【結果発表!】第1回エスホビ制作日記総選挙!【ガンプラ制作50体完成記念!】

2026.05.09

shobby-election-result-0-2

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆彡

コチラのブログではエスホビ制作日記50体完成を記念して、『第1回エスホビ制作日記総選挙』を開催した投票結果を発表いたします♪

総コメント数は140件となりその中から判別できるものを集計した結果となります!!

それでは行ってみましょう!

■対象ポスト&企画概要

企画概要などは対象ポストや記事をご参考いただければと思います!

【プレゼント企画】第1回エスホビ制作日記総選挙!の記事はコチラから

shobby-election-0
【プレゼント企画】第1回エスホビ制作日記総選挙!【ガンプラ制作50体完成記念!】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆彡エスホビ制作日記50体完成を記念して、『第1回エスホビ制作日記総選挙』を開催します♪Xのエスホビアカウントをフォローをしていただき、ポストをいいね&リポスト&投票コメントした方から抽選で5名様に当店がセレクトしたガンプラをプレゼントいたします♪応募期間:2026年4月3日(金)まで以下に記載しております詳細もご一読下さい♪皆様の沢山のご応募&投票をお待ちしております(*^^)v ■対象ポスト■企画概要■エントリーNO.1~10■エントリーNO.11~20■エントリーNO.21~30■エントリーNO.31~40■エントリーNO.41~50 エスホビのXのアカウントをフォローしている。プレゼント企画のポストを『リポスト・いいね・投票コメント』をしている。※投票コメントにつきまして、以下のルールを設けさせていただきます。 ①エスホビ制作日記の50体が対象となります。②良いなと思った機体名を1コメント内に最大3体まで記載していただければ対象となります。(1体からOKです)③本ブログページでエントリー一覧を用意しましたのでご参考にしていただけますと幸いです。④投票コメントの機体名は制作日記からのコピペでも構いませんし、スタッフが判別できる範囲の文章や文言ならOKです♪⑤お一人様、1コメントに限らせていただきます。⑥誹謗中傷とみられるコメントは対象外とさせていただきます。 ・当選者は抽選ツールで決定します。・発送は日本国内のみとなります。・鍵アカウントは対象外となります。・当選者はX上で発表し、DMにて連絡させていただきます。・当店からのDMに24時間以内にお返事をいただけない場合は無効となります。・プレゼント商品は制作日記に掲載した実物ではありません。・プレゼント商品はランナー未開封ですが完全新品ではありません。 制作した機体を以下で紹介していきますので良いなと思った機体を選んでくださいね♪ ↓ ↓ ↓ ↓ 制作日記第1弾は、エスホビブログのスタートで2025年1月1日に新年のお祝いに『元旦×ガンタンク』と題してゴールド塗装に挑戦しました♪ 振り返るとキャタピラの塗装に苦戦しました( ;∀;)新年のネタとして毎年やっていきたいですね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第2弾は、エントリーグレードRX-78-2を使ってギレンの野望に登場した『キャスバル専用ガンダム』を制作しました! RGやMGでも販売されてますが、気軽に楽しめるエントリーグレードで塗装してみました!シールドの十字マークなどはパテを使って埋めてみました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第3弾は、エントリーグレードガンダムでMSVに登場する『プロトタイプガンダム』を制作しました! 本来のプロトタイプガンダムはアンクルカバー等、細部がRX-78-2と異なるのですが特に改修せず塗装のみで仕上げました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第4弾は、プロトタイプガンダムと同じMSVから『G-3ガンダム』を制作しました! G-3ガンダムは限定商品として良くキット化されるのですが、カラーリングの種類も多いのが特徴ですよね!こちらのG-3ガンダムはHGUCリバイブ版のカラーリングを参考に塗装してみました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第5弾は、1983年に発売された『1/144 プロトタイプガンダム』の箱絵が初出だった『ガンダム ロールアウトカラー』を制作しました! ガンダム ロールアウトカラー もフィギュアや食玩などでも商品化されているのですが、カラーリングに違いがあったりする機体だったりします!そこで頭部パーツやシールドを差し替えて、2種類のカラーパターンで再現できるようにコンパチ仕様で制作してみました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第6弾は、ギレンの野望シリーズの登場した『ガンダムジオン鹵獲仕様』を制作しました!ちょっとマイナーな機体ですね(^^♪ 緑色のガンダムということでクレオスさんのジオン系の塗料を使いました♪そしてHGのゲルググのシールドを持たせて攻略本の表紙イラストを再現させてみました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第7弾は、HGのアレックスとジムカスタムをミキシングしてプロポーションを改善させてみました! ジムカスタムの胴体を丸ごと差し替えただけの簡単ミキシングでスタイル改善を図りました!HGUCのアレックスのキットが寸胴スタイルだったのかは今も謎なのですがw ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第8弾は、アレックスのバリエーション機の『ガンダムNT-1 プロト』を制作しました! ロボット魂でも最近商品化もされて知名度が上がった機体ですね!設定画の色味に近づけて塗装してみました!がラインデザインが多いのもあってマスキング塗装も行いました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第9弾は、NT-1プロトに続きアレックスのバリエーション機の『ガンダムNT-2』を制作しました!元ネタが模型雑誌『B-CLUB』に掲載された作例なのでかなりマイナーな機体ですね(^^♪ アレックスシリーズとして並べたかったこともあり制作したのですが、ロービジカラーということもあってカラーリングとしてはかなり好みの機体となります!何気に『ポケットの中の戦争』本編ではNT-2を格納したコンテナが描写されていたりするんですよね(^^♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第10弾は、アレックスシリーズのバリエーション機の『ガンダムNT-3』を制作しました!NT-3もNT-2と同じく模型雑誌『B-CLUB』に掲載された作例が元ネタとなります(^^♪ NT-3はプロトタイプガンダムと同じ色で構成されていたので塗料も同じものを使って塗装しました!ここまでのNT-1バリエーションの胴体は全てジムカスタムのパーツを使いました!ここで4体分のジムカスタムのパーツが残ってしまったことが発覚( ;∀;) ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第11弾は、NT-1シリーズで余ったジムカスタムのパーツを有効活用をするために、ジムカスタムのバリエーションの一つである『ジム・カスタム高機動型』をガンダム試作一号機フルバーニアンのキットを使ってミキシング制作に挑戦しました! 模型誌ホビージャパンのムック本が初出の機体でGジェネにも参戦したことで知名度が上がった機体ですね!脚部のミキシングは大幅な改修をすることになったので、お手軽制作にはなりませんでした( ;∀;) ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第12弾は、ジムカスタムとジム改・オリジン版ガンダムを使って『ガンダム Ver.Ka 』をミキシング制作しました! ジムカスタムの胴体以外のパーツが4体分余ってしまったのですが、結局は胴体をジャンクパーツから用意することになりました(^^♪1/144スケールではまだ販売されてませんが、RGかHGの新ブランドでもVer.Kaシリーズが展開されてきそうですよね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第13弾は、初心に戻り簡単塗装を楽しもうということで久々にエントリーグレードガンダムをセレクトし、映画『機動戦士ガンダムⅡ 哀 戦士』のポスターに描かれた青いカラーリングの初代ガンダムの制作に挑戦してみました!食玩ガンダムコンバージシリーズでも商品化されたということもあって便乗してみましたw 塗料がブルーメタリックの1種類と単調すぎるカラーリングでしたが、一番くじで付属されていたハイパーバズーカを腰にマウントできるように改修しました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第14弾は、「部隊カラー制作計画」をテーマに漫画『機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊』の主役機である『ジム・ストライカー ネメシス隊仕様』を制作しました!今までのエントリーグレードガンダム・NT-1・ジムカスタムと同じキットでの塗装が多かったので、部隊カラーで様々な機体を塗装することになりました! ジムストライカーは結構古い方のキットなのでパーツ分割が細くなかったのでマスキング塗装や塗分けが必須となりました(^^♪最近でスマホゲームのGジェネエターナルで後継機のストライカーカスタムが登場しましたので、再現度は難しそうですがいつか挑戦してみたいですね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第15弾は、「部隊カラー制作計画」をテーマにジム・ストライカーに続き『ジム改 ネメシス隊仕様』を制作しました!教導大隊『ネメシス』のMS群に使用されているダークブルーの機体のカラーリングが特徴ですが、パイロットの実力もあって本当に強すぎるので恐らく地球連邦軍最強のジムといっても過言ではない機体ですね! ジム改のキットの可動域はそこまで良いとはいえませんが、パーツ数もそこまで多くはないので手軽に塗装制作が出来たと思います!ジムカスタムと比較すると少し足が短いデザインとなっているので、腕に自信がある人は延長改修してみるのも良いもしれませんね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第16弾は、ジム・ストライカー・ジム改に続き『ガンキャノン量産型 ネメシス隊仕様』を制作しました!漫画『機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊』に登場するガンキャノン量産型のネメシス隊バージョンを、漫画やゲームなどの設定を参考に塗装してみました♪ ガンキャノン量産型の塗装制作は初だったのですがジムストライカーやジム改より古いキットなのでパーツ数も少なく一番手軽に制作が出来たと思います!しかしどうしても可動に制限があるので、REVIVE版やドアン版のガンキャノンとミキシング制作しても面白そうですね(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第17弾は、ネメシス隊シリーズ最終章である『ジム・スナイパーII ネメシス隊仕様』を制作しました! このジムスナイパーⅡでエスホビ「部隊カラー制作計画」で予定していた漫画『機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊』に登場するネメシス隊カラーの4体すべて完成しました!同じ塗料を使ったとはいえ全てが異なるキットの制作が連続だったので1体1体楽しんで制作することができたのですが、ここから専用カラー部隊カラーの沼にはまるキッカケとなってしまいましたw ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第18弾は、「部隊カラー制作計画」をテーマに『ティターンズの機体群にフォーカスし『ジム・スナイパーII ティターンズ仕様』を制作しました!矢立文庫にて連載されていたメカニックデザイン企画『アナハイム・ラボラトリー・ログ』にペイルライダーDⅡと一緒に登場した機体ですね♪ 今回塗装するだけでも良かったのですが、システムウェポンを使ってオリジナルライフルもミキシング制作をしてみました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第19弾は、雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』に登場した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作しました!NT-1で余ったパーツとジャンクパーツから取り寄せた胴体パーツを使いました♪ NT-1シリーズのような細かい塗分けなかったので比較的スムーズに塗装することができました!映画版Zガンダムではエゥーゴ仕様も登場していたのでいつか挑戦してみたいですね♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第20弾は、ジムスナイパーⅡやジムカスタムに続き『ジム・キャノンII ティターンズ仕様』を制作しました! マドロックのパイロットのエイガーさんもティターンズ所属時にジム・キャノンIIに搭乗していたのですがカラーリングがあまり好みではなかったので、ジムカスタムと似た配色パターンで塗装しました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第21弾は、ジムカスタムとフルバーニアンのジャンクパーツがまだ余っていたのでせっかくなので『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』を制作しました! 『ジム・カスタム高機動型』の制作は今回2回目だったのですが、膝やスリッパの部分を切って貼ったりの改修が大変だったのでこちらではフルバーニアンの脚をそのまま使って塗装しました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第22弾は、連邦愚連隊のラスボスでもある『ピクシー 北米戦線仕様』を制作しました!『いつかピクシーを北米戦線カラーで塗装する!』という密かな野望のため封印していたキットを解禁しましたw 緑の塗料の選定にかなり難航してしまいましたが、『フィールドグリーン』という塗料をセレクトしたことで好みの色合いで再現することができました! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第23弾は、『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を使って原作漫画『プラモ狂四郎』に登場した時の配色を参考に塗装制作をしてみました♪ オリジン版ガンダムのフロントアーマーを流用しヘリウムコア部分を改修してみました♪プラモ狂四郎には魅力的な機体が多いので、手軽に制作できるものは再現してみたいですね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第24弾は、久々にエントリーグレード RX-78-2 ガンダムをセレクトし『セイラ専用ガンダム (ガンダム2Pカラー)』を制作しました! 本来は塗装するだけで再現することは出来たのですが、サンダーボルト版ジムの二連ビームライフルやラーガンダムの薙刀を装備させてセイラさんっぽさも取り入れてみました☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第25.弾は、『アムロ・レイ専用ガンダムMk-II』を制作しました!これまで一年戦争関係のキットが多かったのですが遂にグリプス戦役の機体に着手してみました☆ ガンプラとしては2017年9月に『RG 1/144 ガンダムMk-II RGリミテッドカラーVer.』としてトリコロールカラーのデザインのキットが発売されていたのですが、再販はされず1万円を超えているレアなキット・・・・・・そこで比較的入手しやすい『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』で塗装しました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第26弾は、『アムロ・レイ専用機』に続き『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』を制作しました! 『クワトロ専用機』としてリック・ディアスに近いカラーで『デルタガンダム弐号機』や『ガンダムMk-Ⅲ 8号機』を参考に塗装してみました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第27弾は、ジークアクスのキットが入手しやすくなったタイミングだったこともあり『シャア専用 赤いジークアクス』を制作しました! 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べたいのもあり塗料は同じものを使用し、シャア専用ザクなどの配色を参考にして制作してみました♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第28弾は、復讐のレイクエムに登場した『ガンダムEX』を使って 国民的アニメに出てくるあのキャラクター『ドラえもんカラー』 で塗装制作しました!ガンダムEXの顔のデザインが国民的アニメの主役キャラ『ドラえもん』に似ていると界隈で話題になったので、全塗装してどこまで再現できるか挑戦 してみました♪ 『22nd CENTURY REAL TYPE Ver.』という名称は、プレミアムバンダイやガンダムベース限定でキット化されているHGUCのリアルタイプカラーバージョンの『21st CENTURY REAL TYPE Ver.』に22世紀を兼ねて勝手に命名しましたwかなりネタに走った制作になりましたが、『ガンプラは自由だ!』ということを体現できたかなと思います☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第29弾は、『ガンダムEXがホワイトベースに届けられアムロ・レイが乗ったら?』という設定で、白・青・赤をメインカラーとしたトリコロールカラー塗装を行うことになりました♪ カトキ版ガンダムと同じ塗料を使いましたが、ガンダムEXのデザインもあってか初代ガンダムとは全く印象になってしまいましたねwガンダムEXではキャスバル専用カラーやEX版ジムなどもいつか再現してみたいですね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第30弾は、 『HG 1/144 百式 RIVEIVE版』 をセレクトし、国民的アニメの劇場版『Rドラえもん のび太と鉄人兵団』と『ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜』に登場するロボット『ザンダクロス』を参考にトリコロールカラーの塗装制作に挑戦しました! 『ガンダムEX ドラえもんカラー』に続きネタ的な制作となりましたが、HGUCの百式も良キットなので他のカラーリングなどにも挑戦していきたいと思います(^^♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第31弾は、自衛隊の戦車のプラモデルに使用される塗料を使って『ガンタンク 自衛隊迷彩カラー』を制作しました! 自衛隊の戦闘車両の作例をキッカケにガンプラでも迷彩塗装をしてみたのですが、ガンタンクはパーツの面が大きいので最初に挑戦するには丁度良かったキットでした! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第32弾は、 ガンタンクに続きV作戦で活躍した 『ガンキャノン』を自衛隊迷彩カラーで塗装制作しました! リバイヴ版のガンキャノンもパーツ構成がシンプルだったこともあり、迷彩塗装をしやすいキットでした♪他のテーマでガンキャノンを塗装したいですね(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第33弾は、ガンタンク・ガンキャノンに続き『ガンダム 自衛隊迷彩カラー』を制作しました!地球連邦軍によるジオン公国軍の占領地を奪還する計画『ヤマト作戦』というオリジナル設定も作ってみましたw 自衛隊の戦闘車両の塗料を見つけたことをきっかけに塗装制作に挑戦してきたのですが、オリジナルの部隊カラーで並べて楽しむことができるのもガンプラの魅力ですよね♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第34弾は、『HG 1/144 赤いガンダム』 を使って『G-3ガンダム GQ』を制作しました!SNSでも既に塗装制作している作例も見かけますが、MSVカラーを忠実に仕上げてみました♪ 『ジークアクス版 G-3ガンダム』でジークアクスシリーズのガンプラの塗装制作は2回目となりましたが、ジークアクスは宇宙世紀が舞台となっているので初代ガンダムやMSVに出てきた機体も作れそうですよね♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第35弾は、『ジークアクス版G-3ガンダム』はMSVカラーで塗装したことをキッカケにエントリーグレードのRX-78-2ガンダムでG-3ガンダムでも制作してみました♪ 原典であるMSVの設定画の色合いを参考にライトグレー×パープルのカラーリングで塗装してみました♪エントリーグレードの初代ガンダムの塗装制作はこの機体で9体目となりましたw ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第36弾は 『HG 1/144 ドム/リック・ドム』 を使って、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』に登場した『シャリア専用リック・ドム』のカラーを参考に塗装制作に挑戦しました! ガンダムタイプ以外のジオン軍のモビルスーツとしては初の塗装制作となりました♪ シャリア・ブルはTVだとブラウ・ブロが有名ですが小説版ではリック・ドムにも乗っている設定だったのでジークアクスのリック・ドムのカラーリングを参考にHGUCで逆輸入してみました!さすがにバックパックの脚部ユニットまで再現しませんでしたがw ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第37弾は、 Xのアンケート機能で調査した結果を元に『ガンダムシュバルゼッテ』 と『ダリルバルデ』を使って『ガンダムシュバルゼッテ グエル専用機』へミキシング制作に挑戦してみました!シュバルゼッテは当初グエル君が乗ると思っていた人はやはり多かったですね♪ 水星の魔女シリーズのキットでの塗装制作は初めてだったのですが、またネタ浮かんだら扱ってみたいですね(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第38弾は、 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場したシャア専用の機体群に着目し『HGUC グフ リバイブ版』を使って『シャア専用グフ』を制作しました! 実は初出がTV放送当時に発売された絵本だったりするんですよね!こうなるとグフカスタムもシャア専用に塗装したくなりますw ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第39弾は、シャア専用グフに続きジークアクス最終話に登場した『シャア専用ヅダ』を制作しました! 元キットとデザインが異なる腰回りは特に改修はしなかったのですが、胴体等の配色はジークアクスのワンシーンを忠実に再現してみました♪何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第40弾は、SEEDシリーズのヒロイン『Figure-rise Standard SEED ラクス・クライン』 を使って サンタガールバージョンを制作しました!スタッフのこんちゃんが30MINUTES SISTERSで『30MS サンタコスチューム』を制作したことをキッカケに『ラクス・クライン』でも塗装してみることに! SEED系のキットとしては初の塗装制作となったのですが、女の子のプラモデルの塗装も初めてとなりましたw今後は女の子のキットはこんちゃんに任せて、SEED系の機体も塗装していきたいですね☆彡 ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第41弾は、『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、エヴァンゲリオン量産機のカラーリングを参考に『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』の制作に挑戦しました! 『HG スカイハイウイングス』を使用したことで、エスホビ制作初のボリューム感のある機体に仕上がりました!エヴァンゲリオンシリーズも好きなので、今回みたいにエヴァに関連した機体のカラーリングを参考に塗装制作していくのも面白そうですね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第42弾は、初代ガンダム『RX-78-2 ガンダム』を参考に『アレックス アムロが乗ったら?』という設定でトリコロールカラーのアレックス アムロ仕様への塗装制作に挑戦しました! トリコロールカラー塗装は他のキットでも挑戦していきたいですね!アムロ専用となるとライバルのあのジオンの機体も!!ってなってくるので、続けて制作することに! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第43弾は、『アムロ専用アレックス』に続き、『HG 1/144 ケンプファー』 を使ってオリジナルのライバル機体『シャア専用ケンプファー』の塗装制作に挑戦しました! シャア専用カラーの沼に見事にはまってしまいましたが、『アムロ専用アレックス』の遂になる機体を制作することができて良かったです!!今回のようなバーサスシリーズも今後挑戦してみたいですね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第44弾は、2026年の新年のお祝いとして『元旦ク2026』を制作しました!元旦クとしては2体目の制作となります☆ 『元旦ク2026』は鏡餅バージョンということでパール塗装にも挑戦してみました!気持ちは早いかもしれませんが次の『元旦ク2027』もどのようにしていくかスタッフの皆と考えていこうと思います♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第45弾は、『HGUC ジムコマンド のキットが古いのでジムスナイパーⅡのキット でスタイル改善してみてはどうか?』 ということでユウ・カジマ専用ジムコマンドのミキシング制作してみました! サイドFで販売されたユウ・カジマ専用ジェガンのカラーリングも少し好みが分かれていたのもあったので、ジェガンもこのカラーリングで塗装してみたいですね(^^♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第46弾は、『HGUC 1/144 ジム改』と『ジム改 ワグテイルコンバージョンパーツ』を使って『ジム改 ワグテイル』の全塗装に挑戦してみました! 思った以上にマスキング塗装にかなりの時間をかけてしまいましたが何とか完成まで持ってこれました!ブログのネタとしては面白いですが、作業量が膨大すぎました(^^♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第47弾は、ティターンズカラー第2シーズンとして『機動戦士Zガンダム』に登場する機体にフォーカスし『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を制作しました! 電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』のデザインを参考に塗装しました!ということでマラサイの塗装にも挑戦していくことに♪ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第48弾は、『ガルバルディβ』に続き『マラサイ ティターンズ仕様』を制作しました! ガルバルディβに続きTVシリーズに出ている機体としてマラサイをティターンカラーに塗装してみたのですが、T3部隊のイメージカラーに寄せたことで良い感じに仕上げることが出来たと思います☆彡そしてガブスレイやハイザックなどグリプス戦役の機体もティターンズカラーに挑戦してみたいですね! ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記第49弾は、最近アーケードゲームやカードゲームで登場した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』を制作しました! SNSの作例ではジムクゥエルなどの紺と黒のカラーリングも散見されるのですが、緑が配色に組み込まれた鹵獲カラーを参考に塗装制作をしました♪まだまだティターンズカラーに塗装してみたい機体があるので、シーズン3もどこかのタイミングで進めていきたいと思います(*^^)v ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる 制作日記の記念すべき第50弾は、『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使って当店エスホビのオリジナルカラーで塗装制作をしました! アシンメトリーとなっているブルーとホワイトのカラーリングが特徴で、2体いるかのように見えるとか見えないとか(^^♪スタッフの皆さんに協力していただき、全員の配色を参考に各所バランスをとりつつ落とし込んだデザインとなっております☆ ▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

■1位:シャア専用ケンプファー 26票

char-kampfer-8-gallery-s char-kampfer-8-posing-9

今回の総選挙の1位に輝いたのは数あるガンダムタイプを差し置いて、『シャア専用ケンプファー』が選ばれました!!

シャア専用ケンプファー の制作記事はコチラから♪

char-kampfer-8-gallery-s
【HGUCでシャア専用ケンプファーを塗装制作♪】 赤い彗星が駆る強襲用モビルスーツを制作してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『アムロ専用アレックス』に続き、『HG 1/144 ケンプファー』 を使ってオリジナルのライバル機体『シャア専用ケンプファー』の塗装制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回エスホビブログで制作日記で紹介させていただいた『HG アムロ専用アレックス』!実はNT-1シリーズやトリコロールカラーの塗装の延長で制作した機体だったのですが、最近ジオン系のキットでシャア専用の機体も制作してきたので『アレックス』と来たら『ケンプファー』もやるしかないでしょ?! 上の写真が今まで制作したシャア専用の機体ですがジオン系が少ない&ケンプファーはカッコいい機体!という勢いに任せて『シャア専用ケンプファー』を塗装制作してみようってことに!ケンプファーは1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『MS-18E シャア専用ケンプファー』。宇宙世紀0079年12月31日、一年戦争ア・バオア・クーにて『RX-78-2 ガンダム VS ジオング』の対決の後、第二ラウンドとしてアムロ・レイが駆るNT-1アレックスに対応しシャア・アズナブナルが一年戦争最後に搭乗したと言われる完全なオリジナル設定の機体です!一説ではアクシズに合流した際に、連邦軍の追撃を防衛する際に運用されたとか、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンの枠外にもいたとかいないとか!?シャア専用に塗装してから色々設定を考えるのも面白いですね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ケンプファー』を使用して制作していきます!2008年に発売されたので結構古いキットになりますが、今でも再販したら直ぐに売切れたりする人気のキットですね! ▼ 『HG 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ケンプファー』 のパチ組の写真となります♪OVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』に登場した時のデザインを尊重しつつもスタイリッシュなシルエットも兼ね揃えているので、本当に今でも人気のキットですね!ケンプファーをデザインした出渕裕氏は逆襲のシャアのサザビーも手掛けているので、SNSではサザビーカラーのシャア専用ケンプファーを見かけるのですが、今回はシャアピンクをメインとした一年戦争時に搭乗した設定のカラーリングで塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・股間③GSIクレオス Mr.カラー C71 ミッドナイトブルー (黒)腹部等④UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)スラスター⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)腰回り部分・関節部分⑥GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバーバーニア⑦GX201 メタリックブラック (ブラック)武器等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用『UG10 シャアピンク』を使用しました!主に頭部・肩・腕・脚部のパーツを塗装しました♪ 濃い赤の塗料は『UG11 MSシャアレッド 』を使いました!胸部・股間・スリッパのパーツを塗装してます!意外とパーツ数が少なかったですね(^^♪ 二の腕や襟回り・腹部の黒には『C71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ チェーンマインやジャイアントバズーカなどの武器は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪あれ?武器の方がパーツ数多いようなw バーニアは金属の質感を出したかったので『C8 シルバー』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪チェーンマインとジャイアントバズーカ2本でかなりのボリュームになりましたねwここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ケンプファー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ケンプファーにはフロントアーマーみたいなのが太ももの横についているので配色に悩みましたが、太もももシャアピンクにしてみました!結構バランスよくまとまったかなと思います☆彡 背面撮影を♪いつもはバックパックはメタリックブラックなどで黒系の色で塗装するのですが、シャアピンクの割合が高かったので今回はシャアレッドで塗装しました!ジャイアントバズーカのメタリックブラックが面積占めていたので丁度良かったかなと☆ 付属のマーキングシール以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用してます! 特に今回は『0080シリーズ』のデカールを多めに貼りました♪ 上からのアングルからも撮影しました♪ジャイアントバズーカがキャノン砲に見えますね♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆さすが強襲用モビルスーツだけあって威圧感ありますね!! 元キットの『HG 1/144 ケンプファー』と並べて撮影しました! こう見ると元のケンプファーはほぼ青一色なんですよね(*^^)vシャア専用に塗装するにあたり配色にもかなり考えさせられました( ;∀;) 後ろからの比較画像です!ヅダの時は本体とバックパックの色を変えましたが、ケンプファーはジャイアントバズーカも背負うのでキットと同じように同色のカラーリングで塗装しました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ケンプファー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回のケンプファーに付属している武器が豊富なのでポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはショットガンを持たせてみました♪ ショットガンを構えて追手の連邦軍を迎撃するシャア専用ケンプファー♪ 強襲型のケンプファーですがしっかり拠点防衛などにも運用されそうですね! 敵拠点に強襲をしかけるシャア専用ケンプファー! アムロとの決着をつけるべく、第2ラウンドに挑むって感じもしますね! 両手にジャイアントバズーカを構えて撮影してみました! 狙い撃つのは連邦軍の艦隊か、拠点なのか? 一撃離脱戦法で敵を一掃するシャア専用ケンプファー! シュツルムファウストで応戦するシャア専用ケンプファー!! ジャイアントバズーカを片手で持たせて撮影してみました♪ 武器が尽きるまで戦い続ける赤き闘士シャア専用ケンプファー! 今度はケンプファーの代表的な武器であるチェーンマインを装備させて撮影していきます!! 上からのアングルからも撮影していました!チェーンマインはリード線で自由に動かせるので大胆なポージングが出来るのも嬉しいですよね♪ チェーンマインをぶん回すシャア専用ケンプファー!! アムロ専用アレックスにもチョバムアーマー装備していたらチェーンマインは必須ですね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ケンプファー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ケンプファー』との2ショットを!ケンプファーの青いイメージから一転、シャア専用の強そうな機体に見えますね!! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけでキット化はされなそうなので制作したのですが、ここからシャア専用カラーの沼にはまることに! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる こちらも以前制作した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影を♪シャア専用カラーの機体にはそれぞれの物語がある!? ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!総合的にはガンダムの方が強そうですが、ジオン系のモビルスーツに乗せた方がやはりシャアらしいですよね!! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!ジークアクス系の他のキットもシャア専用カラーで塗装しても面白そうですね!! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました!機体性能はMk-IIの方が上ですが、一年戦争末期のニュータイプ能力が覚醒したシャアが駆るケンプファーも負けなさそうです!! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 前回制作したライバル機『アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる キャスバル専用ガンダムから始まり、『シャア専用ケンプファー』で遂に5体目が完成したシャア専用カラーシリーズ!!ようやくジオン系のキットが多くなりましたね♪ エスホビ制作『シャア専用ケンプファー』はいかがでしたか?シャア専用カラーの沼に見事にはまってしまいましたが、『アムロ専用アレックス』の遂になる機体を制作することができて良かったです!!現在他のキットでもシャア専用カラーに塗装してみようと検討しているので早くとりかかりたくて仕方ありません(^^♪シャア専用カラー以外でもガンプラ塗装制作のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

kampfer-s
HGUC 1/144 ケンプファー 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2008年8月発売

■2位:ガンダム エスホビカラー 18票

s-hobby-gundam-s3 s-hobby-gundam-8-posing-9

2位となったのは50体記念に制作した『ガンダム エスホビカラー』が選ばれました!

オリジナルカラーも高評価をいただき本当に感謝です!

ガンダム エスホビカラー の制作記事はコチラから♪

s-hobby-gundam-s3
【自作デカールに初挑戦!】RX-78-2ガンダムをエスホビオリジナルカラーに全塗装!【エントリーグレード】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆エスホビ制作日記が遂に記念すべき50体目となったので『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使って当店エスホビのオリジナルカラーで塗装制作をしました!そして水転写式デカールも自作にも挑戦(*^^)vこちらのブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? このエスホビブログでは『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』で様々なバリエーションの制作をいたのですが、ほとんど元ネタがあったので完全オリジナルカラーでの塗装はしていなかったんですよね(^^♪そこで制作日記50体目の記念でブルーとホワイトのエスホビのカラーでオリジナル初代ガンダムの制作に取り掛かることになりました♪そして元キットのエントリーグレードのガンダムですが10回目の塗装制作となります(^^♪5分の1はこのキットというのも感慨深いですね☆彡 型式番号は『RX-78-SH』。ホビーショップ『エスホビ』が運用する非公式デザインのモビルスーツですwアシンメトリーとなっているブルーとホワイトのカラーリングが特徴で、2体いるかのように見えるとか見えないとか(^^♪スタッフの皆さんに協力していただき、全員の配色を参考に各所バランスをとりつつ落とし込んだデザインとなっております☆ 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用していきます!エントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルは塗装に最適なキットです♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードガンダムの RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル のパチ組したキットの写真となります♪製作用にストックしておきたいキットです(^^♪ 今回エスホビオリジナルカラーを制作するにあたり、ブルーとホワイトのカラーリングは決まっていたものの配色まではベストなデザインが浮かんでおりませんでした(^^♪そこでスタッフさんにも協力していただき、お絵かき感覚でカラーリングを考えてもらい一緒に進めていくことになりました! スタッフの皆さんにブルーとホワイトのカラーリングのモビルスーツのデザインを共有し、カラーリングの考案をしていただくことに!意外とあることにビックリしましたw スタッフの皆さんからいただいたカラーリングを参考に、上の写真を決定稿として塗装を進めていくことになりました!様々なデザイン候補があったので思い切ってアシンメトリーにしてみることに!!※スタッフさんの描いたデザインの紹介は許可を得る必要もあったのでブログでの公開は保留とさせていただきます。 エスホビのロゴは入れてみたいという想いがあったので、水転写式デカールを自作することにしました!CANVA(キャンバ)という画像制作ソフトを利用して、はがきサイズのテンプレートにロゴを貼り付けていきます☆実際にキットに貼ることを考慮し予めいくつかサイズも用意しました!! 用意したのは市販の自作用の『クリアデカール TH』!!レーザープリンター専用というのを確認せず勢いで購入しましたww オフィスのプリンターがカードリッジ式のため、印刷したら上の写真のように色が乗らないということが発覚wここでレーザープリンター専用ということに気づきつつ、元キットでロゴの大きさなどを確認していきました(^^♪ ネットで自作デカールについて調べたら、コンビニのセブンイレブンさんのレーザープリンターで持ち込みすれば印刷することが出来ることは判明!!早速印刷してきました!しかも60円というコスパの良さ!感激で車内で撮影してしまいました(^^♪ただ左側が見切れてしまっていたので、今後調整が必要そうですね( ;∀;) カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①GSIクレオス UG02 [ガンダムカラー MSブルー]②GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト③GSIクレオス Mr.カラー C76 メタリックブルー④GSIクレオス UG05 [ガンダムカラー MSグレー連邦系]基本色のブルーとホワイトは良く使う塗料を選定しました!武器やバックパックはメタリック感だしたいなということでメタリックブルーをセレクトしました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ メインカラーのブルーは『UG02 MSブルー』をホワイトには『C1 ホワイト』を使用しました! バックパックとビームライフルは機械感を出せるように『メタリックブルー』で塗装しました! こちらは塗装後の写真となります♪この状態から各部位ごと組み立て墨入れやデカールを貼って仕上げていきます! 右肩にはエスホビの正方形をロゴを貼ってみました! シールドには横型長方形のロゴを貼ってみました! お尻側のヘリウムコアには小さめの正方形ロゴをさりげなく♪ 今回墨入れはタミヤさんのエナメルブルーを使ってみました♪黒以外の色で墨入れをするのは初めてだったのですが、大きなトラブルもなく進めることが出来ました!ロゴの色に近くて良い感じに仕上がったと思います☆彡 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー 半光沢スプレー」を拭いて『RX-78-SH ガンダム エスホビカラー Ver.』が完成しました♪ということで恒例のメガハウスさんのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪様々なカラーパターンがあったので思い切ってアシンメトリーのデザインにまとめてみました☆胸部は左右対称のカラーリングにしたので腰部のアーマーは右のフロントアーマーだけホワイトにました! 次は背面から撮影を♪バックパックのバーニアも外側と内側もしっかり塗分けました! 斜めから撮影しました!普段はコーション系のデカールを沢山貼るのですが、今回エスホビロゴ以外のデカールは左肩の『EFSF』のみ貼りました! 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪同じ機体に見えませんね!これが2体に見える秘訣?です(^^♪ 元キットのエントリーグレード RX-78-2 ガンダムのペインティングモデルのキットと並べて撮影しました!どちらも専用機っぽい感じにも見えますね(^^♪ 横からの撮影を!シールドも様々なカラーリングの案があったのですが、ここは一番多かった配色にしてみました! こちらは後ろからの比較写真となります!関節には『UG05 MSグレー連邦系』で塗装しました! ここからは今回制作した『RX-78-SH ガンダム エスホビカラー Ver.』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 早速ポージング撮影した写真を紹介していきます!まずはサムネイルにも使用したGフレームのパッケージのようなポージングで撮影してみました♪ 水平に狙い撃つようなポージング撮影を(*^^)v 外した?逃げる敵を再度狙うエスホビガンダムさん! 下方の敵を狙い撃つようなポージングにしてみました! 少しアングルを変えてみました! アクションベースを外して自立させて構えているポージングにしてみました! 上空の敵機を確認しているようなポージングで撮影を! すぐに射撃体勢をとるエスホビガンダムさん! 膝立ちポージングで射撃体勢で撮影してみました! ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ エントリーグレード ガンダムで第一弾として制作した『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪ エントリーグレードで第二弾として制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました! エントリーグレードガンダム3体目の制作となった『プロトタイプガンダム』と並べて撮影してみました♪ こちらは4体目の制作となった『ガンダムロールアウトカラーVer.』と並べて撮影しました♪ 5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪映画ポスター版ガンダムの塗料はエスホビガンダムのライフルと同じ『C76 メタリックブルー』1色塗装してます! エントリーグレード制作6体目もマイナーバリエーションですが『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました♪ エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆元ネタは自衛隊迷彩なのでガンダムの世界観には今のところなく、完全ではありませんがエスホビオリジナル設定となる作例となります(^_-)-☆ エントリーグレード制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆G-3ガンダムのカラーも複数存在しているので、気に入った配色があったらまた挑戦してみたいですね! エスホビカラーの後に制作した、エントリーグレードガンダム11体目『ガンダム チキンタツタ専用』と並べて撮影しました!まだまだネタはあるので作り続ける予定です♪ エントリーグレードガンダムの塗装制作が10体となったので記念に並べて撮影しました!流石に撮影ボックスが限界になってきましたw 斜めに並びかえて撮影してみまいした!この撮影中にドミノ倒しが2回発生しちゃいました! エントリーグレードガンダムで塗装したい題材?ネタはまだまだ沢山あるので、止まらず進んでいきたいと思います!オルガ団長も応援してくれてるはず?? こちらはサムネの候補となった画像ですw普段は格納庫背景のパターンでサムネイルの制作しているので検討のために用意しました!お蔵入りにしたくなかったのでこちらで紹介させていただきました♪ こちらもサムネの候補となった画像で、決定稿の一歩手前となりました!記念すべき50体目ということでポージグしたキットをサムネイルにしてみたのですがスタッフからも好評でした(/・ω・)/ エスホビ制作『RX-78-SH ガンダム エスホビカラー Ver.』はいかがでしたか?エスホビオリジナルカラーということでスタッフの全員想いを取り入れて塗装制作を行いました♪ご協力いただいたスタッフの皆さん本当にありがとうございました!また過酷なスケジュールの中、制作を担当しているM氏には本当に感謝です!今回50体を記念して豪華景品を用意して投票制の『エスホビ制作日記総選挙』みたいなイベントも行おうと思いますので楽しみにしていてくださいね!そして51体目もロールアウト間近となっているので、今後もエスホビ制作日記をよろしくお願いします!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

eg-rx-78-02p-s
ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売

■3位:百式 ザンダクロス Ver. 17票

100shiki-zandacross-0 100shiki-zandacross-08-07

3位は百式を塗装制作した『百式 ザンダクロス Ver. 』となりました!

インパクトあるカラーリングということもあり目に留まった方も多かったようですね☆彡

百式 ザンダクロスカラー Ver. の制作記事はコチラから♪

100shiki-zandacross-0
【百式ザンダクロスカラーを制作♪】外宇宙の技術で魔改造?百式をトリコロールカラーに全塗装!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 百式 RIVEIVE版』 をセレクトし、国民的アニメの劇場版『Rドラえもん のび太と鉄人兵団』と『ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜』に登場するロボット『ザンダクロス』を参考にトリコロールカラーの塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 以前のガンダムEXが『ドラえもんに似ている!』という理由からドラえもんカラーの塗装制作を行ったのですが、『ドラえもん×ガンダム』といったら『ザンダクロス』も連想してしまい頭から離れない・・・・・( ;∀;)『この勢いに乗ってしまえ!』ということで『HG 1/144 百式 RIVEIVE版』を使って白・青・赤をメインカラーとしたトリコロールカラー塗装を行うことになりました♪ 型式番号と機体名称は『MSN-00100ZX 百式 ザンダクロス Ver.』。アナハイムエレクトロニクス社が百式の予備パーツでくみ上げられた機体で、北極で試験運用中に消息不明となり外宇宙の技術で魔改造されてしまったという設定です。バイオセンサーやサイコフレームを組み込まれているのか不明ですが、本来の百式のスペック以上の性能を誇っていたらしいとのこと!?設定盛りすぎるとよくわからなくなるのでここまでにして、細かいことは気にせずってことで( ;∀;) 今回は『HG 1/144 百式 REVIVE』を使用していきます!HGUCシリーズでは1999年にも発売されましたが、REVIVE版は2016年8月に発売されたキットです!REVIVE(リバイブ)シリーズ当時の技術でリニューアルされており、洗練されたシルエット精密なディテールと可動域の幅が広いキットとなります♪ ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる こちらは『HG 1/144 百式 REVIVE 』 の塗装制作したキットの写真となります。※特に改修などはしておりません。制作するのは別のキットとなりますが、今回の制作でも改修はせず全塗装をする形で進めていきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-110 Mr.カラー キャラクターブルー (青)胸部サイド・腕元・脚部(膝から脛)・バックパック②UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・胸部・太もも③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)両肩・腰部中心・腰回り・ウィングバインダー④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟回り・フロントアーマー・アンクルカバー⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・脚部フレームこちらの塗料は以前制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』と同じものを使用しております! ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪胴体のパーツのみ塗分けが必要だったのでマスキングを行いました! メインカラーの白は『UG01 ガンダムカラー MSホワイト』を使用しました! 2つ目のメインカラーのメインカラーの青は『UG02 ガンダムカラー MSブルー』を使いました! 赤は『UG20 RX-78レッド Ver.アニメカラー』を使用しました! 差し色で使われる黄色は『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使って塗装しました! 関節部分・フレーム部分の塗料は『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』をライフルやバックパックには『GX201 GXメタルブラック』で塗装しました♪ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでいきます。写真の状態からパーツごとに墨入れやデカールを貼るなどの仕上げの作業を行っていきます♪ デカール貼りや墨入れを行ってからクレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『百式 ザンダクロス』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪初代ガンダムのトリコロールカラーとは違った配色となっているのもあり、独特な印象をもった機体になりました(*^^)v 次は背面から撮影を♪珍しくバックパックはブルーで塗装しました! 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆左肩の『ZX』の文字は以下のデカールを使用しました!↓ガンダムデカールNo.137 機動戦士ガンダム サイドストーリーズ汎用2ちなみにこの『ZX』はZ計画の一環で生産されたのかZ計画の失敗作なのかという意味を込めて貼ってみました(*^^)v アングルを右側にフォーカスして撮影しました! 下からのアングルで撮影してみました♪今まで下からの撮影はしていなかったので今後は取り入れていこうと思います(^^♪ 塗装してはおりますが元キットの百式と並べて撮影しました!百式は金色のボディーが特徴なので、全く違う機体に仕上がってますね(*^^)v 横からの撮影を!ザンダクロスにウイングバインダーに似たような『エネルギー吸収板』があるのですが、旧映画では『赤』 ・新映画版では『白』と色が異なっていたりします。好みで今回は『赤』で塗装しました♪ こちらは後ろからの比較写真となります!ザンダクロスの背部にスラスターなどはあるもののランドセル型のバックパックはなく正面と同じ青と白の配色となっておりますが、百式のバランスを考慮し今回ははバックパックは青で塗装しました♪ ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『百式 ザンダクロスカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 今回もポージング撮影してまいります♪まずはハノ字で立たせてみました! 斜め後ろから撮影を♪ 上からのアングルで撮影を! ホビーサイトの『HG 1/144 百式 REVIVE』のページに掲載されているポージングで撮影してみました♪ こちらも斜め後ろから撮影してみました! こちらは横向きでビームライフルを構えたポージングです☆ 正面からアングルを変えて撮影してみました♪しかしポージングさせて自立させるのは結構大変でした(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って関連機体やトリコロールカラーで塗装した機体と一緒にと並べて撮影した写真をご紹介☆元キットを設定どおりに塗装した『HG 1/144 百式 REVIVE』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる まずは、エントリーグレード ドラえもんと並べて撮影しました!時間があれば新旧映画を見直したくなってきました(*^^)v ▼『ENTRY GRADE ドラえもん』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『HG ガンダムEX 22nd CENTURY REAL TYPE Ver. (ドラえもんカラー)』 と並べて撮影しました♪ ▼『HG 1/144 ガンダムEX (復讐のレクイエム)』を各ECサイトで探してみる 続けてトリコロールカラー塗装の機体でミキシング制作を行った『RX-78-2 ガンダム Ver.ka』と並べて撮影を♪ブルーの塗料はそれぞれ違うものを使用しております!・カトキガンダム → UG02 ガンダムカラー MSブルー・百式 ザンダクロスカラー → C-110 Mr.カラー キャラクターブルー他は全て同じ塗料を使用してます☆彡 ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる こちらはトリコロールカラー塗装制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!同じグリプス戦役頃の機体ということなので、使用している塗料は全て同じものとなります♪ 続いて『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影を♪トリコロールカラーに塗装された百式を見てクワトロさんは何を思うのでしょうかw ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 以前制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べてみました!『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』でも百式の鹵獲カラーはあるんですがシャアピンクがメインまのでティターンズ要素がないので、オリジナル設定でティターンズブルーで塗装した百式もカッコよさそうですね! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダムに登場した機体『HGUC 1/144 ガルバルディβ』を使って制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 百式ザンタクロスカラーは外宇宙の技術で改造されたオリジナル設定ということで、同じく外宇宙からターンエックス君が追いかけてきました!時代背景なんて関係なしですが、これは危険な組み合わせですねww百式を真っ白に塗装すると、ターンエックスっぽくなりそうですね☆彡 ▼『1/144 モビルターンエックス』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『百式 ザンダクロスカラー』はいかがでしたか?『ガンダムEX ドラえもんカラー』に続きネタ的な制作となりましたが、『HG 1/144 百式 REVIVE』も良キットなので他のカラーリングなどにも挑戦していきたいと思います(^^♪未だにHGでキット化されない百式改とかにも制作してみたいですね!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

100shiki-s
HG 1/144 百式 REVIVE 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2016年8月11日発売

■4位.ジークアクス量産機 (白いジークアクス) 15票

gquuuuuux-masspro-s gquuuuuux-masspro-8-posing-6

4位はオリジナル塗装作品『ジークアクス量産機 (白いジークアクス) 』が選ばれました!

スカイハイウイングスを思い切って使って正解でしたねww

ジークアクス量産機 (白いジークアクス) の制作記事はコチラから♪

gquuuuuux-masspro-s
【その禍々しさトラウマ級?】 ジークアクスをエヴァ量産機カラーに全塗装してみた!【機動戦士Gundam GQuuuuuuX】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 GQuuuuuuX』 を使って、エヴァンゲリオン量産機のカラーリングを参考に『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』の制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 2025年に放映された『機動戦士ガンダムジークアクス』!ガンダムシリーズに多くのファンを獲得した作品ですが、スタジオカラーさんが制作に携わっていることもあり『新世紀エヴァンゲリオン』にも似ていると大きな話題となりましたよね!そんな主人公が駆るジークアクスを『エヴァンゲリオン初号機』のカラーリングに塗装した作例は良く見かけるので、今回のエスホビ制作日記では『HG 1/144 GQuuuuuuX』使って『エヴァンゲリオン量産機』カラーへの塗装制作に挑戦しました♪ 型式番号と機体名称は『gmx-Ω ジークアクス量産機 白いジークアクス』。キシリア・ザビが地球にいる旧人類を滅ぼすためにジークアクスとジフレドの運用データからニュータイプ能力を持たないパイロットでも扱うことのできるように開発された機体です。一説では9体製造したと言われており、キシリア・ザビの死後に突如すべての機体が起動し地球制圧しに降下。ジークアクス量産機の暴走を阻止するべく、赤いジフレドのプロトタイプと交戦しその後の行方は不明とのこと(#^^#)と勝手にオリジナル設定を考えてみたりと(^^♪赤いジフレドって何か匂わせている感じもしますがww 今回は『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 』を使用して制作していきます!2025年1月に発売したジークアクスシリーズの第一弾のガンプラキットとなり、エスホビ制作とては赤いジークアクス(シャア専用ジークアクス)に続き2回目となります♪ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる そして『エヴァ量産機』といったらあの特徴的な翼も忘れてはいけません!!今回はガンプラでどこまで再現できるかを追求した結果、『HG 1/144 スカイハイウイングス』を取り付けることに!この『スカイハイウイングス』、ミキシング用に確保していたのですがなかなか似合う機体がなかったこともあり積みプラとなっていましたがようやく使用することに!! ▼『HG 1/144 スカイハイウイングス』を各ECサイトで探してみる 装備させる武器は、EVAフレームから流用していきます!『EVA-FRAME-Ex01 WEAPON-B オプションセットB』にはエヴァ量産機の大剣やロンギヌスの槍など付属されている商品となります♪今回の制作のためにサイズ感マッチするか後先考えず調達しました! こちらはHG ジークアクス のパチ組の写真となります。※ツインアイのみ付属のシールを貼っております。 またこのジークアクスのアンテナの非展開時のモードの丸みのある頭部のフォルムがエヴァンゲリオン量産機っぽさもあるかなと思い、こちらのフェイスパーツをメインに使用していこうと思います! そして『HG 1/144 スカイハイウイングス』は大きい方のパターンを選択し、ジークアクスの背面に取り付けることに!しかしここで問題が! ジークアクスの背面は3ミリ軸1本のみとなっていて、『スカイハイウイングス』の接続パーツでは背中から羽が生えたようなシルエットには出来ないことが発覚・・・・・・。かなり凸の部分の長さがあるのです・・・・・・。 上の写真がHG ジークアクスの背面とコアファイターの接続箇所となります! こちらがスカイハイウイングスの接続パーツとなります!こちらをジークアクスの背中に取り付けるよう加工していくことになりました! デザインナイフでジークアクスの3ミリ軸をカットし、接続パーツの凸部分をはめ込むように切り出していきました! 接着剤で固定させ無事に加工することが出来たので塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト本体のメインカラーに使用②GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック本体のメインカラーに使用③GSIクレオス UG04 [ガンダムカラー MSレッド]顎や胸元部分④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑤GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバー⑥GSIクレオス Mr.カラー GX201 メタリックブラック武器等に使用 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪細かいパーツ割だったので特にマスキングは行いませんでした! まずは『スカイハイウイングス』の塗装風景から!外側は『GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト』を、内側は『GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック』と、エヴァ量産機を踏襲した配色で塗装していきます! 本体の白い部分には『GSIクレオス Mr.カラー C1 ホワイト』を使用しました!エヴァカラーの塗料も使ってみようかなとも思ったのですが、ストックがあったので(^^♪ 機体の差し色となる黒は『GSIクレオス Mr.カラー C2 ブラック』を関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 』を使いました! 顎や胸元のパーツの赤には『GSIクレオス UG04 [ガンダムカラー MSレッド]』を使用しました! 武器系には『GX201 GXメタルブラック』と『GSIクレオス Mr.カラー C8 シルバー』を使用しました! スカイハイウイングスもしっかり塗装しました!このパーツの塗装でホワイトの塗料2本以上消化してしまいましたが( ;∀;) フェイスパーツもアンテナ展開時と非展開時の2種類とも塗装しました♪ 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきます!この状態から墨入れや水転写式デカールを貼り、仕上げていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー 半光沢スプレー」を拭き、 『ジークアクス量産機 (白いジークアクス)』が遂に完成!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使用し正面から撮影を♪エヴァ量産機のように白と黒のツートンカラーとなり猫背にしてみたので、ジークアクスとは違った雰囲気を持つ機体に仕上がりました! 本来ならもっと猫背になるのですが自立させるのが難しかったのですが一応横から撮影してみました(^^♪ 次は背面から撮影を♪コアファイターをオミットしたので『スカイハイスイングス』の接続パーツがむき出しになっちゃいましたが(^^♪ 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカール No.28 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカール No.38 HGUC ジオン軍MS用3』『ガンダムデカール No.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪EVAフレームの大剣も違和感なく装備することが出来ました! 元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』と並べて撮影しました!元キットのジークアクスは白・青・赤・黒の4色がメインカラーからジークアクス量産機は白・黒の2色で塗分けたので完全に別機体に仕上がりました! 後ろからの比較画像です!量産機の背面の『スカイハイウイングス』の接続パーツは接着剤で固定したのでコアブースターを取り付けることが出来なくなりましたが(^^♪ ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる さてさてここからが本番!!ジークアクス量産機にスカイハイウイングスを装着させていきます!! 改めて白い背景で塗装した『スカイハイウイングス』を撮影してみました!写真だけだとわかりにくいのですがボリュームが凄い!! ということで早速装着させ『ジークアクス量産機』が完全体となりました!翼の内側が黒いので禍々しさがしっかりと伝わってきます!うっトラウマが蘇る・・・・・・・((+_+)) 背面からも撮影してみました!後から見ると翼は白いのでこちらも不気味ですよね( ;∀;) ▼『HG 1/144 スカイハイウイングス』を各ECサイトで探してみる ロンギヌスの槍を装備させてみました♪ エヴァフレームのロンギヌスの槍も丁度良いサイズ感だったので、HGジークアクスとの相性も抜群でした! フェイスパーツも2種類用意したので、アンテナ展開時のパーツに差し替えてみます! ジークアクスのオメガサイコミュやジフレドのカッパサイコミュのようなギリシャ文字での名称ではないのですがオリジナル設定の『メビウスサイコミュ』が発動した姿です!! 少しアップめに撮影してみました!アンテナ展開時のフェイスパーツは黒く塗り虚無感を演出させてみました!さらに不気味になりましたw ここからは今回制作した『シャア専用 赤いジークアクス』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はポージング写真多めに撮影してみましたので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずは通常モードで撮影していきました! ガンプラでは量産機の大剣に似たような武器が探しても見当たらなかったのですが、他のシリーズから流用して楽しめるのもガンプラの魅力ですね! スカイハイウイングスを装着させてポージング撮影に挑戦! スカイハイウイングスを広げると撮影ボックスギリギリでした(^^♪ スカイハイウイングスを装着させるとバランスが悪くなり自立させてポージングするのが難しくなるので、アクションベースを活用して撮影しました♪ 飛行している感じのポージングで上から撮影してみました!なかなかいい感じです(*^^)v ロンギヌスの槍を持たせてポージング撮影も行いました! エヴァ量産機の画像など検索してポージングを参考にしてみました♪ ここからは格納庫ディスプレイを使っ『ジークアクス量産機』と関連した機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加していく予定です♪ まずは元キットの『HG 1/144 GQuuuuuuX 』との2ショットを!ガンダムシリーズの量産機の概念を吹き飛ばす異様さが半端ないですね(^^♪ 以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!白いジークアクスと赤いジークアクス、この2体は混ぜるな危険ですねww ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を塗装した『 ジークアクス2号機 先行量産型 赤いジフレド』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GFreD ジフレド』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪白いガンダムや赤いガンダムの量産モデルとして、ジムっぽい機体を制作してみても面白いかもしれません。 ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる こちらはジークアクスの宇宙世紀から、初代ガンダムの宇宙世紀の世界線に逆輸入させてみた『HGUC シャリア専用リック・ドム 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスのワンシーンに登場した 『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪2体ともジオンの機体ですが、世界線が異なるのでデザイン性が全く違いますねw ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『シャア専用グフ』と同じくジークアクスのワンシーンに登場した 『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました♪ジークアクス量産機にも土星エンジンのような、驚異的なシステムを積んでいる可能性がありそうですね(*^^)v ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジークアクス 量産機』はいかがでしたか?『HG スカイハイウイングス』を使用したことで、エスホビ制作初のボリューム感のある機体に仕上がりました!エヴァンゲリオンシリーズも好きなので、今回みたいにエヴァに関連した機体のカラーリングを参考に塗装制作していくのも面白いな~と思いました!エヴァ量産機もリアルグレードでキット化して欲しいですよね(*^^)vそして現在もジークアクスの機体を題材とした塗装制作も行っているので、完成したらブログにアップしていく予定ですので是非当ブログに遊びに来ていただけますと嬉しいです!!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

gquuuuuux-s
HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2025年1月17日発売

■5位:キャスバル専用ガンダム 14票

RX78CA-0 RX78CA-07-02

5位に輝いたのは、エントリーグレードを塗装した『キャスバル専用ガンダム』が選ばれました!

今では様々なシャア専用の機体として塗装してますが、キャスバル専用ガンダムが何気に1体目でした!

キャスバル専用ガンダム の制作記事はコチラから♪

RX78CA-0
キャスバル専用ガンダムをエントリーグレードで手軽に制作!【反逆の赤い彗星が駆るガンダム】
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ホビーの楽しさをもっと広げていきたいという想いから人気のガンプラ制作などでないか出来ないかと考えた結果、手軽に制作できるエントリーグレードのキットを使って人気機体を制作してみようという企画をスタート!今回のエスホビブログでは初代ガンダムのバリエーションでも1・2位の人気を誇る『キャスバル専用ガンダム』をエントリーグレードのキットで制作しました♪手軽に制作できる改修ポイントや気になる塗料のカラーレシピも紹介します☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.改修ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 初代RX-78-2ガンダムのバリエーションは、主役機ということもあり種類が豊富!エントリーグレードのガンダムもかなり出来が良いので、各バリエーションを作って並べてみるのも面白そうということで、まずはキャスバル専用ガンダムに挑戦しようということに☆決めたのはいいけど、シールドの十字マークも改修しないといけないのでは?と課題が・・・・。しっかりそこも改修していくことになりました! 型式番号は『RX-78/C.A.』。キャスバル専用ガンダムはゲームソフト『ギレンの野望』シリーズに登場。アニメや映画などの正史とは異なり一年戦争末期にシャア・アズナブルが本名キャスバル・レム・ダイクンと名乗りネオ・ジオンとし蜂起した際に登場する機体です。アムロ・レイが乗る初代ガンダムことRX-78-2 と仕様はほぼ同様ですが、一年戦争末期に製造されたこともありキャスバル専用ガンダムの方が性能が上という設定とのこと。特徴的なポイントはキャスバル(シャア)の赤を基調としたパーソナルカラーと、ネオ・ジオン軍の機体ということでシールド等の地球連邦軍マークがカットされている点が挙げられます。 ということで今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を使用して制作していきます!(同じ1/144スケールのリアルグレードは入手困難なキットなので・・・。)本キットはガンプラ40年を記念した”次世代のファーストガンプラ”で最新技術により簡単組立×ハイクオリティを再現してくれます。ご存じのように価格も税込770円ということで比較的入手しやすく、ガンプラ初心者の方でも存分に楽しむことができます☆またニッパーを使わず手でパーツを取り外すことのできるタッチランナーとなっており、塗装をしなくても劇中のカラーで組み立てることができるプレイバリューの高いキットです♪ ▼ 『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 今回はノーマルのRX-78-2ガンダムキットからキャスバル専用ガンダムを制作していく上で、設定どおりに近づけるためにはフロントアーマー中央部とシールドの連邦軍マークを消すことがポイントとなります。ここでは簡単な改修ポイントのコツと、他キットからのパーツ流用を行う方法をご紹介します☆彡 まずはシールドの十字マークの部分から改修していきます。黄色の十字パーツが不要となり接続部分が溝となるので、穴埋めや成型補修に用いられるエポキシパテというツールを使用し溝部分を埋めていきます。パテが固まってきたらシールド部分にヤスリがけを行いが平らになるよに調整していきます。 フロントアーマー中央のV字部分もエポキシパテで溝を埋めていきます。こちらもパテが固まってきたらV字が平らになるようにヤスリがけを行い成形していきます。 ヤスリがけをしたあとでも、温度や環境などによって盛ったパテが肉や背を起こし縮んでしまうこともあるのでご注意下さい。というのも1回目のパテ盛りでは見事に縮んでしまいました・・・・・。パテの縮小が起きた場合は再度パテを盛りヤスリがけを行いましょう♪ パテ盛りが面倒!と感じる方も少なくはないと思います。代替え案としては、HGUC ジム改や パワードジムなどのシールドは十字マークがないフラットタイプなので流用するのをお勧めします!キットを購入するのは流石に勿体ないので、フリマやオークションで購入する方がコスパは良いと思います。エスホビでもパーツのみもいつか取り扱いたいと思っているのですが、まだ検討中ですww 今回使用した塗料が以下となります!①UG12 サザビーレッド (濃い赤)胴体・股部分・スリッパ・シールド中心②UG10 シャアピンク (薄い赤)頭部・肩・腕・腰回り・脚部・足の甲・アンテナ③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)襟元・ダクト・フロントアーマーの四角 アンクルガード④GX201 メタリックブラック (ブラック2)ライフル・バックパック⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分作例など参考にしたところサザビーレッドとシャアピンクの組合せが一番良さそうだったのでこの2色がメインとなりました☆ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回は塗装時に色合いにムラがないようにするために、エアブラシを使用しました♪RX-78-2 のカラー構成と近いこともありマスキング不要な色分けでした☆スミ入れを行い水転写式デカールを貼り、クレオスさんのMr.スーパークリアーつや消しスプレーを拭き仕上げます。つや消しスプレーは質感を高めて仕上げたい時にオススメです! 『RX-78/C.A.キャスバル専用ガンダム』完成しました♪写真の全体ショットがこちらです☆彡メガハウスのアークエンジェル格納庫を使ってジオラマっぽい撮影にしてみました!全身が赤いということもありノーマルRX-78-2とは印象も大きく変わったと思います(*^^)v まずは撮影ボックスにて白いスクリーンを背景に1枚♪ 後ろ姿を1ショット♪エントリーグレードはバックパックが一体成型&一色というパーツなので、バーニアは金属感あるカラーに塗分けました☆ ジオン系やシャア専用の水転写デカールを貼ったので強機体感マシマシになりました☆使用したのは『ガンダムデカール No.41 MG 1/100 シャア専用ザク Ver.2.0/シャア専用ゲルググ Verr.2.0用』となります♪1/100スケール用のデカールですが、1/144スケールでも面積の広いシールド部分にも使えるということも分かったので試してみて良かったです! ここからはキャスバル専用ガンダムを他の機体と撮影した写真を紹介していきます♪後日制作した作例なども追加していければと思います☆まずはシャア専用のMSを中心にジオン系のキットと一緒に撮影してみました!! HGUC初期シャア専用ザクⅡと2ショット♪シャアも自分を苦しめたガンダムに乗ることは思ってはいなかったでしょうねw ▼『HGUC 1/144 MS-06S シャア専用ザクII』を各ECサイトで探してみる 続いてHGUCシャア専用ゲルググとの2ショットを♪機体性能的には同等のようですが、ガンダムの方が一回り小さいのもあり高性能機って感じがしますね☆彡ジオングに乗らなかったIFルートですかね(^^♪ ▼『HG 1/144 シャア専用ゲルググ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 シャア専用グフ』を塗装した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ヅダ』を塗装した『シャア専用ヅダ』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を塗装した『シャア専用赤いジークアクス』と並べて撮影してみました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる ジオンガンダムということで同じくギレンの野望初出の「ガンダム ジオン鹵獲仕様」と撮影してみました♪シャア専用ザクと量産型ザクと近しい色合いなので、違和感ないカラーリングですね☆ エントリーグレードガンダム第2弾として制作した『プロトタイプガンダム』と撮影してみました♪なんかこの2体を並べると『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』に既視感をおぼえますねw 小説版のアムロ・レイが駆る『エントリーグレード 1/144 G-3ガンダム』との2ショット♪一年戦争時のパイロット最強格であるシャアとアムロが手を組んだ究極タッグには一年戦争も無双してくれるのは確実ですね☆ エントリーグレード5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー)』と並べて撮影しました エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆ エントリーグレードガンダム制作9体目『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影しました☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました! エントリーグレードガンダム制作11体目『ガンダムチキンタツタ専用』と並べて撮影してみました♪ エスホビ制作『エントリーグレード版 キャスバル専用ガンダム』はいかがでしたか?シールド部分の改修がポイントですがパテ埋めを行えば制作スキルアップし、代替えパーツを流用してもミキシングを楽しむことも出来るのでオススメです♪今回はゲームに登場した人気機体を制作しましたが、これを参考にオリジナル機体の制作を検討してみても良いですね!キャスバル専用ガンダムの背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

eg-rx-78-02p-s
ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売

■6位:レッドウォーリア 原作版カラー 12票

redwarrior-origin-0 redwarrior-origin-08-02

6位は『レッドウォーリア 原作版カラー』が選ばれました!

定評のあるアメイジングレッドウォーリアのシルエットを活かし、漫画版のカラーリングとディテールなどこだわりが詰まった機体です!

レッドウォーリア 原作版カラー の制作記事はコチラから♪

redwarrior-origin-0
【深紅の衝撃!赤いガンダムの元祖!】HG レッドウォーリアーを原作版カラーで再現!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆ジークアクスでも『赤いガンダム』が登場しガンプラとしてもキット化されましたが、赤いガンダムの元祖といえば『レッドウォーリア』ですよね!?今回のエスホビブログでは漫画『プラモ狂四郎』に登場する『パーフェクトガンダムⅢ』こと『レッドウォーリア』を、『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を使って原作漫画に搭乗した時の配色を参考に塗装制作をしてみました♪こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 宇宙世紀系のガンプラばかり制作していたので趣向を変えてみようと、再販で確保していた『ガンダムアメイジングレッドウォーリア』をプラモ狂四郎バージョンに出来ないかな~と。色々と調べてみると原作で『パーフェクトガンダムⅢ』として登場していたイラストの黒と赤のツートンカラーのバージョンに一目ぼれ!!ということで仮称ではありますが『レッドウォーリア 原作版』の制作をしてみようってことに! 型式番号と機体名称は『PF-78-3 レッドウォーリア』。初出は漫画『プラモ狂四郎』のワールドシミュレーション大会の関東地区決勝戦で『パーフェクトガンダムⅢ』として登場。パーフェクトガンダム・フルーマーガンダムに続く3号機という位置づけで、前者は武装・装甲強化が特徴でしたがレッドウォーリアは軽装・高機動化をコンセプトとした機体です。ジムライトアーマー的な位置づけかもしれませんね♪メカニックデザイン企画『MSV モビルスーツバリエーション』としてガンプラとしてキット化も企画されていたそうですが、シリーズ終了したこともあり実現されなかった背景があります。 ガンプラとしてはSDガンダムではありますが『BB戦士 99 赤龍頑駄無』の軽装バーションとして念願のキット化されたのとリアルタイプとしてはガレージキットとして『HGUCガンダム対応 レッドウォーリア換装キット』が発売されてました。またフィギュア『GUNDAM FIX FIGURATION』で『キャスバル専用ガンダム』とのコンパチ仕様で発売され、最近では2021年にロボット魂でプレミアムバンダイ限定で商品化されました。レッドウォーリアとしてガンプラ化はされていなかったのですが、2014年10月から2015年4月に放送されたTVアニメ「ガンダムビルドファイターズトライ」にて『ガンダムアメイジングレッドウォーリア』が登場しHGBFシリーズとしてガンプラでキット化を果たしました!! ということで今回は『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を使用していきます!キットは2015年に発売された10年前のキットとなります。後に発売された『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』 でも金型は同じなので制作は可能です♪ ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』を各ECサイトで探してみる こちらは検証として撮影したアメイジングレッドウォーリアのパチ組の写真となります。漫画版との大きな違いとしてフロントアーマーやスリッパ部分があげられます。フロントアーマーは比較的簡単に改修できそうなので、他のHG系のキットで流用しようと思います! レッドウォーリアに近いフロントアーマーはジム改などがあげられますが縦に長いので、短めのRX-78-2 ガンダムのキットの中から選ぶことにしました!スリットなどディテール的に近かった『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を採用しました(^^)/ちなみ今回使用するフロントアーマーは以前カトキ版ガンダムを制作したときに頭部パーツを使ったのですがそのキットの余りだったりします♪ 『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』のフロントアーマーは無改造で取り付けることができました!ただRX-78-2系のフロントアーマーは黄色の四角いボックスがあるのでそこをエキポシパテを使ってフラットに改修していきます! ▼ 『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる オリジン版のガンダムをフロントアーマーから黄色の四角いボックスを外した状態で撮影しました。こちらをエキポシパテをもってフラットにしていきます!! 今回はタミヤ光硬化パテを使用しました!以前キャスバル専用ガンダムの制作時にシールドを改修する際に使用したのですが、UVライトを当て硬化させる使い勝手良いパテだったので今回も使いました♪ ヤスリがけで表面をフラットにし、サーフェイサーを吹きかけパテの気泡や表面の傷がないか確認もしっかり行いました! カラーレシピは以下となります!①UG04 ガンダムカラー MSレッド (赤)頭部・肩・胴体・両腕・脚部・足の甲②C-2 ブラック (黒)胸部装甲・フロントアーマー・脚部装甲・アンクルカバー・スリッパ・シールド内側③UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)胸のインテーク④C-1 ホワイト (白)肩のスラスター外側・シールド外側⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)各種ウェポン類・バックパック 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪両肩のスラスターやバックパックのバーニアなど細かいディテール部分は筆塗りで塗分けました! エアブラシで塗装したあと乾燥機にかける前の状態となります。 こちらは筆塗りで塗分けたパーツとなります!アメイジングレッドウォーリアはパーツ分割も細かったので、塗分けるパーツが少なかったこともありマスキングはしませんでした。 塗装と換装が終わったので、各部位ごとに組んでいきました!この状態から細かい墨入れをこの段階で行い、水転写式デカールを貼っていきます! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『レッドウォーリア 原作版』が遂に完成!恒例のメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 正面から撮影を♪赤と黒のメリハリのあるツートンカラーが特徴的な機体に仕上がりました! 次は背面から撮影を♪バックパックに武器を取り付けていることもあり後ろからみるとメカニックな雰囲気がありますね! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.84 RG 1/144 RX-78-2 ガンダム』をメインに使用してます。レッドウォーリアもガンダムタイプですが地球連邦軍のデカールはあえて貼りませんでした(*^^)v 元キットのガンダムアメイジングレッドウォーリアと並べて撮影しました!機体のカラーに黒を入れたことで、雰囲気がガラリと変わりましたね(^^♪ジョニーライデン専用ゲルググのような感じもしますね! 『ガンダムライトニングブラックウォーリア 』 『ガンダムライトニングブラックウォーリア』 と3体並べて撮影しました!塗装をしない場合はニコイチでも再現は可能ですが、2体ともレアなので勿体ないですね(^^♪ ここからは今回制作した『レッドウォーリア 原作版』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪といっても『レッドウォーリア 原作版』 とは完全にデザインが同じというわけではないので、独自解釈で『レッドウォーリア オリジン』と命名しました!オリジン版ガンダムのパーツを使ったり、アスタロトオリジンの名称を参考にしてみました(*^^)v設定としては宇宙世紀一年戦争後に評価試験用として運用されていた機体です。元ジオン軍のジョニーと呼ばれるエースパイロットがレッドゼータに乗る前に搭乗したとか、地球連邦軍のレッド・ウェイラインという人物が登場していたとかとか・・・・・・・・・。まずはアメイジングレッドウォーリアに付属しているウェポンを利用して『試験評価』と称したポージング撮影を紹介していきます♪ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告一弾はハイパーバズーカ&ビームガトリング の2丁装備で撮影しました♪逆手持ちこそレッドウォーリアの神髄!ガンダムSEEDのHG バスターガンダムの箱絵っぽいポージングにしてみましたw レッドウォーリアオリジン 評価試験報告二弾はロングガンブレイド装備で撮影♪切れ味は抜群で大型MA装甲も容易に切り裂けるほど!小回りが利かないデメリットは機動力でゴリ押しでカバーさせますw公式さんの『ガンダムアメイジングレッドウォーリアの』ポージング画像を参考にしたのですがなかなか難しいものですね(^^♪ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告三弾はロングライフル装備で撮影♪連射も可能なの高度からの奇襲への迎撃に活躍してくれるという設定です☆ レッドウォーリアオリジン 評価試験報告四弾はビームライフル TYPE-K & TYPE-O の2丁装備で撮影♪先日報告したロングライフルを分離させた状態なので威力と射程は低下しますが、速射が可能なので近距離の敵なら速攻で殲滅可能に(*^^)vKとOは甲乙の頭文字ですが特に意味はありませんw レッドウォーリアオリジン 評価試験報告五弾は ロングガンブレイド で撮影♪こちらはウェイトの問題から宇宙空間の対艦刀として運用がメイン☆刀身も長いので敵艦の主砲などの攻撃も防ぐ役目も担っている設定です(*^^)v ここからは格納庫ジオラマを背景に様々な機体との撮影を紹介していきます☆まずは先ほど比較画像でも登場した『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』と並べて撮影してみました!アメイジングレッドウォーリアのカラーリングもレッドウォーリアを踏襲しているのでフロントアーマー変更して制作してみても面白いですね! ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア』を各ECサイトで探してみる 続けて『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』と並べて撮影してみました!ブラックウォーリアは全身が黒いので影武者的な感じがしますよねw ▼ 『HGBF 1/144 ガンダムライトニングブラックウォーリア』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影を!キャスバル専用ガンダムも歴史は長く商品化も多いのですが、赤いガンダムとしてはレッドウォーリアが元祖なんですよね☆MSVとして組み込まれていたらシャアの機体になったのでしょうか!?など想像を膨らせるのも面白いですね! 赤いガンダム第三弾として制作した『ガンダムMk-Ⅱ クワトロ・バジーナ専用機』と並べて撮影しました!MK-Ⅱの赤の塗料はデルタガンダム弐号機の色を参考にしているので、赤の色味が違ったりします。良く見ないとわからないレベルですが( ;∀;)クワトロ機の制作日記は後日アップ予定です♪ ジョニーと呼ばれるエースパイロットがレッドウォーリアオリジンに搭乗している設定ということで、『HG 1/144 MS-06R-2 ジョニー・ライデン専用ザク』と並べて撮影しました!レッドウォーリアも高機動に特化しているので操作性は違いますが、バズーカ持っていたりと似たような戦い方をしている感じがしますね(^^♪ 続いて『HG 1/144 ジョニー・ライデン専用ゲルググ』 と並べて撮影してみました!赤と黒の色味とカラーバランスがレッドウォーリアに似ているので、やはり一年戦争後に搭乗した可能性を匂わせてますね(*^^)v エスホビ制作『レッドウォーリア原作版』はいかがでしたか?プラモ狂四郎はパーフェクトガンダムや武者頑駄無など後のガンダムシリーズに影響を及ぼした魅力的な作品ということもあり、いつかブルーカラーのフルアーマーガンダムなども塗装制作してみたいですね!!また赤いガンダム系もジークアクスに便乗して色々制作していきたいなと思っております!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

amaizingredwarrior-s
HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年1月10日発売

■6位:シャア専用ヅダ 12票

char-zudha-s chars-zudha-8-posing-6

同率 6位となったのは『シャア専用ヅダ』!!

シャア専用の機体が3体目のランクインに!!!
赤い彗星の人気の凄さが伝わりますね!

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

シャア専用ヅダ の制作記事はコチラから♪

char-zudha-s
【HGUCでシャア専用ヅダを塗装制作♪】 メビウスの宇宙から越えて!赤い彗星の幻の機体を制作!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは前回の『シャア専用グフ』に続き『HG 1/144 ヅダ』 を使って、『シャア専用ヅダ』の制作に挑戦しました!こちらのブログではカラーレシピから制作過程・ポージング撮影を中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『HG シャア専用グフ』と来たら『ヅダ』もやるしかないでしょ?!ということで『HGUC 1/144 ヅダ』を使って『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の最終話のワンシーンに登場した『シャア専用ヅダ』塗装制作してみようってことに!ヅダも2回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります☆彡 型式番号と機体名称は『EMS-10 シャア専用ヅダ』。初出は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の11話のワンシーンにも登場したことで『なんでヅダ?』と思った人も多いのではないでしょうか?!ガルバルディは『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』でシャア専用で商品化されてましたが、そういえばビグロやビグ・ザムも初出でしたね!ヅダはHGのキット化されているのでグフの次に製作することになりました♪ 今回は『HGUC 1/144 ヅダ』を使用して制作していきます!2006年に発売されたので20年近く前のキットになりますね! ▼ 『HG 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ヅダ』 のパチ組の写真となります♪前述したように20年近く前に発売されましたが3Dモデリングの技術も進化してきた時期ということもあり精巧なディテールが施されていてクオリティーの高いキットですね!ジークアクスで描かれたヅダは若干腰回りのデザインが異なるのですが、元キットのまま全塗装する形で進めていくことになりました!今回は再販などで確保できなかったので過去パチ組みしたキットを塗装していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG10 シャアピンク (薄い赤)本体のメインカラーに使用②UG11 MSシャアレッド (濃い赤)胸部・シールド③UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー (濃い赤)腹部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)腰回り部分・関節部分⑤GX201 メタリックブラック (ブラック)武器・バックパック等⑥C49 クリアーオレンジ (オレンジ)土星エンジン・シュツルムファウスト先端部分ジークアクス12話に描かれたヅダの胴体の配色パターンが複雑だったので、いつも種類が多くなりました(^^♪『7.完成!!』のコーナーで詳細を説明していきます☆彡 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーはシャア専用の機体を塗装する時に多用する『UG10 シャアピンク』を使用しました! 濃い赤の塗料は『UG MSシャアレッド と『UG22 MS-06S レッド Ver.アニメカラー 』を使いました! 本体の黒い関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用しました! 武器等は『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ ヅダの特徴でもある土星エンジンは『C49 クリアーオレンジ』で塗装しました! 無事に塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立ていきました♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『シャア専用 ヅダ』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました♪ 白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪旧ザクっぽいフォルムですが正真正銘シャア専用ヅダですね!胸部と腹部の色の違いがここではあまりわかりませんねww 次は背面から撮影を♪左肩のシールドにはシャアが指揮するファルメル隊の部隊番号『A12』のデカールを貼りました! 背面撮影を♪元キットのヅダのバックパックは本体色と同じ青ですが、シャア専用ヅダのバックパックはメタリックブラックで塗装してます! 付属のマーキングシールや水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆シャア専用のマーキングやジオン系のロゴやマークが多く入っている以下の水転写式デカールを使用しました。『ガンダムデカールNo. 28 1/144 HGUC ジオン軍MS用1』『ガンダムデカールNo.54 機動戦士ガンダム0080シリーズ汎用2』 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルからも撮影しました!配色パターンの参考にしていただけますと幸いです♪ 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました! 元キットの『HG 1/144 ヅダ』と並べて撮影しました! 後ろからの比較画像です!元キットのバックパックは青ですが、シャア専用ヅダの方は強そうにみせたくメタリックブラックでメリハリをつけました♪ ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『シャア専用ヅダ』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ヅダのキットに付属している武器が豊富なので今回もポージング写真多めに撮影したので是非参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v まずはザク・マシンガンを持たせてみました♪ シールドのクローを展開し、カウンターを狙うシャア専用ヅダ♪ シールドの裏側にマウントされているシュツルム・ファウストを射出!!ヅダはそのまま シュツルム・ファウストを発射することが出来るんですよね♪ 目玉武器である135ミリ対艦ライフルを持たせて?立たせて?みました♪ヅダの頭頂高より長さのあるライフルなので迫力ありますね☆ ツィマット社の技術は世界一ィィィィーーーーッ!!上の写真のように135ミリ対艦ライフルを持たせることができます♪ このポージングは今の関節の強度なので出来ることですが流石に保管する時はザクマシンガンを持たせますw ヅダは135ミリ対艦ライフルを構えた! アングルを変えて少し上から撮影を♪ こちらは後からのアングルで撮影を♪ 上方の敵に135ミリ対艦ライフルで照準しているシャア専用ヅダ! 少しアングルを変えて下から撮影してみました♪ 正面に135ミリ対艦ライフルを構えたシャア専用ヅダ! 下からのアングルで撮影してみました!迫力ありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『シャア専用ヅダ』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪まずは元キットの『HG 1/144 ヅダ 』との2ショットを!ホワイトベース隊が大気圏に突入せず宇宙にいたままだったらシャアがヅダに乗っていた可能性もありそうですよね! まずは前回制作した『シャア専用グフ』と並べて撮影してみました♪ジークアクスのワンシーンに登場しただけですが、元キットの販促効果は凄そうですwシャア専用ガルバルディα の制作は難しいので『ZEONOGRAPHY ジオノグラフィ』を探してゲットした方が速そうですね♪ ▼『HGUC 1/144 グフ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ギャン』を塗装&ミキシング制作した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ギャン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ケンプファー』を塗装した『シャア専用ケンプファー』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ケンプファー』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78/C.A. キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影しました!ヅダはジオン軍の機体としてはスマートな方なのでシルエットのバランスがガンダムに近いですね☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる ジークアクスを塗装製作した赤いジークアクスと一緒に撮影してみました!赤いジークアクスはクワトロ除くシャア専用カラーの塗装制作としては2体目だったのですが、グフ・ヅダが完成したのでどんどん増えてきました! ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)』を塗装した『ジークアクス版シャア専用ギャン 』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ヅダ』を各ECサイトで探してみる 以前HGUCで塗装制作した『シャリア専用リック・ドム』と並べて撮影してみました♪ツィマット社のMSも魅力的な機体が多いですね! ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『シャア専用ヅダ』はいかがでしたか?少しずつですがジオン系の塗装作例も増えてきました!そしてシャア専用の機体も増えてきましたw何がなんでもシャア専用にすれば良いってわけではないんですが、どんな機体でも塗装してしまうとシャアの機体になってしまうのが面白いですよね♪現在他にもシャア専用してみようと思っている機体があるので近いうちにお披露目できればと思っております!また制作物のリクエストあれば挑戦したいと思いますので是非XでDMいただけますと幸いです!はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

zudah-s
HGUC 1/144 ヅダ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年6月10日発売

■7位:元旦ク2025 11票

GUNTANK2025-S GUNTANK2025-06-01

7位は記念すべき1体目の制作となった『元旦ク2025』が選ばれました!

元旦ク2025 の制作日記はコチラから♪

元旦ク2025発進!
元旦ク2025発進⁉今年もエスホビをよろしくお願いします♪
新年あけましておめでとうございます♪遂に2025年がスタートしましたね☆エスホビでは『皆さんとガンプラをはじめとしたホビー商品をより楽しめるお店を目指していきたい!』ということで、ブログサイトを新たに開設しました(*^^)v記念すべき第1弾は、新年に元旦にふさわしいキット『HG 1/144 ガンタンク』をセレクトし豪華絢爛バージョンを制作しました♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.カラーレシピ5.塗装風景6.完成7.ギャラリー8.次回を待て!? エスホビがオープンして新年を迎えるのは今年で2回目なのですが、昨年がまだまだ走りだしたばかりだったということもありキット制作なども余裕がない状況でした(^^♪上の写真が昨年2024年の元旦にSNSなどで投稿したのがこちらのパチ組のガンタンクです♪2025年からは新年用のキットを用意しようということで、1年間水面下で計画をしておりました(*^^)v制作始めたのは昨年のクリスマス直後なんですが(^^♪ 型式番号は『RX-75-2025』。1年戦争終了後、宇宙世紀0080年1月1日にとある格納庫で発見された金色のガンタンク。何故、金色に塗装されていたのかは詳細は全く不明。ジオン公国軍のモビルアーマのビーム兵器対策として、後の百式に使用されたビームコーティング効果のあるエマルジョン塗装が施されたという説や、別世界から転生してきた流派東方不敗の格闘家が登場したという説もあるとか・・・・・。と勝手な解釈で設定も楽しんでみたりするのも面白いですよね♪ 今回は『HG 1/144 ガンタンク』を使用して制作していきます!HGUCシリーズ初期のキットですが、お手頃価格にも関わらずプロポーションは現代でも通用する出来ですね♪キャタピラもついているのミリタリー好きの方にもオススメなキットです☆今回正月用のキットを制作するにあたってパチ組ではつまらないので、塗装メインで制作することになりました♪ ▼ 『HG 1/144 ガンタンク』を各ECサイトで探してみる カラーレシピは以下となります。クレオスさんのサーフェイサーと塗料を使用しました♪①GSIクレオス B529 Mr.フィニッシングサーフェイサー1500 ホワイト スプレータイプ②GSIクレオス Mr.カラー C9 ゴールドガンタンクは青や赤といった濃い色味の成形色が多いのでサーフェイサーを一度拭いてから、エアブラシでゴールド塗装を行いました! まずはランナーやパーツをサーフェイサー吹きかけ、下塗り作業を行いました♪キャタピラの履帯部分の写真ですが、今回はキットまるごと金色1色なので出来るだけムラなく塗装するためにサーフェイサーを使用しました! 次に今回の制作のメインとなるゴールドカラーの塗装を行っていきます。使用した塗料『C9 ゴールド』の他にも、ゴールド系の塗料はあるのですが王道な塗料をチョイスしました!次回ゴールド塗装で制作する機会があれば他の塗料でも試したいと思います♪ 制作当初から予想はしていたのですが、キャタピラの履帯パーツの素材がPVCなので、アクリル塗料と相性が悪く弾いてしまい塗料が乗らなく苦戦を強いられました。PVCパーツを塗装するときは一度油脂を落としたりするのですが、履帯パーツの表面が凸凹過ぎて脱脂も難しいので今回は温風で焼き付けて定着させました! キャタピラパーツが全て同じではないので初見組む時は手こずりますが、HGUC初期の機体なのでパーツ数はそこまで多くないのもあり何回か組んだことのあるキットだったのでサクッと組めました! 使用した塗料『C9 ゴールド』もメタリックカラーなのでそのままでも金色感はあるのですが、より豪華な雰囲気を出せるようにスーパークリアでさらにテカテカに仕上げました♪ 『RX-75-2025 元旦ク2025』完成しました♪スタッフさんがオフィスに飾るために用意してくれたお正月用のフラワーアレンジメントと一緒に撮影しました♪新年をお祝いするにはピッタリなキットになったかと思います! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪金メッキのキットはまた違った洗練された神々しい?色合いに仕上がりました♪ ガンタンクのどっしりしたフォルムと相まって、縁起の良さそうな雰囲気を醸し出してくれてます☆彡 最後は背面から撮影を!なんでも無にしてくれそうなラスボス感を漂わせてくれますね♪やはり地球連邦軍の最終兵器だったのでしょうか!? ガンタンクのポイントでもあるのが、パイロット丸見えのクリアパーツのコクピット!ここはあえてパイロットも見えるように無塗装にしております。あれ、パイロットも金色に?!まさか明鏡止水????? 昨年作成したパチ組のガンタンクとの2ショット!やはりゴールドカラーは強キャラ感でてますね♪ こちらはブルーメタリックで塗装したエントリーグレードのガンダムとの2ショット♪一昔前はこのような限定キットとかありましたよね(^^♪このブルーメタリックのガンダムはまた来る日にブログにて紹介する予定です! お正月らしく鏡餅をのせる台『三宝 (さんぽう)』にセットして撮影してみました(^^)/来年は鏡餅バージョンの元旦クもありですかね!?年始の期間はオフィスの入り口に飾っておきますww ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』をゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 マンダラガンダム』をゴールド塗装した『マンダラガンダム ハイパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 マンダラガンダム』を各ECサイトで探してみる エスホビプレゼンツ『元旦ク2025』はいかがでしたか?ブログサイトオープンするにあたりホビーショップで何か面白いことができないかなとスタッフと検討した結果、『新年の挨拶を兼ねてゴールドカラーのガンタンク制作をするのはどうか?』という流れで企画が進んでいきました♪今後もこちらのブログサイトで制作日記やキットのレビューなどもアップしていく予定ですので、楽しみお待ちいただければと思います!それでは!!

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

guntank-s
HG 1/144 ガンタンク 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2000年1月発売

■8位:ジム・カスタム高機動型 10票

RGM79NFB-0 RGM79NFB-07-02

8位は初の大規模なミキシング制作となった『ジム・カスタム高機動型』が選ばれました!

ジム・カスタム高機動型 の制作記事はコチラから♪

RGM79NFB-0
【模型誌からまさかの公式化?】ジムカスタム×フルバーニアンをミキシング!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆NT-1シリーズ制作で余ったジムカスタムのパーツを有効活用をするために、ジムカスタムのバリエーションの一つである『ジムカスタム高機動型』をガンダム試作一号機フルバーニアンのキットを使ってミキシング制作に挑戦!今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 『ガンダムNT-1 バリエーション化計画』にて『HG 1/144 ガンダムNT-1アレックス』4体を『HG 1/144 ジムカスタム』の胴体を使いミキシング制作をしたのですが、ジムカスタムの胴体以外のパーツが4体分余ってしまう結末に・・・・。そこでこの余ったパーツを有効活用するために、今度はジムカスタムのバリエーションを制作しようということなりました!結局ジムカスタムの胴体パーツはジャンクパーツを確保することから始まるのですが、第一弾はジムカスタムのバリエーションの一つである『ジムカスタム 高機動型』を制作することになりました! 型式番号は『RGM-79N-Fb』。OVA『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』に登場する「ジムカスタム」のバリエーションの一つで、ジム・カスタムにガンダム試作1号機フルバーニアンのユニバーサル・ブースト・ポッド や脚部ユニットが追加された機体となります。 初出は1998年に発売された模型誌ホビージャパンのムック本『ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル“ガンダムGP02A”編』に掲載された作例となります。翌年1999年に発売されたプレイステーションソフト『SDガンダム GGENERATION-ZERO』にも参戦しており、模型誌の作例から逆輸入されたことで知名度が上がった機体でもあります。イケメンジムの筆頭であるジムカスタムにガンダムの要素をプラスした姿は、機体の性能はガンダムタイプよりは劣ってしまいますが開発経緯などの背景からカッコ良さが増している感じもしますね(^^♪ 今回は『HG 1/144 ジム・カスタム』を使用して制作していきます!2011年1月に発売された10年以上前のキットですが、プロポーションも良く地球連邦軍の機体のミキシングにも使い勝手の良いガンプラです!今回は胴体部分のみジムカスタムのジャンクパーツを使用します。 ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 目玉となるバックパックや脚部ユニットは 『HG 1/144 ガンダム GP01Fb フルバーニアン』 から使用していきます! ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 今回は『HG 1/144 試作1号機フルバーニアン』のバックパック&脚部を使用しミキシング制作していきます☆商品名は『HGUC 1/144 ガンダム GP-01Fb』の表記で2000年に発売されたキットです。元のゼフィランスがHGUCシリーズ初めてのガンダムタイプでしたよね(^^♪こちらもキットからバックパックと脚部パーツのみ抜き取ったので、残りのパーツはどこかのタイミングで活用したいと思います♪ ジムカスタムの本体にフルバーニアンのバックパックと脚部を合わせてみた写真がこちら♪模型誌の作例では脚部の脛(すね)と脹脛(ふくらはぎ)部分がフルバーニアン、スリッパと膝の部分がジムカスタムなのでここを改修することになります。発売された年代によって接続軸の規格が異なるので無改造で付け替えすることはできません。ですので今回のミキシング制作には切った貼ったの作業に挑戦することになりました♪またフルバーニアンの太もものボールジョイントの受け皿のポリキャップが一段奥に凹んでいる仕様でこのままの状態だと可動ができないので、そこも改修していきます! ジムカスタムにフルバーニアンの脚部パーツは無改造で取り付けることが出来ますが、フルバーニアンの脛パーツとジムカスタムのスリッパはボールジョイントの規格が逆になっているのでここを改修する必要があります。他の連邦系のパーツも使おうか検討したのですが、高さも調整する必要もあったのでフルバーニアンの足首パーツとジムカスタムのスリッパパーツを使用することになりました。 まずジムカスタムのスリッパパーツのボールジョイントを切断し、ヤスリをかけてから高さの調整をしつつプラ板を接着します。次にフルバーニアンの足首パーツの接地面にある接続軸をカットしヤスリをかけ、ジムカスタムのスリッパと接着させます。 塗装をすればフレームパーツが完成します!違和感ゼロですねw 次は膝パーツです、ジムカスタムの膝部分のみカットしフルバーニアンの脛パーツを接着させます。そのまま取り付けると隙間が出来てしまうので違和感ないように少しずつ削っていきました(^^)/ 最後は太ももの接続部分を改修していきます!(塗装後に発覚したのですがこちらに記載していきます♪)フルバーニアンの太ももの受け皿のポリキャップが一段奥に凹んでおりこのままジムカスタムに取り付けると可動に制限がかかってしまいます。 ポリキャップを前に押し出すように改修していきます。今回は写真のようにポリキャップを1ミリほどカットし、面一に固定するよう接着剤を使用しました!この作業によって最低限のポージングは確保することが出来るようになりました♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・脇腹・腰回り・脚部・足の甲②UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)胸回り・シールド下側・スリッパ③UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟回り④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック・胸部インテーク・足首のフレーム ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシをメイン使用し塗装していきます♪シンプルなカラーリングですが、胸部パーツはマスキングしたり、細かいディテールは筆塗りを行いました! ガンダムのようなトリコロールカラーではないので、塗装は比較的スムーズに行うことが出来ました♪写真では見にくくなってますが、胸部パーツはマスキングテープを貼っております。順番的には、赤『UG20 Ver.アニメカラー レッド』と黒&グレー系『UG05 MSグレー連邦系』『GX201 GXメタルブラック』を先に塗装していきます。 エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでいきます。写真の状態からパーツごとに墨入れを行っていきます!ここで太もものボールジョイントの接続部分に改修する必要が発覚したので、改修ポイントの方に追記しました(*^^)v 最後は水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『RGM-79N-Fb ジムカスタム高機動型』が遂に完成!!メガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました!パーツ入れ替えるだけのミキシングかと思いきや、脚部パーツをガッツリ改修する結果となりましたがガンダムタイプとまた違った強いジムに仕上げることが出来たと思います♪ まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪赤×白のノーマルなジムのカラーリングですが、脚部ユニットが正面から見ても高機動型であることがわかりますよね(*^^)v 次は背面から撮影しました♪特徴的な試作1号機フルバーニアンのユニバーサル・ブースト・ポッドは白ですが、ジムカスタム高機動型は設定どおりの黒系で塗装しました!ユニバーサル・ブースト・ポッドはメタリックカラーにしバックパックとの色分けを図りました♪ 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆スターダストメモリーの連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』をメインに使用しました! ジムカスタム高機動型のポイントでもあるユニバーサル・ブースト・ポッドを上の方から撮影しました!ビームサーベルはフルバーニアンは2本左右につけてますが、ジムカスタム高機動型は右のみに取り付けてます。 下のアングルからバックパックを撮影しました!バックパックとユニバーサル・ブースト・ポッドの丸形のスラスターはシルバー系で塗分けを行いました☆ 今回のミキシングで一番大きな改修となった脚部ユニットを後ろ側から撮影!そこまでむき出しではないのですがフレームやシリンダーも見えるので部分的にシルバー系を塗ってメカニカル感を演出させてみました! 元キット『HG 1/144 ジムカスタム』と『HG 1/144 ガンダム試作1号機フルバーニアン』を左右に並べて比較写真を撮影!ジムカスタムとフルバーニアンの中間に位置する機体というのがわかりますね♪量産型のスペシャル機として強いジムを仕上げることが出来たと思います☆ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『RGM-79N-Fb ジムカスタム高機動型』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずは元となった『HGUC 1/144 ジムカスタム』と並べて撮影を♪ジムカスタム高機動型はスペシャル機って感じがしますね(^^♪パイロットは誰が乗ったのか?などなど、どこかで掘り下げられる日は来るかもしれませんね(*^^)v ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 次は『HGUC 1/144 試作1号機フルバーニアン』と並べて撮影してみました!やはりフルバーニアンはガンダムタイプの貫禄がありますねwフルバーニアンは急造で改修された背景がありましたが、ジムカスタム高機動の方が安定した性能を発揮しそうですね☆ ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 以前NT-1とジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました!ガンダムNT-1アレックスの胸部はジムカスタムからと同じパーツなのですが、それ以外は別パーツということもあり全然違った印象に見えますね(^^♪ 上のNT-1アレックスと同じくジムカスタムとミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1プロト』と並べて撮影してみました!実は今回制作したジムカスタム高機動型と全く同じ塗料を使用しましたwNT-1プロトも一年戦争後に作られた設定みたいなので、時代は違うかもしれませんがジムカスタム高機動型も同じ工場で製造されたかもしれませんね(^^♪ ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる 後日あまったジムカスタムのパーツで制作したた『ジム・カスタム ティターンズ仕様』と並べて撮影しました!結局胴体パーツはフリマでジャンクパーツを探して用意したものですがww こちらは後日またもやジムカスタムとフルバーニアンのジャンクパーツでミキシング制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ仕様』と並べて撮影しました!ティターンズ仕様のスリッパはそのままフルバーニアンのパーツにしたので手軽に制作することが出来ました(^^♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ジムカスタム高機動型の次にミキシング制作した『HG版 カトキガンダム』と並べて撮影しました!『HG版 カトキガンダム』もベースはジムカスタム、肩&腕周りはジム改、頭部はオリジン版ガンダムを使いました! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『RGM-79N-Fb ジムカスタム高機動型』はいかがでしたか?脚部パーツの改修がひと手間かかってしまいましたが、当時の模型作例にスタイリングに近づけることができたと思います♪足首がほぼ固定となっているので基本立ち姿で飾ると思うので今回は特に問題ないのですが、今後は可動なども考慮した改修などにも挑戦していきたいですね(^^♪ジムカスタム高機動型の背後に潜む謎のガンダム・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?
gymcoutom-s
HG 1/144 ジム・カスタム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2011年1月22日発売
gp01fb-s
HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2000年12月

■8位:ジム・カスタム ティターンズ仕様 10票

T-GYMCUSTOM-0 T-GYMCUSTOM-08-00-1

同率8位となったのは『ジム・カスタム ティターンズ仕様』!!
エスホビのティターンズ一族から一体目のランクインとなりました♪

イケメンジム枠のジムカスタムも人気ありますね☆彡

ジム・カスタム ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

T-GYMCUSTOM-0
【ジムカスタムをティターンズカラーに全塗装♪】星屑の物語は終わらない?黒いジムカスタム!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のガンプラ制作日記では「部隊カラー制作計画」をテーマにティターンズの機体群にフォーカスし『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作に挑戦!雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』に登場するジム・カスタムのティターンズバージョンに塗装をしてみました♪こちらのブログでは、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラー第二弾となる今回は『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を制作することになりました♪ジム・カスタムは胸部パーツをアレックスに流用したりジムカスタム高機動型を制作したりと何気に出番の多いキットです!今回はミキシングや改修などせずシンプルに塗装のみで制作していきます!! 型式番号と機体名称は『RGM-79N ジム・カスタム ティターンズ仕様』。雑誌・ウェブ企画『A.O.Z Re-Boot』』が初出となります。ティターンズ設立直後からジム・クゥエルが配備されるまでの約2か月のみ運用されていたという設定で『A.O.Z Re-Boot』では『ジム・カスタム ティターンズ所属機』という名称になってますね(^^♪エゥーゴ仕様は劇場版アニメ『機動戦士ΖガンダムIII A New Translation -星の鼓動は愛-』に搭乗しているので、ティターンズ仕様は映像化されていない少しマイナーな機体です!カラーリングはダーク・ブルーを基調としたティターンズ・カラーに塗装されてます♪ 今回は『HG 1/144 ジム・カスタム』を使用して制作していきます!2011年1月に発売された10年以上前のキットですが、プロポーションも良く地球連邦軍の機体のミキシングにも使い勝手の良いガンプラです!今回はキット丸ごと使っていきます☆彡 ▼ 『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 今回はジム・カスタムのキットを全塗装をしていきます♪前回ジム・スナイパーⅡでもティターンズカラーで塗装したのでそこまで難しくはない作業となります(^^♪ カラーレシピは以下となります。補足ですがティターンズカラーの塗料は2本ずつ準備しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・フロントアーマーの四角部分・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部の額部分・胸部・腰部・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)肩&膝のディテール・コクピットハッチ(下側)・股間の上部④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟横と黄色のインテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪肩&膝のディテール部分の赤い箇所は筆塗りで塗分けました! 『ティターンズブルー1』と『『ティターンズブルー2』』のパーツです。シンプルなカラー配置なのでマスキングはせず塗装できました☆彡 差しい色として使われる赤と黄色もパーツ数は少なかったですがエアブラシで塗装しました♪ エアブラシの塗装が終わったので、各部位ごとに組んでみました♪写真の状態からパーツごとに水転写式デカールを貼っていく作業を行っていきます! 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・カスタム ティターンズ仕様』が遂に完成しました!まずはメガハウスさんのアークエンジェル格納庫ディスプレイでジオラマ撮影をしました(*^^)v 白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪ジム・クゥエルではありませんよ(^^♪ 次は背面から撮影を♪今回もバーニアの内側もしっかり塗分けをしてます! アングルを右側にフォーカスして撮影しました!ジム・カスタムのライフルはデザインできに斜めに持たせないといけないんですよね(^^♪これって18メートル級の機体には扱いづらいデザインですがあまり気にしないことにしますw 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用してます。ティターンズマークは他の機体と並べても様になるように左肩に貼るように心がけてます☆彡 元キット『HG 1/144 ジム・カスタム』を左右に並べて比較写真を撮影!全然印象の違う期待に仕上がりました♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・カスタム ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずは簡単なポージング撮影を♪正面に向かっていくようなポージングに挑戦してみました♪ HG ジム・クゥエルの公式サイトに掲載されているポージングを参考に♪もうちょっと膝を曲げたかったのですが塗装が剥げるのを恐れた結果、ほとんど曲げていない状態になりました( ;∀;) シールドを前に防御態勢にしてみました♪ジム・カスタムはティターンズ発足直後にしか運用されていなかったという設定ですが、このティターンズのロゴは目立つのでティターンズの名を広めることに一役買ってくれたのでは? まずは以前制作した『HG ジムカスタム高機動型』と並べて撮影を♪脚部を改修したこともありジムカスタム高機動型の方が大きく見えますね(^^♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『ADVANCE OF Ζ アドバンスオブ ゼータ』関連の機体『ジム改 ワグテイル』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『1/144 RGM-79C ジム改 ワグテイル コンバージョンパーツ』を各ECサイトで探してみる ティターンズの機体ということで、『HG 1/144 ジム・クゥエル』と並べて撮影しました!ジム・クゥエルはパチ組ですが違和感なくジム・カスタムと並べることができました(^^♪マスターグレードは金型流用だったのでプロポーションは近いのですが、HG はデザインや設計などが異なっているのでジム・クゥエルの方がマッシブに見えますね☆ ▼『HG 1/144 ジム・クゥエル』を各ECサイトで探してみる 続いて前回ティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪搭乗した作品は異なりますが、ティターンズカラーのイケメンジムを並べることができました☆彡 ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・カスタム ティターンズ仕様』はいかがでしたか?今後も様々な機体をティターンズカラーにしてみたいので、リクエストがあれば是非Xなどでご連絡をいただければと思います(^^)/ジム・カスタム ティターンズ仕様の背後に謎のキャノンタイプのモビルスーツ・・・・・。 はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

gymcoutom-s
HG 1/144 ジム・カスタム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2011年1月22日発売

■9位:アムロ専用ガンダムMk-II 9票

mk2-amuro-0 mk2-amuro-08-02

9位は『アムロ専用ガンダムMk-II』がランクイン!

リアルグレードは入手しにくいので、HGUCでもキット化して欲しいですよね!

アムロ専用ガンダムMk-II の制作記事はコチラから♪

mk2-amuro-0
【アムロ・レイ専用ガンダムMk-IIを制作♪】 一年戦争の英雄!再び大地に立つ!!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』 をセレクトし、『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』の制作に挑戦しました!一年戦争関係のキットが多かったのですが遂にグリプス戦役の機体に着手してみましたよ☆こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? これまで『初代RX-78-2』のバリエーション制作が多かったので、他に楽しめる機体はないかな~ってことで『機動戦士Zガンダム』の前半の主役機『RX-178 ガンダムMk-II』をセレクト!ということで、ガンダムMk-II制作の第1弾としてリアルグレードでも限定発売していた『ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』をHGUCのキットで塗装制作に挑戦することに♪ 型式番号と機体名称は『RX-178/A.R ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』。初出は2001年に発売されたPlayStation 2 ソフト『サンライズ英雄譚2』で、懸賞品としてフィギュア『MOBILE SUIT IN ACTION!!』で生産されていた機体です。ガンプラとしては2017年9月に『RG 1/144 ガンダムMk-II RGリミテッドカラーVer.』としてトリコロールカラーのデザインのキットが発売されました!リアルグレード購入すればいいのですが、再販されず1万円を超えているレアなキットなので、比較的入手しやすい『HGUC 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』のキットを塗装していきます♪ 今回は『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 REVIVE版』を使用して制作していきます!HGUCシリーズのリニューアル版なのですが2015年に発売されたキットです!何気に10年前のキットになるんですが、シルエットも良く組みやすいキットなので今回の制作に使用することになりました♪ ▼ 『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる こちらはHGUCのガンダムMk-II のパチ組の写真となります。2015年発売のキットですが色分けもされており、合わせ目なども目立たないクオリティー高いキットです!今回は特に改修などせず、キットを全塗装する制作として進めていきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①C-110 Mr.カラー キャラクターブルー (青)胸部②UG01 ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)脇腹(上段)・シールド下側・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)アンテナ・襟回り・胸部インテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)脇腹(下段)・関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック・足首のフレーム ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ パーツ分割もされているキットなのでマスキングはせず、細かい箇所は筆塗りにて色分けを行いました! ということで水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』が完成しました♪格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! 背景を白スクリーンにして改めて正面から撮影しました♪メインカラーに青を取り入れたこともあり初代RX-78-2ガンダムに近い配色となりました! 次は背面から撮影を♪後ろから見るとエゥーゴ仕様とほぼ変わらない感じですね(^^♪シールド裏もしっかりに塗分けしました! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したデカールは以下となります♪『ガンダムデカールNo.71 1/144 HGUC 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 地球連邦軍MS用』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』 元キットのガンダムMk-II エゥーゴ仕様と並べて撮影しました!振り返って気づいたのですが配色の大きな違いは胴体のコクピットハッチとシールドくらいですね(^^♪ 後ろ姿はほとんど差がありませんでした(^^♪今回全塗装での制作でしたが、部分塗装でも制作は可能ですね! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ ガンダムMk-Ⅱの頭部はバルカンポッドがあるため、全然稼働できないこともありポージングに難航しましたw 相変わらず塗装がはがれるのが怖いのでポージング撮影が少なめですが、今後はアクションベースも活用してみようかなと思います(^^♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って『アムロ・レイ専用ガンダムMk-II 』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ アムロ専用機として以前エントリーグレードで塗装制作を行った『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪2体ともアニメでは搭乗しなかった機体ですが、アムロが登場したという設定だけで強そうな機体に見えてしまいますね(^_-)-☆ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 続けてHGシリーズでミキシング制作を行った『RX-78-2 ガンダム Ver.ka』と並べて撮影を♪トリコロールカラー塗装は今回で2回目となったのですが、ブルーの塗料は違うものを使用しました!・カトキガンダム → UG02 ガンダムカラー MSブルー・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルーとなっております♪他にも白・青・赤のトリコロールカラーで塗装したいキットがあるので、近いうちに挑戦しようと思います(^_-)-☆ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる 以前NT-1とジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました。こちらもブルーの塗料は違うものを使用しました!ガンダムNT-1 → C5 ブルーMk-II アムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルーRGのリミテッドカラーも濃い青ということもあり、少し濃いめの青という色味に仕上げました☆ 今回のガンダムMk-IIと同じくアムロ専用機として塗装制作した 『RX-78 NT-1 アムロ専用アレックス』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる こちらはアムロ専用機として制作した4体目の『アムロ専用アレックス』が完成した際に撮影した写真です!宇宙世紀に縛らなくてもいいのですが、次は試作一号機ゼフィランサスとかで試しても面白いかも!? Zシリーズの時代繋がりで以前制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!メインカラーの青は以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルー・ジム改ワグテイル → UG02 ガンダムカラー MSブルーZ系 ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる こちらもトリコロールカラー塗装制作した『百式 ザンダクロスカラー』を並べて撮影しました!同じグリプス戦役頃の機体ということなので、使用している塗料は全て同じものとなります♪ ▼ 『HG 1/144 百式 REVIVE』を各ECサイトで探してみる Zシリーズの時代繋がりで後日ミキシング制作した『ジム改 ワグテイル』を並べて撮影しました!メインカラーの青は以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-II アムロ機 → C110 Mr.カラー キャラクターブルー・ジム改 ワグテイル → UG02 ガンダムカラー MSブルーZ系 ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりで『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』を並べて撮影しました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影しました!闇落ちカミーユ君を見たら、アムロも立ち上ってくれますよね!? ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる 後日制作した『クワトロ・バジーナ専用ガンダムMk-II』を並べて撮影しました!TV版ではそれぞれ百式とディジェに登場しましたが、別世界ではガンダムMk-II で共闘していたかもしれませんね♪ ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『HG ガンダムMK-Ⅱ アムロ・レイ専用機』はいかがでしたか?初めてグリプス戦役の時代の機体を制作しましたが、まだまだネタはためているので今後も幅広いシリーズのキットも挑戦していきたいと思います!MK-Ⅱ アムロ専用機の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

mk2-aeug-s
HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2015年11月28日発売

■9位:アムロ専用アレックス 9票

amuro-alex-s amuro-alex-8-posing-3

同率9位となったのが『アムロ専用アレックス』!
アムロ専用マークⅡと並んでのランクインとなりました♪

今後シャア専用以外にもアムロ機も取り掛かる予定です!!

アムロ専用アレックス の制作記事はコチラから♪

amuro-alex-s
【アムロ専用アレックスを制作!】ポケットの中の一年戦争!NT-1をトリコロールカラーに全塗装!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは久々に『HG 1/144 ガンダムNT-1』 をセレクト!初代ガンダム『RX-78-2 ガンダム』を参考にして『アレックス アムロが乗ったら?』という設定でトリコロールカラーのアレックス アムロ仕様への塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは恒例になった?寸胴体型を改善するミキシングも行いましたので制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 『ガンダムNT-1 バリエーション化計画』にて『NT-1アレックス』 『NT-1プロト』 『NT-2』 『NT-3』の4体を12月は『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』のシーズンということで、久々に『HG 1/144 ガンダムNT-1』にフォーカス! バリエーションは『フルアーマーアレックス』などまだまだマイナー機体があるのですが、うろ覚えですが昔に模型誌ホビージャパンにて『アムロ専用アレックス』の作例があったような・・・・・・。20年以上前だったので資料を探せなかったのですが( ;∀;)ガンダムEXやガンダムマークⅡなどもアムロ仕様に塗装していたので一緒に並べてみると面白いなと思い、NT-1 アレックスを白・青・赤をメインカラーとしたトリコロールカラー塗装を行うことになりました♪ 型式番号と機体名称は『RX-78 NT-1 /A.R ガンダムNT-1 アレックス アムロ・レイ専用機』。初出は模型誌『ホビージャパン』の作例からとなります。『もしガンダムNT-1アレックスがホワイトベースに届けられアムロ・レイが搭乗したら?』という設定で初代RX78-2 ガンダムのようなトリコロールカラーの配色した非公式の機体となります♪ 今回は久しぶりに『HG 1/144 ガンダムNT-1』を使用していきます!ガンプラだど商品名に『アレックス』表記はしていないんですよね(^^♪20年以上前の2004年6月に発売されているのもあり、現行のHGUCシリーズと比較すると組み立てやすいものの、可動範囲などはどうしても劣ってしまうキットですね! ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる 『NT-1』改修シリーズでもお馴染み?となった『HG 1/144 ジム・カスタム』を使用して制作していきます!『HG 1/144 ガンダムNT-1』の発売から7年後の2011年1月に発売されたキットでプロポーションも良くミキシングにも使い勝手の良いガンプラです!ジムカスタムからは上の写真の胴体パーツのみ流用していきます! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 以前の『NT-1』改修シリーズでも掲載しましたが、NT-1にジムカスタムの胴体を差し替えた写真がこちら♪塗装が必要になりますが差し替えるだけで寸胴体型を改善できるお手軽パーツです!『HG 1/144 ジムカスタム』のキットをのそのまま使うと勿体ないので今回はジャンクパーツから使用していきます! カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG02 ガンダムカラー MSブルー (青)胸部UG01 ②ガンダムカラー MSホワイト (白)頭部・両腕・腰回り・脚部・足の甲・シールド外側③UG20 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78レッド Ver.アニメカラー (赤)脇腹・シールド内側・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)襟回り・胸のインテーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ライフル・バックパック・足首のフレーム以前ミキシング制作した『HG カトキ版ガンダム』や『アムロ専用ガンダムEX』と全て同じ塗料となります♪ ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回も、エアブラシを使用して塗装していきます♪なかなか古いキットなので、胸部パーツなどマスキングしたり、細かいディテールは筆塗りを行いました! メインカラーの白は『UG01 ガンダムカラー MSホワイト』を使用しました! 2つ目のメインカラーの青は『UG02 ガンダムカラー MSブルー』を使いました!アムロカラーはアレックスより青部分が少ないので胸部パーツのみでした! 2つ目のメインカラーの赤は『UG20 RX-78レッド Ver.アニメカラー』を使用しました! 関節には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使いました!最近のキットより少な目のパーツですね(^^♪ガンダムEXの半分くらいだったので塗料もいつもより節約できたかなとw ライフルやバックパックには『GX201 GXメタルブラック』で塗装しました♪ 差し色で使われる黄色は『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使って塗装しました!パーツ数が少ないのでここは筆塗りなどで対応しました!ということで塗装が終わったので、各部位ごとに組んでみました!写真の状態からパーツごとに墨入れやデカールを貼るなどの仕上げの作業を行っていきます♪ 最後は水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『 RX-78 NT-1 /A.R ガンダムNT-1 アレックス アムロ・レイ専用機 』が遂に完成!名称が長いので『アムロ専用アレックス』と呼ぶことにしますwメガハウスのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪青×赤×白のトリコロールカラーの配色で初代『RX-78-2 ガンダム』に近いカラーリングに仕上げることが出来ました☆彡 次は背面から撮影しました♪アレックスの背面には四角いヘリウムコアのボックスがあるので、そこは黄色で塗装してます! 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆使用したデカールは以下となります!ガンダムデカールNo.16 MG 1/100 地球連邦軍MS用1ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1ガンダムデカールNo.84 RG 1/144 RX-78-2 ガンダム アングルを右側にフォーカスして撮影しました! 元キットの『HG 1/144 ガンダムNT-1』と並べて撮影しました!ジムカスタムのパーツを差し替えたので寸胴スタイルもしっかり改善されました♪ シールドには アムロ・レイのパーソナルマークのエンブレムを貼ってみました♪逆襲のシャアの時代のνガンダムで使われているエンブレムですが、ゼータのグリプス戦役でもガンダムマークⅡでも使われていたので、一年戦争末期の機体でも問題なしってことで(*^^)v『アムロ・レイが要望(デザイン)していたエンブレムを、マーキングさせた。』という独自解釈とさせていただきます。 こちらは後ろからの比較写真となります!こうならべると『RX-78-2』を青×白のアレックスカラーに塗装してみても面白そうですね☆彡 ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『RX-78 NT-1 /A.R アムロ専用アレックス』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日制作した制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずはビームライフルを持たせてポージング撮影していきます♪ 狙い撃つ先には赤い機体か?? 巨大な敵を~ 討てよ! 討てよ! 討てよ~!頑張って膝立ち態勢で射撃ポージングにも挑戦してみました! ビームサーベルを構えた『アムロ専用アレックス』! 最終決戦の一騎打ち風なポージングで撮影してみました!『アムロ専用アレックス』の対となるライバル機とは一体・・・・・。 『NT-1改修シリーズ』第一弾としてジムカスタムでミキシング制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1 アレックス』と並べて撮影してみました。カラーリングが違うだけで同じ機体でも全然違った印象に見えますね(^^♪逆パターンでRX-78-2のアレックスカラーにもいつか挑戦してみたいです♪ 『NT-1改修シリーズ』第二弾として制作した『RX-78 NT-1 ガンダムNT-1プロト』と並べて撮影してみました!『NT-1プロト』はアレックスより後に開発された機体なので、『アムロ専用アレックス』が実際に運用されていたらスペックが全然変わっていた可能性がありますね! 『NT-1改修シリーズ』第三弾として制作した『RX-78 NT-2 ガンダムNT-2』と並べて撮影してみました!『NT-2』は当時の模型誌の作例を元に制作した機体なのですが、『アムロ専用アレックス』が活躍していたら『G-3ガンダム』のカラーリングに近かったかもしれませんね☆彡 『NT-1改修シリーズ』第四弾として制作した『RX-78 NT-3 ガンダムNT-3』と並べて撮影してみました!『NT-3』も『NT-2』と同様で模型誌の作例を元に制作した機体ですが、『NT-3』のカラーリングから『アムロ専用アレックス』と並べると『プロトタイプガンダム』と『初代ガンダム』みたいな関係に見えますねw ▼『HG 1/144 ガンダム NT-1』を各ECサイトで探してみる HGシリーズでミキシング制作を行った『RX-78-2 ガンダム Ver.ka』と並べて撮影を♪2体とも『HG 1/144 ジムカスタム』の胸部パーツを使用ました☆またカラーレシピでご紹介したように、2体とも同じ塗料で塗装してます! ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ジム改』を各ECサイトで探してみる ▼『HG 1/144 ガンダム GUNDAM THE ORIGIN版』を各ECサイトで探してみる アムロ専用機として塗装制作した 『RX-78(G)E/A.RガンダムEX アムロ・レイ専用機 』と並べて撮影してみました!同じRX-78シリーズ&同じ塗料を使ったにも関わらずここまで雰囲気が違うのも面白いですね(^^♪ ▼『HG 1/144 ガンダムEX (復讐のレクイエム)』を各ECサイトで探してみる アムロ機繋がりで以前制作した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました!アムロマークⅡは青のみ以下の異なる塗料をそれぞれ使っております♪・Mk-IIアムロ機 → C-110 Mr.カラー キャラクターブルー・アムロ専用アレックス → UG02 ガンダムカラー MSブルー ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる 『NT-1改修シリーズ』も遂に5体目となりました♪ネタ的にはガンダムエースさんの漫画版『機動戦士ガンダム ポケットの中の戦争』に登場した黄色いカラーリングの機体や『機動戦士ガンダムカタナ』に登場した赤いカラーリングもありますが(^^♪今回は連作とせず他の機体の制作に着手していきたいと思います♪ 『トリコロールカラーシリーズ』は4体目となりました!アムロ機に拘らなくてよいのでこちらの方はまたどこかのタイミングで進めていきたいと思います♪バウとかジオン系の機体でやってみたいですね☆彡 エスホビ制作『RX-78 NT-1 /A.R アムロ専用アレックス』はいかがでしたか?最近はジオン軍やジークアクス系のキットが中心となっていたので連邦軍の機体は何気に久々でしたwトリコロールカラー塗装は他のキットでも挑戦していきたいですね!また『HG1/144 ガンダムNT-1』は古いキットなのでそろそろリニューアル化して欲しいな~と思いました(^^♪アムロ専用アレックス』の背後に潜む謎の赤い機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

nt1-s
HG 1/144 ガンダム NT-1 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2004年6月発売

■10位:ジム・スナイパーII ティターンズ仕様 8票

T-GYMSNIPER2-0 T-GYMSNIPER2-07-04

10位にランクインしたのは4体となりました!
まずは『ジム・スナイパーII ティターンズ仕様』をご紹介!!

スナイパーライフルはウェポンパーツセットからミキシングして制作したのですが、今後もオリジナル武装など挑戦していきたいですね!

ジム・スナイパーII ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

T-GYMSNIPER2-0
【ジムスナイパーⅡティターンズカラーに全塗装♪】オリジナルライフルを携えた漆黒の狙撃手!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆以前までは「部隊カラー制作計画」をテーマに『ネメシス隊カラー』の機体を幾つか制作してきたのですが、今回はティターンズの機体群にフォーカスし『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を制作に挑戦!矢立文庫にて連載されていたメカニックデザイン企画『アナハイム・ラボラトリー・ログ』に登場するジム・スナイパーⅡのティターンズバージョンに塗装し、さらにシステムウェポンを使ってオリジナルライフルもミキシング制作をしてみました♪今回のエスホビブログでも、制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます! 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回までは「部隊カラー制作計画」をテーマとして地球連邦軍の量産機を『ネメシス隊カラー』に塗装制作してきたのですが、検証用に準備していたティターンズブルーの塗料が手付かずだったこともありティターンズカラーの機体制作を着手することに!ということでティターンズカラー第一弾となる今回は『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を制作することになりました♪ジム・スナイパーⅡは前回のネメシス隊カラーに続き2回目の制作となります☆作りやすいキット&カッコいいので2連続になってしまいましたが(^^♪ 型式番号と機体名称は『RGM-79SP ジム・スナイパーII ティターンズ仕様』。サンライズが配信していたウェブ小説・ウェブコミック配信サイト『矢立文庫』にて2016年11月から2017年6月まで連載されていた『アナハイム・ラボラトリー・ログ』の第2話『アクシズからの帰還』が初出となります。ペイルライダーDIIが主役機となるのでジムスナイパーⅡの印象は薄いのですが、一年戦争以降の機体ということで光学式カメラシステムなど近代化改修された機体です!カラーリングはダーク・ブルーを基調としたティターンズ・カラーに塗装されてます♪※ブログのタイトルに漆黒だの記載しちゃってますがw 今回は2012年9月に発売された『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を使用して制作していきます!プロポーション・可動域ともに秀逸ということもあり、何度も作っても飽きないキットです♪カラーバリエーションとして、プレミアムバンダイよりホワイト・ディンゴ隊仕様やリド・ウォルフ専用機なども発売されてますね(^^♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる 今回も全塗装をしていくのですが、『アナハイム・ラボラトリー・ログ』の設定では『L-9ビームライフル』を装備しているのです(^^♪同じものを一から作るのは武器とはいえフルスクラッチとなり難易度が高いのでシステムウェポンを使ってオリジナルのロングライフルを制作していくことに! ロングライフルが制作できそうなシステムウェポンを用意してみました!!1/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0021/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0031/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット0041/144 ガンダムベース限定 システムウェポンキット005これだけあれば、カッコいいロングライフルがきっと作れるはず!? 色々と並べてみて検証してきます♪持ち手の部分はすぐに決まったのですが、砲身の部分がイメージに合わすことが難しく選ぶのに時間かかってしまいました😢どのようになったかは、『7.完成!!』のコーナーで確認してみてくださいね☆ カラーレシピは以下となります。補足ですがティターンズカラーの塗料は2本ずつ準備しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・脇腹の下・股間部分・脚部・アンクルカバー・足の甲・シールド外側②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)頭部(ヘッドギア)・胸部・腰部・スリッパ・シールド内側③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)襟横のインテーク・コクピットハッチ・股間の上部④UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑤GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ロングライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪いつも通り細かいディテールは筆塗りで塗分けました! ダークブルーの『ティターンズブルー2』のパーツです。今後もティターンズカラーに塗装する予定なので沢山塗料用意しないとです(^^♪ こちらは黒い方のパーツは『ティターンズブルー1』で塗装しました♪『ティターンズブルー2』と違って『ティターンズブルー1』は青っぽさが全然ないんですよね(*^^)v 最後にパーツを組立てて水転写式デカールを貼り、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』が遂に完成しました!アークエンジェル格納庫のディスプレイでジオラマ撮影はメイン兵装である狙撃用ライフルを装備させました☆彡 白いスクリーンを背景に正面から撮影を♪しっかりティターンズの機体が完成しました! 次は背面から撮影を♪バーニアもしっかり塗分けました☆ 斜め前からロングライフルにフォーカスして撮影してみました☆結構でかいですね(^^♪実物のスケールになると13から15メートルくらいでしょうか!?改めて計算すると怖いですね( ;∀;) 先ほどの後ろ姿と少しアングルをかえて撮影を♪ 地球連邦軍系の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆連邦系のデカール『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』と『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』をメインに使用しました!今後ティターンズの機体を制作するためにデカールも沢山用意しないとです(^^♪ システムウェポンで制作したロングライフルがこちら。砲身 → システムウェポンキット002スコープ → システムウェポンキット002中心部(持ち手など) → システムウェポンキット002銃床 → システムウェポンキット002と振り返った時に気づいたのですが、ほぼ『システムウェポンキット002』のパーツで制作してました(*^^) ジム・スナイパーⅡのメイン装備の狙撃用ライフルもしっかり塗装しました♪ライフルの長さとしては、今回制作したロングライフルの方が少し長くなってます。 せっかくなので狙撃用ライフルを持たせて撮影しました♪手首の保持力が怖いので、ライフルは外した状態で保管してます(^_-)-☆ 元キット『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を左右に並べて比較写真を撮影!ロングライフルがインパクト出ちゃってますが、しっかりとティターンズカラーに仕上がりました♪ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』を中心に他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪今回はライフルの保持力の兼ね合いからポージング撮影は行いませんでした( ;∀;)後日アップした制作日記に使用した写真等も順次追加していく予定です☆ まずはパチ組ですがプレミアムバンダイで発売されていた『HG ジム・スナイパーⅡ ホワイト・ディンゴ隊仕様』と並べて撮影♪ホワイト・ディンゴ隊仕様のジム・スナイパーⅡは「ロングレンジ・ビーム・ライフル」を装備してますが、今回制作したロングライフルの方がインパクトありますね(/・ω・)/ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ ホワイト・ディンゴ隊仕様』を各ECサイトで探してみる 続いて前回制作したネメシス隊シリーズ第四弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ネメシス隊仕様』と並べて撮影を♪ネメシス隊カラーの塗料を検証した時に、ティターンズブルーも候補にしていたのですが変えて正解でしたね(^_-)-☆ ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる こちらもパチ組ですがプレミアムバンダイで発売されていた『ペイルライダーDⅡ ティターンズ仕様』と並べてジム・スナイパーⅡとの強力なコンビを撮影♪『アナハイム・ラボラトリー・ログ』に登場するティターンズの機体2体が揃いました♪(実はこれがやりやたかったw)流石にペイルライダーDⅡの複合型特殊武装「シェキナー」の方が主張強いですね(^^)/ 続いて前回ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と並べて撮影を♪前々からOVAの人気イケメンジムをティターンズカラーで塗装制作したかったので、小さいですが夢がかなってよかったです☆ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を塗装制作した『ガルバルディβ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 マラサイ』を塗装制作した『マラサイ ティターンズ仕様』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様』はいかがでしたか?今回から様々な機体をティターンズカラーに染めていこうということで、第一弾はジム・スナイパーⅡをオリジナルライフルと一緒に制作してみました♪ティターンズの機体としてジム改・ジムⅡ・ジムスナイパーⅡなどをミキシングして『ジム・スナイパーⅢ』をいつか制作してみたいですね(*^^)vジム・スナイパーⅡ ティターンズ仕様の背後に謎の黒いジム・・・・・・。 はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

gymsniper2-s
HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2012年9月15日発売

■10位:G-3ガンダム MSVカラー 8票

g-3gungam-msv-s g-3gungam-msv-8-posing-1

10位にランクした2体目の機体は『G-3ガンダム MSVカラー』!

G-3ガンダム のカラーリングパターンは本当に多いのですが、その一つとしてレシピなど参考にしていただけると嬉しいです☆

G-3ガンダム MSVカラー の制作記事はコチラから♪

g-3gungam-msv-s
【G-3ガンダム 本来の姿!?】MSVカラーをエントリーグレード RX-78-2 ガンダムで全塗装♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆前回『HG 1/144 赤いガンダム』 を使って『ジークアクス版G-3ガンダム』の制作したのですが、今回は同じ塗料をそのまま使って『エントリーグレード RX-78-2 ガンダム』で 『G-3ガンダム MSVカラー』を制作しました!こちらのブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 前回制作した『ジークアクス版G-3ガンダム』はMSVカラーで塗装したのですが、せっかくなのでエントリーグレードのRX-78-2ガンダムでG-3ガンダムをMSVカラーでも塗装制作してみようってことに!!以前もG-3ガンダムをエントリーグレードで制作してましたが、以前から違う塗料でも試してみたいこともありこのタイミングで取り掛かることになりました♪そしてエントリーグレードのガンダム・・・・。今回が9回目の塗装制作となります(^^♪ 型式番号は『RX-78-3』。小説版『機動戦士ガンダム』や模型企画『MSV』に登場するモビルスーツです。低視認性塗装であるロービジカラーのグレーが、トリコロールカラーのRX-78-2ガンダムと違ってミリタリーっぽさがあり今も人気な機体ですよね!プラモデルやフィギュアも何度も商品化されてますが、配色パターンが異なっているのも面白いですよね(^^♪ 今回は『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を使用していきます!エントリーグレードガンダムのガンダムベース限定のキットで、ペインティングモデルは塗装に最適なキットです♪ ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル』を各ECサイトで探してみる エントリーグレードガンダムの RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル のパチ組したキットの写真となります♪ もちろん一般発売されている『エントリーグレード 1/144 RX-78-2 ガンダム』でも制作可能です! こちらは以前エントリーグレードで制作した『G-3ガンダム』となります!カラーリングはHGUC リバイヴ版のG-3ガンダムを参考に塗装をしたのですが、今回は原典であるMSVの設定画を基に塗装制作していきます(/・ω・)/ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪ほとんど前回制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と同じ塗料となります(^_-)-☆①C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495本体のメインカラーに使用②C67 パープル (紫)額・腹部・シールド内側③C-71 クレオス ミッドナイトブルー (ブラック1)脇腹・腕や太もものディテール・スリッパ④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)シールド十字マーク⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑥GX201 メタリックブラック (ブラック2)ビームライフル・バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495』を使用しました♪ シールドや脇腹などのパーツには『C67 パープル (紫) 』 で塗装しました(^^)/ スリッパや胸のインテークには本『C-71 ミッドナイトブルー』で塗装しました! ビームライフルやバックパックには『GX201 GXメタルブラック』を使用しております! こちらは塗装後の写真となります♪この状態から各部位ごと組み立て墨入れやデカールを貼って仕上げていきます! 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』が完成しました♪メガハウスさんのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪シンプルな配色ですが設定画通りに塗装したのでしっかりG-3ガンダムとして仕上がった思います(^^)/ 次は背面から撮影を♪バックパックのバーニアも外側と内側もしっかり塗分けました! 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆地球連邦軍系のデカール『ガンダムデカール No.16 地球連邦軍MS用1』と『RG 1/144 RX-78-3 G-3ガンダム』に付属されている水転写式デカールを使用しました♪ 右腕を手前にアングルを変えて撮影を♪ 上からのアングルで撮影してみました♪ 元キットのエントリーグレード RX-78-2 ガンダムの一般販売のキットと並べて撮影しました! 横からの撮影を!シールドの紫ですが、設定画によっては薄い紫のバージョンもあったのですが濃い『C67 パープル (紫) 』をセレクトしました♪ こちらは後ろからの比較写真となります! 続いて同じく元キットで今回制作に仕様したエントリーグレード RX-78-2 ガンダム ペインティングモデルと並べて撮影しました!塗装する際の参考にしていただければと思います☆ 横からの撮影を! 後ろ姿の比較写真です!ペインティングモデルも関節とか黒に近い色で白一色というわけではないので、『ガンダムAGE-2特務隊仕様』にも近い感じもしますね☆ そして以前エントリーグレードで制作した『G-3ガンダム オリジナルカラー』と並べて撮影しました!メインカラーのグレーですが異なる塗料を使用しております!オリジナルカラー → C306 飛行機模型用 グレー FS36270MSVカラー → C338 飛行機模型用 ライトグレー FS36495同じグレーでも色味が異なるのでG-3ガンダムの印象も変わって見えますね(/・ω・)/ シールドの内側や脇腹部分に使用されているカラーも異なる塗料を使用しております!オリジナルカラー → C72 ミディアムブルーMSVカラー → C67 パープル GUNDAM FIX FIGURATION(ガンダム フィックス フィギュレーション)は濃いグレーだったりと、こちらも媒体によって色が異なるケースが多いですね(*^^)v 前回制作した『ジークアクス版G-3ガンダム』と並べて撮影してみました♪配色パターンはほとんど同じです☆彡 シールドの十字マークの黄色が少し色味が違って映ってますが、塗料は2体とも『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を使用します。元キットである赤いガンダムの黒い十字マークのパーツサフを吹かず塗装したため発色が少し暗くなったのかなと(^_-)-☆ 背面から比較した写真です!ジークアクス版G-3ガンダムのバックパックはグレーとブラックの構成となっておりますが、MSVカラーは特にアレンジなどはせず元の設定画に近くなるように塗装しました♪ ここからは今回制作した『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 早速ポージング撮影した写真を紹介していきます!まずは敵を警戒しているようなポージングで撮影してみました♪ 上空の敵を狙い撃つようなポージング撮影を!左足はほとんど折り曲げた状態となっております(*^^)v こちらは前方に向かって射撃しているポージングとなります♪ ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ 前回制作した『ジークアクス版G-3ガンダム 』と並べて撮影しました♪今回のエントリーグレードでMSVカラーのG-3ガンダムを制作するキッカケとなった機体です!赤いガンダムのデザインの主張が強いので全く違う機体に見えてしまいますね☆ ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました!キャスバル専用ガンダムは初出がMSVではなくギレンの野望シリーズですが、G-3 と同じくらい人気のRX-78-2のバリエーションとなってますね(#^^#) 以前エントリーグレードで制作し『RX-78-3 G-3ガンダム』と並べて撮影を♪まさかG-3ガンダムを2体制作するとは思ってもなかったです(*^^)v エントリーグレードガンダム3体目の制作となった『プロトタイプガンダム』と並べて撮影してみました♪『プロトタイプガンダム』も初出がMSVなので、MSVカラーの2体が揃いました☆他の機体でもMSVカラーで塗装していくのも面白そうですね! こちらは4体目の制作となった『ガンダムロールアウトカラーVer.』と並べて撮影しました♪ロールアウトカラーはグレーの様な色味ですが、塗料にはシルバーを使用してます! 5体目の制作となったマイナーバリエーション『映画ポスター版ガンダム』と並べて撮影してみました♪映画ポスター版ガンダムは塗料を『C76 メタリックブルー』1色で塗装しました! エントリーグレード制作6体目もマイナーバリエーションですが『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ジオン鹵獲仕様もギレンの野望シリーズが初出となってます(^^)/ エントリーグレードガンダム制作7体目『セイラ専用ガンダム(ガンダム2Pカラー) 』と並べて撮影しました♪ガンダム2Pカラーはセイラさんが搭乗した設定があるのですが、ゲーム等でもセイラさんが『G-3ガンダム』が搭乗していたこともあったような!? エントリーグレード制作8体目『RX-78-J ガンダム自衛隊迷彩カラー』と並べて撮影しました☆自衛隊迷彩カラーはエスホビオリジナル設定となる作例となります(^_-)-☆RX-78シリーズの予備パーツで組み立てた設定なので、G-3ガンダムのパーツも含まれている可能性もあったかもしれません(^_-)-☆ 制作日記50体目を記念に制作した『ガンダム エスホビオリジナルカラー』と並べて撮影しました!エントリーグレードガンダムの制作数としては10体目ですね(^^♪ G-3ガンダム MSVカラーに制作した、エントリーグレードガンダム11体目『ガンダム チキンタツタ専用』と並べて撮影しました! エスホビ制作『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』はいかがでしたか?ジークアクス版G-3ガンダムと同じ塗料を使って、エントリ―グレードRX-78-2を全塗装をしてみました♪写真は今まで制作したエントリーグレードガンダム各バリエーションとなります!撮影ボックスの大きさに限界が来てしまいましたが( ;∀;)まだまだ制作できそうなバリエーションがあるので、どこかのタイミングで挑戦してみたいと思います(*^^)vはたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

eg-rx-78-02p-s
ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム ペインティングモデル 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2021年6月21日発売

■10位:シャリア専用リック・ドム U.C.0079 8票

challiabull-rickdom-s-0 challiabull-rickdom-8-posing-5

10位にランクした3体目は『シャリア専用リック・ドム U.C.0079』が選ばれました!

初代リック・ドムに逆輸入してみた機体です!
ネタは少なそうですが逆輸入シリーズも今後面白そうですね!

シャリア専用リック・ドム U.C.0079 の制作記事はコチラから♪

challiabull-rickdom-s-0
【HGUCでシャリア専用リック・ドムを制作!】木星帰りのニュータイプの小説版?の機体を再現してみた!
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆今回のエスホビブログでは『HG 1/144 ドム/リック・ドム』 を使って、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』に登場した『シャリア専用リック・ドム』のカラーを参考に塗装制作に挑戦しました!こちらのブログでは制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます♪ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? 以前制作した『赤いジークアクス』 『ジークアクス版G-3ガンダム』に続きジークアクスネタで何か制作できないか検討していたところ、シャリア専用リック・ドムがジークアクスのガンプラシリーズで発売されるではないですか!!!シャリア・ブルはTVだとブラウ・ブロが有名ですが小説版ではリック・ドムにも乗っている設定だったのでジークアクスのリック・ドムのカラーリングを参考にHGUCで逆輸入してしまおうってことに!エスホビブログとしてはジオン軍のモビルスーツの塗装制作は初めてとなります♪ 型式番号と機体名は『MS-09 シャリア専用リック・ドム』。小説版『機動戦士ガンダム』に登場するシャリア・ブルが搭乗するモビルスーツです。しかし小説版では特に色の指定がないので『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』に登場した方のカラーリングを参考に逆輸入させたカラーリングとなります。青を基調としたカラーリングが特徴なのですが、ガトー専用リック・ドムも似たようなカラーリングですよね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を使用していきます!20年近く前に発売されたキットでパーツ分割など現行のHGシリーズのキットより簡易的ではありますがその分安く、しかもプロポーションも良いという完成度の高いキットです☆彡 ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』 のリック・ドムを選択してパチ組したキットの写真となります♪このキットをジークアクスのシャリア専用リック・ドムのカラーリングを落とし込もう!って作戦でいきます(^^♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪ほとんど前回制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と同じ塗料となります(^_-)-☆①C76 メタリックブルー本体のメインカラーに使用② UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)肩・腹部・膝・足の甲など③C-71 ミッドナイトブルー (ブラック1)頭部・スカート・スリッパ等④UG04 ガンダムカラー MSレッドモノアイカバーの枠⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー2)関節部分⑥GX201 メタリックブラック (ブラック2)ビームバズーカ・バックパック等 ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメインで塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『C76 メタリックブルー』を使用しました♪今の段階ではテッカテッカですねww 濃いめの青はこちらも様々な塗料を見比べた結果、『ティターンズブルー2』 で塗装しました(^^)/ティターンズ仕様ではないのですが、ジークアクス版のシャリア専用リック・ドムに一番近い色合いだったので(^_-)-☆ 胴回りのスカートやスリッパなど黒に見える部分は『C-71 ミッドナイトブルー 』で塗装しました! ドムの特徴的な頭部のモノアイカバーは『ガンダムカラー MSレッド』で塗装を☆彡 関節にはガンダムカラー MSグレー連邦系を♪ジオンの機体ですが(^^♪ リック・ドムの特徴的なソール部分のバーニアなどはシルバー系の塗料で塗装しました! リック・ドムのメインの武装であるビームバズーカやスラスターは『GX201 GXメタルブラック』を使用しております!ビームバズーカが大きすぎていつもより塗料を使ってしまいました(^^♪ こちらは塗装後の写真となります♪この状態から各部位ごと組み立て墨入れやデカールを貼って仕上げの工程を行っていきます! 最後にクレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭いて『MS-09 シャリア専用リック・ドム U.C.0079』が完成しました♪今回メタリックブルーの部分はつやを極力落とすように厚めに吹いております。メガハウスさんのアークエンジェル格納庫のディスプレイを使ってジオラマ撮影にしてみました! まずは白い背景スクリーンを使って正面から撮影を♪メタリックブルーの塗料を使ったので艶が若干残ってますが金属感のあるカラーリングになったのでこれはこれで良かったかなと思います!! 次は背面から撮影を♪バックパックのバーニアも外側と内側もしっかり塗分けました! 頭上からのアングルで撮影してみました♪ 水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆ジオン公国軍系の水転写式デカール『ガンダムデカール No.38 HGUC ジオン軍MS用3』を使用しました♪ ソール部分はバーニアの赤が映えるように思い切ってシルバーで塗装してみました! 元キットのHGUC リック・ドムのキットと並べて撮影しました!ビームバズーカが大きいので正面写真は本体が小さく映ってしまいましたが(^^♪ 横からの撮影を!ジオン系のモビルスーツは手の甲が一色の機体が多いのですが、単調かなと思ったので好みで塗分けてみました♪ こちらは後ろからの比較写真となります!バックパックも本来は一色なのですが、青にしてしまうと格好が悪くなってしまうかなと思い塗分けました♪ ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『MS-09 シャリア専用リック・ドム』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加し行く予定です♪ 早速ポージング撮影した写真を紹介していきます!まずはビームバズーカを構えているポージングで撮影してみました♪ アングルを変えて撮影を♪アクションベースがなくても保持できるのは凄いですね!長時間この状態にしておくと保持力が弱まるので飾るときは地面につかせるようにしてますが(#^^#) こちらは敵を警戒しているポージングとなります♪ シャア大佐に置いて行かれている?ようなポージングで☆小説版ではキシリア隷下のシャアが率いるニュータイプ部隊のメンバーだったので、こんな感じのシーンもあったのではないでしょうか? ここからは格納庫ディスプレイを使って今ままで制作してきた関連性のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』との2ショットを!ビームバズーカが大きすぎて格納庫が圧迫してしまいました(^^♪ ▼『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』を各ECサイトで探してみる こちらはG-3ガンダムとのセットで発売されていた『HGUC 1/144 ドム/リック・ドム』との2ショットを!ビームバズーカが大きすぎて格納庫が圧迫してしまいました(^^♪ ▼『HGUC 1/144 シャア専用リックドムセット』を各ECサイトで探してみる こちらは以前塗装制作した『赤いジークアクス (シャア専用ジークアクス)』との2ショットを!ジークアクスが宇宙世紀の物語ので、初代から続いた宇宙世紀の世界線を絡めたバリエーションを今後も制作していけたらと思います☆彡 ▼ 『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』を各ECサイトで探してみる お次は『HG 1/144 赤いガンダム』で塗装制作した『ジークアクス版 G-3ガンダム』と並べて撮影しました♪ ▼ 『HG 1/144 赤いガンダム』を各ECサイトで探してみる 以前エントリーグレードで制作した『キャスバル専用ガンダム』と並べて撮影してみました!この2体で活躍する世界線もあっても面白かったですね(^_-)-☆ こちらは『ガンダム ジオン鹵獲仕様』と並べて撮影してみました♪ジークアクスが公開される前に制作したのですが、『シャリア・ブル = 緑のおじさま』という印象が強かったのでブログで『シャリア・ブル専用ガンダム?』と謳ってしまいました( ;∀;)リック・ドムが青でキケロガが灰色だったりとシャリアさんのパーソナルカラーは決まってなさそうですよね(/・ω・)/ 『RX-78-3 G-3ガンダム MSVカラー』と並べて撮影してみました♪小説版ではシャリアさんがギレンを討つためにアムロに共闘を持ち掛けたので、もし成功したら凄いニュータイプ部隊になってそうですね! ▼『ENTRY GRADE 1/144 RX-78-2 ガンダム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ドアン専用ザク』を『GX217 GXラフゴールド』の塗料でゴールド塗装した『ドアン専用ザク スーパーモード』と並べて撮影してみました! ▼『HG 1/144 ドアン専用ザク』を各ECサイトで探してみる エスホビ制作『MS-09 シャリア専用リック・ドム U.C.0079』はいかがでしたか?ジークアクス版のシャリア専用リック・ドムのカラーリングを参考に、HGUCのリック・ドムのキットで全塗装をしてみました♪ジークアクスの機体を逆輸入してみたのですが、このような塗装制作も面白かったです♪まだまだジークアクス人気は続いているのでギャンとか他の機体にも挑戦してみたいなと挑戦してみたいと思います(*^^)vシャリア専用リック・ドムの背後に謎の赤い機体が・・・・・・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

rickdom-s
HGUC 1/144 ドム/リック・ドム 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2006年1月21日発売

■10位:マラサイ ティターンズ仕様 8票

marasai-t-s marasai-t-8-posing-6

最後に紹介するのは10位にランクした4体目の機体は『マラサイ ティターンズ仕様』!

ティターンズカラー第3シーズンも進行中ですので次の機体も楽しみにお待ちいただければと思います!

マラサイ ティターンズ仕様 の制作記事はコチラから♪

marasai-t-s
【マラサイ ティターンズカラーを制作!】ジオンの意匠を持つ傑作機を全塗装してみた♪
全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆『部隊カラー制作計画』として様々な機体をティターンズカラーに塗装制作をしているのですが第六弾は『マラサイ ティターンズカラー』の制作に挑戦しました♪今回のブログでも制作過程やカラーレシピを中心に紹介していきます☆ 1.制作背景2.機体解説3.使用キット紹介4.制作ポイント5.カラーレシピ6.塗装ポイント7.完成!!8.ギャラリー9.次回を待て!? ティターンズカラーの塗装制作シーズン2では『機動戦士Zガンダム』の機体をセレクトしているのですが、今回は『アドバンス・オブ・Ζ(ADVANCE OF Ζ)』でも登場した『マラサイ』にフォーカス!というのも前回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べたかったということもありまして(^^♪マラサイも過去に1回パチ組をしたことがあったのですが塗装制作は今回が初となります♪ 型式番号と機体名称は『RMS-108 マラサイ ティターンズ仕様』。AOZで実際にメインで登場したのはマラサイの原型ともいえる『RX-107 ロゼット』ですが、初出は電撃ホビーマガジン誌上限定で発売された『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』となります。イメージカラーということなので厳密にAOZ本作には登場しませんが、漫画『機動戦士Zガンダム Define』には 初期生産機としてティターンズカラーが登場してますね(^^♪ 今回は『HGUC 1/144 マラサイ』を使用して制作していきます!2018年に発売された比較的最近のキットと思いましたが、既に8年前!!クオリティーが高く今でも再販したら迷わず買っておきたい人気のキットですね! ▼『HGUC 1/144 マラサイ 』を各ECサイトで探してみる こちらは『HGUC 1/144 マラサイ』 のパチ組の写真となります♪TVアニメ『機動戦士Zガンダム』に登場したモビルスーツをHGUCシリーズのフォーマットでリニューアルしたキットです!しかし2005年発売と20年以上前のキットなんですね(^^♪今回も大きな改修はせずティターンズカラーに塗装していきます♪ カラーレシピは以下となります。基本はクレオスさんの塗料を使用しました♪①UG17 [ガンダムカラー ティターンズブルー2] (ダークブルー)頭部・肩・腕・手の甲・襟部分・脚部②UG16 [ガンダムカラー ティターンズブルー1] (黒)胸部・スパイクアーマー・腰部・膝部分・シールド等③UG04 [ガンダムカラー MSレッド] (赤)バーニア内側・モールド部分④UG21 ガンダムカラー・フォー・ビルダーズ RX-78イエロー Ver.アニメカラー (黄色)動力パイプ・スリッパ⑤UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系 (グレー)関節部分⑥GX201 [GXメタルブラック Mr.メタリックカラーGXシリーズ] (黒)ビームライフル・バックパック ▼使用した塗料を各ECサイトで探してみる 今回もエアブラシをメイン使用し塗装していきます♪ 本体のメインカラーは『UG17 ティターンズブルー2』を使用しました! もう一つのメインカラーは『UG16 ガンダムカラー ティターンズブルー1』を使いました!シールド部分も含まれていたのでガルバルディの時よりパーツ数は多かったですね♪ 関節部分には『UG05 ガンダムカラー MSグレー連邦系』を使用してます☆ 武器やバックパックは『GX201 メタリックブラック』で塗装しております♪ 動力パイプやスリッパはT3部隊のカラーである黄色『UG21 RX-78イエロー Ver.アニメカラー』を塗装してました♪ 塗装&乾燥の工程が終わったので、パーツ毎に組立てたのが上の写真となります♪ここから仕上げの工程として墨入れや水転写式デカールを貼っていきます☆彡 墨入れ&水転写式デカールを貼りも完了したので、クレオスさんの「Mr.スーパークリアー つや消しスプレー」を拭き、 『マラサイ ティターンズカラー』が完成しました!!格納庫のディスプレイを使って恒例のジオラマ撮影をしてみました♪ まずは白い背景スクリーンで正面から撮影しました♪ 背面撮影を♪動力パイプやスリッパの黄色のカラーリングが良いアクセントになってますね! ティターンズや地球連邦軍のマーキングは含まれている以下の水転写デカールを貼り、ディテールアップを行いました☆『ガンダムデカールNo.30 HGUC 1/144 地球連邦軍MS用1』『ガンダムデカールNo.108 機動戦士Zガンダム/機動戦士ガンダムZZ汎用1』また胸と肩の黄色いラインは『ガンダムデカール No.39 1/144 HGUC ジオン軍MS用4』から使用しました♪ 右側を手前に撮影してみました!シールドにはティターンズマークのデカールを貼りました! 下から上へ見上げるようにアングルを変えて撮影してみました☆ 元キットの『HGUC 1/144 マラサイ』と並べて撮影しました! マラサイは古いキットの部類ですが、プロポーションは抜群ですね!可動域と合わせ目さえ気にしなければ現役で楽しめるキットではないでしょうか(^_-)-☆ 後ろからの比較画像も撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる ここからは今回制作した『マラサイ ティターンズカラー』を中心にポージング撮影したり他の機体と撮影した写真などを紹介していきます♪ポージング撮影もしたので参考にしていただけると嬉しいです(*^^)v ビームライフルを持たせてポージング撮影をしてみました♪ 少し上からのアングルから! 敵を迎え撃つマラサイ ティターンズ仕様!! ビームサーベルを持たせてみました!! スペースノイドを弾圧するために発足されたティターンズなので、敵はジオン残党軍の可能性もありますね! ここからは格納庫ディスプレイを使って『マラサイ ティターンズカラー』と関連のある機体と並べて撮影して写真をご紹介していきます☆※後日一緒に撮影した機体などあれば順次追加してく予定です♪ まずは元キットの『HGUC 1/144 マラサイ』との2ショットを!派手の赤のイメージから、お馴染み?のティターンズカラーに仕上げることができました! ▼ 『HGUC 1/144 マラサイ』を各ECサイトで探してみる 前回制作した『ガルバルディβ ティターンズカラー』と並べて撮影してみました!これで『MS IN ACTION!! マラサイ&ガルバルディβ T3イメージカラーVer.』を探さなくて済みますね!! ▼『HGUC 1/144 ガルバルディβ 』を各ECサイトで探してみる 続いてティターンズカラー第一弾として制作した『ジム・スナイパーⅡ ティターンズ隊仕様』と並べて撮影してみました♪! ▼『HG 1/144 ジム・スナイパーⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第二弾として制作した『ジム・カスタム ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第三弾として制作した『ジム・キャノンⅡ ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・キャノンⅡ』を各ECサイトで探してみる ティターンズカラー第四弾として制作した『ジム・カスタム高機動型 ティターンズ隊仕様』と格納庫でジオラマ撮影を♪ ▼『HG 1/144 ジム・カスタム』を各ECサイトで探してみる 『HG 1/144 ガンダム GP-01Fb フルバーニアン』を各ECサイトで探してみる 『HGUC 1/144 ゼータガンダム』を塗装制作した『ゼータガンダム ティターンズ鹵獲カラー』と並べて撮影してみました! ▼ 『HGUC 1/144 ゼータガンダム REVIVE』を各ECサイトで探してみる ゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II クワトロ・バジーナ専用機』を並べて撮影しました! こちらもゼータガンダム繋がりでオリジナル塗装した『HG ガンダムMk-II アムロ・レイ専用機』を並べて撮影しました! ▼『HG 1/144 ガンダムMk-II エゥーゴ仕様』を各ECサイトで探してみる AOZや電撃ホビーマガジン繋がりで、以前制作した『ジム改 ワグテイル』と並べてみました!Zシリーズのキットも今後色々と塗装制作していきたいですね♪ エスホビ制作『マラサイ ティターンズカラー』はいかがでしたか?ガルバルディβに続きTVシリーズに出ている機体としてマラサイをティターンカラーに塗装してみたのですが、T3部隊のイメージカラーに寄せたことで良い感じに仕上げることが出来たと思います☆彡そして他の機体もティターンズカラーに挑戦してみたくなりますね!ガブスレイやハイザックなどまだまだ色々と出来そうですし(#^^#)『ガルバルディβ ティターンズカラー』の背後に潜む謎の機体・・・・・・。はたして次なる機体は???次回を待て!?

▼制作日記に使用したガンプラを各ECサイトで探してみる

marasai-s
HGUC 1/144 マラサイ 色分け済み プラモデル
BANDAI SPIRITS(バンダイスピリッツ) 2005年1月発売

関連記事はこちら

SHOBBYGP02-S

第2回エスホビGP入賞作品をご紹介!!たくさんのご応募ありがとうございました!!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆彡エスホビでは2025年2月16日(日)~3月15日(土)の期間、Xにてガンプラコンペ企画『第1回エスホビGP』を開催しました♪今回の記事では沢山のご応募いただいた作品の中から、エスホビスタッフの審査による入賞作品をポスト埋め込みの機能を活用して紹介いたします♪ 1.企画背景2.企画概要3.ロワイヤルコース4.水星の魔女コース5.SDガンダムコース6.チャレンジャーコース7.第2回エスホビGPを振り返って8.次回のエスホビGPを待て!? 前回の『第1回エスホビGP』開催後にとったアンケート結果でも多くの方に企画継続希望の投票をいただいたことから、第2回エスホビGPを開催することになりました♪ 第1回エスホビGPのフィードバックから入賞者様の皆様からいただいたアドバイスを元にエスホビスタッフと協議した上で、開催コースやレギュレーションの調整を行いました♪ さてここからは第2回エスホビGPの各コースの概要について説明させていただきます♪①ロワイヤルコースハッシュタグ『#第2回エスホビGP』をつけてポストした方が対象。②水星の魔女コース・水星の魔女シリーズのキットで決心&開放(フィックスリリース)したい方が対象。・ハッシュタグ『#第2回エスホビGP』『#エスホビGP水星1st』をつけてポスト。・『機動戦士ガンダム 水星の魔女』シリーズのキットの作例が基本対象となります。③SDガンダムコース・SDガンダムのキットでSDスピリット指数を高めたい方が対象。・ハッシュタグ『#第2回エスホビGP』『#エスホビSD連合1st』をつけてポスト。・SDガンダム系のキットが基本対象となります。 ※『MGSD』は対象外④チャレンジャーコース・初心者の方やお手軽ガンプラを投稿したい方が対象。・ハッシュタグ『#第2回エスホビGP』『#エスホビGPチャレンジャー2nd』をつけてポスト。・素組、パチ組が基本対象となります。 ※部分塗装などは対象外上記のように、初心者の方にも気軽に参加できるようなコースも設けることになりました☆彡細かいレギュレーションの詳細につきましては開催ポストをご確認いただけますと幸いです♪ ここからは入賞者様の作品を紹介してきます!最初に紹介するロワイヤルコースはハッシュタグ『#第2回エスホビGP』をつけてXにポストした人が対象となります。簡単にいうと上級者の方や初心者の方も参加できる参加者全員が審査対象となるコースです☆彡全員参加型のコースとなるので最優秀賞1名様を選定いたしました!最優秀賞を受賞した方には以下の景品をご用意しました♪『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』ガンプラの景品にはホビーをより楽しんで頂けるようにと最新作『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX』の主役機をセレクト♪早速、最優秀賞者の作品をスタッフのコメントを交えて紹介してまいります。 ロワイヤルコースの中で最もスタッフから好評な作品でした♪半光沢ならではの質感やポージングなども評価が高かったです☆彡本当におめでとうございます☆彡 水星の魔女コースはハッシュタグ『#第2回エスホビGP』『#エスホビGP水星1st』をつけて『機動戦士ガンダム 水星の魔女』シりーズのキットの作例をXにポストした人が対象となります。水星の魔女シリーズのキットで決心&開放(フィックスリリース)したい方が対象となるコースです☆水星の魔女コースでは以下の景品をご用意しました♪・優秀賞1名様『HG 1/144 ガンダムキャリバーン クリアカラー』・入賞様5名『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』それでは優秀賞作品・入賞作品の順番に紹介してまいります! キャンディー塗装を施したキャリバーンは強キャラっぽいイメージを感じさせてくれた作品でした♪LEDライトをつかった撮影手法も評価が高かったです☆彡 ルブリスウルのマッシブ感とガンキャノンっぽさがマッチしてますね☆バックパックのデカールなどもこだわりを感じさせる作品でした(^^♪ 今回も、Mebius様から多くの作品がノミネートしてました(^^♪いつもありがとうございます☆カラーバランスや設定なども高評価でした♪ ↑ポストの埋め込みが出来なかったため、結果発表時のポストとURLを共有いたします。シュバルゼッテはスタイリッシュなイメージがありますが、絶妙なミキシングにより禍々しさが出ている作品ですね☆彡塗装表現も独創的な点も好評でした☆彡 塗り方も綺麗で、制作過程も丁寧に説明もあったりと愛を感じる素晴らしい作品でした☆彡アングルやデカールのバランスも高評価でした(^^♪ 水星コースの中でもインパクトのある作品でした(*^^)vハインドリーのやる気に満ちたファイティングポーズもカッコよかったです☆彡 SDガンダムコースはハッシュタグ『#第2回エスホビGP』 『#エスホビSD連合1st』をつけて『SDガンダム』シりーズのキットの作例をXにポストした人が対象となります。 ※『MGSD』はキットのクオリティーが高すぎる点から対象外とさせていただきました。SDガンダムのキットでSDスピリット指数を高めたい方が対象となるコースです☆SDガンダムコースでは以下の景品をご用意しました♪・優秀賞1名様『BB戦士 400 LEGEND BB 騎士スペリオルドラゴン』・入賞様5名『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』それでは優秀賞作品・入賞作品の順番に紹介してまいります! 組み替えによるモードの変化などセンス抜群で、SDコースで最も評価の高い作品でした!超戦士ガンダム野郎にも登場しそな機体ですね☆ 木目調 の塗装表現が素晴らしかったです☆彡ジオラマによる雰囲気も好評でした♪ 違和感のないミキシングが好評でしたので選定させていただきました♪細かい塗分けから表現されるカラーリングも好ポイントでした☆彡 丁寧なカラーリングや躍動感のあるポージングから拘りが伝わってきたので選定させていただきました♪デカールのバランスも良く、SDの良さはもちろんメカニカルな雰囲気を最大限に出てますね☆彡 SDガンダムのキットにはあまりみかけない(当社比)ウェザリングが高評価でした☆彡初代ガンダムらしさもしっかり出ている作例ですね! チャレンジャーコースはハッシュタグ『#第2回エスホビGP』 『#エスホビGPチャレンジャー2nd』をつけてガンプラの作例をXにポストした人が対象となります。素組、パチ組が基本対象となる初心者の方やお手軽ガンプラを投稿したい方におススメなコースです☆※部分塗装などは対象外となります。チャレンジャーコースでは以下の景品をご用意しました♪・優秀賞1名様『HG 1/144 ビルドストライクガンダム ソリッドクリア』・入賞様5名『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』それでは優秀賞作品・入賞作品の順番に紹介してまいります! ポージングが秀逸でした選定させていただきました♪武器の持たせ方や撮影のアングルなど可動域も存分に引き出している作品でした☆彡 F91の宇宙を駆ける姿が作品への愛が伝わって好評でした(*^^)v映画のポスターにありそうなポージングも素晴らしかったです☆彡 長物の武器を扱うアサルトバスターのカッコ良さが出ているポージングが好評でした☆彡パチ組制限あるレギュレーションでしたが、機体名のテキストをいれるなど機体にたいする愛情を感じました♪ 新作のプラモを壊れるまで遊ぶことを許しそれをちゃんと修復するお父様のや優しさに心打たれました♪マスターアジアっぽいポージングも良いですね☆彡 エネルギー(氣)をためて技を発動する直前の状態をエフェクトで表現していてるところが高評価でした♪ポージングの参考にもなりました(#^^#) タケ様の作品も多くノミネートされていたのですが、今大会ではこちらの作品を選定させていただきました♪古いキットにもかかわらず躍動感のあるポージングが高評価でした☆彡 今回も沢山の応募作品をポストしていただき本当にありがとうございました♪おかげさまで無事に第2回エスホビGPを終了しました♪コースを増やしたことで各コース毎の応募数が分散されてしまったことが反省点でもあるので、またご意見やアドバイスをいただきアップデートして開催していきたいと思っております♪ 今回はアンケートをとって開催を決定することになりましたが、第3回エスホビGPは2025年5月か6月頃に開催する予定です!開催コースなどはいくつか候補はあるのですが、アンケートをとり運営していきますので是非楽しみにしていただければと思います☆それでは!!

SHOBBYGP02-S

第2回エスホビGP入賞作品をご紹介!!たくさんのご応募ありがとうございました!!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆彡エスホビでは2025年2月16日(日)~3月15日(土)の期間、Xにてガンプラコンペ企画『第1回エスホビGP』を開催しました♪今回の記事では沢山のご応募いただいた作品の中から、エスホビスタッフの審査による入賞作品をポスト埋め込みの機能を活用して紹介いたします♪ 1.企画背景2.企画概要3.ロワイヤルコース4.水星の魔女コース5.SDガンダムコース6.チャレンジャーコース7.第2回エスホビGPを振り返って8.次回のエスホビGPを待て!? 前回の『第1回エスホビGP』開催後にとったアンケート結果でも多くの方に企画継続希望の投票をいただいたことから、第2回エスホビGPを開催することになりました♪ 第1回エスホビGPのフィードバックから入賞者様の皆様からいただいたアドバイスを元にエスホビスタッフと協議した上で、開催コースやレギュレーションの調整を行いました♪ さてここからは第2回エスホビGPの各コースの概要について説明させていただきます♪①ロワイヤルコースハッシュタグ『#第2回エスホビGP』をつけてポストした方が対象。②水星の魔女コース・水星の魔女シリーズのキットで決心&開放(フィックスリリース)したい方が対象。・ハッシュタグ『#第2回エスホビGP』『#エスホビGP水星1st』をつけてポスト。・『機動戦士ガンダム 水星の魔女』シリーズのキットの作例が基本対象となります。③SDガンダムコース・SDガンダムのキットでSDスピリット指数を高めたい方が対象。・ハッシュタグ『#第2回エスホビGP』『#エスホビSD連合1st』をつけてポスト。・SDガンダム系のキットが基本対象となります。 ※『MGSD』は対象外④チャレンジャーコース・初心者の方やお手軽ガンプラを投稿したい方が対象。・ハッシュタグ『#第2回エスホビGP』『#エスホビGPチャレンジャー2nd』をつけてポスト。・素組、パチ組が基本対象となります。 ※部分塗装などは対象外上記のように、初心者の方にも気軽に参加できるようなコースも設けることになりました☆彡細かいレギュレーションの詳細につきましては開催ポストをご確認いただけますと幸いです♪ ここからは入賞者様の作品を紹介してきます!最初に紹介するロワイヤルコースはハッシュタグ『#第2回エスホビGP』をつけてXにポストした人が対象となります。簡単にいうと上級者の方や初心者の方も参加できる参加者全員が審査対象となるコースです☆彡全員参加型のコースとなるので最優秀賞1名様を選定いたしました!最優秀賞を受賞した方には以下の景品をご用意しました♪『HG 1/144 GQuuuuuuX ジークアクス』『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』ガンプラの景品にはホビーをより楽しんで頂けるようにと最新作『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX』の主役機をセレクト♪早速、最優秀賞者の作品をスタッフのコメントを交えて紹介してまいります。 ロワイヤルコースの中で最もスタッフから好評な作品でした♪半光沢ならではの質感やポージングなども評価が高かったです☆彡本当におめでとうございます☆彡 水星の魔女コースはハッシュタグ『#第2回エスホビGP』『#エスホビGP水星1st』をつけて『機動戦士ガンダム 水星の魔女』シりーズのキットの作例をXにポストした人が対象となります。水星の魔女シリーズのキットで決心&開放(フィックスリリース)したい方が対象となるコースです☆水星の魔女コースでは以下の景品をご用意しました♪・優秀賞1名様『HG 1/144 ガンダムキャリバーン クリアカラー』・入賞様5名『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』それでは優秀賞作品・入賞作品の順番に紹介してまいります! キャンディー塗装を施したキャリバーンは強キャラっぽいイメージを感じさせてくれた作品でした♪LEDライトをつかった撮影手法も評価が高かったです☆彡 ルブリスウルのマッシブ感とガンキャノンっぽさがマッチしてますね☆バックパックのデカールなどもこだわりを感じさせる作品でした(^^♪ 今回も、Mebius様から多くの作品がノミネートしてました(^^♪いつもありがとうございます☆カラーバランスや設定なども高評価でした♪ ↑ポストの埋め込みが出来なかったため、結果発表時のポストとURLを共有いたします。シュバルゼッテはスタイリッシュなイメージがありますが、絶妙なミキシングにより禍々しさが出ている作品ですね☆彡塗装表現も独創的な点も好評でした☆彡 塗り方も綺麗で、制作過程も丁寧に説明もあったりと愛を感じる素晴らしい作品でした☆彡アングルやデカールのバランスも高評価でした(^^♪ 水星コースの中でもインパクトのある作品でした(*^^)vハインドリーのやる気に満ちたファイティングポーズもカッコよかったです☆彡 SDガンダムコースはハッシュタグ『#第2回エスホビGP』 『#エスホビSD連合1st』をつけて『SDガンダム』シりーズのキットの作例をXにポストした人が対象となります。 ※『MGSD』はキットのクオリティーが高すぎる点から対象外とさせていただきました。SDガンダムのキットでSDスピリット指数を高めたい方が対象となるコースです☆SDガンダムコースでは以下の景品をご用意しました♪・優秀賞1名様『BB戦士 400 LEGEND BB 騎士スペリオルドラゴン』・入賞様5名『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』それでは優秀賞作品・入賞作品の順番に紹介してまいります! 組み替えによるモードの変化などセンス抜群で、SDコースで最も評価の高い作品でした!超戦士ガンダム野郎にも登場しそな機体ですね☆ 木目調 の塗装表現が素晴らしかったです☆彡ジオラマによる雰囲気も好評でした♪ 違和感のないミキシングが好評でしたので選定させていただきました♪細かい塗分けから表現されるカラーリングも好ポイントでした☆彡 丁寧なカラーリングや躍動感のあるポージングから拘りが伝わってきたので選定させていただきました♪デカールのバランスも良く、SDの良さはもちろんメカニカルな雰囲気を最大限に出てますね☆彡 SDガンダムのキットにはあまりみかけない(当社比)ウェザリングが高評価でした☆彡初代ガンダムらしさもしっかり出ている作例ですね! チャレンジャーコースはハッシュタグ『#第2回エスホビGP』 『#エスホビGPチャレンジャー2nd』をつけてガンプラの作例をXにポストした人が対象となります。素組、パチ組が基本対象となる初心者の方やお手軽ガンプラを投稿したい方におススメなコースです☆※部分塗装などは対象外となります。チャレンジャーコースでは以下の景品をご用意しました♪・優秀賞1名様『HG 1/144 ビルドストライクガンダム ソリッドクリア』・入賞様5名『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』それでは優秀賞作品・入賞作品の順番に紹介してまいります! ポージングが秀逸でした選定させていただきました♪武器の持たせ方や撮影のアングルなど可動域も存分に引き出している作品でした☆彡 F91の宇宙を駆ける姿が作品への愛が伝わって好評でした(*^^)v映画のポスターにありそうなポージングも素晴らしかったです☆彡 長物の武器を扱うアサルトバスターのカッコ良さが出ているポージングが好評でした☆彡パチ組制限あるレギュレーションでしたが、機体名のテキストをいれるなど機体にたいする愛情を感じました♪ 新作のプラモを壊れるまで遊ぶことを許しそれをちゃんと修復するお父様のや優しさに心打たれました♪マスターアジアっぽいポージングも良いですね☆彡 エネルギー(氣)をためて技を発動する直前の状態をエフェクトで表現していてるところが高評価でした♪ポージングの参考にもなりました(#^^#) タケ様の作品も多くノミネートされていたのですが、今大会ではこちらの作品を選定させていただきました♪古いキットにもかかわらず躍動感のあるポージングが高評価でした☆彡 今回も沢山の応募作品をポストしていただき本当にありがとうございました♪おかげさまで無事に第2回エスホビGPを終了しました♪コースを増やしたことで各コース毎の応募数が分散されてしまったことが反省点でもあるので、またご意見やアドバイスをいただきアップデートして開催していきたいと思っております♪ 今回はアンケートをとって開催を決定することになりましたが、第3回エスホビGPは2025年5月か6月頃に開催する予定です!開催コースなどはいくつか候補はあるのですが、アンケートをとり運営していきますので是非楽しみにしていただければと思います☆それでは!!

SHOBBYGP01-S

第1回エスホビGP入賞作品をご紹介!!

全国のガンプラファンの皆様、こんにちは☆彡エスホビではSNSを通してプレゼント企画などのイベントを定期的に開催しているのですが、『皆さんともっとプラモデルライフを盛り上げていこう!』ということでXにて「2024年10月10日(火)~11月15日(木)の期間をとおしてガンプラコンペ企画『第1回エスホビGP』を開催しました♪今回の記事では沢山のご応募いただいた作品の中から、エスホビスタッフの審査による入賞作品をポスト埋め込みの機能を活用して紹介いたします♪ 1.企画背景2.企画概要3.ロワイヤルコース4.マイスターコース5.チャレンジャーコース6.エスホビGP応援コース7.第1回エスホビGPを振り返って8.次回のエスホビGPを待て!? 第1回エスホビGPを開催した背景として、Xを通して定期的にプレゼントキャンペーンとが別のアプローチでガンプラやホビーを楽しめる場を作れないか考えておりました。ECサイトオープン当初からコンペ企画を開催してみたいという構想もあり、オープンから1年経過した段階で一度フォロワーの皆様からアンケートでどのくらいの方がエスホビ主催のコンペ企画に興味あるかアンケートをとってみることとなりました!最初にとったアンケート結果がこちらとなります♪ アンケートの結果、約9割の方が『参加したい!』『景品・レギュレーション次第!』と興味を持っていただいたことがわかりました♪皆様の温かい応援もあったことが火付けとなり、スタッフと話し合い開催することになりました♪最初はレギュレーションもまだ決めておらず、先にコンペの企画名を考えその中から幾つかあった候補をXのアンケートを利用して決定することとなりました!ちなみにアンケートのポスト内容がコチラとなります☆ アンケート結果、半数近く投票いただいた『エスホビGP』に決定!!そこから企画概要やレギュレーションを決めていく流れとなりました☆※ちなみにエスホビファイトはお分かりとは思いますが、Gガンダムのガンダムファイトが元ネタですw企画概要については次の項目で紹介いたします♪ さてここからは第1回エスホビGPの大まかな企画概要について説明させていただきます♪公式の大会や他社さんが開催しているコンペ企画は、どうしても作例のハードルが高かったりレギュレーションの制限が厳しかったりとかなり気合入れないと参加できない印象がありました。そこで上記にあげた懸念点を少しでも払拭できるようなコンペ企画を開催できるよう、スタッフの皆さんと協議した結果、第1回エスホビGPでは以下の4つコースを設けた企画概要に決定しました♪①ロワイヤルコースハッシュタグ『#第1回エスホビGP』をつけてポストした方が対象。②マイスターコース全塗装・改修・ミキシングなど渾身のガンプラを投稿したい方が対象。③チャレンジャーコースパチ組・部分塗装など初心者の方やお手軽ガンプラを投稿したい方が対象。④エスホビGP応援コースエスホビのXのアカウントをフォローと開催ポストにいいね&リポストした方が対象。上記のように、初心者の方にも気軽に参加できるようなコースも設けることになりました☆彡細かいレギュレーションの詳細につきましては開催ポストをご確認いただけますと幸いです♪ ここからは入賞者様の作品を紹介してきます!最初に紹介するロワイヤルコースはハッシュタグ『#第1回エスホビGP』をつけてXにポストした人が対象となります。簡単にいうと上級者の方や初心者の方も参加できる参加者全員が審査対象となるコースです☆彡全員参加型のコースとなるので最優秀賞1名様を選定いたしました!最優秀賞を受賞した方には以下の景品をご用意しました♪『HG 1/144 ホビーハイザック A.O.Z RE-『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』ガンプラの景品にはホビーをより楽しんで頂けるようにと福岡サイドF限定の『HG ホビーハイザック』をセレクト♪早速、最優秀賞者の作品をスタッフのコメントを交えて紹介してまいります。 審査スタッフ全員が満場一致で選んだ作品となりました☆彡ウェザリング表現がとてもリアルな表現となっており激戦を繰り広げた雰囲気をだしていたのも評価が高かったポイントです♪本当におめでとうございます♪ マイスターコースはハッシュタグ『#第1回エスホビGP』と『#エスホビGPマイスター』をつけてXにポストした人が対象となります。渾身のガンプラを投稿したい方が対象となるコースです☆レギュレーションとしては全塗装・改修・ミキシングされた作品が対象となり、素組・パチ組は対象外となります。マイスターコースでは以下の景品をご用意しました♪・優秀賞1名様『HG 1/144 グフ・フライトタイプ 21stCENTURY REAL TYPE Ver.』・入賞様5名『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』それでは優秀賞作品・入賞作品の順番に紹介してまいります! ↑ポストの埋め込みが出来なかったため、結果発表時のポストとURLを共有いたします。自作の月光蝶が審査スタッフや女性スタッフからも好評の声をいただきました♪∀ガンダムも丁寧に仕上がっていたのもポイントでした! 水星と宇宙世紀のミキシングで違和感ない仕上がりやカラーリングが好評でした☆左右対称のシルエットバランスも好ポイントでした♪ 無印キットとは思えない作り込みが好評でした♪一瞬マスターグレードと見間違えてしまうほどの出来で、制作メインのスタッフもかなりの推し作品とのことです☆ 写真からもみてもわかる丁寧な塗装とポージングショットが好評でした☆MGの武者頑駄無系を改修してこどもの日である端午の節句に飾りたくなりました♪ 浪漫溢れる武装モリモリは男性スタッフに大好評でした♪ルブリスウルのマッシブなスタイルを存分に生かした作例ですね!! 400億の男は伊達じゃありませんでした☆目を惹くファイヤーパターンのデザインやオリジナルの台座など愛情がこもった作品ですね♪ チャレンジャーコースはハッシュタグ『#第1回エスホビGP』と『#エスホビGPチャレンジャー』をつけてXにポストした人が対象となります。パチ組・部分塗装など初心者の方やお手軽ガンプラを投稿したい方が対象となるコースです☆レギュレーションとしては素組・パチ組の作品が対象となります。チャレンジャーコースでは以下の景品をご用意しました♪・優秀賞1名様『HG 1/144 ガンダムバルバトスルプスレクス ソリッドクリア』・入賞様5名『エスホビオンラインで3000円以上のお買い物で使える500円オフクーポン』それでは優秀賞作品・入賞作品の順番に紹介してまいります! 丁寧なスジボリが好評でしたので選定させていただきました♪4方向から撮影された写真も制作したキットの細部も視認できたのも好ポイントでした☆彡 Mebius 様の作品は他にも2点候補があがっていたのですが、今回はメモリアルな作品を選定させていただきました♪SEED FREEDOMの後も戦い続けたマイティーフリーダムガンダムという設定に心打たれました! アッガイのポージングや鏡を台座として使った写真の撮り方など好評でした♪戦闘向けではないという解釈から、可愛さも際立っていますね! リアルタッチマーカーを使った表現力や全体のクオリティーの高さから選定させていただきました♪手軽にガンプラを楽しんでいることが伝わる作品ですね♪ 今大会SDキット唯一の入賞作品となります!MGSDのキットの良さを十分に生かしておられたので選定させていただきました♪ ポージングの素晴らしさが作品への愛情がものすごく伝わってきたので選定させていただきました♪内部フレームが見えるソリッドクリアなので、メカニカルな雰囲気も出てますね! エスホビGP応援コースはエスホビのXのアカウントをフォローと開催ポストにいいね&リポストした方が対象となります。コンペ企画の周知が目的でしたので、ガンプラ作品ポストしなくても参加できるコースとして用意しました!エスホビGP応援コースでは以下の景品をご用意しました♪・当選者1名様『HG 1/144 RX-78-2 ガンダム 一番くじオリジナルカラー』抽選ツールで当選者を選定する形式をとりましたので、景品のみの紹介とさせていただきます。沢山の応援・拡散ありがとうございました! 企画開催した当初は当選発表が2024年11月下旬頃を予定が12月7日までの延期となりましたが、無事に第1回エスホビGPを終了しました♪エスホビスタッフからも『開催できてよかった!』『思っていたより参加作品が多くビックリ!』など良い反応でした☆彡となると『第2回も開催してエスホビの目玉企画の1つにしていきたい!』という想いが強くなってきたので、毎度ながらXで次回開催に向けた以下のアンケートをとってみました! アンケートの結果は9割以上の方が、次回開催にも興味を持ってくれたようでした!※『是非とも参加したい!是非とも参加したい!』と強調した文章になっているのですが、こちらは誤って入力が重複したままポストしたのでわざとではありません・・・・。また興味を持っていただいている方の半数近くの方が『景品やレギュレーション次第』との反応でしたので、第2回エスホビGPはさらにブラッシュアップして開催していきたいと思っております!! ここからはあとがき的な内容となるのですが、少し第2回エスホビGPについてお話をさせていただきます!開催時期は2025年2月を予定し、現在レギュレーションの調整など行っております☆彡第1回エスホビGPの入賞様にも様々なアドバイスをいただきましたので、上手く各要素を取り入れていく予定です♪特に現在の段階ではBB戦士・クロスシルエット・三国創傑伝・ワールドヒーローズを中心とした『SDガンダムコース』の開催は予定しておりますので是非楽しみにしていただければと思います☆それでは!!

オススメの記事