮮やかなアクセントを加えました!C100 マルーン首まわりなどの暗い赤色部分に使用。レッドと塗り分けて濃淡を付けています。C525 緑色(日本陸軍戦車前期迷彩色)ライフルに使用。落ち着いたグリーンがシルバーの機体によく映えます(^^♪UG05 ガンダムカラー MSグレー(連邦系)関節やフレームの一部に使用。内部メカらしい落ち着いた色合いに!GX201 GXメタリックブラック肩や腕部などのブラック部分に使用。メタリックの質感を残しつつ全体を引き締めています! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインに使用して塗装していきます♪ パーツごとに塗り分けながら、4号機らしいシルバーを中心としたカラーリングに仕上げていきます! まずはメインカラーとなるシルバーから! 外装を中心に『GX208 GXラフシルバー』で塗装していきます♪ 続いてホワイト・レッド・ブラックなどを塗り分けていきます! シルバーを中心に、赤や白を差し色として配置しました(^^♪ 頭部は細かなパーツを塗り分けながら仕上げました! ツインアイのグリーンがシルバーの頭部によく映えますね♪ 無事に塗装&乾燥が完了したので、パーツごとに組み立てていきます!カシウスの槍も加わり、いよいよジークアクス4号機の完成が見えてきました☆彡 ここからは今回制作した『ジークアクス4号機 』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ 後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ ヒート・ホークを構えて空中から敵機へ急接近!大きく広げた四肢からジークアクスらしい独特なシルエットを楽しめます♪ ビームサーベルを大きく振り上げて攻撃態勢へ!シルバーの機体に淡いグリーンのビーム刃がよく映えます(^^♪ 続いてビームサーベルで横薙ぎの一撃!大きく開脚させることで、躍動感のあるポージングに仕上げました♪ 今回の目玉となるカシウスの槍を装備!機体を大きく超えるサイズ感で、一気にエヴァ4号機らしい雰囲気が増しました☆彡 カシウスの槍を前方へ突き出して突撃!長大な槍を画面いっぱいに配置すると迫力満点です(^^)/ カシウスの槍を豪快に振り回すジークアクス4号機!シルバーの機体と真っ赤な槍の組み合わせが抜群ですね♪ 今度はライフルを装備して射撃戦へ!近接武装とはまた違ったジークアクス4号機の姿を楽しめます♪ 低く構えながらライフルでターゲットを狙撃!大型の脚部をしっかり踏ん張らせることで、重量感のあるポージングになりました♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ まずは前回制作した『ガンダム ダイキャストVer.』との2ショットを! シルバーを基調とした機体同士、色合いは若干異なりますがメカニカルな雰囲気がありますね♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる 以前制作した 『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』と撮影してみました!赤とシルバー、対照的なカラーリングが映えますね(^^♪ 4号機がガルマ・ザビがもし乗っていたら同じ陣営になったのか、敵対していたのかどちらでしょうかね(^^♪ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『ジークアクス量産型(白いジークアクス)』と撮影! 白とシルバーを基調とした2機ですが、仕上がりの違いも楽しめます(^^)/ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 赤いガンダムを使って塗装制作した『G-3ガンダム (GQ)』と並べて撮影してみました!グレー系の落ち着いたカラーリング同士で相性の良い組み合わせですね☆ ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『 ジークアクス エヴァ4号機カラーVer. 』はいかがでしたか?以前から構想していたエヴァ4号機カラーですが、シルバーを中心に赤・黒を組み合わせ、ようやくイメージしていた姿を形にすることができました♪細かな塗り分けも多く苦戦しましたが、完成した機体を眺めると頑張った甲斐がありましたね(^^♪さらにカシウスの槍を持たせることで、ジークアクスとエヴァの世界観が融合したお気に入りの一体に仕上がりました!まだまだ続くジークアクスのカラバリ制作!次はどんなカラーのジークアクスが誕生するかは ……マイスターM氏と相談ですねw はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

向こう側の宇宙世紀

シャリア専用リック・ドム U.C.0079

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『HG 1/144 ドム/リック・ドム』 を使って、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』に登場した『シャリア専用リック・ドム』のカラーを参考に塗装制作に挑戦しました!

エスホビ制作日記では、ジオン軍のモビルスーツとしては初の塗装制作となりました♪

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シャリア・ブルはTVだとブラウ・ブロが有名ですが小説版ではリック・ドムにも乗っている設定だったのでジークアクスのリック・ドムのカラーリングを参考にHGUCで逆輸入してみました!

さすがにバックパックの脚部ユニットまで再現しませんでしたw

シャリア専用リック・ドム U.C.0079 の制作記事はコチラから♪

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【HGUCでシャリア専用リック・ドムを制作!】木星帰りのニュータイプの小説版?の機体を再現してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 ドム/リック・ドム』 を使って、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』に登場した『シャリア専用リック・ドム』のカラーを参考に塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 以前制作した『赤いジークアクス』 『ジークアクス版G-3ガンダム』に続きジークアクスネタで何か制作できないか検討していたところ、シャリア専用リック・ドムがジークアクスのガンプラシリーズで発売されるではないですか!!!シャリア・ブルはTVだとブラウ・ブロが有名ですが小説版ではリック・ドムにも乗っている設定だったのでジークアクスのリック・ドムのカラーリングを参考にHGUCで逆輸入してしまおうってことに!エスホビブログとしてはジオン軍のモビルスーツの塗装制作は初めてとなります♪ 型式番号と機体名は『MS-09 シャリア専用リック・ドム』。小説版『機動戦士ガンダム』に登場するシャリア・ブルが搭乗するモビルスーツです。しかし小説版では特に色の指定がないので『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』に登場した方のカラーリングを参考に逆輸入させたカラーリングとなります。青を基調としたカラーリングが特徴なのですが、ガトー専用リック・ドムも似たようなカラーリングですよね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を使用していきます!20年近く前に発売されたキットでパーツ分割など現行のHGシリーズのキットより簡易的ではありますがその分安く、しかもプロポーションも良いという完成度の高いキットです☆彡 ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』 のリック・ドムを選択してパチ組したキットの写真となります♪このキットをジークアクスのシャリア専用リック・ドムのカラーリングを落とし込もう!って作戦でいきます(^^♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪ほとんど前回制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と同じ塗料となります(^_-)-☆①C76 メタリックブルー本体のメインカラーに使用② UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)肩・腹部・膝・足の甲など③C-71 ミッドナイトブルー (ブラック1)頭部・スカート・スリッパ等④UG04 ガンダムカラー MSレッドモノアイカバーの枠⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑥GX201 メタリックブラック (ブラック2)ビームバズーカ・バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『C76 メタリックブルー』を使用しました♪今の段階ではテッカテッカですねww 濃いめの青はこちらも様々な塗料を見比べた結果、『ティターンズブルー2』 で塗装しました(^^)/ティターンズ仕様ではないのですが、ジークアクス版のシャリア専用リック・ドムに一番近い色合いだったので(^_-)-☆ 胴回りのスカートやスリッパなど黒に見える部分は『C-71 ミッドナイトブルー 』で塗装しました! ドムの特徴的な頭部のモノアイカバーは『ガンダムカラー MSレッド』で塗装を☆彡 関節にはガンダムカラー MSグレー連邦系を♪ジオンの機体ですが(^^♪ リック・ドムの特徴的なソール部分のバーニアなどはシルバー系の塗料で塗装しました! リック・ドムのメインの武装であるビームバズーカやスラスターは『GX201 GXメタルブラック』を使用しております!ビームバズーカが大きすぎていつもより塗料を使ってしまいました(^^♪ こちらは塗装後の写真となります♪この状態から各部位ごと組み立て墨入れやデカールを貼って仕上げの工程を行っていきます! 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『MS-09 シャリア専用リック・ドム U.C.0079』が完成しました♪今回メタリックブルーの部分はつやを極力落とすように厚めに吹いております。メガハウスさんのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪メタリックブルーの塗料を使ったので艶が若干残ってますが金属感のあるカラーリングになったのでこれはこれで良かったかなと思います!! 次は背面から撮影を♪バックパックのバーニアも外側と内側もしっかり塗分けました! 頭上からのアングルで撮影してみました♪ 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン公国軍系の水転写式デカール『ガンダムデカール No.38 HGUC ジオン軍MS用3』を使用しました♪ ソール部分はバーニアの赤が映えるように思い切ってシルバーで塗装してみました! 元キットのHGUC リック・ドムのキットと並べて撮影しました!ビームバズーカが大きいので正面写真は本体が小さく映ってしまいましたが(^^♪ 横からの撮影を!ジオン系のモビルスーツは手の甲が一色の機体が多いのですが、単調かなと思ったので好みで塗分けてみました♪ こちらは後ろからの比較写真となります!バックパックも本来は一色なのですが、青にしてしまうと格好が悪くなってしまうかなと思い塗分けました♪ ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『MS-09 シャリア専用リック・ドム』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 早速ポージング撮影した写真を紹介していきます!まずはビームバズーカを構えているポージングで撮影してみました♪ アングルを変えて撮影を♪アクションベースがなくても保持できるのは凄いですね!長時間この状態にしておくと保持力が弱まるので飾るときは地面につかせるようにしてますが(#^^#) こちらは敵を警戒しているポージングとなります♪ シャア大佐に置いて行かれている?ようなポージングで☆小説版ではキシリア隷下のシャアが率いるニュータイプ部隊のメンバーだったので、こんな感じのシーンもあったのではないでしょうか? ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』との2ショットを!ビームバズーカが大きすぎて格納庫が圧迫してしまいました(^^♪ ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる こちらはG-3ガンダムとのセットで発売されていた『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』との2ショットを!ビームバズーカが大きすぎて格納庫が圧迫してしまいました(^^♪ ▼『HGUC 1/144 シャア専用リックドムセット』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!ジークアクスが宇宙世紀の物語ので、初代から続いた宇宙世紀の世界線を絡めたバリエーションを今後も制作していけたらと思います☆彡 ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました!この2体で活躍する世界線もあっても面白かったですね(^_-)-☆ こちらは『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ジークアクスが公開される前に制作したのですが、『シャリア・ブル = 緑のおじさま』という印象が強かったのでブログで『シャリア・ブル専用ガンダム?』と謳ってしまいました( ;∀;)リック・ドムが青でキケロガが灰色だったりとシャリアさんのパーソナルカラーは決まってなさそうですよね(/・ω・)/ 『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影してみました♪小説版ではシャリアさんがギレンを討つためにアムロに共闘を持ち掛けたので、もし成功したら凄いニュータイプ部隊になってそうですね! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』を『GX217 GXラフゴールド』の塗料でゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『MS-09 シャリア専用リック・ドム U.C.0079』はいかがでしたか?ジークアクス版のシャリア専用リック・ドムのカラーリングを参考に、HGUCのリック・ドムのキットで全塗装をしてみました♪ジークアクスの機体を逆輸入してみたのですが、このような塗装制作も面白かったです♪まだまだジークアクス人気は続いているのでギャンとか他の機体にも挑戦してみたいなと挑戦してみたいと思います(*^^)vシャリア専用リック・ドムの背後に謎の赤い機体が・・・・・・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ドム/リック・ドム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年1月21日発売

シャア専用グフ

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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使って『シャア専用グフ』を制作しました!

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実は初出がTV放送当時に発売された絵本だったりするんですよね!

こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますw

シャア専用グフ の制作記事はコチラから♪

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【HGUCでシャア専用グフを塗装制作♪】 いくつもの出会いを繰り返す?赤い彗星の幻の機体を制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 グフ REVIVE』 を使って『シャア専用グフ』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HGUC版シャリア専用リック・ドム』に続きジオン軍の機体で何か制作できないかといつもながら検討したところ、比較的入手しやすいHGUCシリーズでまだまだネタが残っておりました(^^♪ということで『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使ってシャア専用カラーで塗装制作してみようってことに!グフのリバイブ版は2回ほどパチ組はしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『MS-07B シャア専用グフ』。初出は、朝日ソノラマ『主題歌のソノシート付き絵本 機動戦士ガンダム』となります🎶また『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことでSNSなどでも大きな話題にもなりましたよね!公式の映像媒体での活躍がほぼないのもあり細かい設定などはないのですが、ピクシブ百科事典などで調べてみると宇宙でも活躍されていた絵本があったとか(^^♪今後もガンダムエース等の漫画で掘り下げられていきそうな機体ですね(^_-)-☆ 今回は『HG 1/144 グフ (リバイヴ版)』を使用して制作していきます!HGUCシリーズとしては2回目のキット化となりますが2016年の発売なので10年近く前のキットになりつつありますね! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUC グフ のパチ組の写真となります♪10年近く前に発売されたキットですが、アニメのデザインを上手く現代風にアレンジしていて作りやすさはもちろんシルエットも申し分のないキットです☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体③C71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)胸部・膝④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪カラーリングはほとんどノーマルのグフと同じ構成だったのでマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UG10 シャアピンク』を使用しました!1年戦争時のモビルスーツをシャア専用に塗装するには必要不可欠な塗料となりましたw 濃い赤の塗料は『UG12 サザビーレッド』を使いました!塗料としてはMS-06シャアレッドもあるのですがシャアピンクに近い色合いなので、色にメリハリを出せるように敢えてサザビーレッドをセレクトしてます♪ 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!こちらの塗料は青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹くと金属感のある仕上がりになるので愛用している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使いました!塗装制作の関節にはこの塗料を基本使ってます♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用グフ』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪グフ特有の牛の角が反り返ったような両肩のスパイクが、シャア専用ザクとは違った強そうな機体に仕上がったと思います(*^^)v 電磁ムチ『ヒート・ロッド』を装備させました♪シャアが使うとトリッキーな戦法になりそうですね(/・ω・)/ グフの専用シールドの中央部はサザビーレッドで塗り分けしました! 背面撮影を♪バックパックは関節とは違った金属感を表現させるため、メタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ アングルを変えて下から上へ見上げるような構図で撮影してみました!人間の視線から見たらこんな感じに見えそうですね♪ 元キットのHGUC グフ リヴァイブ版のキットと並べて撮影しました! こちらは後ろからの比較写真となります! ジオン系のMSの手は基本一色の機体が多いのですが、今回は右の手の甲と手の平の色は好みで塗分けを行いました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用グフ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ヒートサーベルを地面に突き刺して♪ ヒートサーベルを両手持ちにして撮影してみました☆ 正面から♪昔のRPGゲームの一枚絵にありそうなポージングですね! 警戒しているようなポージングを♪ シールドを前に出してカウンター狙い!! 後ろからのアングルで♪ ヒートサーベルと5連装機関砲の"隙を生じぬ二段構え"!! ヒートサーベル二刀流で撮影しました!右手の5連装機関砲でもしっかり持たせることが出来るのも嬉しいですよね(^_-)-☆ ヒートサーベル二刀流ってイフリート改を連想しますよね(/・ω・)/ ヒートロッドを持たせて撮影しました♪是非ポージング撮影の参考にしていただければ幸いです☆彡 ここからは格納庫ディスプレイを使ってシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG グフ』との2ショットを!青い巨星と赤い彗星のコラボレーションです!! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる まずは前回制作した『シャリア 専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪HGUCの作例が多いのでジークアクス版のジオン系のキットも製作してみたいですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる HGUCシャア専用ザクIIと並べて撮影してみました!シャアザクのリバイブ版が見つからなったので初代HGUCを引っ張りだしてきましたwガルマを死なせなかったらシャアがグフに乗っていた世界線もあったかもしれませんね♪ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ズゴックとパシャリ!ズゴックの方はパチ組なのですが成形色のピンクは少し濃い色合いとなってますね(^_-)-☆ ▼『HGUC 1/144 シャア専用ズゴック』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用リック・ドム と並べて撮影を♪グフも宇宙用に換装した時に何か武器持たせたいですね(^^♪ ▼『HGUC 1/144 シャア専用リックドム』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ゲルググと並べて撮影しました♪並べてみると胸のパーツ以外のカラーリングの構成がシャア専用グフと同じですね☆彡 ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!使用した塗料はほとんど一緒だったりしますw ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用グフ』はいかがでしたか?今までの制作日記は宇宙世紀の連邦軍の機体が多かったので、ジオン系の作例も増やして言いたいということもありグフの塗装製作に挑戦しました♪こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますよねw塗料まだまだあるので今後も定期的にシャア専用塗装計画も今後続けていきたいと思います☆また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 グフ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2016年4月16日発売

シャア専用ヅダ

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シャア専用グフに続きジークアクス最終話に登場した『シャア専用ヅダ』を制作しました!

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元キットとデザインが異なる腰回りは特に改修はしなかったのですが、胴体等の配色はジークアクスのワンシーンを忠実に再現してみました♪

何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪

シャア専用ヅダ の制作記事はコチラから♪

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【HGUCでシャア専用ヅダを塗装制作♪】 メビウスの宇宙から越えて!赤い彗星の幻の機体を制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『シャア専用グフ』に続き『HG 1/144 ヅダ』 を使って、『シャア専用ヅダ』の制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HG シャア専用グフ』と来たら『ヅダ』もやるしかないでしょ?!ということで『HGUC 1/144 ヅダ』を使って『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場した『シャア専用ヅダ』塗装制作してみようってことに!ヅダも2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『EMS-10 シャア専用ヅダ』。初出は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことで『なんでヅダ?』と思った人も多いのではないでしょうか?!ガルバルディは『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』でシャア専用で商品化されてましたが、そういえばビグロやビグ・ザムも初出でしたね!ヅダはHGのキット化されているのでグフの次に製作することになりました♪ 今回は『HGUC 1/144 ヅダ』を使用して制作していきます!2006年に発売されたので20年近く前のキットになりますね! ▼ 『HG 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ヅダ』 のパチ組の写真となります♪前述したように20年近く前に発売されましたが3Dモデリングの技術も進化してきた時期ということもあり精巧なディテールが施されていてクオリティーの高いキットですね!ジークアクスで描かれたヅダは若干腰回りのデザインが異なるのですが、元キットのまま全塗装する形で進めていくことになりました!今回は再販などで確保できなかったので過去パチ組みしたキットを塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・シールド③UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー (濃い赤)腹部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)腰回り部分・関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック)武器・バックパック等⑥C49 クリアーオレンジ (オレンジ)土星エンジン・シュツルムファウスト先端部分ジークアクス12話に描かれたヅダの胴体の配色パターンが複雑だったので、いつも種類が多くなりました(^^♪『7.完成!!』のコーナーで詳細を説明していきます☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用の機体を塗装する時に多用する『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG MSシャアレッド と『UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー 』を使いました! 本体の黒い関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました! 武器等は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ ヅダの特徴でもある土星エンジンは『C49 クリアーオレンジ』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ヅダ』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪ 白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪旧ザクっぽいフォルムですが正真正銘シャア専用ヅダですね!胸部と腹部の色の違いがここではあまりわかりませんねww 次は背面から撮影を♪左肩のシールドにはシャアが指揮するファルメル隊の部隊番号『A12』のデカールを貼りました! 背面撮影を♪元キットのヅダのバックパックは本体色と同じ青ですが、シャア専用ヅダのバックパックはメタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました! 元キットの『HG 1/144 ヅダ』と並べて撮影しました! 後ろからの比較画像です!元キットのバックパックは青ですが、シャア専用ヅダの方は強そうにみせたくメタリックブラックでメリハリをつけました♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ヅダ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ヅダのキットに付属している武器が豊富なので今回もポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはザク・マシンガンを持たせてみました♪ シールドのクローを展開し、カウンターを狙うシャア専用ヅダ♪ シールドの裏側にマウントされているシュツルム・ファウストを射出!!ヅダはそのまま シュツルム・ファウストを発射することが出来るんですよね♪ 目玉武器である135ミリ対艦ライフルを持たせて?立たせて?みました♪ヅダの頭頂高より長さのあるライフルなので迫力ありますね☆ ツィマット社の技術は世界一ィィィィーーーーッ!!上の写真のように135ミリ対艦ライフルを持たせることができます♪ このポージングは今の関節の強度なので出来ることですが流石に保管する時はザクマシンガンを持たせますw ヅダは135ミリ対艦ライフルを構えた! アングルを変えて少し上から撮影を♪ こちらは後からのアングルで撮影を♪ 上方の敵に135ミリ対艦ライフルで照準しているシャア専用ヅダ! 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 正面に135ミリ対艦ライフルを構えたシャア専用ヅダ! 下からのアングルで撮影してみました!迫力ありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ヅダ』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 ヅダ 』との2ショットを!ホワイトベース隊が大気圏に突入せず宇宙にいたままだったらシャアがヅダに乗っていた可能性もありそうですよね! まずは前回制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけですが、元キットの販促効果は凄そうですwシャア専用ガルバルディα の制作は難しいので『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』を探してゲットした方が速そうですね♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!ヅダはジオン軍の機体としてはスマートな方なのでシルエットのバランスがガンダムに近いですね☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!赤いジークアクスはクワトロ除くシャア専用カラーの塗装制作としては2体目だったのですが、グフ・ヅダが完成したのでどんどん増えてきました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 以前HGUCで塗装制作した『シャリア専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪ツィマット社のMSも魅力的な機体が多いですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ヅダ』はいかがでしたか?少しずつですがジオン系の塗装作例も増えてきました!そしてシャア専用の機体も増えてきましたw何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪現在他にもシャア専用してみようと思っている機体があるので近いうちにお披露目できればと思っております!また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

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HGUC 1/144 ヅダ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年6月10日発売

次回を待て!?

以上、『ジークアクスMSV!オリジナル塗装作例一覧』でした!

シャア専用の赤いジークアクスから始まり、宇宙世紀のMSVやエヴァンゲリオンをモチーフにした機体など、気が付けばさまざまなジークアクス関連の作例が集まりました(^^♪

同じキットでもカラーリングを変えるだけで、まったく違った機体に見えてくるのも全塗装の面白いところですね!
またジークアクスの世界から「向こう側の宇宙世紀」へ設定やカラーを逆輸入するなど、作品をまたいだ妄想MSVも楽しんでいます♪

まだまだ再現してみたいカラーや、「もしもこんな機体が存在していたら?」というアイデアがあるので今後も新たなジークアクスMSVが完成したら、こちらの図鑑へ随時追加していく予定です!

果たして次はどんな機体が誕生するのか
次回を待て!?


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【シャア専用赤いジークアクスを制作♪】 メビウスの宇宙を越え、HG GQuuuuuuXを全塗装!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、『シャア専用 赤いジークアクス』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年1月に劇場先行上映版として公開された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』、そして同年4月より日本テレビ系列で放送されたガンダムシリーズの最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』!今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 GQuuuuuuX』使って何かできないかと考え、『エヴァ初号機カラー』の作例は良く見かけるので、ガンプラファンなら是非挑戦したい『シャア専用カラー』を塗装制作に挑戦しました♪ 型式番号と機体名称は『gmx-Ω シャア専用 赤いジークアクス』。『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のラスト、シュウジではなく別世界の宇宙世紀からやってきたシャア・アズナブル専用のジークアクスってことにしておきますw実際に現れたら大変なことになるので、別の世界線でのシャアの機体ということで(#^^#) 今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 』を使用して制作していきます!2025年1月に発売したジークアクスシリーズの第一弾のガンプラキットとなります☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。最新シリーズのキットのフラッグシップモデルということもあり細かいディテールなどもしっかり表現されています☆彡 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作していこうと思います!SNSなどではジークアクスを赤く塗装している方も見かけているのでなるべく被らない配色を心がけていきます(^_-)-☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UUG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②G12 サザビーレッド (濃い赤)アンテナ・あご・脇腹・足首・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)腹部中心・脚・太もものパイプ・シールド内側④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・ヒートホーク・サーベルの柄 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UUG10 シャアピンク』を使用しました!メインカラーということもあり1瓶半ほど使い切りました(^^♪ 濃い赤の塗料は『G12 サザビーレッド』を使いました!面積はそれほど大きくないのですが細かいパーツが多かったのでクリップに留めるのが一苦労に( ;∀;)今回の反省を兼ね新しいクリップを購入することを決意しましたw 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!"ブルー"という名称ですが青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹いたときの仕上がりも好みなので多様している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました!基本関節はこの塗料が定番です☆ ライフルや武器系には『GX201 GXメタルブラック』を使用しました!いつもはバックパックもこの塗料で塗装しておりますが、今回は武器メインの塗装となりました(^^♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 赤いジークアクス』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪元キットのカラフルな印象とは一味違う、シャア・アズナブルのパーソナルカラーである赤が特徴的な機体に仕上がりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪コアファイターのブースター部分もしっかり塗分けております☆ 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ コアファイターの機首もしっかり塗装しました!この形態にするのはこれで最後かと思いますが記念に撮影しました(*^^)v 元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーから赤いジークアクスは赤・ピンク・黒の3色で塗分けたので、当初配色パターンを決めるのも難航しましたが良い感じシャア専用機として仕上がることができました♪元が青だった部分を全部赤(サザビーレッド)にしようとも思ったのですが、膝部分は全体のバランスを考えピンクにしました☆ 横からの比較画像です!シールドの内側はサザビーレッドとなります☆ 後ろからの比較画像です!元キットのバックパック(コアファイター)の蛇腹部分は設定画ですと白と黒を塗り分けられておりますが、黒に統一しました彡 ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『『シャア専用 赤いジークアクス』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 赤いジークアクスはビーム・サーベルで敵を攻撃!! ビームサーベルは照明を当てすぎると色が飛んでしまうので、少し暗めに撮影しないと映らないので要注意です。やりようはあると思うので今後は照明なども上手に使って撮影していきたいです(^^♪ 上空の後ろ側からのアングルで撮影してみました☆ 赤いジークアクスは牙突の構えを取り始めた! 上空のアングルから!シャアは迷ってばかりなので、『悪・即・斬』の信念は持ち合わせてはなさそうですが( ;∀;) 赤いジークアクスはヒート・ホークで会心の一撃!! 後ろからのアングルで!可動域が広いので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですね(^^♪ ジークアクスはビーム・ライフルを構えた! アングルを変えて後ろ側から撮影を♪ 膝立ちポージングにも挑戦! 膝の突起した部分が支点となり膝立ちポージングも簡単にできる良キットです☆ 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 上空の敵をビーム・ライフルで迎撃するようなポージングを! ここからは格納庫ディスプレイを使ってジークアクスやシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX 』との2ショットを!シャアに託されたシュウジが赤いジークアクスにも搭乗していた可能性もありそうですね☆ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ジークアクスMSVがあったらこういった機体がありそうですよね(^_-)-☆https://www.gravatar.com/avatar/434dd54c21e3a4877a6960268dc2df0c?s=100&d=mm今後もジークアクス系のキットでどんどん制作に挑戦していきたいのでリクエストありましたらXなどでメッセージいただけると嬉しいです! ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる ここからはシャアが搭乗した機体と並べて撮影した写真をアップしいていきます!まずはHGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪ジークアクス版のシャア専用ザクも発売するので、赤いジークアクスと並べて撮影してみたいです☆ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪ジークアクスの劇中でも登場しましたね!ゲルググ(GQ)も赤く塗装してみるのも面白そうです(*^^)v ▼ 『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『HGUCでシャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『HGUCでシャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!このキャスバル専用ガンダムは制作日記用に一番最初に制作したキットなのですが、このような形で新作の機体と並べて撮影するなんて思っておりませんでした(^^♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!宇宙世紀としては同じくらいの年代の機体となりますね☆デザインも全く異なりますが、クワトロカラーでジークアクスを塗装してもカッコよさそうですね(^^)/ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用 赤いジークアクス』はいかがでしたか?HGUC系のキットが多いのですが、今回は新作のガンダムシリーズの『ジークアクス』を使って塗装制作に挑戦してみました!『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』は新シリーズのフラッグシップモデルということでバンダイさんの最新の技術をふんだんに取り入れているので、パチ組も十分楽しめるのも嬉しいですね☆今後もジークアクスの機体を題材に制作していこうと思うので、是非当ブログに遊びに来ていただけますと嬉しいです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【HGUCでシャア専用グフを塗装制作♪】 いくつもの出会いを繰り返す?赤い彗星の幻の機体を制作!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 グフ REVIVE』 を使って『シャア専用グフ』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HGUC版シャリア専用リック・ドム』に続きジオン軍の機体で何か制作できないかといつもながら検討したところ、比較的入手しやすいHGUCシリーズでまだまだネタが残っておりました(^^♪ということで『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使ってシャア専用カラーで塗装制作してみようってことに!グフのリバイブ版は2回ほどパチ組はしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『MS-07B シャア専用グフ』。初出は、朝日ソノラマ『主題歌のソノシート付き絵本 機動戦士ガンダム』となります🎶また『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことでSNSなどでも大きな話題にもなりましたよね!公式の映像媒体での活躍がほぼないのもあり細かい設定などはないのですが、ピクシブ百科事典などで調べてみると宇宙でも活躍されていた絵本があったとか(^^♪今後もガンダムエース等の漫画で掘り下げられていきそうな機体ですね(^_-)-☆ 今回は『HG 1/144 グフ (リバイヴ版)』を使用して制作していきます!HGUCシリーズとしては2回目のキット化となりますが2016年の発売なので10年近く前のキットになりつつありますね! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUC グフ のパチ組の写真となります♪10年近く前に発売されたキットですが、アニメのデザインを上手く現代風にアレンジしていて作りやすさはもちろんシルエットも申し分のないキットです☆ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体③C71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)胸部・膝④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック2)バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪カラーリングはほとんどノーマルのグフと同じ構成だったのでマスキングは行いませんでした! 本体のメインカラーは『UG10 シャアピンク』を使用しました!1年戦争時のモビルスーツをシャア専用に塗装するには必要不可欠な塗料となりましたw 濃い赤の塗料は『UG12 サザビーレッド』を使いました!塗料としてはMS-06シャアレッドもあるのですがシャアピンクに近い色合いなので、色にメリハリを出せるように敢えてサザビーレッドをセレクトしてます♪ 本体の黒い部分には『C-71 クレオス ミッドナイトブルー』を使用しました!こちらの塗料は青の要素はなく黒に近い色合いで、艶消しクリアを吹くと金属感のある仕上がりになるので愛用している塗料です♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使いました!塗装制作の関節にはこの塗料を基本使ってます♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用グフ』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪グフ特有の牛の角が反り返ったような両肩のスパイクが、シャア専用ザクとは違った強そうな機体に仕上がったと思います(*^^)v 電磁ムチ『ヒート・ロッド』を装備させました♪シャアが使うとトリッキーな戦法になりそうですね(/・ω・)/ グフの専用シールドの中央部はサザビーレッドで塗り分けしました! 背面撮影を♪バックパックは関節とは違った金属感を表現させるため、メタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン系のロゴやマークが多く入っている『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』を使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ アングルを変えて下から上へ見上げるような構図で撮影してみました!人間の視線から見たらこんな感じに見えそうですね♪ 元キットのHGUC グフ リヴァイブ版のキットと並べて撮影しました! こちらは後ろからの比較写真となります! ジオン系のMSの手は基本一色の機体が多いのですが、今回は右の手の甲と手の平の色は好みで塗分けを行いました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用グフ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ヒートサーベルを地面に突き刺して♪ ヒートサーベルを両手持ちにして撮影してみました☆ 正面から♪昔のRPGゲームの一枚絵にありそうなポージングですね! 警戒しているようなポージングを♪ シールドを前に出してカウンター狙い!! 後ろからのアングルで♪ ヒートサーベルと5連装機関砲の"隙を生じぬ二段構え"!! ヒートサーベル二刀流で撮影しました!右手の5連装機関砲でもしっかり持たせることが出来るのも嬉しいですよね(^_-)-☆ ヒートサーベル二刀流ってイフリート改を連想しますよね(/・ω・)/ ヒートロッドを持たせて撮影しました♪是非ポージング撮影の参考にしていただければ幸いです☆彡 ここからは格納庫ディスプレイを使ってシャア・アズナブルが搭乗した機体と並べて撮影して写真をご紹介☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG グフ』との2ショットを!青い巨星と赤い彗星のコラボレーションです!! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる まずは前回制作した『シャリア 専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪HGUCの作例が多いのでジークアクス版のジオン系のキットも製作してみたいですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる HGUCシャア専用ザクIIと並べて撮影してみました!シャアザクのリバイブ版が見つからなったので初代HGUCを引っ張りだしてきましたwガルマを死なせなかったらシャアがグフに乗っていた世界線もあったかもしれませんね♪ ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ズゴックとパシャリ!ズゴックの方はパチ組なのですが成形色のピンクは少し濃い色合いとなってますね(^_-)-☆ ▼『HGUC 1/144 シャア専用ズゴック』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用リック・ドム と並べて撮影を♪グフも宇宙用に換装した時に何か武器持たせたいですね(^^♪ ▼『HGUC 1/144 シャア専用リックドム』を各ECサイトで探してみる HGUC シャア専用ゲルググと並べて撮影しました♪並べてみると胸のパーツ以外のカラーリングの構成がシャア専用グフと同じですね☆彡 ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!使用した塗料はほとんど一緒だったりしますw ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用グフ』はいかがでしたか?今までの制作日記は宇宙世紀の連邦軍の機体が多かったので、ジオン系の作例も増やして言いたいということもありグフの塗装製作に挑戦しました♪こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますよねw塗料まだまだあるので今後も定期的にシャア専用塗装計画も今後続けていきたいと思います☆また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【HGUCでシャア専用ヅダを塗装制作♪】 メビウスの宇宙から越えて!赤い彗星の幻の機体を制作!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『シャア専用グフ』に続き『HG 1/144 ヅダ』 を使って、『シャア専用ヅダ』の制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HG シャア専用グフ』と来たら『ヅダ』もやるしかないでしょ?!ということで『HGUC 1/144 ヅダ』を使って『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場した『シャア専用ヅダ』塗装制作してみようってことに!ヅダも2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『EMS-10 シャア専用ヅダ』。初出は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことで『なんでヅダ?』と思った人も多いのではないでしょうか?!ガルバルディは『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』でシャア専用で商品化されてましたが、そういえばビグロやビグ・ザムも初出でしたね!ヅダはHGのキット化されているのでグフの次に製作することになりました♪ 今回は『HGUC 1/144 ヅダ』を使用して制作していきます!2006年に発売されたので20年近く前のキットになりますね! ▼ 『HG 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ヅダ』 のパチ組の写真となります♪前述したように20年近く前に発売されましたが3Dモデリングの技術も進化してきた時期ということもあり精巧なディテールが施されていてクオリティーの高いキットですね!ジークアクスで描かれたヅダは若干腰回りのデザインが異なるのですが、元キットのまま全塗装する形で進めていくことになりました!今回は再販などで確保できなかったので過去パチ組みしたキットを塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・シールド③UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー (濃い赤)腹部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)腰回り部分・関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック)武器・バックパック等⑥C49 クリアーオレンジ (オレンジ)土星エンジン・シュツルムファウスト先端部分ジークアクス12話に描かれたヅダの胴体の配色パターンが複雑だったので、いつも種類が多くなりました(^^♪『7.完成!!』のコーナーで詳細を説明していきます☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用の機体を塗装する時に多用する『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG MSシャアレッド と『UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー 』を使いました! 本体の黒い関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました! 武器等は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ ヅダの特徴でもある土星エンジンは『C49 クリアーオレンジ』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ヅダ』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪ 白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪旧ザクっぽいフォルムですが正真正銘シャア専用ヅダですね!胸部と腹部の色の違いがここではあまりわかりませんねww 次は背面から撮影を♪左肩のシールドにはシャアが指揮するファルメル隊の部隊番号『A12』のデカールを貼りました! 背面撮影を♪元キットのヅダのバックパックは本体色と同じ青ですが、シャア専用ヅダのバックパックはメタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました! 元キットの『HG 1/144 ヅダ』と並べて撮影しました! 後ろからの比較画像です!元キットのバックパックは青ですが、シャア専用ヅダの方は強そうにみせたくメタリックブラックでメリハリをつけました♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ヅダ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ヅダのキットに付属している武器が豊富なので今回もポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはザク・マシンガンを持たせてみました♪ シールドのクローを展開し、カウンターを狙うシャア専用ヅダ♪ シールドの裏側にマウントされているシュツルム・ファウストを射出!!ヅダはそのまま シュツルム・ファウストを発射することが出来るんですよね♪ 目玉武器である135ミリ対艦ライフルを持たせて?立たせて?みました♪ヅダの頭頂高より長さのあるライフルなので迫力ありますね☆ ツィマット社の技術は世界一ィィィィーーーーッ!!上の写真のように135ミリ対艦ライフルを持たせることができます♪ このポージングは今の関節の強度なので出来ることですが流石に保管する時はザクマシンガンを持たせますw ヅダは135ミリ対艦ライフルを構えた! アングルを変えて少し上から撮影を♪ こちらは後からのアングルで撮影を♪ 上方の敵に135ミリ対艦ライフルで照準しているシャア専用ヅダ! 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 正面に135ミリ対艦ライフルを構えたシャア専用ヅダ! 下からのアングルで撮影してみました!迫力ありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ヅダ』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 ヅダ 』との2ショットを!ホワイトベース隊が大気圏に突入せず宇宙にいたままだったらシャアがヅダに乗っていた可能性もありそうですよね! まずは前回制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけですが、元キットの販促効果は凄そうですwシャア専用ガルバルディα の制作は難しいので『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』を探してゲットした方が速そうですね♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!ヅダはジオン軍の機体としてはスマートな方なのでシルエットのバランスがガンダムに近いですね☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!赤いジークアクスはクワトロ除くシャア専用カラーの塗装制作としては2体目だったのですが、グフ・ヅダが完成したのでどんどん増えてきました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 以前HGUCで塗装制作した『シャリア専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪ツィマット社のMSも魅力的な機体が多いですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ヅダ』はいかがでしたか?少しずつですがジオン系の塗装作例も増えてきました!そしてシャア専用の機体も増えてきましたw何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪現在他にもシャア専用してみようと思っている機体があるので近いうちにお披露目できればと思っております!また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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【私が彼女を 消滅させる!】 ジークアクス版シャア専用ギャンを塗装制作してみた♪【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回のHGUC版『シャア専用ギャン』に続き『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 を使って『シャア専用ギャン (GQ)』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 今回も続きます!エスホビ制作日記の一大コンテンツ『シャア専用塗装シリーズ』!前回HGUCリバイブ版の『シャア専用ギャン』を制作したのですが、エグザべ君のギャンも入手しやすくなってきたということで『ジークアクス版シャア専用ギャン』制作することに!!ジークアクアス版ギャンは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-15S シャア専用ギャン (GQ)』。『ジークアクスの劇中で、シャアが赤いガンダムではなくギャンに乗っていたら??』というジークアクスのMSV的な立ち位置のエスホビ独自解釈の機体です!ドムやゲルググも候補にあったのですが、ジークアクス版のギャンのデザインがかなり好みということもあってギャンで制作することになりました! ジークアクスMSV的な機体として、以前『シャア専用ジークアクス』を制作したので是非合わせて読んでいただけると嬉しいです(^^♪ 今回は『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を使用して制作していきます!ジオン公国軍が開発した白兵戦用のモビルスーツで、推進器も兼ねる複合兵器『ハクジ』を装備している特徴的な機体で、ジークアクス放映終盤の2025年7月に発売されたキットですね♪最近ようやく入手しやすくなってきましたね!量販店さんではすぐに見かけなくなりますが( ;∀;) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』 のパチ組の写真となります♪専用装備の『ハクジ』のボリュームが凄いですね!一般機もそのうちプレバンなどでも販売して欲しいです(^^♪今回はこのキットをシャア専用に染め上げていきます!鬼門になりそうなのがハクジのボリュームですね(^^♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)本体のメインカラーに使用③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)膝・足元④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア等⑥GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!瓶2本は丸ごと消化してしまいましたwハクジも赤くしないとですから後悔はありません(^^♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』で塗装しました!前回のギャンの使いまわしに見えますが、しっかり撮影してますぞ! 足元や膝のパーツの黒には『C71 ミッドナイトブルー』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 動力パイプ・バックパック・シールド内側には『GX201 メタリックブラック』で塗装しました♪ 上の写真がが塗装&乾燥の工程が終わり、パーツ毎に組立てて並べて撮影した画像となります♪ここから仕上げの工程として墨入れ・水転写式デカール・ステッカーを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用ギャン GQ』が完成しました!!恒例の格納庫のディスプレイでは収まり切れないので、白い背景紙で撮影を♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影を♪ボディ全体を見ていただきたいこともあってハクジは見切れてますが(^^♪胸周りなどは1stのシャアザクの配色を参考にしました! 背面撮影を♪細部のディテールまでしっかりと塗分けました(*^^)v 付属のマーキングシールと以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.140 機動戦士Gundam GQuuuuuuX汎用2』肩や膝のラインはキット付属の金色のステッカーを貼りました!ここを塗るのはかなり険しい道のりになりそうでして(^^♪ ボリュームのある機体ということもあったので様々なアングルから撮影してみました!ハクジが大きすぎるのでハンドパーツは接着剤で固定して安定させることを優先にしました(^_-)-☆ ここからは今回制作した『シャア専用ギャン(GQ)』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v 装備がハクジとシールドのみなのですが可能な限りポージングをとって撮影しました! 上がブログのサムネにも抜擢した写真となります!元キットのパッケージイラストに寄せて自立させた状態で撮影しました☆彡 少し上からのアングルでも撮影を! ハクジが大きすぎるので自立させてのポージングには流石に限りがありました(^^♪ 再度アクションベースを使って撮影を♪ シールドのハッチをオープン! シャアがギャンで最終決戦に登場したらビットのない赤いガンダムよりは活躍したのではないでしょうか? ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ギャン(GQ)』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 前回制作した『シャア専用ギャン』と並べて撮影してみました♪前作はギャンバルカン仕様となっているので、GQ版と並べると迫力のある構図に!格納庫ディスプレイには収まり切れませんでした((+_+)) ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ジオン系の機体しては前作となる『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました!ギャンの方がかなり大きな機体になってますよね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!今回ばかりはギャンの方が強そうに見えるのは私だけでしょうか!? ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ここまで来るとあの機体も塗装したくなってきますね! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ギャン (GQ)』はいかがでしたか?ジークアクス版のギャンのデザインがカッコ良すぎとハクジのインパクトもあって、シャアが搭乗しても違和感のない機体に仕上がったと思います!!一旦シャア専用シリーズから離れますが、まだまだ候補リストには数体あるので定期的に増やし続けていこうと思いますwwシャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

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